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JO-HAN 1/25 FORD MAVERICK "KAIDOU-ROD" FINISHED!!!

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 さて、またまたこちらのブログでは初登場のJO-HANのMaverickですが、完成いたしました。
製作レポートはfacebook版(Desktop Garage Japanで検索を)でご確認いただければと思いますが、ちょっと今まで路線が違う組み方をしています。

 ベースとなったのはJO-HANのPro Stockのマーヴェリックで、僕が手に入れた2台目のJO-HAN製キットだったりします。中学生の時に買ったのですが、実はAピラーが左右とも粉々になっていて、ずっと作らずに押入れのコヤシとなっていたものでした。
 でも最近になって、瞬着がすごく使いやすくなってきたこともあり、破片を一枚一枚貼りつけて、何とか復活させてやることができたんです。買った当初は、これをベースにノーマル、すなわちFactory Stockに戻そうと考えていたのですが、後年、Factory Stockが組める初版を手に入れたこともあり、ならば珍しくPro Stockにでも組もうかと思っていたところでした。
 そんな時に、名古屋のオートモデラーの集いなどで、Stance系、Hella-Flash系が盛り上がっているのを目の当たりして、ならばボクもちょっとそっち系をかじってみようかと製作を開始したのでした。
 コンセプトはずばり「街道レーサー」と「ホットロッド」の融合です。あえてアメリカっぽさも残しながら、日本のスタリルとミクスチャーしてみました。

 基本はキットの部品を使っていますが、タイヤ&ホイール(まずコレありきでした)をアオシマの引っ張りタイヤ&超ワイドリムに変更しました。Watanabeを使ったのは、SCCA Trans-AmのRace CarのMINILIGHTを意識してのことです。車高も限界まで下げ、キャンバーも相当付けています。フロントはともかく、本来MaverickのRear EndはRigid AxleなのでNegative Camberはあり得えないのですが、Independent Rear Suspensionに変更しているという設定(手抜き)で、ネガキャン化してあります。
wheel.jpg

 もうひとつ、どうしても変更したかったのが、エンジンフード。もともとはプロストック仕様なので、Tunnel-Ram Inductionを収めるために、前方視界を遮るかのようなCowl Inductionがついていました。当初は、これを埋めて、FlatなFactory StockなEngine Hoodにしようかと思ったのですが、なんか面白くありません。そこで思いついたのが、切り飛ばしたCowl Inductionを利用しながら、Shaker Hoodにアレンジする作戦。せっかくのイジリ物ですから、その辺も遊んでみようと。

hood_mod.jpg
hood.jpg

 で、完成したのが以下の↓。今回は実車ではあり得ない部分も多かったので、エンジンとシャシーの再現は省略して、Curb Sideにしました(手抜き)。

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 ちなみにヘッドライトは、当然メッキ一体モールドのヘッドライトだったのを、ぶち抜いて、リフレクター&レンズ化しています。いじり方がいじり方だけに、この辺ちゃんとしないとおもちゃっぽくなりますから。ホイールはメッキだったのをスパッツ仕上げとしています(この辺の紆余曲折はfacebookで)。マフラーは手持ちのスカイライン・ジャパンだかケンメリのを使用しました。ナンバーはcarmodels homepageのmatsu君にもらった「IMSORRY」という、非常にイカしたCA Plateにして、日本の街道レーサーっぽくバキバキに曲げてます。

 さて、こうしてみると、意外とまとまったかな、と言う感じ。

 こういう日本的な改造車を作るのはウン十年ぶりでしたが、楽しかった!

 また、作ろうかな、と。

 次作はザ・ウカイ的なFactory Stockなものが完成予定です。

by ウカイ

Revell(ex. monogram) 1/32 1968 PONTIAC GTO FINISHED!!!

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暑い日が続きますね。
基本、外仕事が多いので、本当に身に堪えます。。。
もの凄い量の汗をかくので、少々痩せてきたのが唯一の朗報かも。

さて、そんなヨタバナシはさておき、今年の2台目が完成いたしました。
ブツは旧monogram、現Revellの1/32スケールのPontiac GTOです。
monogramの1/32は実は知る人ぞ知る傑作ぞろいなんですが、
ボクの中ではこの1968 GTO、1969 Charger、1970 Mustang、1970 Novaあたりが群を抜いていると思います。しかし、この1968 GTOに関していえば、最大のネックはメッキパーツが入っていない点。やはりメッキ調塗料と言えども、本当のメッキには勝てません。
それもあって、ずっと作らずじまいだったのですが、たまたま取材のついでに立ち寄った、群馬の模型屋さんで、このCircuit Seriesなる超ダサイパッケージの1/32 GTOに遭遇。
1300円と安かったので、つい買ってしまったのがことのはじまり。
何となく作り始めてしまいました。
ボディカラーは当時ポンティアックのイメージカラーであったVerdoro Greenにしました。

1968_GTO_with_box.jpg

基本的にはFactory Stockなこのキットですが、唯一手を加えなければいけないのが、
Side Exhaust Systemの除去。といってもカッターで切り飛ばしただけですが。。。
それ以外は、すべてキットのまま組み立てました。

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メッキパーツはすべてスパッツスティックスを塗っています。
エンブレムやドアハンドルもスパッツスティックスを筆塗りしています。
窓枠やサイドのロッカーモールディング、フェンダーアーチはベアメタルを貼りこんでいます。

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レッドリボンタイヤは、いつものようにタイヤ全体を赤く塗ってから、
綿棒で少しづつ赤い部分をはがしてレッドリボンにしています。

ここのところ小スケールが続きましたが、次は1/25をフィニッシュさせたいですね。

1968_GTO_and_judge.jpg

10年以上前に作った同じくmonogramの1/24 Pontiac GTO THE JUDGEと1/32 1968 GTOのツーショット。こうしてみるとようやくスケールの違いに気付きますね。

by ウカイ

Ryu ASADA's SUNNY MAZDA FAMILIA 1500XG

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いやはや、偶然というのは面白いもので、
次にひそかに作ろうと思っていたあるキットなんですが、
本当に驚くほどのタイミングで、見事な作例が送られてきました。

作ったのは、ここのブログではお馴染み、アメリカ在住のHotwheelsのデザイナー、Ryu ASADAさんです。
まあ、いつもながら上手い。。。
し・か・も・・・・!
何とホイールは自作CAD+3Dプリンタだとか。
最新機器を使いこなせるモデラーは羨ましいです。

ちなみにこのキット、ノーマルのホイールは入っていませんが、
ウッドベル(だったかな?)のトリノ・ホイールとヨーロピアンメッシュⅡ(フォートランかな?)が入っています。それはそれで当時っぽくてカッコいいのですが、それを敢えてノーマルの自作テッチンに変更しているわけです。

ちなみにこのキット、実はモールドは恐ろしくシャープでしかもデフォルメのセンスも抜群。
しかし、難点が無いわけではありません。
まず第一に巨大。手のひらどころか、スケール的には1/16くらいかも。
全長だけでも、17センチくらいありますから。
しかも当時は、この手で800円もしたので、
大して売れず、ボクもコレ以外の車種が出ていた記憶がありません。。。シティとかあったのかも。

と、前置き長いですが、以下写真を。

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と、ここまでが浅田作品。

ちなみにウカイが持っているのが下のヤツ。
そう、箱も2種類あったんですねー!
知らなかった。

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一緒に定規も撮っておいたので、そのデカさがおわかりいただけるかと。

by ウカイ

やっと今年の第1号完成(Heller 1/43 Citroen DS19)

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さて、よく考えたら、facebookばかりで、こちらでレポートしていなかったHeller(エレール)の1/43スケールのシトロエンDS19ですが、何とか完成しました。

まず箱絵。
昔エレールのと違って、本当に色気のない箱です。。。
でも箱がショボイと燃えます。

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中身も昔の日本の玩具キットを彷彿とさせます。説明書がハイセンス!

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ホイールとタイヤが一体成型なので、その境目をゴリゴリと彫りこんでおきました。
それと、ボディが裾広がりな感じだったので、縁のラインを彫りこんで、下方向への絞りを強めにしてみました。あとは、フロントのバンパーがダブルバンパーになっているのですが、下段のバンパーが太すぎてタラコクチビルっぽいのでので、折れない限界まで細くしてみました。下の写真は加工前です。

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そして、悩んだのが色だったのですが、昔のエールフランスの旅客機とのツーショット写真にヒントを得て、もちろんカラーチップなどはないので、適当に調合して塗ってみました。

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ずいぶん前置きが長くなりましたが、完成写真をば!

DS_front.jpg
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DS_fr73_02.jpg
DS_side.jpg
DS_rr.jpg
DS_rr_yori.jpg

いかがでしょうか?
1/43なので写真のピンがアマアマになってますがご容赦を。

DS_fr_yori.jpg

ちなみに、フロント回りは先ほど述べたバンパーの修正を加えた他、いつもは狭めるトレッドを珍しく左右2mmくらい広げました。ヘッドライトはフランス車らしくイエローバルブに見えるように、リフレクター側を黄色で塗ってあります。ちなみに、このキット、メッキパーツが入っていないのが最大のネックなのですが、スパッツスティックスで塗っておきました。そう、最近気付いたのですが、京都のフリートウッドさんでも売ってました。スパッツ。しかもフリートウッドさんち、商品代金5000円以上(ふつうは1万円とかですよね)で送料無料なんで2本買えば送料無料ですよね。

ちょっと珍しいフランス車ネタでしたが、昔からDSって大好きなんですよね。

さて、次は1/32のモノグラムのGTOでも仕上げますかね。

by ウカイ

あいかわらず停滞中。。。

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ここのところ、本当に本業が忙しくて、何も更新できずすみません。
しかしながら、facebook版の方は、ちょこちょこと更新していまして、
しばらくはそちらをご覧いただけると幸いです。
★facebook版デスクトップガレージはコチラをクリック★

そして、もうひとつ、アリネタの集大成になってしまいますが、
これまでの作例一覧をご覧いただけるアルバムも作りました。

お暇な時にでもご覧くださいまし!

■AMCのアルバム
★AMC作例集★

■Chevroletのアルバム
★CHEVROLET作例集★

■FoMoCo車のアルバム
★Ford/Mercury作例集★

■GM車のアルバム
★GM(Chevroletを除く)作例集★

■クライスラー車のアルバム
★CHRYSLER作例集★

■日本車、欧州車のアルバム
★日本車/欧州車作例集★

■Zingers他ディフォルメ系のアルバム
★Zingers作例集★

ホビーショーのちょっと気になる新製品

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ホビーショーのちょっとばかり気になるモデルの写真を、
モデルカーズの編集部からお借りしてきました。
詳しくは誌面をごらんください。
あと、こちらの写真は転載不可です。
プロの写真なので厳守願います。

まず噂のタミヤのクイックデリバリーの再販ですが、
佐川急便仕様ではなく、当時のタミヤの社用車仕様で登場です。

quick_D.jpg

そして、何かと頑張ってるアオシマのブース。

aoshima.jpg

430もさることながら、サンバーも良さげですね。

で、真打の430。
モックアップというより、立体印刷の見本のようですが、いいカタチですね。

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アオシマ、頑張って!

などと応援してしまいます。

by ウカイ

何もできていませんが・・・。

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先週末は静岡のホビーショーが盛り上がったみたいですね。
ボクはただの一度も会場を訪れたことがないのですが、
年々盛り上がってきているようですね。
模型屋さんがバッタバタと廃業しているこの状況下にあって、
なんだか嬉しいことです(模型は最初っから値下げ前提の、ネット通販じゃなくて、多少高くても模型屋さんで買ってあげましょうね)。

さて、そんな静岡のホビーショーにも参加されていた(お会いした方も多いとは思いますが)、
オレンジパパさん
から、それはそれは素敵な新作の画像の写真を送っていただきました。

ウカイも大好きですが、ボディに本物の木を使っていたころの、Woddie Wagonです。
まず、この作品、スゴイポイントがふたつあります。

ひとつ目は、この木目部分の表現。詳しくはオレンジパパさんからコメントをいただいたので、そのまま引用。
「木目の塗装、僕もビビってて、悩んだんですが、思いのほかリアルに仕上がって大満足です。陰の部分に濃い目のブラウン系(ラッカー)を吹いたあと、光が当たる部分は白を混ぜたブラウンを吹きつけます。乾燥後、スミ入れを施しておきます。そのあと、オレンジ系のブラウン(アクリル)を筆でサーっと塗り、半乾きの状態で、アクリル溶剤を含ませた筆でなでるように木目をつけました。最後にクリアーオレンジを薄めたのを吹きつけてニスっぽく。面相筆で描こうかとも思ったんですが、不自然かなと思い、今回は違う手法でやってみました」
とのこと。真似したいですが、できるかどうか。。。

そしてふたつ目は、このスカットルから後方はすべてスクラッチだということ。
そう、このキット、元を知っている方なら「ああー、アレか!」とおわかりいただけると思いますがmonogramの1937 Ford Sedanなのです。
つまり、ボディのスカットルから後方をすべて切り落として、ワゴンボディを架装したわけです。
しかも、このリアルな木の部分は、すべてプラスチックの棒や板から作りだしたワンオフなんです。
いやはや、上手すぎです。

さて、前置きが長くなりすぎましたが、その作品をとくとご覧あれ。

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うーんロングボードもまた、素敵な小道具。

ちなみにオレンジパパさんのブログでは、ホビーショーの様子もレポートされていますので、是非、チェックしてみてください。

by ウカイ

そして、肝心の僕はというと、ここしばらく、模型に触れていません。
自分の部屋にすら入らず、寝室一直線の日々でした。。。
もうコレクターですな、ただの。
全然気合いの入っていないfacebookもやってます。
「Desktop Garage Japan」で検索してみてください。

GWの成果!?

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ここのところ、facebookばかりで、ブログの更新が全然出来ていませんでした。
ブログでは製作記をメインでいこうと決めたのですが、つまるところ全然「製作」できていなかったわけですが、一念発起して、「お手付き君」を2台、突貫工事で塗ってみました。

まずはamtの1963 Corvette。
色はシルバーと最初っから決めていたので、予定通り。
シルバーはクレオスの#8をエアブラシで塗りました。
今回は調色なしのストレート。やっぱりこのシルバーが旧車には一番しっくりきます。

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とりあえず、エッジはたてて、スジ彫りをしっかりやってという程度でキットのまま、
「最高の素組」を目指しています。
工程としてはいつも通り。

①デザインナイフの刃の背で、徹底スジ彫り。
②600番のペーパーでモールドライン、テーパーライン削除。ボディ表面のヒケや波打ちは400番で均す。
③1200番で完全にボディ表面を研磨(ここが肝心で、全体がまんべんなく1200番の磨き傷がつくイメージ。400とか600番の番手の磨き傷が残っているとサフェーサーでは消せません)
④洗浄。中性洗剤「JOY」がおすすめ。歯ブラシを使って念入りに。
⑤乾燥後、ホワイトサフェーサー1000を吹く。ボテボテしない程度にまんべんなく1コート。(僕は、ここで研ぎません。400~600番の磨き傷が残っているようでしたら、シンナー風呂でサフェーサーを落として、再度1200番で研ぎ直す)。
⑥シルバーをエアブラシで吹く。塗料は濃いめ。表面がざらついても、少ないコート数できっちり色をボディにのせることを優先。
⑦シルバーを塗ったら、多少砂ぶきにに近い形で、少しずつGSIクレオスの缶スプレー#46でコーティングしていきます。一気に厚塗りするとシルバー垂れたり、流れたりするので、少しづつが基本。で、ワンコート、しっかりのってツヤが出たら、1時間ほど乾かして、そこから2コートほどクリアーをボテ塗りします。たっぷり乗せて、表面が少し流れるくらいがベター。

という感じです(今回はいつもより詳しくニュアンスを書いてみましたが、コレが正解というわけではないので、皆さんも自由にトライしてみてください)。

あとは乾燥を待って、磨くのみです。
ボクは、この後もヤスリを当てず、ネルクロスとコンパウンドだけで鏡面にもっていきます。

そしてもう1台、「KAIDOU-ROD」も塗装完了。

0430_03.jpg

悩みましたが、オレンジにしてみました。
色味は1970年代の日本車のベレットGTR、ギャランGTO、カペラ、TE27レビンあたりの雰囲気を狙ってミカン色っぽい野暮ったいオレンジに。
ロールバーも共色にしました。

日本の'70年代とアメリカの'70年代のミクスチャーですね。

どうなることやら。

by ウカイ

P.S. 近々、ウカイ商店をここのブログでやる予定ですが、興味ある人いますかね~?

出るみたいですね。

| コメント(6)

430.jpg

アオシマ、頑張ってますね~。
昔だったら2.8リッター版が最初に出る感じでしたが、
いきなりSTDから来るとは。。。。

何にせよ、楽しみです。

by ウカイ

懐かしい記事

| コメント(6)

今から彼これ10年ほど前、雑誌DAYTONAの編集部にいたボクが取材に行った懐かしい記事発見。当時、自分で言うのもなんだけど、この記事は衝撃的でした。
実物も「自分で動かせばいいじゃないか」と取材先のスタッフに言われ、敷地内を走らせてもらったことを思い出します。
意外とラフな作りで、映画のあのウルトラスムースな走りとのギャップに「アレ?」ってなったことはb懐かしい記憶。

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Daytona_140-2.jpg

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当時はリメイク版のスタハチトリノも続々生産されていました。
そう言えば。

リメイク版はつまらなかったな~(笑)

by ウカイ

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