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2007年11月16日
そういえば
それしても、近頃、たくさんの方からコメントをいただけて、
とてもうれしいです。
というか、日本にこんなにたくさんのアメプラ愛好家がいることに驚きを覚えますね。
みなさんどこで情報収集(交換?)されているんでしょうか。
ということで閑話休題。
前回のブログ以来、
予想以上に盛り上がるレベル製'70クーダに、それに付随するEボディ関連についてですが、
ふと、思い出して家にあるスケールオート誌をひっぱりだしてみたら、
1996年10月号(NO.105号)にチャレンジャーの過去キットアーカイブ的な記事が載っていて、
そこに↓のような記事が。
いったいどういうことなんでしょう?
この記事によれば、PALMERは同時期に上下2分割のチャレンジャーのキットも出しているみたいですが。
ちょっと今日はマニアックすぎましたので、
興味のない方は読み飛ばしてください(笑)。
週末は少し時間がありそうなので、
AMXを完成させたいなあ。
by ウカイキャル吉
投稿者 ウカイ | 2007年11月16日 19:26
COMMENTS
う~ん、素人には深過ぎるネタで分かりませーん。(ウソです)
↑ということは、MPCの型を使ってパルマーが売っていたという事でしょうか?同じ頃、AMTからJOHANのを売ってたことがありましたからね。
「バニシング~」やあの頃の映画は、私が未だにアメプラにハマッている一番の理由です。
周りでアメプラやってる人はいないので、情報交換は無いですね。なので授業料は結構払いました。(笑)
投稿者 5マイルバンパー : 2007年11月18日 18:20
完全に5マイルバンパーさん向けのネタのつもりだったんですが。この頃のブランド間のOEM事情はよくわかりませんよね。'50年代はamtとRevellのダブルネームもありまよね。'60年代後半のオールズ・トロネードあたりは、どれがmpc製でamt製でJO-HAN製なのか、よくわかりませんし。
ちなみに、授業料ならボクも負けていません。一番ヒドイ(笑える)のは、愛車のRANCHERO関連の書籍で、中身の解説を見ないまま、某海外ブックサイトで購入、たしか40ドルくらいチャージされて、手許に届いたら「水牛」の写真集だったことがありましたから。
投稿者 ウカイキャル吉 : 2007年11月19日 12:45


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