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2010年1月アーカイブ

mustang.jpg

たまには実車ネタです。
1週間ほど前のハナシですが、2010年モデルの新しいマスタングに乗りました。
ご存知の方も多いと思いますが、マスタングは2010年モデルから外観がガラっと変わったんです。
一応、マイナーチェンジではありますが、ボディ外板で変わってないのはルーフだけで、あとはオールニュースキンであります。
2009までのデザインも好きでしたが、あれを過去のオマージュ度100%とすると、
今度のは70%くらいかな。
いつまでも過去の栄光を引きずっているのは、自動車メーカーとしては「?」ですからね。
そういう意味で、今度のは、過去も大切にしながら、きっちりと「今」が詰め込まれています。
まあ、いわゆる「昇華」というやつですね。
そういう意味で、とってもウレシイ。
やっぱりその辺のことがアメ車好きとしては気になるわけです。
カマロとかチャレンジャーとか見てると、嫌いじゃないけど結構気持ちが複雑なんだよな。

で、今度のマスタング君。
走り出した瞬間、思いましたね。

「最高に気持ちイイ」

ビュンビュンまわるエンジンもいいですが、
アクセルの踏みシロとトルク感が見事にシンクロして「グイっ」とクル感じはやっぱりアメリカンV8の醍醐味。ちょいとギア比がエコノミー志向にふってあるのか、最高にオイシイ回転域は通常のDレンジ走行ではチョロっと舐める程度で、ギアはサクサクとシフトアップしていきますけど、
そんなにエンジンが回らなくても十分速いからいいんですけどね。

でもってニヤニヤなのが排気音。
まあこれまた気持ちいいんですわ。

ビールのCMじゃないけど、
雑味を取り除いて、後味スッキリって感じ。
完全肉食系男子です。

内装の質感もすごくよくなって、う~ん悪くない。

タイヤもバタつかなくなったし、ボディも硬い。

いい意味にも悪い意味にもとれますが、
間違いなくこのクルマは

「'60sマッスルカー直径の超正当進化版」
であり
「大排気量V8を楽しむため空間」

ということになると思います。

唯一萎えたのは、メーターの色とか、カーテシーランプとかのイルミネーションが10数色切り替えられるという点。
いくらなんでもピンクのメーター照明は必要ないべ。
頼むからマスタングだけはユーザーに媚びないでおくれ。

ということでご馳走様でした。

by ウカイ

脱線の脱線のCorvairが熱い!

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ということで、今日もコルベアです。
ぶっちゃけ、平日はプラモを作っている時間がないので、週末の成果をチマチマとご報告。
まずは、ただ撮ってみたかっただけの図↓

eg_image.jpg

うおー、カッコいい。
フラット6とRRという、ボクとしては昔作ったフジミ製エンスーシリーズのナローとか73カレラRSなど、一連のPorsche 911系を思いだしてしまいます。

コルベアもラルフ・ネーダー氏が引き起こした一連のメンドクサイ騒動がなくて、今なおコツコツと同じコンセプトで進化していたら、ひょっとしたら911と並ぶ名車になってたかもしれませんねえ。

でもって、エンジン単体。

eg_tantai.jpg

とにかく見所満載ですね。
エンジンの嵩を低くしたかったのか、クーリング系など、補器類の取り回しが面白い。
なんてったって、ファンベルトが「L」字断面で取り回されていて、Lの屈折部分にオルタネーターがマウントされているんですな。
同じRRのフラット6でもポルシェのファンは垂直方向で、ベルトもコンベンショナルな取り回しですから、いかにコルベアが独創的だったかわかりますね。

こういうことを思わず想像したくなる、絶妙なパーツ構成が旧いアメプラの魅力の真骨頂ですね。

まあ、それにしても困ったのが、エンジン単体の資料の少なさ。
車輌に載っかった状態だと、全然カラーリングがわからない。
プラグコードもデスビ側はともかく、シリンダー側の「刺さり場所」がよくわからない。

最後は洋書のスケルトンモデルと設計図を見て配線しました。

それにしても面白すぎるぞコルベア。

このエンジンを載っけたストリートロッドなんかも面白そう。

by ウカイ

脱線は続く

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'29フォードもコツコツとやりながら、さらに脱線。
ブツはamtのCorvairです。ちょっと前に作ってますって言ってたヤツですが、
不思議と再開してしまいました。
実はボディまわりはすでに完成しております(あくまで下準備の話ですが)。
モディファイポイントとしては、アゴの延長です。
amtの'65マスタングあたりもそうですが、型抜きの都合上か、アゴの本来下回りに巻き込んでいくようなラインが省略されていて、アゴが短く、カオが薄っぺらく見えてしまうんですね。ということで、ここにエバーグリーンのスティレン棒を溶着して、しかるべき形に削り込みました。以前Revellの'68VWを作った時と同じ方法です。
あとはレインガーターをスティレン棒で作り直しています。

corvair_fr.jpg

ついでリアですが、エンジンフード(リアリッド)のフィッティングがいまひとつなので、修正しています(写真には写っていませんが)。でもって車高はフロントはキットのままですがリアは上げて、若干トレッドを広げて、若干ネガティブキャンバーをつけています。コルベアはご存知の通りリアエンジンで、リアアクスルはリジッドではないので、ちょいとキャンバーがついているとそれっぽいのです。実車もちょっとケツ下がりのクルマが多いようですし。

corvair_rr.jpg

タイヤはモデルハウスのレジンホワイトリボンをセットしています。
スゲーいい感じです。
ちなみにボディカラーはインテリアと共色の緑みがかったゴールドで行く予定。
超ジミ渋系です。

エンジンはこのクルマのひとつのキモ。

corvair_eg.jpg

完成後はこの上にファンシュラウドがついてしまうので、シリンダー外壁はほとんど見えなくため、この状態でパチリ。空冷エンジンらしく、冷却フィンがモールドされたシリンダー外壁がカッコいい。ポルシェみたいですね。

いや~、RRって新鮮です。
作りなれたFR&V8って組み合わせとは全く違って、
組み立て説明書を見ないと、何がなんだかわかりません。
久しぶりに説明書どおり組み立てています。

暖かくなったら、バリバリとボディを塗って仕上げていく予定。
ダッジもね。
あと29Fordもね。

今はひたすら下準備。

by ウカイ

'29Ford進行中

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さて脱線の脱線でなぜかここのところ29fordにオネツです。
いわゆるストリートロッドというやつで、戦前のフォードに戦後のホットなV8を搭載するのがセオリー(?)のように思います。まあ正確な定義はないのですが、古臭く見えて実は速いのがイイのです。
今回のベースキットとなったのはamtの1929フォード。
リアカーみたいなタイヤ&ホイールを履いて、4気筒のサイドバルブエンジンを搭載したストック仕様も作れますが、さすがのボクも、この辺の年代のFactory Stockはキビシイので、迷わずストリートロッド、すなわちカスタム仕様を製作することに。
でもキットの指示通りに作れば、基本的にサスペンションはストックで、
タイヤ&ホイールとエンジンがモディファイドパーツを組むという仕様になります。

でもせっかく作るなら、それらしいのを作りたい。
もっというなら実車に置き換えてみて、自分の乗りたい感じのヤツを作りたい。
そんなコンセプトで気楽に楽しく作ってみることに。
カンタンにいえば、Revell/monogramの'90年代前半に出た'32Fordのコンポーネンツを総移植するわけです。
なるべくキッチリ美しく。

まず、ストックのフレーム。

いかにもコンベンショナルなラダーフレームです。
こいつに強力なV8を積んだら、ちょとコワい。縦方向はともかく横方向に筋交いがないと。
ということで32のフレームからメンバー兼ミッションマウントを移植。
リアも4リンクのパーツを取り付けるために32のリアメンバーを移植、
で出来たのが↓のフレーム。
あ、エンジンマウントも移植しました。


あとはエンジンの搭載位置変更にともなって、ミッションとフロアが干渉するので、
フラットフロアのインテリアタブの床面を切り取って、32用のミッションの逃げのハウジングがモールドされたフロアと合体させました。


上がストックインテリアタブ。
下が32のフロア。

今回の作業で進んだ部分。
ボディは白サフェで塗ってありますが、それ以外は水色の部分が29、白い部分が32となります。
いや~、超オモシロイ。

しばらくコイツにはまりそうです。

by ウカイ

昔作ったヤツその6(Monogram 1969 Pontiac GTO THE JUDGE)

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最近、何となくポンティアックが盛り上がっているみたいですので、
過去シリーズもそれに合わせてアップしましょうか。
まずは写真をば。

■monogram 1969 Pontiac GTO THE JUDGE

これもまた15年くらい前の作。
monogramのTHE JUDGEはたしか1980年代前半に、一連のマッスルカーが新金型で登場した頃のもので、派生モデルとして1968年型のGTOのストリートマシーン仕様などがあります。意外なことに、1968GTOは、ボディこそパーフェクトな1968ですが、インパネまわりはTHE JUDGEすなわち1969年モデルままという、不思議なキットです。そんな点からも、派生モデルとして考えるのが適切ではないでしょうか。
THE JUDGEは90年代前半までいったん絶版になっていましたが、確か93年頃に再販され、この作例はそれを組み立てたものとなります。

基本的に素組ですが、車高およびホイールを変更しています。
monogramのTHE JUDGEはすごくいいキットだと思いますが、ホイールだけがガンなんですね。
何といってもホイール系がでかくてタイヤもでかい。
ホイールは実車に当てはめれば16インチくらいありそうなスケール感。
造形自体はタイヤもふくめて非常にいいのですが。
monogramの1/24スケールは総じてタイヤ&ホイールがごついのです。
'64GTOとか'69スーパービーとか'70に入っているタイヤ&ホイールは明らかにオーバーサイズ。
'69マスタングなどに入っているタイヤもちょっとごつい。
この辺をmpcの1/25スケールのフルサイズ用のタイヤに置き換えてやると、
いきなりいい雰囲気になります。

このTHE JUDGEもまさしくそれで、
mpcのフルサイズ用('75カプリスに入っていたタイヤ)に、同じくmpcの1970GTO用のホイールセンター(ストック用)とワイドリム(カスタムホイールのリム部分のみ)を組み合わせています。
本当はレッドリボンタイヤはTHE JUDGEのスタンダードではないのですが、雰囲気雰囲気。

ペイントはタミヤのオレンジの缶スプレーを、モデラーズのスーパークリアでカバー。
ひたすらコンパウンドで磨きこんで仕上げています。
メッキ部分はベアメタルを使用しています。
経年変化でベロベロですね。

この頃はベアメタルはボクの知る限り、銀座の天賞堂(最近強盗が入ったあのテンショードーです)でしか売っていなかったので、エンヤコラ買いに行っていました。
今は海外からサクッと買えますが、昔は大変でした。

今見るといたって普通の仕上がりで、何故かエンジンフード上のタコメーターが付いていないなど、ちょいとアマイですが、まあなかなかどうして悪くありません。

monogramの1/24だと、64GTOと69タラデガあたりはきっちりフィニッシュしてみたいなと思います。

by ウカイ

相互リンクのお知らせ

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先日コメントをいただいた山一さんのブログと相互リンクさせていただきました。ボク的にはmpcのC4をカッチリ仕上げられているところにおおいに感銘をうけました。
その名もオレノプラモ

是非下記アドレスを訪問してみてください。
http://orenopuramo.cocolog-nifty.com/blog/

ダッジはどこへ行った?

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表題どおりのツッコミが入りそうですが、
先日アップした36Fordがきっかけとなって、何故かストリートロッド系に脱線。
何やってんでしょ。
ちょっとマニアックなんでピンと来ない方も多いと思いますが、
amtの1929Fordをベースに、RevellのDeuceに付いていたハリブランドをセットしてみました。

足は前後とも同キットのコンポーネントを流用する予定。
フロントはちゃんと組んでありますが、リアはボディを上から載せただけですが。
この車高、カッコ良すぎじゃ! とひとり悦に入ってみたりして。
グリルも29を使うと思います。

冬の間は、色を塗れないので、仮組をバリバリ進めておきます。

byウカイ

昔作ったヤツその5(amt 1969 Mercury Cougar Eliminator)

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衝撃のロースショックから一夜明けて、今日は好評(自称)の過去作シリーズです。
amtの1969年型マーキュリー・クーガー・エリミネーターです。
1969年型マーキュリー・クーガーXR-7のアニューアルキットをベースに、
エリミネーター特有の装備である302"BOSS"エンジン、外装のデカール類、ホイール、フロント&リアスポイラーを追加したModified Re-issue(改修再販)として1991年に発売されたもの。

当時は熱心なFomocoマッスルカーフリークだったので(今もですが)、この改修再販は物凄く嬉しくて、発売となってすぐに購入し、組み立てた想い出があります。
ということはかれこれ20年近く前の作例となりますね。

■amt 1969 Mercury Cougar Eliminator

塗装はエアブラシ無しの時代でしたので、モデラーズのフレンチブルー(たぶん)に同じくスーパークリアーを吹いて仕上げました。改めてフォード純正のカラーチップと見比べてみると、ちょっと明るすぎますが、当たらずとも遠からずって感じで悪くないと思います。
基本的には素組で、車高もそのままです。今ならもう少しリアを上げていると思います。
ベアメタルがベロベロと剥がれてきているのが歳月を感じます。
マッスルカーは黒の内装が多いですが、BOSSマスタングやこのエリミネーターは白も選べたんです。
黒以外の内装のマッスルカーが当時はすごく好きだったなあ。

この頃は何もしなくてもカッチリ組めるモノグラムの1/24ばかり作っていたので、amtはパーツのフィッティングが悪くて組みにくい印象が強かったように思います。でもその組みにくさの面白さにはまって、この辺から、モノグラムはほとんど作らなくなりました。

91年頃のamtは新金型も、改修再販も気が利いていました。
毎年10月ごろにわかる翌年の新製品リリース情報が楽しみだったもんな。

今や、せいぜいMODEL KINGの再販か、箱だけノスタルジック系がほとんど。
久しくamt製品を買っていない。

クーガーも'73あたりのグタグタだけど子供の頃よく見たヤツをオリーブグリーンメタリックとかに塗って仕上げたいなあ。

ということで、過去を懐かしむ完全オヤジモードなボクでした。

by ウカイ

えー! まさかの衝撃作!?

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朝、出社してメールを開けてみると、大量のスパムメール(笑)に混じって、件名「ロースです。」、差出人「ロース」という怪しすぎるメールが。。。

開けてビックリでやんす。。。
まさかの展開です!

「なんじゃコリャ?」

オジーちゃんが大切に新車来乗ってきたA100を
アイドル好きの孫がヤリタイホーダイ。
それを見たオジーちゃんはショックで。。。

って感じですね。

まあ、完全にボクの守備範囲を超えた部門の衝撃作(問題作?)と言えるでしょう。

ということで皆さん、
しっかり下までスクロールしてみてくださいよ。






























!!!!!

!!!!!!!!!!

!!!!!!!!!!!!!!!

とデカールに惑わされますが、やっぱり基本はしっかりしてます。
大改造をしているにも関わらず、非常にクリーンなフィニッシュ。
ボッテリとしがちなVANへの改造ですが、パネルの分割線や、窓の造形などがシャッキリしているので、まるでこういうキットがあったかのような自然な仕上がり。
イイネいいね!

グリルのフィッティングもさすが。

以下、ご本人のコメントです。

「A100完成しましたので“俺のダッヂも見ておくれ”コーナーに投稿させていただきます(笑) ええっとせっかくのキットこんなにしてしまって、でもやってみたかったんです。もうパネルバンが頭に浮かんだ瞬間から、このネタを考えてました。アニメの痛車でないだけ救いか? 同じですね(笑)
追伸、あっデカールは貼っただけなのでそのうち剥ぎますので」

ということで、皆さん、いかがでしたか?

それにしてもロースさんの変化球は強烈。
デッドボ~ルって感じですね(笑)。

ボクもこれを励みに(?)頑張ります。

by ウカイ

カスタムA100登場!

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いやー、新年早々ウダウダしてたら、後ろから回し蹴りをくらったくらいの衝撃的な作例が、以前コメントをいただいたクニチャンさんからとどきました。

最近Factory Stockに疲れ(?)、何となくCustom&Roddingを作りたくなっているところにきて、これをみてしまうとヤラレますね。

まずは写真をズラズラっといきましょう。





ボク的にツボだったのは、エクステリアのスジ彫りのクリーンさと、インテリア、特にBピラー裏のモールドの再現。カスタム系の場合、造形の派手さを追求して、実車感をすっ飛ばしがちですが、ディテールアップもして、なおかつマイルドカスタムというスタンスが最高です。
バンパーレスですが、単にキットのバンパーを付けなかっただけでなく、バンパー穴の位置や形状を実車どおりとして、パネルの分割線も追加するなど、手抜き無し。
ドアを開閉式にしていながらも、このフィッティングと清潔感はスゴイですね。
しかもステアリングはポーザブル。

いやー、この製作スタンス、すごく好きだなあ。

以下ご本人のコメント。
「LINDBERGのモデルどうり、フル開閉で作成いたしました。ドアのすり合わせ等結構大変でした。 内装は、A-CARSの資料に従って、内部構造材を作り、エンジンコンパートメントの上部は、切り取って開閉式にしました。その他、ペダル類、サイドブレーキ等分かる所は作ってみました。車高は、キャル吉様とは反対で、目いっぱい下げました。下げてもステア出来る方がいいので、タイロッドは洋白線で作りました」

クニチャンさん、ありがとうございました。

by ウカイ

2018年1月

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