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2011年10月

2011年10月31日

色々進行

さて、今週末も頑張って色々作業しました。
まず、60祭とかいいながら、何も手を付けていなかった'60 Ford Starlinerのボディを塗りました。
土曜の夜中に下地、スジ彫り、右ミラーのマウント穴埋めなどを突貫作業して、
日曜の朝から、ササっと塗りました。

1031_starliner_tire.jpg

色は、Orchid Gray Metaric。1960 Fordのカラーチップから調合。
GSIクレオスのシルバーをベースに、GAIAの純色バイオレットと赤、さらに黒を少々入れてくすませました。カラーチップだと、相当トーンが淡いので、若干濃いめにアレンジ。

1031_starliner.jpg

後ろのイラストは1960 Fordのカタログ。
スターライナーのイメージカラーだったんですね。このオーキッドグレイ。
ルーフはオプションでホワイトを選択可能だったようですが、今回はボディ同色としました。
シャシーはいつもの感じで、それらしく。

さらにダットサンも進行。
エンジンルームのディテーリングやフロント回りがやっとそれらしくなってきました。
ヘッドライトは、FUJIMIのジャパンの丸目を流用しました。
なかなかいい表情です。

1031_datsun620.jpg

フロントガラスのウェザーストリップは、ハセガワの局面追従粘着シートの艶消し黒を使いました。
ボクはミラーフィニッシュは、使いませんが、この艶消し黒は今後活躍の可能性アリ、です。
最初はベアメタルフォイルでマスキングして、艶消し黒で塗ったのですが、
いまひとつ清潔感が出なくてこまっていたのですが、粘着シートのおかげで、クリーンな感じになりました。

しかし、ここへきて、締め切りに突入。

正直、タイムアップです。

というわけで名古屋。

65 Rancheroと間に合ってDatsun 620、
あとの3台('64 Comet、'67 Impala、'60 Starliner)はアンフィニッシュ確定、、、、かも。

すんません。

by ウカイ

投稿者 ウカイ | 2011年10月31日 11:26 | Comments (4)

2011年10月27日

おお、新金型?

さきほど、モデルカーズの小松君から耳寄りな情報がもたらされました。
そういえば、トラペのファルコン情報も彼からもらったのでした。さすが。

で、まずはその話題の画像をペタリ。

名称未設定 1.jpg

気になるのは当然、上から2列目。
ヤバイですヤバイ。
まさかの'50オールズです。
GM初のOHV V8搭載量産車にして、元祖マッスルカーとも称される、88です。
ずいぶん前に同じやつがamtから出るってアナウンスされて、結局立ち消えになった経緯もありますんので、何とか出してほしいものです。ワクワク。

そして'62コルベット。Revellからはすでに1/25の組み立て式ダイキャストでもでていて、とってもいい形をしていたヤツのプラスチック版かな?だとすると、パーツ割が、おもちゃっぽくてイマイチなんで、シャシーとかエンジンとか、最近のRMXクオリティでバキッと新造してもらいたいな。

で、ボク的には真打が'57のポストセダン。
これに純正オプションのスーパーチャージャー付V8を積んだヤツが憧れなんです。
まさにスリーパーの極み。

そうそう、書き忘れましたが、これ、2012のRMXのカタログからの転載です。

うーん、実に楽しみですね。

by ウカイ

投稿者 ウカイ | 2011年10月27日 17:38 | Comments (6)

2011年10月26日

Trumpeter 1/25 1965 Ford Ranchero FINISHED!!!!!!!!

やっと出来ました。
今回も、ザ・素組です。
リアの車高をちょこっと上げた以外は、何もしていません。

コレはなかなかです。
写真をドドドドドっと行きましょう。

1026_fr_02.jpg

1026_tire.jpg

1026_wiper.jpg

1026_side.jpg

1026_engine.jpg

1026_chassis.jpg

1026_int.jpg

1026_rr.jpg

組みあがるととっても雰囲気が良くなるのがトラペの持ち味。

1026_fal_ran.jpg

トラペの'64 Falconと'65 Ranchero。
この2ショットがやりたかったのです。
グリルの違いとか、面白し。

これで残りあと3台。

今日も帰ってから、Datsunの続きをやろうっと。

by ウカイ

投稿者 ウカイ | 2011年10月26日 11:23 | Comments (3)

2011年10月24日

Trumpeter 1/25 1965 Ford Ranchero WIP(3)

久しぶりに土日がっつり休むことが出来ました。
週末はあいにくの天気でしたが、進行中の4台はすべてボディ塗装済みなので、
まったくもって問題なし。まずはトラペのランチェロから手を付けることに。
ボディはすでに塗ってから2カ月も経っていたので、しっかり乾燥していて磨きもすんなりいきました。
磨きはいつもどおり、ネルクロスとモデラーズのコンパウンド2000(ついにインターアライドから再販されました!)でひたすら磨くパターン。ペーパー研ぎはしません。
ペーパー研ぎをしない理由としては、メンドクサイのが一番。ついで、ペーパーで研ぐと、ペーパーは当たるけど、コンパウンド磨きの際に、クロスが当たらない箇所というのが出てしまって、結果として清潔感を欠くことが多いから。まあ磨き残しってやつですね。
コンパウンドのみだと、磨けなかった部分(磨き残し部分)と、磨いた部分の差が、わりと少ないので、清潔感は出やすいかと。
まあ、このあたりは好みなので、どちらかが正しいってことではないのです。

1024_falcon_rr.jpg

モデラーズのコンパウンドで磨いたら、ポリラック(ドイツ製?の実車コーティング)を塗布して、磨き目を消します。で、ベアメタルを窓枠やモールディングに貼りこんでいきます。
ベアメタル貼りには、いつもの無印良品綿棒を使用。

1024_falcon_engine.jpg

エンジンもプラグコードだけ追加。プラグコードはModel Car Garage製を使用。
前回ファルコンを作った時は資料が少なくて間違っていたのですが、パワステポンプはシルバーが正解。前回は黒に塗っちまったのです。
エアクリーナーは、凸モールドと凹モールドが逆になっていて、相当ヘンなのですが、直すと大変なので、そのままスルーしました(手抜き)。

1024_falcon_interior.jpg

インテリアはサラっと素組。インパネはシルバーで色を差した程度。
速度計と、ラジオはキットのデカールを貼りました。

1024_falcon_bumper.jpg

バンパーはファルコン同様、上部を少しせり出させるように接着。横から見るとちょっと「⇒部分」のように隙間があいてしまうのですが、指定通りに接着すると、バンパーの下の方がせり出してしまって、なんかヘンなのです。
しかし! なんと、トランペッター、すでにここを対策してきていて、ランチェロのバンパーは下が薄くなっています。つまり、そのまんま接着すれば、正しい表情になります。
ここは説明が難しいのですが、ファルコンとランチェロのキットを両方お持ちの方(たくさんいますね・・・笑)はよく見比べてやってください。
でも、実はランチェロのバンパー、問題があって、今回はファルコンのバンパーを使いました(ややこしい)。そう、なぜかランチェロのバンパーは、上面にパーツツリーと部品をつなぐ、ゲート部分があって、これがどうしようもない。
もう手許にトラペのキットが混在していて、確証がないのですが、ランチェロのキットには、ファルコンのバンパーのパーツツリーも入っていたハズ。確かバンパーが2セット入っていて、「オヤ?」と思った記憶がありますので。

たぶん、このペースなら名古屋までにランチェロは仕上がるでしょう。

で、他のも手を付けたので、そこを紹介。
まずダッツン620、こっちもボディの磨きを完了し、あともう少し。

1024_datsun_tail.jpg

テールゲートの「DATSUN」の文字を白くしました。もともと、凸モールドで「DATSUN」と入っているので、1000番のペーパーを当てて、そっと塗装をはがしました。あとはその上をひたすらコンパウンド磨き、ご覧の感じに。白い成型色で良かった。。。今回は、タイヤのホワイトリボン部分とこのテールゲートの文字が"成型色活かし"ってことになります。

さらにインパラ号もインテリアを塗りました。

1024_impala_int.jpg

SSなので、黒インテリアもいいかな、と思ったのですが、annualのamt '67 Impalaと比較して、すさまじい進歩を遂げているのがインテリアなので、そこにも注目が集まるべく、目立つボディ同系色としました。もちろん、Factory Stockな色味です。このブルーも。
色はボディ色を基調に、フロアのカーペット部分は黒とブルーを若干追加して、トーンを落として、濃度を濃くした塗料を砂ぶき。シートや内張り、ダッシュボードなどはボディ色に青とシルバーを加えて、若干トーンを変え、こちらもあまり粒子が立たない程度に砂ぶき。
ビニールシートの表現は、半ツヤとか艶消しのクリアーとかを足す必要はなく、吹き方ひとつで、マテリアル感は出せると思います。

皆さんも無事進行していますか?

by ウカイ

PS いよいよ出るみたいですね!
http://www.modelcarsmag.com/content/amtround-2-1976-gremlin

投稿者 ウカイ | 2011年10月24日 10:31 | Comments (8)

2011年10月18日

久々に投稿いただきました!

さて、ただいま締め切りの真っただ中。
具体的には校正作業というヤツで、ひたすら原稿読み、誤字脱字、誤記などをチェックします。
これがとってもシンドイ作業。

そんな折、にんまりしたくなるメールが。
送り主はお馴染み5マイルバンパーさん。

メールの件名が「インパラ祭り御中」ときた(笑)。

で早速届いた画像をチェックしてみると↓。

1018_impala_fr.jpg

1018_impala_side.jpg

1018_impala_rr.jpg

うーん。やるなー。
まさかの'75 Impalaです。

1975 Impalaについては少々説明を要します。
何と言っても、基本的に'74 Capriceと区別がつかないんです。
この頃のシボレーは不思議なところがあって、前年の最高級グレード(のデザイン)が、翌年の下位グレードにバトンタッチしていることが多かったのです。

つまり'74年にCapriceと称して売られたクルマの外観は、翌年はその下のグレードのImpalaとしてキャリーオーバーされ、'75 Capriceの意匠は、'76 Impalaとほとんど一緒、という実にややこしい展開。

ということで、1975 Impalaを作るにはmpcの'74 annualのCapriceをベースにすれば手っ取り早いということになります。

ただ、実車は二束三文な'74 Capriceですが、mpcのannualはレアだし高い。
その辺は、5マイルバンパーさんも「絶版キットを作る踏ん切りに時間が掛かった」と言っています。
そうでしょうね。

改造ポイントとしては、サイドモールのリロケート、リアフェンダースパッツの除去、
ベージュのレザートップ表現などが見受けられます。

タイヤとホイールはモデルハウスのレジンパーツをおごっているとのこと。

いやー実に深い、'70s Chevyの世界。

ということで、インパラ祭、盛り上がっていますね。

by ウカイ


投稿者 ウカイ | 2011年10月18日 17:54 | Comments (0)

2011年10月15日

amt(ex. mpc) 1967 Charger再考

うーん、忙しい。
まったくプラモデルに触れてません。
そんな中アメリカから、かねてより買いそびれていたブツが届いたので、紹介。
一緒にmoebiusのHudsonとかも買いましたが、あびる御大やP&Yさんのところでも紹介されていたので、そちらは省略。

で、買ったのは↓。

1015_box.jpg

え?
何だ。って思われた方、多いですよね。
別に珍しいキットではありません。mpcから出ていたキットの2004年頃の再販モノ。でも探すと意外とない。
すでにチャージャーはRevellのを完成させていますが、このRevellのチャージャー、大そう気に入っているのですが、「何か違うな」ってずっと思っていたんです。

mpcのは以前持ってはいたのですが、Revellの出来の良さに安心して(?)、Revellを入手すると同時に売ってしまったんですね。ただ、パーツとかディテールは甘いものの、「イイカタチ」をしていることだけは記憶にあったんです。

さて、ここからが本題。
じゃ、Revellの何が「違う」のかってことですが、それは主にフロントウィンドーの傾斜角にあると思っていました。Revellのは実車よりも傾斜角が強い。つまりフロントウィンドーが寝てるってことですね。
確かにスポーティでカッコいいんですが、何か違う。実はRevellを作っている最中からずっと気になっていたんです。
で、あらためてmpcのヤツを入手して、比較してみると、やっぱり「イイ」んですよ。これが。
Revellで感じた違和感がまったくない。

分かりやすく説明するために写真を撮ってみました↓。

1015_side.jpg

1015_firewall.jpg

未塗装のグレーがmpc、タービンブロンズの完成品がRevellです。
Revellは、フロントウィンドーの立ち上がりが車体後方寄りで、ウィンドーの傾斜角も大きいことが分かっていただけると思います。

そう、違和感の原因はここだったんですね。
やっぱりmpcは偉大なり。
まあ、ブループリントベースで金型を作っているのだから当然といえば当然ですね。

ただ、それ以外の部分は当たり前ですがRevellの圧勝。

と言いながら、もうひとつあった↓。

1015_bumper.jpg

左のランナーについているのがmpc。
この写真で何を言わんとしているかというと、黄色い矢印に注目。
Revellのバンパーはものすごく直線的なのに対して、mpcのは真ん中が下方に弧を描いていることがおわかりいただけると思います。
で、どっちが実車に忠実かといえば、、、、
これが実はmpcの真ん中が垂れ下がったような方が正解。
普通に考えたらRevellの方がハンサムなのですが、ここの違いはクルマの表情に決定的な違いをもたらします。

どうでしょ?
なんだかmpcのチャージャーががぜん魅力的に思えてきませんか?

1015_2dai.jpg

というわけで、いつの日か、この2台を完成させて並べてみたいもんです。

by ウカイ


投稿者 ウカイ | 2011年10月15日 12:22 | Comments (0)

2011年10月 5日

オートモデラーの集いは11月20日開催!

ここ最近、名古屋ナゴヤと、うわごとのように言ってきましたが、
そのイベント「2011 オートモデラーの集い in 名古屋」の開催日が決定していました。
その告知フライヤーがロードコマンダーさんから送られてきたので、
ここに貼っておきます。
詳しくはそちらをごらんあれ。

2011オートモデラーの集い.jpg

事前エントリーは不要で当日持ち込み展示も可能なので、
とっても気がラク。アンフィニッシュの状態でも、OKだと思います。
ボクも個人として持ち込み展示させていただくだけなので。

と言いながらも、ここで知り合った皆さんと、いくつかのテーマ(祭?)が予定されています(笑)ので、
ここに紹介。

■インパラ祭(別名フルサイズシボレー祭:インパラ以外のグレードでもOK!?)
■1960祭(1960年型のアメリカ車をテーマ。フルサイズならばなお最高)

まあ、1960年型のインパラならば、どっちの祭にも参加できるので、一石二鳥?

あとボク的には
■アメリカ車以外のアメリカ製カーモデル
なんてのも見たいなあ。

それにしても忙しくて、プラモ作ってる時間がまったくない。。。

今、作りかけの4台は、たぶんにアンフィニッシュの状態で持ち込む可能性が。。。

是非、皆さんにお会いできれば、と思います。
やっぱり顔の見えるお付き合いがいいですからね。

by ウカイ

投稿者 ウカイ | 2011年10月 5日 09:46 | Comments (5)

2011年10月 3日

いろいろWIP(Work in Progress≒進行中)

さて、表題にもあるように、今週末はいろいろ手を付けました。
おかげで、どれも中途半端。

まず620。

1003_620.jpg

ヘッドライトベゼルの形状を少々手直し。言葉では説明が非常に難しいので、前回の写真
と見比べてもらいたいのです、簡単に言えば、ライトの枠部分を削り込んで実車に近づけました。
そこにシルバーを塗ってみたのですが、なんかキタナイ。エンブレムも塗ったのですが、なんかキタナイ。こりゃやり直しですな。

ついで、Comet Caliente。

1003_comet_int.jpg

外装に合わせて内装もターコイズ系にしました。
でもなんかイメージと違う。これまた、やり直しですな。

1003_comet_grille.jpg

さらにグリルも塗りました。
これは言い訳なのですが、このMODELKING再販、メッキがしっかり厚めにかかっているのはいいのですが、おかげでグリルのモールドがつぶれてしまっています。おかげで、キレイに墨入れができず、非常にキタナイ。いつもなら、グリル全体をフラットブラックで塗って、綿棒で凸部の塗装をはがしていくのですが、同じことをしようと思うと、凹部の塗装もはがれてしまって、どうしようもない。
なので、普通の方法で墨入れできる部分は墨入れして、こまかい格子の部分は、スモーググレー(クリアーグレー)を塗って、若干凹凸を目立たせています。
でさらにグリル部分は、過度のぎらつきを抑えるために、フラットクリアー(GSIクレオス#30)のカンスプレーを軽く吹いています。

1003_ranchero_eg.jpg

ついで、ランチェロのエンジン。
フォードのエンジンと言うと、とかくブルーのイメージが強いですが、それはだいたい'66年以降の話。'65以前のモデルはマスタングをふくめ、ほとんどの場合、エンジンブロックはブラック。でバルブカバーやエアクリーナーはゴールドです。ゴールドも、ちょっとくすんだ色味なので、緑や黒などを若干混ぜて、トーンを落としています。

1003_ranchero_int.jpg

さらにランチェロのインテリアも塗りました。ベージュ系もよかったのですが、ホイールなどがスタンダード仕様なので、あえてビジネスライクなブラックとしました。

最後は'67インパラ。

1003_427eg.jpg

エンジンを塗りました。
注目していただきたいのは、ミッションのベルハウジングに、シェビーエンジンオレンジが付着している点。ものの資料によると、エンジンとミッションを組み付けた状態でエンジンオレンジをペイントするので、ベルハウジングにも塗料が付着するワケです。アメリカでも、実車のレストアの際、こだわる人は、ここまで再現するようです。
すべてのシボレー車が同じとは限りませんが、こと'67のSS427に関しては、これが正解だと思います。

1003_impala_floor.jpg

シャシーも塗りました。色々調べると、'67インパラのフロアやインナーフェンダーはブラックのアンダーコートが塗布されていたようです。そこに組み立てラインでフレームをドッキングするので、フレームとフロアの質感は異なります。
フロアのアンダーコートはフラットブラック(GSIクレオス#33)を缶スプレーで砂ぶき。さらに、グレー(GSIクレオス#23)を同じく砂ぶきして、その上にさらにフラットブラックを砂ぶきしています。ポイントはグレーと最終コートのフラットブラックが、均等にまだらになるように塗ること。そうすると、アンダーコート特有のざらつきが立体感たっぷりに再現できます。ちなみに、ここでいう砂ぶきとは、塗る対象物から、かなりスプレーを遠目からショットして、少しづつ色を乗せていく感じです。

ということで、4台同時進行です。

このままだと、名古屋までにどれも未完成という間抜けな展開に陥りそう。

by ウカイ


投稿者 ウカイ | 2011年10月 3日 12:10 | Comments (3)

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