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DOMESTICの最近の記事

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すっかりスカイラインの人です。
子供の時(1970~1980年代)はスカイライン小僧でした。
その後、家のクルマがグロリアに代わり、
タテグロに興味を持って、それがアメリカ車のコピーであることに気づき、
興味の対象がアメリカ車に移り変わっていきました。

アオシマのケンメリもかつては何台か作りましたが、
最後にちゃんと作ったのはL型パワーが出たばかりの頃。

なので30年くらいは触っていなかったと思います。

昔からデカくて四角いイメージが強いアオシマのケンメリでしたが、
子供の時は形を直すとか、そんな意識は皆無でした。
しかし、大人になると、色々出来ることも増えて、
自分の理想に近い形に近づけてみたくなるわけです。

そんな折、アオシマのスカイライン60周年企画の一環で、
前期のグリル&リアガーニッシュが新金型パーツで登場することになりました。

なので、その新金型パーツとボディの改良を合わせて、
自分なりベストな一台を模索してみることにしました。

ボディは基本的にはフロントのバランスパネル(アゴ)と
リアのバランスパネルおよびリアホイール後方のリアフェンダー下部の丸め込みを行っています。
その際にサーフィンラインの抑揚を強くして、
さらにゴツすぎるフロントグリル外枠をボディと一緒に削って、
顔回りをシャープに見せる工夫を凝らしてみました。

ちなみにリアガーニッシュは新金型部品は使わず、
従来の部品にグラチャンキットに入っている、
ワンテール部品のベゼルを流用加工して装着しています。

ホイールはアオシマの深リム・ハヤシですが、
本来のフロント用をリアに、
本来のリア用のリムを切り詰めてフロントに装着しています。
タイヤは最近お気に入りのフジミの引っ張りです。
適度にハイトがあるので実車っぽいんですよね。

さて、全体像としては、
ザ・チューニングカー・シリーズのヨンメリの初版の、
シリーズ・バリエーションの小枠のみに姿を現したイラストの再現になっています。
製品はあのカリーナテールの箱絵だったので、
言ってみれば"幻の箱絵仕様"といった感じでしょうか。

実は、これに飽き足らず、
新金型の後期グリル仕様も作っています。
今度はボディサイドも折り込んで、
さらにタイトな印象のケンメリを目指しています。

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アオシマのケンメリの新金型フロントグリル&リアガーニッシュ仕様の
発売に合わせて作ってみました。
ボディはフロントとリアのバランスパネル部分を下方に削りこんで
スマートに見せる加工を行っています。
元々四角くて平たい前後バンパーを、
丸く立体感豊かな造形に削り、
仕上げはスパッツスティックスのメッキ調塗料で仕上げています。

足回りはフロントのワイドトレッド加工(ストラットを外側に移設、各アーム類延長)、
リアサスペンションはネガキャン&ロワードを行ってます。

ホイールはキットに付属のスピードスター、
タイヤはフジミの引っ張りを組み合わせています。

アオシマのヨンメリ、ウン十年ぶりに完成させましたが、
カッコいいですね~。

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今まで、「何で"ボディ塗装という楽しみ"を放棄してしまうのか?」
などと存在意義が理解できなかったプリペことプリペイントボディ(塗装済)キットですが、
このアオシマのエボのプリペを見た瞬間考えが変わりました。
「何でこんな綺麗なプリペイントボディがあるのに、塗装なんてするのか?」と(笑)

まあちょっと大げさに言えばそんなことなんですが、その塗装クオリティには感動がありました。
あとは、"完成させる喜びを簡単に味わえる"ということでしょうか。

僕もこのランエボを作るまでは知らなかったのですが、
ひと口にアオシマのプリペイントと言っても、
年代によって仕上げはマチマチだそうです。
少なくともここ1年くらいで出ているものの塗装は非常に良好だと思います。
あとはこのランエボに関しては、金型の継ぎ目(パーティングライン)の位置が絶妙で、
パーティングラインの処理をせず、塗らざるを得ないプリペキットの生産都合から見ても
"アタリ"のキットと言っても良いと思います。

今回はさすがにプリペを素組しても何のネタにもならないので、
足回りだけ加工してみました。
改修メニューは以下の通り。

皆さんも息抜きにプリペいかがですか?

■純正ホイール改修
リムをアオシマのWALDの何とか、というホイール(笑)のリム部分のみを移植。
タイヤはアオシマの18インチ引っ張り。
リムを増した分、ホイールは薄くスライス
■ロワーアーム&タイロッド延長
アッパーマウント側は未加工でロワーアームだけ伸ばしてキャンバーを付けている
■フェンダー裏削りこみ
ツライチでステアさせるため
■グリルまわりのみリペイント

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今まで完全スルーしていたアオシマのS30(S31)。
旧グンゼの260Zレース仕様の金型改修品、だと思っていたのですが、
ボディはシャコブギのアキラのZを再現するために、なんと完全新金型で
作られたものだとか。
そして、よーく見たら結構カッコいいことに気づいて、
一気に作ってしまいました。
テールが後期型(S31)っていのうのもこのキット最大の特徴ですね。

敢えて和風はさけて、欧州風味で仕上げてみました。
ボディ色はR34の純正色のミレニアムジェイドをイメージして調色。

改造ポイントはほとんどありませんがアゴ(フロント・バランスパネル)だけ
改修しています。

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以下は改造メニュです。

■トレッド拡張&ネガキャン加工
■ホイールはフジミのケーニッヒ911に付属の17インチ?相当の極深BBS RSに変更。
■タイヤはアオシマの引っ張り(テーパー無し)
■フロントバランスパネル修正
■インテリアの改造
(ゼンチボックス除去、シート後退、ドア内貼りをハセガワの240Zから流用)
■リアバンパー付用穴を瞬着で塞ぐ
■ヘッドライトリフレクター追加(MFHのアルミリフレクター)
■フジミの金属製マフラー装着


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その昔、童友社から旧ヤマダ製品がノスタルジックヒーローズ・シリーズから再販された時、
唯一購入したのがこのギャラン。
カタチが抜群に良かったので。

ヤマダ時代はチェリー、117他色々作りました。

そしてそのキットの良さを活かすべく、
超素組に挑戦。
変更点は車高&トレッド、タイヤ(タミヤのミシュラン)、
ヘッドライトのリフレクター&レンズ化などを行い、
レインガーターはエバーグリーンで作り直しています。

これがきっかけで童友社のノスタルジックヒーローズ・シリーズの蒐集にはまりましたが、
結局このギャランしか作っていません。イカンですね。

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再販前のフジミのスナップキットを素組。
デカールが劣化していたので、貼り込みで少々苦労。
ヘッドライト下の隈取りのラインのスジ彫りを追加。
ヘッドライトリフレクター代わりに裏からミラーフィニッシュを貼っています。
バンパー内のフォグはバンパー一体成型だったものをくりぬいて、
リフレクター&レンズに変更。
内装は蛍光ピンクにフラットベース粗目ラフを混ぜて塗装。

今見てもプロポーションは抜群。
ミラのTR-XXも作って並べたいですがいつの日になることやら。

HASEGAWA TOYOTA CELICA 1600GT Factory Stock Wheels

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今日も国産車の過去作例をアップしましょう。
これはハセガワが今年2015年初頭に出した、ストックのホイールキャップ付きのダルマセリカ。
2003年に初版が登場し、ダルマセリカの決定版キットとして評価の高いハセガワ製ですが、
なぜか当初からワタナベホイールが付属するのみで、
完全なノーマル仕様が組めませんでした。
それがなぜか10数年の歳月を経て、ノーマルホイール付きが追加されたのです。
そんな待望のキットを素組でフィニッシュしてみました。

ボディは一部のパネル分割線を追加でスジ彫ったくらいで、他は何もしていません。
唯一手を加えたのはリアの車高を上げたことと、
キットに付属するタイヤがハイトが高すぎる上にバイアスだったので、
タミヤのアルピーヌA110用のミシュランに変更しています。
車高はリアのサスペンションマウントにポリキャップをかまして、
その分車高が上がっています。
これくらいの車高の方が軽快感があって、
Factory Stockらしさが強調されている気がします。

それにしても素敵なパッケージですね~。
いつしかターコイズでもう一台作りたいかもしれません。

2015年3月製作。

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またまたモデルカーズ用の作例紹介です。
これも去年の225号、グループA特集に合わせて作ったものですが、
サーキット仕様のハチロクは『トランピオ・レビン』の3ドアハッチバックの作例があったので、
僕はラリー系のグループAのベースカーとして好まれた(ボディ剛性のため)、
2ドアのドノーマルを作ってみることにしました。
といっても、古のフジミの2ドアを普通に作っても面白みがないので、
2006年にアオシマが出した3ドアをベースにフジミの2ドアのお尻を合体させてみることにしました。

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これがベースになった2キット。
フジミのハチロクは少なくとも1980年代中盤には存在していましたから、
長寿キットですね。しかも、1980年代のフジミのキットしては共通シャシーではなくて、
インナーフェンダーもついてますし、インテリアもそこそこちゃんとしていて、
ボディのプロポーションも悪くありません。
ただトレノはいいんですが、レビンはエンジンフードの傾斜が強くて、
印象としては「レビンとトレノの中間」的な雰囲気になっています。
あとはちょっとボディが細身かと。
でもアオシマが出るまでは唯一無二のハチロクのキットでしたから、
それはそれはありがたい存在だったと思います。

一方のアオシマは基本設計が新しいこともあって、
エンジンを含むディテール再現、ボディプロポーションも良いのですが、
やや全体のパーツがボディを含めて直線的というかラインがカタイ感じ。
でも、それも気にならないくらい基本骨格は素晴らしい内容です。

さて、今回、アオシマとフジミを合体させることになったかと言えば、
フジミの2ドアは「レビンとトレノの中間」な雰囲気で、
アオシマにはそもそも2ドアの設定がないからです。
ということで、アオシマにフジミのリアセクションを移植することにしました。

しかし、簡単かと思ったら、結構メンドくさいんです。
どうりで、世の中で同じことをやっている人があまりいないわけですね......。

以下、超ざっくりとした手順です。

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まず切りました。
すごく複雑に切ってますが、理由は以下の通り。

●ボディの剛性を落としたくないので、リアセクションも下半分はアオシマのままでいく。
●リアバンパーはアオシマのものを使いたい。
●給油口もアオシマのモールドを使いたい。
●ルーフもなるべくアオシマの部分を使いたい。
●Bピラーまわりは剛性確保、ディテールの観点からアオシマを使いたい。

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切断はすべてBMCタガネの0.15mmで、
ダイモテープをガイドラインになるべく誤差の無いように切っていきました。
しかし、何となくフジミのハチロクは幅が狭いと思っていたら、
本当に2mmくらいリアセクションで狭くて、間にプラ棒を挟んで幅を広げました。
接着はすべて瞬間接着剤と硬化剤の組み合わせでやっています。

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そして、幅を広げたフジミのリアセクションを、
アオシマのボディにドッキング。
かなり正確に採寸して切断しているので、ほぼ隙間なくフィットしました。
こちらもすべて接合は瞬着。パテはまったく使っていません。
ちょっとした面出しや面合わせも瞬着を必要箇所にポタリと垂らし、
楊枝で伸ばしていくと、キレイに薄付けできます。
削る手間も省けるので、是非お試しを。

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あと、僕的にボディの改造よりも何よりも気が重かったのが、
ハチロク独特のツートンの塗り分け。
ハチロクってフェンダーアーチも円弧状に塗り分けなければいけないので、
僕的には円弧状にマスキングテープを貼るのがかなりの鬼門。
で、どうしたかといえば、良く切れる刃をセットしたサークルカッターで、
マスキングテープを円弧状に切りぬいて、それでマスキングしてみました。
ちなみにボディのブラック部分はセミグロスブラックを使用しています。
何故かと言えば、少ないコート数、薄い塗膜で着色でき、
乾燥も早いのでマスキングの滲みの心配が少ないからです。
結局最終的にはクリアコートしてしまうので、ツヤは出せます。

さて、前置きがむちゃくちゃ長かったですが、
以下写真を貼っておきます。

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プロポーションはかなり自然に仕上がりましたが、
やっぱりアオシマのイントラホイールは大径過ぎで、
そこにハイトのあるタミヤのRE71タイヤを履かせたので足元が立派過ぎます。
車高をカチ上げたこともあり、ちょっと実車と違う感じかもしれません。

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それにしてもアオシマのハチロクのお顔の凛々しさは最高ですね。
形状、モールドもさることながら、
ウィンカーレンズが別パーツになっていて塗り分け不要だったりと、
何だかニヤニヤしてしまいます。
塗り分けは超絶メンドクサイですが、
直線部分はすべてマスキングにベアメタルフォイルを使っています。

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シャシーはいつも通りの電着グレー、
ボディカラー軽く乗せで仕上げました。
インナーフェンダーは樹脂パーツなので黒く塗っています。
その昔、京都のカーランドでオリジナルのハチゴーのレストアの取材で、
さんざん眺めたので、基本的にこの塗り分けでオッケーだと思います。
ただ、そのクルマは単色だったので、ひょっとしたらツートンの場合は、
下半分の黒しかシャシーに付着していないかもしれませんね。

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そういえば、テールライトまわりのディテーリングも、
ひとことでいえば「ツジツマ合わせ」の集合体です。
テールレンズ自体はフジミのものを無加工で使いましたが、
当然全体的に幅が狭いので、ナンバー灯の位置で視覚的に誤魔化しています。
ホントは、ナンバーとナンバー灯の間にこんな隙間はありません。
テールレンズもスモークが下半分入っていたりと塗り分けが非常に大変でした。
しかし、一番効果的だったのが、テールレンズからナンバー灯にまたがる、
白いライン。コレ自体はモデラーズのラインデカールを使っていますが、
貼った瞬間に一気に一体感が出ました。

あと、インテリアはアオシマのものを使いました。
唯一ヘッドレストがカクカクしすぎていて、
頭を角でぶつけたら痛そうなので(笑)、
丸く削り込んでいます。

いやはや、今回はずいぶん文字を書いてしまった。
長文駄文にお付き合いありがとうございました。

by ウカイ


FUJIMI MITSUBISHI STARION(フジミ 三菱 スタリオン)

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大変遅ればせながら、あけましておめでとうございます。
さて、今日は昨年完成させたものですが、
詳細をアップしましょう。

作ったのはちょっと懐かしいフジミのスタリオン。
1980年代の初頭に発売された同キットですが、今でもわりと簡単に入手が可能です。
この年代のフジミのキットは、「当たりハズレ」も大きく、
車種によっては実車と「かろうじて似ている」的なものもありますが、
このスタリオンは間違いなく「当たり」の類。
今見ても、スタリオンの特徴をよく捉えた好キットだと思います。
シャシーはこの年代のフジミではお約束の共通シャシーなので、
裏側からは見れたものではありませんが、まあ、それもアジ。
唯一残念なのが、最近の再販にはノーマルホイールが入っていないという点です。
なので、今回はホイールをOrange Wheelsのテッチンホイール、"M Steel"に交換してみました。

それでは写真をば。

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ボディは本当に素組。
スジ彫りはデザインナイフの刃の背なかで少し彫り込みました。
どうしてもバンダイ1/20の箱絵のドン臭いツートンに塗りたくて、
というかそれだけがしたくて仕上げてみました。

ホイールはM-Steelを使いながらも、
イメージしたのは1980年代にジムカーナで大人気だったスーパーラップ。
敢えて色を塗らずに成型色の白のままで使用しています。
ただ、ハブベアリングキャップはプラ棒で再現して、
リアのホイールセンターは黒く塗り、ホイールナットはスパッツスティックスを筆塗りするなど、
一応ディテーリングしてあります。
タイヤはキットに入っていたアドバンの前輪を4輪に履かせています。

ミラーはキットに入っていたものが形状が実車に程遠い形状だったので、
アオシマのハチロクに入っていた前期用を流用しています。
でも厳密に言うと、これもスタリオン用とは似ていない・・・・(要は雰囲気ですね)

車高は、ドリフトともジムカーナともとれる、
軽いシャコタン。フロントは少しキャンバーをつけましたが、
最近流行のスタンス系とは狙ったものが違います。

内装はキットのままですが、
それらしい赤系のカラーに塗ってみました。

こうして完成したフジミ・スタリオン、
何気に結構カッコいですよね。

by ウカイ


2014の成果

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皆様、本年もご愛読ありがとうございました。

今年は主体がfacebookにシフトした感は否めませんでしたが、
作例が気が付けば史上最多の13台をフィニッシュすることができたこともあって、
画像アルバムとしてブログを機能させたいという狙いも、
何となく上手くいきつつあるのではないかと思います。

まあ、7月から僕が「モデルカーズ」編集部に異動になったことも大きいですが。

それにしても、ここ数年はアメリカ車、アメリカ製のプラモデルばかりを作ってきた僕にとっては、
作る対象が、僕の小学生、中学生時代に回帰したような、
日本車、日本製キット多数の一年となりました。

また、facebook版の「Desktop Garage Japan」
皆様からの作品画像投稿コミュニティ、
「Creativity -Modelcar Builders Society-」も上手く軌道に乗ったようで、たくさんの同好の士と出会うことができました。

今年一年、ネット上、リアルを問わずお知り合いになった皆様、
ありがとうございました。

来年も「クルマのプラモデル」を盛り上げて行きましょうね!

ということで、皆様、よいクリスマス&お年を!!

鵜飼 誠 

以下、今年の作例です。
未公開作例は明日発売のモデルカーズ、もしくは年明けのモデルカーズでご確認くださいね。

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