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2009年9月アーカイブ

またまた新リンク追加!

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ここのところ、一気に「輪」が広がりつつある当ブログですが、これまたハードコアなリンク先が登場です。

その名はGalleria i.z.r

是非下記アドレスを訪問してみてください。
http://galleriaizr.zatunen.com/

主はizrさん、内容はアメ車はもちろん、ヴィンテージフェラーリまで、アメリカのお金持ちが好みそうなクルマたちの作例および、製作過程記事が満載です。ストックだけでなく、Hot Roddingなプロジェクトも進行中の様子。
合わせて写真も送っていただいたので、ご紹介。
新旧チャレンジャーですね。
どちらもファクトリー・ストック、すなわちオリジナルを追求した作例。

◇monogram 1/24 1970 Cahllenger T/A

ご本人のコメントを引用すると
「モノのチャレンジャーは、ボディの修正を行ったのはアゴとボンネットだけだったと思います。リアは特に何も手を加えていませんね。ペイントはガイアノーツのブリリアントピンクをそのまま使用しています。写真では少し明るく写ってしまっていますが、実物はもうちょっと濃い感じの色です。また、リアスポイラーのマーク等、一部に自作のデカールを使用しています」
とのこと。mpcのannualがベストプロポーションだとは思いますが、やっぱりモノグラムのT/Aもちゃんと作ってやるといいアジが出ます。それにしてもパンサーピンクの発色は見事。

◇revell 1/25 2009 Challenger

こちらはご本人いわく
「レベルの新型チャレンジャーも、ほぼストレートに組んでいます。ですがやはり一部、自作デカールに置き換えています。(グリル内のロゴ等)こちらはフィニッシャーズのピュアオレンジにガイアノーツの純色イエローを加えて調色しています」
とのこと。すごく清潔感あふれるフィニッシュです。どうも最新キットにうとい僕にとっては、きちんとしたフィニッシュの現行チャレンジャーの作例をみるのははじめてなので非常に新鮮です。

ちなみにizrさんの作例の中で、ボクが一番好きなのはヴィンテージ・フェラーリの王様、
250GTO。ひねくれモノとしては、絶対ダメと言われている、モノグラム(旧オーロラ)の250GTOにいつの日か挑みたいものです。

ということで、こちらもご贔屓に!

by ウカイキャル吉

モデルカーズを見たか?(エラソーですみません)

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皆さま、大変にお待たせいたしました。
モデルカーズも発売になりましたので、ついにここでRevell Datsun 240Zのすべてをお見せしましょう!
まずはズラズラっと。
はっきり言って誌面の写真よりカッコいいです。
というか誌面の写真はデカすぎて「アラ」ばっかり強調されてます(涙)。
だってせっかくタキガミさんが作ってくれたデカールがモアレ起こしてますから(笑)。

まあ、それはさておき、今月のモデルカーズはアビルさんの'69エルカミとか力作がたくさん載っていますから、是非是非チェックしてみてください。
















これぞアメリカンキットの真骨頂って感じですかね。

そういえば、作例を募集したところ、チラホラとご応募いただきましたので、
近日中にアップいたしましょう。

先週末は神戸淡路に出張でしたので、何も進まず。
今週末は意外なヤツを進行させます。

by ウカイキャル吉

A100祭の脇で

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私が把握しているだけでも、この日本中で現在、リンドバーグ(IMC)のA100が5台、L700が1台、計6台のダッジ・トラックの製作が進んでいる模様。こりゃ異常ですね(笑)

さて、今回はA100も製作中(これがたぶん完成したらダッジ祭イチバンの目玉になるでしょう)の、
お馴染みmokeijinのロースさんから写真が届きましたのでペタペタと。

ベースはレベルの傑作中の傑作、1/25スケールの'69カマロZ-28。
リアスポ無しのオトナ仕様でございます。
塗装のフィニッシュレベルもさることながら、さすがMr.マルチマテリアル、自作のエッチングエンブレムやワイパーなどがピリっと全体を引き締めます。
そして写真がウマイ。

ウチにも、でたばっかりの頃に初版(1980年代後半?)で買ったやつとかYENKOとかBoldwin Motionとかペースカーとかありますが、いまだ手付かずのまま。いつかは作りたいです。
作るなら、ZL-1を搭載したCOPO仕様のテッチン&スモールハブキャップ履きと決めてはいるんですが。

そうそう、いつも言っていますが、ここの読者の方で、
ブログはやっていないけど、デジカメで写真は撮れるという方、
是非、力作の写真を送ってください。何もでませんけど。
掲載ご希望の方は、コメント欄にその旨とリアルなメールアドレスを入れておいてください。
こちらから連絡します。

ではまた。

by ウカイキャル吉

PS A100の脇で、ほったらかしだった'65&'70GTO、なぜかそのついでに作る'64GTO、コルベアなども作り始めていたりして。あ、いかん、ついにレベルの'57キャデを手にとってしまった……。

強力リンク登場

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えー、Susieブログでも明らかになっているように、
ちょいと遅い夏休みということで沖縄に行ってきました。
ネタは色々ありますが、そのうちアップするかもです。
と、その間に、ご縁がありまして、かなり面白いページとリンクさせていただくことになりました。
タイトルはそのままずばりCARMODELS-HOMEPAGE。基本的には日本車メインですが、実は管理人のmatsuさんはアメ車も相当イケル方。そもそも、ビルドアップのスタンスが半端じゃない清潔感があるので、これからザクザク、アメ車の作例もアップしてくださることに大いに期待したいところです。写真がまたお上手なので、かなり楽しめます。

ボク自身、クルマ趣味の門を国産旧車で叩いた口なので、
このページのギャラリーのセリカ(前期型ダルマ)とかベレットの作例には思わずグッときます。
色のセンスや調色も完璧だと思います。ちなみに、ギャラリーには'67のチャージャーがあがっています。

ということで、是非、
コチラからチェックしてみてください。

by ウカイキャル吉

こっちも進めないと

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さてさて、Datsunも盛り上がっていますが、こっちも進めないといけませんね。
まあ、たぶん完成してみると、「どこをどうイジったの?」なんて突っ込まれそうなので、手を入れた部分をチラホラと紹介。

まず、のっけから失敗。
オプションのリアクウォーターウィンドウを再現しようと何気なく穴をあけてみたのですが、
この部分のボディの肉厚(1.3mmはある!)にビビってやっぱ埋めました。
下はその証拠写真。基本的にはウィンドウは裏から貼付けるので、この肉厚の裏から貼付けると、段差が半端じゃない。ボディを薄く削ろうかとも思ったのですが、
たぶん一生完成しなさそうなので、断念。久々にやってもうた!

あとはスジ彫りを追加しまくりました。
基本的にIMC(リンドバーグ)のA100はボディパネルの分割線が一切モールドされていないので、これをしないと、ボディ全体がえらくノッペリして見えます。
ということで、色んな資料をひっくりかえして見ると、
実はA100のボディって分割線だらけなんです。
あまりの多さに、割愛しようかとも思ったのですが、やってしまいました。
でもこれでもまだ足りないんです。
でもいい感じになってきました。


ちなみに車高はキットの状態だとリアが偉く高かったので、珍しく下げました。
ホイールは成型色が赤なので、結構苦労しましたが、純正のオフホワイトで仕上げました。
あとは墨入れして、タイヤをホワイトリボンにして、センターのハブキャップをつければOK。
レインガーターとリアウィンドウのモールはスティレン棒を張り込みました。

だんだんスッキリ、キレイになってきたA100。

それにしても資料が少ない。
だいたい、このA100のキットが厳密に何年型を再現しているかも特定できない。
たぶん'66だと思うんですが。
エンジンは273なのか318なのか?
273のエンジンカラーはレッドらしいが、クライスラーのエンジンで赤なんてあったっけか?

というわけで、シャシーエンジンまわりは妥協の産物になりそうです。

byウカイキャル吉

次は510?

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240Zが完成したのも束の間、
よせばいいのにもういっちょRevellに突入です。
まあ、設計が'70年くらいのやつなので、ボディがバラバラになっているワケではなく、
ややハードルは低めです。ホントは'57のランチェロも組みたいのですが、
気持ちがUSDMな感じなので、はじめてしまいました。
題材は、標題のとおりRevellのDatsun 510です。
前回の240Zがフェアレディじゃなかったように、
今回もブルーバードではなくてファイブテンです。

うっかり箱絵は撮っていないので、いきなり作業風景から。
まず、ベースとなったのは厳密に言えばRevellではなくユニオンの再販版です。
一応、ストリート仕様ですが、ボディはSCCAトランザムレース用のBRE仕様とほとんど同じです。
まあ、大まかにいえば、コイツを完全ストックのショボショボ510に仕立て直そうという計画です。
もっとカンタンに言えば、タミヤのロータス7(またです)のタイヤとホイール(超いいカタチのテッチンホイール)を履かせた姿が見たいだけなんですけどね。ちなみにセンターのハブキャップはダッジA100のヤツが近いので、それを使いたいのですが、使うとダッジのが無くなっちゃう。
たぶん使わないで作るsumikawaさん、下さい(笑)。

でもっていきなり作業。
これさえ終わればショボショボ計画の80%はクリアできるであろう、
フェンダーの作り直しです。
カッコいいBREフェンダーもフロントスポイラーもただのゴミとなってしまうのが、
当ガレージの悲しい掟。

■まずはもとの状態。

カッコいい。。。ここにアメリカンレーシングのリブレを履かせた方がカッコいいにきまってるジャン。

■でもでも、かっ飛ばします!

ちまちまカッターで削るのは面倒なので、X-actoのプラノコで大胆にいきます。他の作業はリアフェンダーですが、なぜかここだけフロントフェンダーなのはご愛嬌。

■かっ飛ばしたあとをペーパーで整えてから裏からマスキングテープをペタ。

なぜこんなことをするかというと?

■瞬着を盛りまくります!

asseのCA-02をちょっと盛って、上から硬化剤(超臭い)をプシュ!っという作業を積み重ねます。

■削り倒す

盛りまくった瞬着を400番のサンドペーパーで削っていきます。
もとのフェンダーとの段差がなくなったらOKです。
ちなみに、上から下までの作業で時間にして30分弱。
やっぱCA-02最高です。ウチの最古の作例で3年ちょっとですが、心配された劣化は無し。
たぶん問題ないと思います。肉ヤセとかヒケとか完全ゼロです。
さらに、パテを持った部分とプラ部分の塗装のノリが違うみたいなこともありません。
まったくおんなじ風にサフェーサーがのります。

■アーチを作る

実は一番悩んだのがフェンダーアーチの表現。
当然フレアしているので、そこを再現しなくてはなりません。
最初は瞬着をこれまたテンコ盛りにして、アーチのフレアを削りだそうと思ったのですが、
ガイドがないので、アーチがヨタヨタな形状になるのは目に見えています。
でもって考えたのが、半球断面(カマボコ型)のスティレンのさらに半分(円を1/4に分割した際の断面)を使おうという作戦。説明が意味不明なのですが説明しようがありません(汗)。
まずは瞬着で新たに延長されたフェンダー部分にスティレンを接着。
この後は、あらかたをリューターで削り、ペーパーで整えるワケですが、
世もふけてきたので(リューターで削る音がうるさいからです)今日はこの辺で。

それにしてもモデルカーズの発売が待ち遠しい。
何となく熱が冷めそうなので、お熱いうちに、コッソリ後姿だけ貼っちゃいましょう。ペタリ。
前から見た姿とディテールは誌面でお楽しみくださいね。

やっぱりこの角度がZのロングノーズが強調されて一番カッコいい。
エンブレム類のデカールはMr.TAKIGAMIが作ってくれました。

アメ車も好きだけど、Datsunだけは特別なんですよ。あとinfinitiもね。

by ウカイキャル吉

オマケ: infinitiといえばボクのフェイバリット日本車の超カッコいいCMがあるのです。

たぶん皆さん「?」という感じだと思いますが、
そもそもプリンスの自動車で育ったボクにとってグロリアは特別。
そのグロリアの最終系であるY34に日本仕様にはない、シーマ・プレジデント用の4.5リッターV8を積み込む、すなわちインターミディエイトにフルサイズ用のエンジンをぶち込むという、アメリカン・マッスルカーのセオリーを現代にトレースした存在というワケ。
たぶん、このCM作ったヒトって、その辺を物凄く分かっているヒトなんだと思います。

新たな刺客(?)登場

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というほど物騒なモノではありませんが、またまた濃い目なアメリカンモデルキット関連のブログと相互リンクさせていただきました。
ブログのタイトルはLittle Garage
主は少々のブランクを経て、模型趣味に復活を果たした、親父モデラー(失礼)sumikawaさん。
偶然(?)にもこっちでもダッジA100が進行中です。

ということでリンクはコチラをクリック

240Z最終仕上げ

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さてさて、すでにモノは完成しているのですが、
せっかくですから、初披露の場はモデルカーズ誌上とさせていただくことしようかと。
さてさて、それはさておき、仕上げの段階で、“やっぱり使えた”ものを紹介。
ま、以前から店頭で見つけて、ムムム、と思っていたものなんですが、
それがコレ↓。

無印良品で売っている細軸綿棒というものなのですが、
これがベアメタル貼りに最適。
模型用と称して、イロイロと綿棒がありますが、
せっかく気に入って使っていても、次の入手までに時間を要したり、
生産中止になったり、さらに妙に高いものがあったりと、
どれも帯に短しタスキに長し状態だったのですが、
この無印のやつは値段も手頃で100本入りですから、なかなかよいと思います。

ベアメタルをキレイに貼るには、よく切れるカッターといい綿棒が必須だと思うのですが、
コイツは使えます。

模型作りにとってのいい綿棒は

①すぐ表面の毛がフサフサ(綿菓子みたいになる)にならない。
②適度に固い(フニャフニャだと狙ったラインにベアメタルを貼り込めない)。
③綿自体は柔らかくて、ベアメタル表面を傷つけない。
④安い(じゃんじゃん使う=非ECOですが見逃してください)。

だと思うのですが、この細軸綿棒はかなりいいセンいっています。

あと、例えばグリルの凹み部分の墨入れなども、
薄めたフラットブラックを凹み部分に流し込むよりは、
グリル全体にしっかりとフラットブラックを塗り(エアブラシなどで)、
凸部分のフラットブラックをシンナーを含ませた綿棒で、
少しづつ落としていったほうがキレイですからね。
そんな時も、この細軸綿棒は大活躍してくれるでしょう。
落としたい部分をピンポイントで落とせますからね。

上の写真のワイパーカウルのルーバーの墨入れも、
ルーバー周辺をベッタリとフラットブラックで塗り、
余分なフラットブラックを綿棒で落としています。

ちなみに、もうひとつ上の写真の説明ですが、
ベアメタルを貼る前に、窓枠やピラーの厚みを視覚的に軽減させるために、
フラットブラックを塗っています。
このフラットブラック部分を残して、その上から細めに切ったベアメタルを貼ることで、
不必要に窓枠やピラーがゴツくならず、
さらに多少フィッティングが悪く、ボディとガラス面の段差が大きいキットでも、
何となく誤魔化せてしまう、という効果があると思うのです。

手を加えてやればやるほど、それに応えてくれるのが
アメリカ製のキットのいいところ。
バリが多いとか何とかで、イマイチ適当なイメージが強いアメリカのキットですが、
基本骨格を上手くとらえていて、手を加えると見違えることが多いのが最大の魅力だと思います。

モデルカーズでは、国産の1/24スケールの出来のいいキットたちと並ぶことになるであろう、
我がRevell 1/25ダッツンZ。
小さくても、バリバリ存在感をはなって欲しいものです。

by ウカイキャル吉

240Zあとちょい

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じつはもうほぼ完成しています。
あとはエンブレム類を残すのみです。
作業に没頭するあまり、ブログのアップを忘れていました。

ボディ周りの大仕事は終わったので、
シャシーの修正を開始。基本的に組みあがっていたのですが、マフラー関係はほったらかしになっていました。
一見なんてことなさそうなんですが、実はのRevellのZ、普通に組むとマフラーがスゴイことになってしまいます。
それが↓の写真。

構造としては、燃料タンクにタイコ部分を吊り下げるカタチとなっており、
まるで臓物がでてきたように、タイコがベロンと表からみえてしまうんですね。
↓裏側から眺めると、燃料タンク脇のスペースはマフラーの収まるスペースなどありません。

ということで、燃料タンクを左右につめ、タイコの収まるスペースを作り出します。
(スミマセン、ここの作業写真撮り忘れました。。。重要な作業なのに)
でもってタイコの収まるスペースを確保して、パイプの取り回しを変更します。

たぶん、ここまでの説明では何をどうしたかわかりませんよね。
説明が超ムズカシイです。

で、すべて完了すると↓の写真のようになりました。

上の写真と見比べてもらえれば、燃料タンクが左右につめられて、
スペアタイヤのへこみがセンター部分へ移動し、開いたスペースに
タイコがフロアにすっぽりと収まっています。
でも6月24日にアップした実車の写真を見ると、
修正後のほうが、位置関係も正しい感じがします。

バンパーとか、アウターパーツのテストフィッティングもチラホラと。

ヘッドライトなんかも仮組み。
もちろん、本番は裏からメッキカップを当てて、クリアーレンズを組みます。
ナンバーもダミーですが何となく確認。

やばい、すでに超ヤバイカッコよさ!

でもって追伸。

↓よせばいいのに、もういっちょRevellいきます。
まずはあの特徴的なバーフェンをかっとばします。

またまたやりかけ君が増えてしまいます。。。


by ウカイキャル吉

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