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1/43 amt 1969 Ford Torino FINISHED!!!!!

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ということで、amtの1/43 1969 Ford Torino、完成しました。
まあ、1/43だからちゃいちゃいっとイケるだろう、とタカをくくっていましたが、ラクだったのはボディの磨きくらい。それ以外は小さい分、1/25よりシンドイ。。。
しかしまあ、どうですか? このプロポーション。たぶん1/25って言われても信じちゃいますよね。

0924_fr.jpg

0924_rr.jpg

スジ彫りを追加した以外は素組ですが、まあシャープなこと。
今回は、Zingers以降、多用しているスパッツスティックスの筆塗りを多用しています。
エンブレム類、クウォーターピラーのルーバー、サイドマーカーの枠、フロントグリルのボディ側モールディングなど、どうしても対象が小さいので、ベアメタルを貼るとディテールがツブれちゃうので、慣れるとラクです。ただ、スパッツはサラサラなのと、重ね塗りしないとメッキ感が出ないので、結構根気が要ります。万人にはオススメしませんね。

0924_detail.jpg

フェンダーアーチのベアメタル貼り、ホワイトリボン、ホイールの塗り分けなど、1/43は相当メンドクサイです。目がチカチカしてきます。手もプルプルしてくるので、息をとめながら塗ってみたりして(笑)

0924_chassis.jpg

シャシーは1/25のスケールダウンと言う感じで、非常にキレイかつリアルなモールド。こんな1/43はそうそうないでしょう。ミニカーの類をひっくるめて。トレッドだけ、前後1.3mmほど広げています。

と、ここまでの写真では雑に仕上げた1/25くらいにしか見えないので、そのサイズ感が伝わる写真をば。

0924_onthehand.jpg

ちっこい!

0924_compare.jpg

ちっこい!!!

という感じです。

ちなみに、京都のフリートウッドさんに在庫を聞いたら、
1/43 amt 色々あるみたいですよ。詳しくはお店にTEL(0774-32-1953)してみてください。

by ウカイ

amt 1/43 1968 Pontiac Firebird 400

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ここのところ、本業に忙しく、まったく模型などとたわむれている時間がありませんが、原稿待ちがてらつい散財。いかんですね。

でブツは↓。

0917_firebird_box.jpg

そう懲りずにまたまた1/43 amtです。
これまた良く出来ているんですね~。
これもたぶん再販だと思います。マッチボックス×amt時代の1981年ものです。
ところが中身をみると、ちょっと誤算が↓。

0917_firebird_parts.jpg

なななんと、メッキパーツが無い。
たぶん初版はバンパーもホイールもメッキのはずなのですが、
このStreet Magic版はメッキパーツが無いようです。
色々調べたら、他の車種もなぜかメッキパーツ無し。
ちょっと惜しいですね。

それにしても良い形。
色はもう決めてあります。
Verdoro Greenっていう、超渋いグリーンメタリックに塗ります。

ああ、そんなことやれる時間がいつ戻ってくるのかしら。

仕事に戻ろう。

by ウカイ

1/43 amt 1969 Ford Torino WIP01

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Zingers以降、そういえば何も完成していないなあ。
と思いつつ、またまた違うのに手をつけてしまいました。
ブツはまさかの1/43 amt。
今年は変化球の年ですね、こうなってくると。

amtの1/43って、基本的にはannualに近いので、中身はすこぶるまともだったりします。
最後の再販は1990年前後なのと、あまり人気がないので、それなりに入手は可能だったリします。
ボクも1990年頃にコレを店で見つけた時は、1/43という時点でまったく興味がなかったのと、
たしか1000円以上したので、完全にスルーしていました。
amtの1/43は、annual系でストックしか組めないものと、1968年頃に出たカスタムしか組めないものの2種に大別されます。1990年頃に再版されたのはストックしか組めない方で、

■1969 FORD MUSTANG MACH1
■1969 AMC AMX
■1969 CHEVROLET CHEVELLE
■1969 CHEVROLET CORVETTE
■1969 FORD TORINO
■1969 CHEVROLET CAMARO

の6種が出ていたのではないかと思います(記憶ベースなので間違ってるかも)。

ちなみにこの他に
■VW TYPE1(CUSTOM)
■2nd PLYMOUTH BARRACUDA(CUSTOM)
■1967(or1966) PONTIAC GTO(CUSTOM)
1967(1968)PONTIAC FIREBIRD(CUSTOM)(STOCK)
■1957 CHEVROLET BELAIR(STOCK)
■1968 FORD THUNDERBIRD(STOCK)
■JAGUAR XK-E(STOCK)

※さらに追記(8月30日)
■1948 FORD(STOCK)
■1936 FORD(STOCK)
■1968 CHEVROLET CAMARO(CUSTOM)
■1968 MERCURY COUGAR(CUSTOM)
■1968 FORD MUSTANG(CUSTOM)(CUSTOM & STOCK)

※さらに追記(8月31日 Ponys41さんからの情報)
■1969 MERCURY COUGAR(STOCK)
■1969 FORD THUNDERBIRD(STOCK)
■1964up CHEVROLET CORVETTE COUPE C2(CUSTOM)
■1966 FORD GT Mk2 (ルマン優勝車ゼッケン2デカール付属)

などが出ていたはず(これまた記憶ベース)

※1/43マスター、Ponys41さんから追加および修正情報もらいましたので、訂正しました!(Ponys41さん、ありがとうございます!)

今手許にはあるのは↓。

0829_torino_05.jpg

さすがに1/43も完全制覇とか言ってると、キリがないのでこの辺でやめときます。
本当はコレベースでZingersのコンポーネンツを合体させようと思っていたのですが、さすがにZingersも飽きたので、これはBox Stockで組もうかと。

で、はじめてしまいました。

0829_torino_04.jpg

というか、ほとんど佳境ですね。
スジ彫りを追加して色まで塗ってしまいました。

0829_torino_03.jpg

色はこれ以上ないっていうくらいドン臭い(でも好き)なMid Limeメタリック。
なぜか僕にとって1969年トリノっていうとこの色しか思い浮かばない。
クレオスの#8シルバー、GAIAの純色グリーン、純色イエローをベースに最後にブラックを数滴垂らして作りました。

まず全体を1200番のヤスリでまんべんなく研いで、その上にクレオスのホワイトサフェーサー1000(缶スプレー)をササっと吹いて、混ぜたMid Limeをエアブラシ(クレオスのエアブラシ・マーク4)で吹いて、さらに缶スプレーのクリアー#46を3コートして完了。

1/43ですが、当然シャシーもカッチリ塗ります。
だって、このモールドですよ。どうみても今の日本の1/24よりもリアルでしょ?

0829_torino_01.jpg

あとはマフラーとかエンジンとかをチョコチョコっと筆塗りすればOK。

ちなみにどんだけ小さいかが分かりにくいので、基本的に同じ車種のmonogram 1969 Ford Talladegaと並べてみました。

0829_torino_02.jpg

なかなか素敵。

うーん、1/43にはまりそうだ。イカンイカン。

by ウカイ

amt 1966 Thunderbird & 1964 Galaxie

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さてさて、先週末は、土曜日は去年に引き続き、自治会の夏祭りで2700本の焼き鳥を焼いてきましたが、日曜日は完全にお休みだったので、1/1の洗車と、1/25の製作に勤しみました。

まず、1964 Galaxieですが、やはりカタログテーマ色の赤がどうにもしっくり来ず、
スゴくキレイに塗れていたのですが、思い切ってシンナー風呂に投入。全剥離、塗り直しコースを敢行しました。

0807_galaxie.jpg

でもって塗ったのは、ブルーメタリック。
1964年の純正色でGUARDSMAN BLUEです。というより、日本ではコブラブルーと言った方が通りがいいかもしれません。やっぱり、この手のカラーの方がしっくりきますね。
基本的にはGAIAカラー、の純色ブルーにクレオスのシルバー、さらにブラックと、純色グリーンを混ぜています。
一応カラーチップを見ながら混ぜたんですが、結果としてモデラーズのコブラブルーメタリックにとっても近い色になってしまいました。不思議。
メタリックはクリアーコートするまで、色調がわからないんですよね。厳密に言うと。
これに、ブラックのバイナルトップを組み合わせる予定です。

さらに、今週は調子に乗って、もう1台塗りました。
こっちは'66のThunderbird。色は無難なブルメタとかもいいかな、と思ったのですが、それだと完成した姿も何となく見えてしまって面白くない。
なのでカラーチップをつぶさに観察していると、いわゆる「Thunderbird ONLY」という表記の色が何色かあるんです。その中で目を惹いたのがコレ↓。

0807_tbird.jpg

抹茶とベージュの中間色みたいなソリッドカラーです。
鬼のようにデザインナイフで深くスジ彫りしたので、結構パッキリするはず。
何故か写真が赤かぶりしているので、色調がよく伝わらないのですが実車はこんな感じ↓。

FRD-0008-1966-Ford-Thunderbird.jpg

うーん、渋い。
P&Yさんちで'67が完成、'71もスタートしているようなので、Tバード祭りも開催ですね。
参加者大募集中です~。

byウカイ

Ryu ASADA's CIVIC 続編

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前々回のブログで、作例を紹介させていただいた浅田さん製作のナガノ1/20シビックに関して、ちょっと舌足らずなところがあったのですが、ご本人が詳しいインフォメーション&画像をくださいましたので、紹介。

まずはご本人のコメント。
「シビックの修正箇所を画像にしてまとめてみました、文章で説明するより理解しやすいかと思いまして。シビックって1500の場合ノーズが延長されてるんですよね。ナガノのは1200と1500の間みたいになっちゃったかな?それとアゴの部分を下方向に延長したのが結果的にノーズを短く見えるようにさせちゃったのかも知れません。 リアのピラー角度はいじってませんがリアボディ下部がやたらピッと広がってました(電池ボックスの関係??)、おかげでテールランプが真後ろから見るとハの字みたいになってます。テールランプの位置は触れてませんがそれ以下の部分は削り込んでキュッと見えるようにはしてます・・まだまだリアは修正する余地がありますよね。ウカイさんおっしゃるとおり、ある程度妥協しないと完成に持っていけませんから・・・その点ニットーのシビックはボディいい感じですよ。なんとなくワイドな感じしますが気にしません^^」

とのことです。

0807_01.jpg
0807_02.jpg
0807_03a.jpg
0807_04.jpg
0807_05.jpg

結構な大手術なのに、クリーンなのがさすがですね。

ちなみにCR-Xの無限CFホイールはCADから削ったそうです。
欲しいですね~、かなり。

by ウカイ

Ford祭り・・・他

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基本何も完成していないのですが、気付いたらとっくに下半期。
このままだと、名古屋(今年もあるのかどうか不明ですが)に持っていくものがZingersしかないので、ヤバイヤバイ。そんなわけで、少しづつやってます。

一応、テーマとしてはフォードのフルサイズがあるので、まずはその辺から↓

0801_galaxie.jpg

'64Galaxieです。色はカタログテーマ色のレッド。これにブラックのバイナルにするつもり。
塗りっぱなしの状態でほぼ鏡面フィニッシュなのですが、何かイマイチなんですよね。
やっぱり実車のイメージ的にも赤のフルサイズって何かしっくりこない。
メタリックはありがちかな、と思って敢えてソリッドの赤を選択したのですが、
ひょっとして塗るかえるかも。

そしてもう1台は同じくフォードのタラデガ。

0801_taradega.jpg

タラデガは、この白の他、紺とマルーンが選べたのですが、やはりイメージ的には白しかない。
カラーチップからすると、白というよりアイボリーっぽい色なので、混ぜ混ぜしてエアブラシで吹きました。もうすでにクリアーまで吹いていて、こちらも磨かなくてもいけそうなくらいのいいペイント。
エンジンフードも艶消しで塗っておきました。
あとは車高の調整でもしてしまえば、パーツを組み付けるだけ。
これが一番早く仕上がるかな。
ちなみに、タラデガはデカイくて全長だけはフルサイズ相当なんですが、ホイールベースが短いのでインターミディエイトなんです。よってフルサイズ祭参戦車じゃありません。

さらに、これもフォード。

0801_tbird_73.jpg

何故か初めてしまった'66のサンダーバード。
Annualの再販なのですが、コレ、たぶんちゃんと組めばすごくいいのに、まともな作例を見たことがない。ボクが思うに'66年はamtの当たり年。'66年のキットはモールドのシャープさとか、ハンパないです。ただ、Annualの多くはメッキパーツがサテンメッキなので、何らかの方策を練らないと、普通に組んだだけではパッとしない。その点、再販はメッキはキレイなのですが、モールドがもっさりしてしまってることがほとんど。T-birdもその例にもれないので、スジ彫りはデザインナイフの背中を使って極限まで彫りこんでみました。

そして、ちょっと苦労したのが↓。

0801_tbird_frontsection.jpg

エンジンフードのフィッティングです。まあ、これが合わない合わない。
歪んでいるのか、元からこんなもんなのか、ワイパーカウルの曲率と、エンジンフードの曲率が全然違う。なので、エンジンフードを力技でしごいて、なんとか曲率を合わせる。
さらに前後長が足りないのでエバーグリーンで延長。
横方向も寸足らずなので、瞬着で延長しました。

ここまでやればあとはラクショーでしょう。
あと写真撮ってないですが、フロントバランスパネルのウィンカーも形状が平板的でヘンなので、サイドに回りこむような形状に修正しました。

0801_Tbird_sujibori.jpg

さらに、ライトカウルまわりもスジ彫りを追加しました。

それと、お買い物報告。
今回はINTERNET HOBBIESという店で買いましたが、詳しくは書きませんが、本気で最悪なので、皆さんにはオススメしません。

0801_roadrunner.jpg
0801_coyote.jpg

買ったのは↑。
別にロードランナーとコヨーテのフィギュアが欲しかったわけではなくて、
欲しかったのはクルマの方。これ、Zingersのすぐあとに、'70年代前半に出たキットの再販なのですが、クルマ自体はあきらかにZingersと同じデザイナーなんですね。
厳密に言うと、タイヤとエンジンがさらにデカクなったSuper Zingersの方です。

このシリーズはもうひとつロードランナーの機関車的なクルマもあって全3種類なんですが、
それはあまりに鉄道っぽいので、今回はゲットしませんでした。

でもさずがにZingers系も飽きてきたの、作るかどうか微妙です。

それと最近再販になった最近再販になったamtのAvanti、カタログの縮小版がついているみたいですね。

http://www.modelroundup.com/product-p/amt-r2-780.htm

最近の再販はなかなか凝っていて面白いですね。

by ウカイ

素敵な作例

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正直、自分の方は何も作業出来ていないんですが、アメリカから素晴らしい作例の写真が送られてきました。
送ってくださったのは、何度かここでもご登場願ってる、マッチボックス&ホットウィールのデザイナー、浅田リュウさんです。
今回は、何とナガノの1/20シビック。
日本でもあまり馴染みが無いキットをアメリカで作ってしまうのが面白い。
これは、素組との比較が無いと非常に説明が難しいのですが、
普通に作ってもこんなに似てない。素組だと微妙に別人なんですよね。ナガノのシビックって。

IMG_0115.JPG
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IMG_0072.JPG
IMG_0105.JPG

色はマスタングのグラバーオレンジとのことですが、確かに'70年代のホンダにありそうな色ですよね。車輪位置の適正化、フロントグリルまわりの改修などが、ちょっと締まりのない、平べったいナガノのシビックを別物に見せています。上手いな~。

これ見せられちゃうと、バンダイ1/20の国産車も作りたくなりますねえ。

そしてもう1台、リュウさんが始めたプロジェクトが↓コチラ。

072912144745.jpg

タミヤの無限CR-Xですが、ホイールがヤバイ。
なんとCF-48を自作したんだとか。。。。これは素晴らしすぎます。
今見ても、このホイール、カッコいいなあ。

さて、ボクも何か作らねば。

by ウカイ

本橋さんちのホームページ完成

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ついにというかようやくというか、できたいみたいですね。
ここでも幾度か紹介してきた、超精密ホイールを数々生みだしてきた、
彫刻屋さんこと本橋彫刻さんのホームページが完成したみたいです。

motohashi_eng.jpg

要チェックです。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

http://motohashi-mww.com/

これは欲しくなりますな。

by ウカイ

1977 Pontiac Trans Am Undercarriage

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随分更新まで間が空いてしまいました。
ようやく締め切りを乗り越え、ちょいと時間が出来ましたので、とっておきのネタを。

標題にもあるように、超お宝写真、なんと'77トランザムの新車時の下まわりの写真です。
日本で撮られたもので、PDI(納車整備)前の貴重な画像です。
うーん、これは超役に立ちますね。

最近は、国産の国産車キットを組む人も、ようやくシャシー=ブラックという概念から脱しつつあるようですが、我らがアメプラフリークは、そんなこと昔からやってましたよね。エヘン!
とイバっておきましょう。

説明不要ですが貼っておきます。
たぶんカマロも一緒でしょうね。

77_under_01.jpg

77_under_02.jpg

77_under_03.jpg

77_under_04.jpg

クルマ白の'77トランザムですので、非常にわかりやすいと思います。
錆止めの電着塗装はレンガ色の方ですね。
これは'70トラあたりから同じです。
デフをはじめ、かなりの部位が未塗装なので、新車時にもかかわらずうっすら赤さびが浮いています。この部分は鉄の地肌なので、メタリックグレーとかで塗っておくのがそれっぽいかと。

正規ディーラー物はだいたい下まわりが真っ黒にシャシーブラックで塗りつぶされていますが、
これは、日本でのPDIの際に塗りつぶされたものだと推測されます。
まあ、当時の米車は日本では高級車でしたから、高級車の下まわりがいくら走行に支障をきたさないとはいえ、赤さびが浮いているのはNGだったんでしょうね。

これ見ちゃうと、'70upのトラが作りたくなってしまいます。

by ウカイ

Zingers完全制覇!

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0702_main.jpg

やっとこの光景が拝めました。
嬉しい。

さて、Factory Stock路線に戻るかな、と。

by ウカイ

2017年7月

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