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思えばS13の実車が登場し、
タミヤとフジミがプラモデルをリリースしたあたりから、
僕の国産キットや国産車への興味が希薄になっていったような記憶があります。

S13と180SXはタミヤを作りましたが、
フジミのは入手こそしたものの、フロントのバンパー分割箇所の処理が思い浮かばず、
結局作らずに手放してしまいました。

そもそも当時はタミヤが一番だと思っていましたので、
フジミを作る必然性をあまり感じなかったんです。

ところが最近、Creativityやモデルカーズチューニングで、
他の方が作られた作品を拝見していると、
フジミのS13が一番イメージに近い形をしているように思い、
作りたくてウズウズしておりました。

そんなところで、折からのフジミの迷シリーズ、
ジャストチューニング回顧ブーム(ごく一部ですが)が訪れまして、
便乗して形にしてみました。

といってもジャストチューニングのキットを組んだわけではなく、
ホイールのみ別売りのフジミ製赤リムBBSを使って"デッチアゲた"ものです。

さすがにタイヤも古いハイトのあるタイヤを使うと、
味わい深さよりも、「びみょー」と言われてしまいそうなやぼったさが残るので、
オレンジウィールズのストレッチを履かせています。

車高もがっちり落としてスタンス風味に。
それ以外はひたすら素組に意欲を燃やしてフィニッシュしています。
ヘッドライト表現などもキットの部品をフル活用しつつ頑張ってみました。

ここ最近、フジミのキットにはまっております。

作り手の個性が反映されるプラモデル懐の深さをしみじみとかみしめつつ。


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最近、たぶん歳のせいだとは思うんですが、
自分が小・中学校の頃に作っていたプラモデルがどうも一番ハマっているところで、
中でもフジミが結構ツボだったりします。

フジミは1980年代から急激に「良く」なった時期、
というか板シャシーの中に、時折、完全新金型の傑作が混じるようになった頃で、
このニュー・ミッド4(当時はそう呼んでいました)などはその典型的なもの。

初代ミッド4のようにエンジン再現こそはオミットされましたが、
それでもプロポーションやディテールのシャープさはズバ抜けており、
即購入して作った記憶があります。

思えばこの頃は、
レストア特集と縮刷版のカタログ欲しさに
『カー&ドライバー』誌を熱心に読んでおり、
その中にかの福野礼(礼一郎)さんが担当されている模型コーナーがあって、
そこでもこのニューミッド4は紹介されていました。

今でも覚えているのですが、ニュー・ミッド4の回では、
ドアラインを鋭利な針などで深く彫りこむと良い、
みたいなことが書いてあり、
即実践に移したのが僕も最古の「筋彫り」の記憶かもしれません。

今回は製作に当たって、
今更素組しても面白くもなかろう、
ということで実車ではアリエナイ車高短仕上げとしてみました。

これもまた模型の醍醐味ですね。

by 鵜飼


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このブログがはじまって、早14年の歳月が経過しようとしていますが、
当初は僕がランエボのプラモデルを作るようになるなど、
本人が一番想定外でした。

ランエボが出たての頃、僕は学生時代ということもあって、
ガソリンスタンドでバイトしていたのですが、
そこで給油に来た赤いエボ1を見たのが
初"生ランエボ"でした。

どデカいと感じたウィングも後のランエボに比べれば控えめだし、
インタークーラーを覗かせたバンパーも今となってみれば大人しい。

当時はもう国産車への興味を失いつつあった頃で、
エボの進化に関しても他人事でしたが、
もうエボ自体が消失した今、
22年間もランエボって作ってたんだな、
などと結構感深いものがあります。

で、ハセガワのランエボですが、
これは初版で1993年頃に発売になった初版です。
ハセガワのランエボは実車に合わせて、
エボ6まで連続してリリースされましたが、
エボ2に関しては、リップやリアスポなどをレジン製パーツで対応し、
エボ3で金型改修を行い、その時点でエボ1の再販は"不可能に"なりました。
そのため、エボ1のキットはいわゆるプレ値で取引されていますが、
それほど高くないのは、世代世代の最終年式の人気が一番高いという、
ランエボの実車の法則によるところかもしれませんね。

いざ作り始めると、
パーツ点数も少なく非常に組み易いのですが、
なんとなくトレッドや車高、車軸位置などが、
こんま数ミリ単位でしっくりこないのがこの時代のハセガワ。

その辺を調整し直して、
あとはフロントグリルの開口&メッシュ置き換えなどを施して
素組してみました。

こうやってみると、ちょっと目元が角ばって凛々しすぎるので、
目頭の部分を丸くして、ライトの上下を詰めてやると、
もっと実車の印象に近くなるのかもしれません。

何はともあれ、
想い出の? 赤ランエボ、いい雰囲気に仕上がりました。

ボディカラーはクレオスの缶スプレーの3番赤、
仕上げは46番クリアの缶スプレーでオーバーコートしています。
つまりフル缶スプレー仕上げです(笑)

缶スプレーで塗っています、
って言うとビックリされたり、
「え? 何でエアブラシ使わないの」ってよく聞かれますが、
缶は一定条件で塗れるので、
その特性が分かりきっているのと、
僕の塗り方ではエアブラシの吐出量では
クリアに関しては鏡面にもっていくのが難しいのです。

そんなわけで、これまで作った物はすべて、
仕上げのオーバーコートに関しては缶スプレーのクリアを使っています。

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久しぶりにフランス車を作りました。
フランス車は実車も結構好きな車種が多いのですが、
このゴルディーニだけは別格。

"速いハコ車"という言葉がこれほどまでに似合うクルマを他に知りません。
あ、シムカラリーも同じくらい好きですが。

エレールのゴルディーニは
ユニオン時代は軍資金不足で買えず、
ようやく手に入れたのはWAVE再販時代のでしたが、
いよいよ本家エレールからも再販になるということで、
サッサと手放したら......

今回のエレールの再販、
結構ボディの成型がよろしくなくて、
2個買って、2個とも盛大にボディが歪んでおりました。
今はエレールはクレオスがインポーターなのですが、
販売店を通して代品を送ってくれたのですが、
それもまた結構な歪みでして、
もう何度もやりとりするのも申し訳ないので、
グイグイとボディを矯正(強制?)しながら力業で組んでみました。

リアのバックパネルを装着する前に、
ボディの歪みを粗方直しておくと、
最後にバックパネルをガッチリつければ、
ある程度真っすぐなボディになることがわかりました。

ボディさえ真っすぐになれば、
あとは割とストレスフリーで組めましたが、
車高を上げたせいもあって、
なかなか4輪設置せず、
シャシーもグイグイと曲げて組んだのは言うまでもありません(笑)

そして、今回ゴルディーニを作る一番のモチベーションとなったのが、
溝呂木画伯設計の純正スチールホイール。

エレールのキットはラリー仕様なので、
アロイホイールしか入っていないのですが、
僕はファクトリーストックの状態がゴルディーニは一番好きでして。

タイヤは古いミシュランが良かったのですが、
タミヤのVWタイプI用など色々試してはみたものの、
どうもハイトがありすぎてタイヤお化けになってしまう。

なので最終的にはハセガワのFFジェミニ用が幅、ハイト共にぴったりだったので、
それを履いています。クルマの年代にミスマッチなラジアルですが意外と悪くないかと。

それにしてもアメプラにも通じますが、
いざ完成させてみると実に良い佇まいですというか、
有り体に言えばリアルですね。

古いキットですが、
ヘッドライトはレンズ、メッキリフレクター
そしてクリア部品のバルブという構成で、
バルブを純色イエロー(敢えてクリアイエローは使っていません)に塗ると、
まさにフランス車なイエローアイ。

これを作ると、
もう手放してしまったHubleyのReanult Dauphine(ルノー・ドルフィン)が
恋しくなります。

ここ数年で一番お気に入りの作例かもしれません。

by ウカイ


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こちらもモデル・カーズ本誌用の作例です。
知り合いの神村カメラマンの愛車(何と50万キロをノンOHで走破)を再現したもので、
顔回りはバンパー延長、ヘッドライト形状修正、
さらにホイールの大径化、車高トレッド調整、
後輪車軸センターを後方へ約1.5mm移動他色々やっています。

がしかし、

素組とそんなに印象が変わらないという、
いわゆる骨折り損のくたびれ儲け的な何かになりました(笑)

すでに神村カメラマンに譲渡済みで、
今は氏のガレージに以前紹介したフジミのSW20 IV型と共に並べて飾られていることでしょう。

めでたしめでたし。

by ウカイ

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2019年最初の完成車両となったのが
モデル・カーズ誌面用の作例として作ったフジミのSW20こと2代目MR2です。
このキットは実車とほぼ時を同じくして登場したもので、
ボディの造形やディテール、
そして少ないパーツ点数で組み上げは簡単という、
フジミの黄金期にリリースされた傑作です。

その後、実車でいうIII型に金型修正を受け、
さらに現在ではTバーではなくソリッドルーフに金型修正を受けたため、
初期型のキットは入手が難しくなっています。

そしてもうひとつのネックが初版の成型色。
そう、箱絵に倣う、という当時の考えに基づいて、
赤成型なんです。

でも僕のイメージするSW20の初期型はこのレモンイエローで、
たまたまメルカリに初期型ベースのチューンドバージョン(OZフッツーラとエアロ付き)が安く出ていたので、
それをベースに作ってみました。

基本は素組ですが、
ホイールのみキットのものが大径過ぎる(16インチ相当)ので、
フジミのリネアスポーツの15インチリムを使ってインチダウン(15インチ相当)しています。

タイヤも細いものに変えて、
初期型の危うさを(挙動がトリッキー)を演出しています。

実はフジミのSW20は2台目ですが、
何度作っても良いキットです。

AW11もそのうち作ろうと思っています。

by ウカイ

久しぶりにT'z Factoryさんの作品を紹介

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画像をお送りいただいてからだいぶ時間が経ってしまいましたが、
相互リンク先のT'z Factoryさんから素晴らしい作品を紹介します。

タミヤのFORD GT、
相変わらずのタミヤクオリティで組み易いことこの上ないと
評判ですが、やはり塗装のスキルによってかなり完成度は左右されるようです。

T'z Factoryさんは、実車では話題となった
ヘリテイジエディションのガルフカラーにペイントした上で、
カッティングプロッターで切り出した、
自作のカーボン・ゼッケンデカールを貼りつけて、
実車を忠実にトレースしています。

言うまでもありませんが相変わらず上手いですね、T'zさん。

以下ご本人のコメント。

「新発売のフォードGTをルマン68年優勝車をイメージしたヘリテージ・エディションで作ってみました。
ノーマル車はレベルのスナップキットしかなかったのでうれしいキットです。
どこも開閉せず、エンジンも半分しかありませんが形が難しいので納得です。
シャーシ周りとドアミラーステー、Aピラー等カーボンデカールを張り込んでみました。
水色のボデイにオレンジのストライプ、オレンジはオレンジをあえて使わずレッド、イエロー、ブラック、ホワイトを使って
淡く暗いオレンジを調色してみました。
ゼッケンは同じくタミヤカーボンデカール細目をステカでカットしたもの張りました。
キットの組み立ては一見問題なさそうですがリヤクォータパネルを別に塗装することになります。
塗装後、ボディ、クォーターの接着シロ部分に付いている余分な塗装は削り取って接着した方が賢明です。
それと金網はデカールで再現されていますが空気が抜けず上手くいかなかったのでハセガワのエッチィングメッシュに変えました。
ホイールには伸ばしランナーで作ったエアバルブを付けてみました」

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ということで、最近はfacebookメインですが、
投稿も大歓迎ですので、ご希望の方はコメントからご連絡ください。

by ウカイ

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2018年、最後から2番目の作例となったのが、
アオシマからリリースされたばかりのER34でした。

ER34は2ドアの前期後期がフジミから模型化されていて
BNR34に関してはタミヤ、アオシマ、フジミの競作、
と結構な人気車種でしたが、
4ドアセダンはアオシマのドリ車、
のむけんさんのURAS以外はキットが存在しませんでした。
のむけん号はオーバーフェンダーが特徴ですが、
アオシマのキットはオバフェンをボディと一体成型としており、
ノーマルには組めなかったんです。

ということで、34の4ドアは長年ミッシングリンクとして、
キット化が待望されていましたので、ようやくという感じです。

原型は実車の3Dスキャンデータをベースに制作されたとのことで、
なかなかプロポーション良好です。
同じ工程を経てプラモデル化されたプロボックスは、
まだデータ作成された方が不慣れなのか、
面表現がちょっと「?」な部分もありましたが、
こちらはそういった違和感はだいぶ緩和されました。

アオシマも、今モノづくりの方法が激変しつつある時期なようで、
実車の3Dスキャンデータベースのまだ2作目ですが、
前作のプロボックスに比較してかなりこなれた部分もあり、
今後が楽しみです。

キットは新たな試みが多い部分、
今はキットがたくさん売れないので、
バリエーション展開を考えて設計しなければならないなど、
結果として組み辛くなってしまっている部分もあります。

ひとつは別体のフロントフェンダー。
正直隙間が盛大で、しかもその隙間からボディ内部が見えてしまう、
という難点も抱えていて、僕は結局繋ぎ目をすべてシアノンで接合して、
ドアラインを彫り直す、という方法で対処しました。

もちろん、これもしなければどうこうではなく、
気にされる方はそうした方がいい、
というレベルですが。

あとはガラスの組み付けにかなり癖があるので、
ボディの塗装をする前に、
装着のシミュレーションをしたり、
擦り合わせをしておいた方が無難だと思います。

今回の作例は極力ファクトリーストック感を出すために、
フロントの車高を上げています。
ストラットの延長のみで、
スプリングは活かしてあります。
リアも車高を若干上げましたが、
スプリングを活かすと、
トーインにどうしてガタが出る部品構成なので、
固定してしまいました。

フロントマスクは、
部品の取り付け用の「接着しろ」が曖昧な部分が多いので、
水性接着剤やエポキシなどをつかって、
かなりファジーに接着しました。

ボディカラーはアスリートシルバー。
この年代の日産車に特有の、
地味でも派手でもない、なかなか捉えどころのない色調ですが、
旧8番シルバーに黒とガイアの純色バイオレットを少々添加して調色してみました。

ということで、
何はともあれ僕的には結構実車も好きなER34後期の4ドアが、
ドノーマルで作れる時代がきたことに、
アオシマに感謝したいな、
と思います。

今年も一年お世話になりました

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ここのところfacebook-Creativityがメインで、
こちらはあくまで完成した作例をアップするだけのブログになっていますが、
今思えば、このブログなくしてCreativityも興せなかったかな、
という気もしておりまして、
こちらのブログがスタートして早14年になろうとしていますが、
スタート時より現在に至るまでご支援いただいている皆様にあらためて御礼の意をお伝えしたく。

本当にありがとうございます。

趣味でやっていたアメプラ、
いつの間にかプラモデル自体がモデル・カーズ編集部員として仕事の対象となって、
好きなだけじゃ済まされない、
むしろ
「なんでこんなことを言われなければならないのか」
というネガティブな面や、
狭い趣味世界における人間づきあいの難しさなど、
結構色々苦しみましたが、
それも過去の話。

最近ようやく模型に対して、
ポジティブな気持ちが戻ってきました。

次世代にこの趣味を受け継いでいくこと、
少しでもたくさんの人がこの素晴らしい趣味を楽しんでくれること、
今ある模型メーカーや模型店が少しでも長く商売を続けてくれること、
そして僕自身も大好きな模型を楽しんでいけること

そんなことを目標に来年も頑張っていきたい、
というか気負わず前に進んでいきたいと考えています。

何だか、このハセガワの1966キャデラックは、
僕にものすごくポジティブな気持ちを呼び戻してくれました。

ということで来年もモデル・カーズ本誌、モデル・カーズ・チューニング、
そしてCreativity、僕の原点であるデスクトップガレージをよろしくお願い申し上げます。

良いお年をお迎えください。

鵜飼


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これまでにも1/24のミニカーカスタムなどは色々やってきましたが、
今回は童友社取り扱いの中国製トイラジをイジって遊んでみました。

なぜコレか?
といえば、単純に997のロードカーのプラモが無いから、
ということになります。

しかもこのトイラジ、
インテリアは軽い上げ底ながら再現されて、
ガラスもクリアという実にありがたい内容。

価格も2000円ちょっとが実勢価格ですから、
下手なプラモより安いわけで。

しかし意外だったのが、
プロポーションの良さ。
このトイラジは、インテリア下に単三電池を収める関係で、
お腹の下がぷっくりと膨らんで、
車高が恐ろしく高い。

ところがこのシャシーを取っ払うと、
ボディ自体は実に良いプロポーションをしてるんです。

ということでボディ色を剥離して、
パーティングラインを削り落としつつ、
ちょっと丸みが足りないフロント周りを
ナンバープレート除去ついでに削り込んでみました。

ホイールは実車がセンターロックなので選択肢が少ないのですが、
フジミのBMW Z4 GT3の部品を使用。
タイヤはアオシマの19インチ引っ張りを組んでいます。

ボディ色はRS4.0のグラフィックスをそのままに、
すべてGULFカラーに置き換えて、
細いラインを含めてペイントで表現しました。

「RS 4.0」の文字のみ知り合いにデカールで作ってもらいました。

唯一悔やまれるのは
運河のようなドアラインをいったん埋めて、
細く彫り直さなかったこと。

この辺をあらためてフェイズ2を作ってみたくもあります。

トイラジは安い上に、プラモに無い車種も結構あるので、
またこんな感じの遊びにトライしてみたいです。

2021年1月

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