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このポルシェはモデル・カーズ・チューニング(modelcars Tuning)その6のために製作。
ベースはフジミの964カレラ4の初版で、
フジミの964特有の"フロッグアイ"なフロントマスクに
ちょっとだけ手を入れてそれらしく見せています。

基本的にはフロントのヘッドライトを下方に下げ、
前方にオフセットしただけですが、
だいぶ印象は変わったと思います。

それ以外はミラーとステアリングを後期型に変更した以外は素組です。

タイヤはアオシマの14?引っ張り。
ホイールはオレンジウィールスのFORGEDの18リムをセットしています。
リムはスパッツスティックスでクローム風に。

テールライトの雰囲気が独特の964ですが、
基本はバックライトをマスキングして裏からクリアレッドを薄めに吹き付け、
表面からスモークを吹き付け、
反射板の部分に普通のレッドのエナメルを色挿ししています。

車体裏側もネットで拾った実車画像をもとにそれらしく。

ちなみにこのミントグリーンは純正色で、
カスタムカラーではありません。

作り出すとハマるポルシェ。
次はイタレリの993あたり狙っています。

以下は改修ポイントのカット。
作業はすべてシアノンで行っています。

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ついにハセガワのマルニこと、
BMW2002のプラモデルの"真打"登場ですね。
すでに登場している丸テール前期型のバリエーションキットですが、
ボディは部分改修(金型のコマ替え)で後期の角テール化を行った上で、
オーバーフェンダーやエアダムといった分かりやすい部分から、
ターボ付きのエキマニ、マーレーの純正アルミ、シート、ステアリング
さらにミシュラン風のタイヤまですべて新金型部品を追加しています。

作例はフロントの車高を1.7mmほど上げて、
トレッドを左右各1mmづつ広げて、見た目の安定感を持たせています。

組むにあたっては、ボディ外周を取り巻くモールが相変わらずシンドイですが、
それ以外はサクサク組めます。

メッキ部品はバンパー以外はすべて上から缶の艶消しクリアを吹いて、
ドイツ車的な光物の質感に似せています。

しかしまあ、本当にハセガワの技術力とセンスを感じさせる、
素晴らしい佇まいに仕上げられるキットです。

私としては今年のベストキットに選出決定です(笑)

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ハセガワのマルニ、前回のファクトリーストックに続き
2代目を本誌のチューンドカー特集のために製作しました。
いつもどおり素組ですが、
裏から見てもリアリティを損なわないように、
サスペンションを細かく加工しています。
ホイールはドイツのScale Production製のピレリホイールを履いています。
タイヤはアオシマの浅リム引っ張りの前輪用くらいしか入らなかったので、
そちらを使用しています。

この作例は製品版(テストショットではない)を使っています。
ボディ外周のハチマキモール、フロントグリルなどは、
軽くツヤ消しクリア(#30クレオス・缶スプレー使用)を吹いて質感調整をしています。

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ついに発売になったハセガワのBMW2002。
サニトラ以降、そのプロポーション表現はまさに「神ってる」ハセガワですが、
今回のマルニも本当に素晴らしい内容に仕上がっています。

僕はインテリアにほとんど執着しない、というかこだわらないのですが、許容範囲ですが、
インテリアのドアトリムに関してはほぼディテールがオミットされているので、
インテリアにこだわる方はちょっと物足りないかもしれませんね。

気になるのは本当にそれだけ。

あとはメッキモールの別パーツ化、
メッキパーツに塗装させないという設計者のこだわりが嬉しいです。
フロントグリルもメッキの枠と中の黒いグリル部分は別パーツで、
バンパーに関してもコーナーラバー、オーバーライダーのゴムなども別パーツなので、
メッキパーツにフラットブラックを塗るという非常に骨の折れる作業をしなくても済むわけです。

窓枠は、作例はハセガワの曲面追従シートの艶消し黒に、
メッキモールをベアメタルで貼り重ねて表現していますが、
こちらはデカールも用意されています。

シャシーも「ザ・FR」なサスペンションがしっかりと確認できます。

あとは本命のターボを待ちたいですね。
たぶん、ハセガワさん、出してくれますよね??

このノリでナローポルシェとか出してくれたら最高なんですけどね。

いずれにしても素晴らしいキットで、ホントにオススメです。

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以前、1974年型の911をタミヤのスピードスターベースに製作しましたが、
これはその第二弾。
今回もベースは同じくタミヤのスピードスターですが、
さらにナローポルシェのバンパーやウィンカー類をドッキングさせて、
1973年型のカレラRSを目指しみました。

フジミからも1973年型のカレラRSのキットは出ていますが、
ちょっとズングリムックリしていて僕の好みではないのです。
特にサイドウィンドウのグラフィックスがいまひとつなので、
タミヤの911ターボのルーフセクションを移植しています。

フジミのバンパー類ですが、
タミヤが幅広いのかフジミが狭いのか、
横幅や前後オーバーハング長が足りないので、
すべてプラ棒とシアノンで延長してあります。

内装もタミヤのスピードスターをメインに、
フジミのカレラRSのパーツを移植して仕上げています。

ホイールはタミヤの911ターボのディスクに
スケールプロダクションのアルミを組み合わせています。

出来上がってみて・・・・ですが
なんかいまひとつ。幅が広いのと、フロントオーバーハングの長さが目立ちます。

そんな反省点を踏まえて、
今年も創作ポルシェを作ってみようかな、
などと思っています。

次は911Rか1969年の911Sあたりを狙っています。

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いったい何年ぶりに作ったスーパーカーだったのでしょうか。
と思ったら2015年にマセラティ・ボーラを作ったので、
そんなインターバルはなかったですけど、
最新のスーパーカーとなると、
タミヤのテスタロッサが出た時以来?

このキットは省略する部分とこだわる部分のバランスが良くて、
組みやすく、それでいてリアルというのが好印象。
僕はドアが開くキットの制作が苦手なので、
ワンピースボディゆえに印象が良かったという気もします。

作例は本国および日本仕様のクリアマーカー仕様では味気ないので、
オレンジとレッドのUS仕様に変更してあります。
ボディ色もアメリカのスーパーカーディーラーで販売されていた、
ミントグリーンとスカイブルーの中間のような色で仕上げました。

また違う色で作ってみたいキットです。

ランボはフェラーリと違って色々なカラーに塗れるのが楽しいですね。

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かねてより作りたいと思っていた、イタリアのESCI(エッシー)の
レンジローバーS1(シリーズ1)のキット。
本当に良くできたキットで、ヘッドライトにメッキのリフレクターを仕込んだのと
タイヤをタミヤの1/35ミリタリー・トラック用のゴムタイヤに変更した以外は素組。
フェンダーミラーにしたかったので、ドアミラーの穴をシアノンで埋めています。
ミラーはタミヤのミニMk1用を流用しています。

エッシーのFJ44ランクルと並べたいです。
いつの日か。

FUJIMI BMW M3 Group A(フジミ BMW M3 グループA)

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そういえば、昨年末にモデルカーズ掲載用に作った作例が
まだ何台かありましたので、紹介していきましょう。

先月号(12月26日発売/通巻225号)の巻頭特集はずばり「グループA」でした。
基本コンセプトをR32前夜としたこともあって、
混沌としたグループAの雰囲気をなかなか良い感じにページに落としこめたような気がしています。

で、そこで僕が作ったのは、
先日紹介したフジミのスタリオンと、
アオシマ&フジミ合体のAE86 2ドアと、
このフジミのM3ということになります。
無謀にも3台を一カ月で作ったので、
さすがに日常生活に支障をきたしたのは言うまでもありません。
といってもスタリオンとM3は素組だったのですが。

まず写真を。

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フジミのM3というと、
「チョップトップ」などと揶揄されるように、
フジミならでは「実車より低くカッコよく」デフォルメが施されたボディ・プロポーションが特徴です。
まあ、細かいことを言い出したらキリがないので、
その辺は一切スルーして素組です。
何と言っても、このキット、
デカール以外はミラーと消火器がレース用パーツとして入っているくらいで、
それ以外は市販車のまま。
そこをスクラッチするほど時間もこだわりもないので、
スルっと組んであります。
本来レース車両なんで内装なんぞドンガラなんですが、
作例はリアシートもついています(笑)
ロールバーも実際のレース仕様のようなロールケージではなく、
フジミの族車系の流用パーツでお馴染みの4点式です。

しかし、車高を鬼のように下げ、
ホイールをこれまた実車とはまったく違う上に小径なBBSのセンターロックっぽい、
最近のM3の再販に入っているものと、スリックタイヤ(最近のM3の再販はスリックしか入っていません・・・・)
に交換して、それらしくでっち上げました。

でも、これが不思議なほどカッコいい。
デカールも昔のものをそのまま使っているので、
若干黄ばみも出てますが、その上にクレオスの46番クリアをガンガン吹いてあります。

そうそう、
あとは「素組」の域を出ない範囲で、
ちょっとだけ手を加えました。

まずはココ↓。

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バンパーとフロントスポイラーが随分段差があります。
僕が思うに、ここが一番実車と違う点で、
フジミのM3の魅力をスポイルしていると思います。

なので、

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いったんフロントスポイラーの側面を切り落として、

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間にプラ板をかまして再接着して、段差を低減しました。

あとは、フロントスポイラーに本来あるはずの
エアインテーク穴が一切モールドされていないので、
フツーならば穴をあけてイロイロやるところを、
たぶんあまりキレイに仕上がらない予感がしたので、
今回編み出した「スーパー手抜き作戦」で克服しています。

その驚愕の手法は、まず、エアインテークの大きさに
ハセガワの曲面追従シート艶消し黒を切りだします。

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そして、その上からマスキングテープを貼って、
いわゆるリタックシート代わりにして↓、

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ちゃちゃっと貼れば!↓

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全然オッケーです(笑)

この手法であれば、
ボディの色んなところにエアインテークが作れますね。

まあ、意地悪な見方をすれば、
「何だ穴あいてないじゃん」
なんてことになるんでしょうが、
人間の視覚なんていい加減なもので、
エアインテークだと思って見る人は見ているので、
これが黒いシートを貼っただけ、ってことに気づく人もそんないないと思います。

ということで、
相変わらずラクしてキレイに仕上げることに熱心な僕でした。

by ウカイ


さて、コルベットとあわせて、
モデルカーズの誌面用に作ったマセラティ・ボーラも紹介しましょう。
ウカイがボーラ? ウカイがスーパーカー??
そんなイメージもおありかと思いますが、
一応1973年生まれの僕はスーパーカーブームも
人並み程度に体験してまして、
まったく興味がないわけでもない、
というレベルで興味があります(意味不明ですね......笑)

とはいえ、作るからには一生懸命「素組」してみることに。
まあ、本当に失礼なんですが、しょせんクラウンモデルのボーラなんて......、
などとタカをくくっていたんですが、作り始めてみると、
これがビックリするくらい実車の雰囲気を掴んでいるわけですよ。
ボーラの模型はイッコー、ニチモ、ナカムラ他いろいろあって、
マニア筋に言わせれば、どこそこがベストとか諸説あるようですが、
ウカイ的には間違いなくこのクラウンがベストだと思います。

では、まず写真を貼ってみましょう。

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ああ、こういう箱あったなー!
って思われる方多いですよね。
たしか1990年前後の再販じゃないですかね?
当時はやたら手抜きな感じで、模型屋さんで叩き売られていた気がします。
フェラーリのデイトナとかストラトスとかが。
でもですよ、この中身が本当にいいわけです。
ことボーラに限って言えば。

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といっても良いのはボディのプロポーション、
これにつきます。
あとは1970年代設計の典型的なモーターライズキットなので、
ディテールはあまり期待できません。
シャシーは板シャシーに電池ボックスがモールドされていますし、
インテリアも前席、インパネこそ再現されますが、
ドアの内張りはパーツ無し、ラケッジスペースは巨大なカバーが覆い尽くす(実車もさしてかわらない光景ですが)感じです。

またメッキパーツの類も一切付属しないので、
その再現には骨が折れます。
では下記、ディテール写真をば。

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インテリアは最小限着色しただけです。
ヘッドレストだけ、説明書の接着指示位置から、
時計回転逆回りに90度起こした位置に接着しています。
そして、途中でめげそうになるのが、ホイールの塗装。
白一色の一体成型で、12個の台形の穴も貫通していないので、
まずホイール全体をスパッツスティックスで塗り、
穴部分をタミヤのエナメルのフラットブラックで塗り、
さらにポリッシュのセンターディスク以外のアルミ部分を
タミヤのエナメルのフラットアルミで塗っています。
タイヤもキットのものが前後異サイズで、やや玩具っぽかったので、
アオシマのザ・チューニングカーなどに入っているピレリの前輪用に交換しています。
車高やトレッドは驚くことにキットのままです。

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唯一手を入れたのが、前期型から後期型への改造として、
フロントフード上のエアインテークグリルを埋めたことと、
サイドの北米仕様的なウィンカーとサイドマーカーを埋めて、
サイドモールと同線上にウィンカーをリロケートした点。
埋めるのには、穴と同じ大きさのプラ板を切りだし、
フードの湾曲に合わせて曲げ、さらに隙間に瞬着を流し込んでいます。
それだけだと、どうしても面が出ないので、
瞬着を薄く盛っては削りを繰り返して、面出ししています。

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ちなみに、僕的にこだわるのが大好きなナンバーは、
ドイツレベルが昨年新金型で発売した、
VWタイプ1のカブリオレに入っていた古いイタリアナンバーを流用しています。
これだけでグッと古いプラモデルがリアルになりますね。

そして鬼門がボーラのアイデンティティのひとつである、
ステンレスルーフの再現。

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色々やってはみましたが、
結局ガイアのダークステンレスという色をエアブラシで吹いて、
ステンレスのヘアラインを1500番のスポンジヤスリでつけるという方法で妥協。
写真では分かりにくいですが、実物は何となくそれっぽく見えるような見えないような。

ということで、以上がボーラの紹介でした、

ちなみにこのキット、
本音を言うとボーラにあまり興味がなかったので(笑)
当初は模型仲間の霜田さんに「借りて」作り、
完成したら返却するなんて約束をしていたんですが、
完成させてみたらいたく自分が気に入ってしまい、
無理を言って霜田さんに譲っていただいたという裏ストーリーもあったりします。

ということで、霜田さん申し訳ありません&ありがとうございます。
この場を借りて御礼とお詫びを申し上げます。

by ウカイ

2014の成果

| Category: | コメント(0)

皆様、本年もご愛読ありがとうございました。

今年は主体がfacebookにシフトした感は否めませんでしたが、
作例が気が付けば史上最多の13台をフィニッシュすることができたこともあって、
画像アルバムとしてブログを機能させたいという狙いも、
何となく上手くいきつつあるのではないかと思います。

まあ、7月から僕が「モデルカーズ」編集部に異動になったことも大きいですが。

それにしても、ここ数年はアメリカ車、アメリカ製のプラモデルばかりを作ってきた僕にとっては、
作る対象が、僕の小学生、中学生時代に回帰したような、
日本車、日本製キット多数の一年となりました。

また、facebook版の「Desktop Garage Japan」
皆様からの作品画像投稿コミュニティ、
「Creativity -Modelcar Builders Society-」も上手く軌道に乗ったようで、たくさんの同好の士と出会うことができました。

今年一年、ネット上、リアルを問わずお知り合いになった皆様、
ありがとうございました。

来年も「クルマのプラモデル」を盛り上げて行きましょうね!

ということで、皆様、よいクリスマス&お年を!!

鵜飼 誠 

以下、今年の作例です。
未公開作例は明日発売のモデルカーズ、もしくは年明けのモデルカーズでご確認くださいね。

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