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新製品入荷!?

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少し入荷中です。
イチオシはamtの1960ランチェロ。
新金型で1960グリル、テッチンホイール&ホワイトリボン(ちゃんと13インチ相当)、リーフレット他が付属しています。3300円です。

価格はいずれも3000~3300円のラインです。

気になる方はコメント欄からお問い合わせを。

by ウカイ

i.z.r is Back!!

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さて、新年二度目のブログ更新。
いきなり自分の作例ではなく、投稿ネタでございます。。。すみません。
しかし、そのクオリティにブルブルきますね!

作ったのは結構ご無沙汰の i.z.rさん。彼の作品、およびホームページ『Galleria i.z.r』のセンスはずば抜けています。

そんな彼が久々に新作を完成させたとのことで(何年ぶり?)、
写真を送ってくれました。まあ、これがまた相変わらずのクリーンフィニッシュ。
惚れぼれします。

では写真をば!

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うーん、良いですね。
細かいディテーリングも見事にFactory Stockです。

以下、ご本人のコメント。
「ところで新年早々ですが、久々にアメプラを作成しましたので、写真をお送りします。
よろしければ、ブログなどでご紹介いただければと思います。
以前ウカイさんもブログで紹介されていた、レベルの69Novaです。
Yenkoバージョンを作ってみました。
プロポーションも良く非常に作りやすいキットでしたが、リアの車高が下がり気味だったので、少しだけ上げています。
その他プラグコードなど追加しましたが、基本工作はキットのままです。

(他写真はコチラ)

アメプラは、完成時の喜びが国産キット以上に感じられるように思います。
また作例が出来ましたら送らせていただきますね」
とのこと。

これも本当に良いキットです。
そう言えばこれベースでPontiac Venturaも作ってましたっけ、途中まで。

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ということで、投稿もじゃんじゃんお待ちしています。

by ウカイ

謹賀新年

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少々遅れましたが、新年あけましておめでとうございます。
2013年、フィニッシュできたのは、
エレールの1/43シトロエンDS、

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Revell(ex.monogram)の1/32ポンティアックGTO、

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JO-HANの1/25フォード・マーヴェリック、

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の3台にとどまりました。いかんですねえ。

一番の理由は、ウカイJr.の誕生かもしれません。
完成品も、Jr.の手に届かないように、
↑の写真のように押入れの奥底に突っ込んでやりました(笑)

しかもfacebookに何となく気持ちが移行してしまったこともあり、
ブログ自体は放置状態でした。
やはりお手軽に記事更新できるfacebookの魅力には抗えず。。。
facebookの方では、ウカイ商店は相当色々頑張っておりますので、
そっちも是非チェックしてみてください。

ということで、年明け早々、言い訳がましくて恐縮ですが、
今年もボチボチ作っていきますので、
変わらぬご愛顧のほどをお願い申し上げます。

P.S.地味に最新キットを作り始めました。何だか分かりますかね?

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Great work!

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すみません、本当に全然ブログが更新できていませんね。
簡単に言えば、模型を作る時間がほとんどとれないのです。。。
facebookの方は、割とマメに更新していますので、是非のぞいてやってください。

今日はそんなfacebook版のデスクトップガレージ、「Desktop Garage Japan」でお知り合いになった、20代半ばのモデラー、渡辺昇太さんの作品を紹介します。
仕上げの美しさ、色のチョイス、そしてディテーリング、どれをとっても一級品です。
写真を送っていただいたので、紹介します。

まず、amtの1962 FORD。

1962_ford.jpg

ご本人のコメント。
「62fordはプロモベースなのでとにかく塗装を綺麗に仕上げてみました」
おっしゃるとおり。薄い塗膜でパリっと見せています。
グリルまわりの塗り分けなども抜群の清潔感があります。

次は、amtの1949 Mercury。

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ご本人のコメント。
「49mercuryはボディの歪み修正やチリ合わせに苦労しました。
メッキパーツの状態もあまり良くないですが全体的に綺麗に仕上げることができてよかったです」
非常にメジャーなキットですが、意外と完全なFactory Stockでの仕上げの作例はあまりみませんが、これまたカラーリング、ディテーリング共に最高レベルです。

そして、Jo-Hanの1963 Cadillac。

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ご本人のコメント。
「63cadillacは内装の資料があいまいでカラーが合っているのか不安ですが貴重なjo-hanのキットを素組みでクリーンに仕上げてみました」
1964はUSA OLDIESシリーズで再販がありますが、1963は極めて貴重。
この絶妙なシャンパンゴールドの色調など、本当に素晴らしい。
内装とのカラーコーディネイトなどもGoodだと思います。

最後はamtの1960 Imperial。

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ご本人のコメント。
「60imperialはボディカラーチョイスを自分の中では初めてな色味で仕上げてみました。これも好きな一台です♪」
高級車だけに、ダークカラーの印象が強いですが、
このエメラルドグリーンも似合いますね。
サイドのエンブレムの処理も清潔感があって良いですね。

ということで、ウカイも頑張らなくては、と心に誓ったのでした。

ちなみに今週末、11月30~12月1日は猫市。
弊社(東京都目黒区下目黒2-23-18/03-5745-7804)で、
ホビダス関連の商品(世田谷ベース/鉄道/ミニカー/プラモデル)やネコ・パブリッシングの書籍のセールが行われます。

猫市オフィシャルページ

どちらかにウカイ商店も出店予定ですので、
facebookで最新情報はチェックしてください。

by ウカイ

商品購入用

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色々お手数かけますが、CAナンバー、およびグリッターバグ購入ご希望の方、こちらのコメント欄に連絡先をご記入ください。
未公開ですので、ご安心ください。
当方からメールで連絡いたします。

素晴らしい作例、届きました!

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暑い日が続きますね。
これを乗り切れば、僕のようなOUTDOOR(屋外塗装)モデラーには最高の気温やや高め、湿度低めの秋がやってきます。

と、ヨタバナシはさておき、実はかねてよりウカイがチェックしておりました、
ブログ、T'z Factoryというブログの主様とお知り合いになりまして、
作例、「FIREBIRD CONCEPT」の写真を送っていただきました。

まずはお写真をば!!!!(スゴイですよ!)
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こんなキット、あったっけ?なんて思いたくなりますが、
当然こんなキットは存在しません。
以下、詳しくはご本人のコメントを。

「実車ではニューカマロベースのFirebird、 TransAm、 GTOルックのカスタムがあります。
たまたま'66 GTOのダイキャストに付いていた大経ホイールが丁度いい感じだったのでこれを使って自分なりのFirebird Conceptが作れると思い、作ってみました。
Revell 2010 CamaroをベースにRevell 1968 Firebirdのボデイパネルを移植してあります。
フロントフード、クォータースリット、テールパネル等です。
実車のカスタムでは多分簡単にできないであろうルーフの段差はスムージングで。
ノーズはプラリペアの盛りつけ成型で仕上げました。
フロントライト、グリルメッシュはH・アイズのパーツを使い、デカールは'68 Firebirdから。
フロントスポイラーはCamaroに入っていたオプション品を使用。
ボデイカラーは初期のリスペクトでVerdoro Greenに。
2010 Camaroと並べて見るとなんやら3年前のコンセプトみたいに見えますね。(笑)」

とのことですが、どうですか?このクリーンなフィニッシュ。
大改造なのに、どこも破綻していない。。。

ちなみにT'zさん、リンク先を見ていただければお分かりのとおり、
こうしたカスタムはもちろん、Factory Stock、レースカーなど様々なジャンルを手掛けられています。
でもウカイ的に一番新鮮だったのは、promo風アプローチの素組↓↓。

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'67のコロネットはAnnualはもちろん、promoも製造されていないのですが、
何とそれを最近のRevellのキットを使ってpromo風にフィニッシュするというナイスアイデア。
エンジンもシャシーも成型色っぽくすべて同色で塗り、ディテーリングしたいのをぐっとこらえて、
さらっと見せる。ご本人いわく在庫減らしのためとのことですが、手軽に形にするという意味では、これは素晴らしい作戦かもしれません。

ということで、是非是非、T'z Factoryをチェックしてみてください!

by ウカイ

オートモデラーの集いのスケジュールが決定したそうです。
そして、残念ながら、日程的にウカイの不参加も決定しました。。。。
皆さんすみません。本業の締め切りは動かし難く。。。。
悲しい~(泣)


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■2013 オートモデラーの集い IN 名古屋

 主催   TMCC(東海モデルカークラブ)
      TDMC(トヨタデザインモデラーズクラブ)
      クラブMODENA(モデナ)
      
 日時   平成25年11月17日(日)
      10:00~16:00

 会場   トヨタ博物館 新館1F 大ホール会議室
      愛知県長久手町大字長秋字横道41-100 

スケジュールは例年と変わりません。
開催場所の会議室も去年と同じ場所で広さは同じです。
また当日は、模型メーカーの講演等もありませんので、終日フリータイムとします
が、
トヨタ博物館の協力によりバックヤードツアーを開催予定です。
ただし、人数制限があり、15人×2組=30人程度の人が参加となります。
このため、参加者は当日作品を持って来場された人の中から抽選の予定です。
バックヤードツアーは午前と午後から1時間程度の予定です。

JO-HAN 1/25 FORD MAVERICK "KAIDOU-ROD" FINISHED!!!

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 さて、またまたこちらのブログでは初登場のJO-HANのMaverickですが、完成いたしました。
製作レポートはfacebook版(Desktop Garage Japanで検索を)でご確認いただければと思いますが、ちょっと今まで路線が違う組み方をしています。

 ベースとなったのはJO-HANのPro Stockのマーヴェリックで、僕が手に入れた2台目のJO-HAN製キットだったりします。中学生の時に買ったのですが、実はAピラーが左右とも粉々になっていて、ずっと作らずに押入れのコヤシとなっていたものでした。
 でも最近になって、瞬着がすごく使いやすくなってきたこともあり、破片を一枚一枚貼りつけて、何とか復活させてやることができたんです。買った当初は、これをベースにノーマル、すなわちFactory Stockに戻そうと考えていたのですが、後年、Factory Stockが組める初版を手に入れたこともあり、ならば珍しくPro Stockにでも組もうかと思っていたところでした。
 そんな時に、名古屋のオートモデラーの集いなどで、Stance系、Hella-Flash系が盛り上がっているのを目の当たりして、ならばボクもちょっとそっち系をかじってみようかと製作を開始したのでした。
 コンセプトはずばり「街道レーサー」と「ホットロッド」の融合です。あえてアメリカっぽさも残しながら、日本のスタリルとミクスチャーしてみました。

 基本はキットの部品を使っていますが、タイヤ&ホイール(まずコレありきでした)をアオシマの引っ張りタイヤ&超ワイドリムに変更しました。Watanabeを使ったのは、SCCA Trans-AmのRace CarのMINILIGHTを意識してのことです。車高も限界まで下げ、キャンバーも相当付けています。フロントはともかく、本来MaverickのRear EndはRigid AxleなのでNegative Camberはあり得えないのですが、Independent Rear Suspensionに変更しているという設定(手抜き)で、ネガキャン化してあります。
wheel.jpg

 もうひとつ、どうしても変更したかったのが、エンジンフード。もともとはプロストック仕様なので、Tunnel-Ram Inductionを収めるために、前方視界を遮るかのようなCowl Inductionがついていました。当初は、これを埋めて、FlatなFactory StockなEngine Hoodにしようかと思ったのですが、なんか面白くありません。そこで思いついたのが、切り飛ばしたCowl Inductionを利用しながら、Shaker Hoodにアレンジする作戦。せっかくのイジリ物ですから、その辺も遊んでみようと。

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 で、完成したのが以下の↓。今回は実車ではあり得ない部分も多かったので、エンジンとシャシーの再現は省略して、Curb Sideにしました(手抜き)。

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 ちなみにヘッドライトは、当然メッキ一体モールドのヘッドライトだったのを、ぶち抜いて、リフレクター&レンズ化しています。いじり方がいじり方だけに、この辺ちゃんとしないとおもちゃっぽくなりますから。ホイールはメッキだったのをスパッツ仕上げとしています(この辺の紆余曲折はfacebookで)。マフラーは手持ちのスカイライン・ジャパンだかケンメリのを使用しました。ナンバーはcarmodels homepageのmatsu君にもらった「IMSORRY」という、非常にイカしたCA Plateにして、日本の街道レーサーっぽくバキバキに曲げてます。

 さて、こうしてみると、意外とまとまったかな、と言う感じ。

 こういう日本的な改造車を作るのはウン十年ぶりでしたが、楽しかった!

 また、作ろうかな、と。

 次作はザ・ウカイ的なFactory Stockなものが完成予定です。

by ウカイ

Revell(ex. monogram) 1/32 1968 PONTIAC GTO FINISHED!!!

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暑い日が続きますね。
基本、外仕事が多いので、本当に身に堪えます。。。
もの凄い量の汗をかくので、少々痩せてきたのが唯一の朗報かも。

さて、そんなヨタバナシはさておき、今年の2台目が完成いたしました。
ブツは旧monogram、現Revellの1/32スケールのPontiac GTOです。
monogramの1/32は実は知る人ぞ知る傑作ぞろいなんですが、
ボクの中ではこの1968 GTO、1969 Charger、1970 Mustang、1970 Novaあたりが群を抜いていると思います。しかし、この1968 GTOに関していえば、最大のネックはメッキパーツが入っていない点。やはりメッキ調塗料と言えども、本当のメッキには勝てません。
それもあって、ずっと作らずじまいだったのですが、たまたま取材のついでに立ち寄った、群馬の模型屋さんで、このCircuit Seriesなる超ダサイパッケージの1/32 GTOに遭遇。
1300円と安かったので、つい買ってしまったのがことのはじまり。
何となく作り始めてしまいました。
ボディカラーは当時ポンティアックのイメージカラーであったVerdoro Greenにしました。

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基本的にはFactory Stockなこのキットですが、唯一手を加えなければいけないのが、
Side Exhaust Systemの除去。といってもカッターで切り飛ばしただけですが。。。
それ以外は、すべてキットのまま組み立てました。

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メッキパーツはすべてスパッツスティックスを塗っています。
エンブレムやドアハンドルもスパッツスティックスを筆塗りしています。
窓枠やサイドのロッカーモールディング、フェンダーアーチはベアメタルを貼りこんでいます。

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レッドリボンタイヤは、いつものようにタイヤ全体を赤く塗ってから、
綿棒で少しづつ赤い部分をはがしてレッドリボンにしています。

ここのところ小スケールが続きましたが、次は1/25をフィニッシュさせたいですね。

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10年以上前に作った同じくmonogramの1/24 Pontiac GTO THE JUDGEと1/32 1968 GTOのツーショット。こうしてみるとようやくスケールの違いに気付きますね。

by ウカイ

Ryu ASADA's SUNNY MAZDA FAMILIA 1500XG

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いやはや、偶然というのは面白いもので、
次にひそかに作ろうと思っていたあるキットなんですが、
本当に驚くほどのタイミングで、見事な作例が送られてきました。

作ったのは、ここのブログではお馴染み、アメリカ在住のHotwheelsのデザイナー、Ryu ASADAさんです。
まあ、いつもながら上手い。。。
し・か・も・・・・!
何とホイールは自作CAD+3Dプリンタだとか。
最新機器を使いこなせるモデラーは羨ましいです。

ちなみにこのキット、ノーマルのホイールは入っていませんが、
ウッドベル(だったかな?)のトリノ・ホイールとヨーロピアンメッシュⅡ(フォートランかな?)が入っています。それはそれで当時っぽくてカッコいいのですが、それを敢えてノーマルの自作テッチンに変更しているわけです。

ちなみにこのキット、実はモールドは恐ろしくシャープでしかもデフォルメのセンスも抜群。
しかし、難点が無いわけではありません。
まず第一に巨大。手のひらどころか、スケール的には1/16くらいかも。
全長だけでも、17センチくらいありますから。
しかも当時は、この手で800円もしたので、
大して売れず、ボクもコレ以外の車種が出ていた記憶がありません。。。シティとかあったのかも。

と、前置き長いですが、以下写真を。

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と、ここまでが浅田作品。

ちなみにウカイが持っているのが下のヤツ。
そう、箱も2種類あったんですねー!
知らなかった。

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一緒に定規も撮っておいたので、そのデカさがおわかりいただけるかと。

by ウカイ

2017年7月

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