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amt 1966 Ford Thunderbird FINISHED!!!!

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たぶん、今年のラストを飾る作例になると思いますが、ようやく'66のThunderbirdが完成しました。
オートモデラーの集いin名古屋にはAmerican Racingの5 Spoke wheelを履かせた状態で持っていきましたが、今回はその辺もすべてfactory stockに戻してのお披露目です。

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今回は本当に素組です。ライト回りも改修しようと思ったのですが、「ドツボ」にハマりそうな予感がしたので、スルーしてしまいました。ただ、ライトカウルのスジ彫りの追加や、平面的なウィンカーをボディサイドに回りこむような造形に変更するなど改修は行っています。
まあ、ギリギリ許せる範囲かな、と。

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車高はキットのままですが、車軸が車両に後方にオフセットしていたので、1mm弱前方にずらしています。タイヤは最近ハマっている手塗り、というか手はがしでホワイトリボンを再現しています。
下はその途中のカットですが、まずタイヤ全体をホワイトサフェーサーで塗ったあと、ホワイトリボン以外の部分をシンナーを含ませた綿棒と筆を駆使して落としていきます。時間はかかりますが、コツをつかむとリボンの太さも調整できるので、いいと思います。

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Landau Topのキモとなる金具部分は少々ゴツイですが、キットのものをそのまま使用しています。ただ、側面部分をフラットブラックで塗っているため、そのゴツさや厚み、メッキのギラツキなどが抑えられて、イイ感じにまとまっていると思います。

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エンジンコンパートメントは基本的に金型に忠実に、ペイントだけしっかり行いました。Thunderbirdは同年代の他のフォード車とは違ってインナーフェンダーがボディ同色です。あと、ちょっと自信がないのが、ラジエターのサブタンクの色。ネットや本で研究した結果、ブルーとブラックがあるのですが、多数決でブルーにしました。プラグコードのみMCGのブラックで配線しました。

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シャシーはいつも通りの感じ。まあ、もともと大したモールドがなされているわけではないので、可能な限りfactory stockに塗り分けただけです。


ということで、何とか年内に完成しました。

それにしても、コレ、1966年の金型かと思うと、相変わらずそのキレに感心してしまいます。
ま、ドアラインはデザインナイフで徹底的に彫りこんでいますが。。。

何だかFordばっかり作ってるなあ~。最近。

来年もがんばりましょう。

遅くなりましたが、ここを読んでくださっているみなさん、Merry Christmas!!!!!

by ウカイ

New Projectの正体は!?

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さて前回エンジンフードのモディファイを紹介した例のクルマですが、
結構分かった方も多かったのがいつもながら驚きですが、正解はFord Maverickでした。
ベースはJO-HANのPro Stock仕様のですが、コイツをこんな路線で仕上げようかと↓。

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基本はfactory stock路線をまい進する弊ブログですが、たまにはやっちゃいましょう!
ホイールはアオシマのグラチャン'89ってシリーズのケンメリ2Drに入ってるワタナベの小径ワイドリム。このタイヤ&ホイールがカッコいいんですね~。で思わず脱線してしまいました。

そして、こんなのを作りつつ、お隣のモデルカーズ編集部で作ってる「街道レーサーモデリング」の第8号のご案内です。発売は来たる12月28日。毎号ながら要チェックです。

とその前に、その編集者であるコマツ君の新作(もちろん誌面で掲載)もお見せしましょう。

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以下、ご本人のコメント。
『「史上の栄光車シリーズ」がフツーに売っていたころ無塗装で組んで、その後ちゃんと塗装して作ろうとパーツをバラしてあったのが発掘されたので、Z特集の脇役用にレストアしてみました。
同じジャンク箱に入っていた謎のメッシュホイール(15~16インチくらい?)をあてがって見ると妙にカッコいいので、ホイールはそれを使用。アオシマの別売・浅リム用の偏平タイヤを組み合わせてます。
車高は後輪のリムがホイールアーチに当たるまで落として、それに合わせてフロントを決めましたが、オイルパン下に1㎜くらいしかクリアランスがなくなったので、実車ではエンジン搭載位置を上げるかドライサンプにしないと走行できないセッティング。SPSRオーナーズクラブでは叱られそうです。
フロントエアダムはプラ板で自作。シートはタミヤのアルピーヌA110用(だと思う)。ステアリングはモモのに換えてます。ドアノブとリアのリフレクターは紛失していたので適当に自作しました。
「SR+メッシュホイールでベタシャコ」の姿を見てみたかっただけなので、塗装もパー吹きで磨きもせず、1週間で完成。力を入れずに作ったのに限って上手くできる気がします。』

面白いですよね。

で肝心の本の告知。

表紙は↓。

SRd.jpg

詳しくはコチラ↓。
http://toy.hobidas.com/blog/team/archives/2012/12/part81228.html

2月のオートモデラーまでにマーヴェリックを仕上げたいけど。気温低いから色塗れないなあ・・・。

by ウカイ

New Project始動!!

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さて、お手付き君がまたまた増えそうなのですが、
新たなプロジェクトを始動してしまいました。
今回は久々のイジリ物路線。
もちろんfactory stockがボクの基本ですが、もともとイジリ物も好きなんで、
ちょっといつもとは違う感じの作例を作ってみたくなったんです。

まあ、何と言うか、最近作る前から、完成形が見えてしまうようなところがあって、
作りながら「いったいどんな仕上がりになるんだろう?」ってワクワクすることが無くなりつつあったんです。
それと、もうひとつのきっかけは、オートモデラーの集いで見た、若いモデラーさんの作例が、実に楽しそうに作られていて、「お~、俺もやってみたい!」って思ったこと。

ただ、だからといって、同じようなことをしたのではつまらないので、
基本コンセプトは
「Factory Stock Body×Hot Rodding×街道レーサー×Helleflash」
のミクスチャーでいくことにしました。

で、まず着手したのは、エンジンフード。

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これがベース。もろ'70s Super Stockな感じですね。
当然この下にはトンネルラムにビッグキャブが収まります。
これはこれで嫌いではないのですが、Hellaflashな足元とのバランスが悪すぎるので、
手を入れることにしました。

思い切ってスクープ部分を切り離して、

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スクープ部分を低く落としこむことにしました。
スクープと、エンジンフードは接合せず、シェイカーフード的な見せ方をします。

これでボディの改造は終了です(手抜き?)

さてベースは何でしょうね?

次回に続きます。

by ウカイ

告知ばっかりですみません。
関東にお住まいの方対象かと思いますが、今週末横浜で行われる、
おもちゃと模型のノミの市、ワンダーランドマーケットに、ウカイ商店も参加します。

今回は、お買い得品と言うより、少々面白そうな'70s mpcとかを放出しようかと考えています。
なので、あまりお安くはないと思いますが、お越しの際は是非お立ち寄りを。

詳しくは下記アドレスをクリック。

http://www.sunset.shop-site.jp/

持っていくものは、明日のfacebookにでもアップします。

byウカイ

12月26日売りのモデルカーズ次号にて

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ぜんぜんモデリングタイムがとれていないので、大したことも更新出来ないのですが、
今月26日発売のモデルカーズで、先日のオートモデラーの集いの記事が4ページほど、
掲載されることになりました。といっても僕が撮った写真と、ロクに取材もできていない文章が載るので、あまり期待していただかない方がいいとは思いますが・・・。

ま、記念に一冊どうぞって感じです。

ま、ここを読んでいる方で、もしお友達の作品が掲載された方がいらっしゃいましたら、
そんな事情ですので(笑)、よろしくお伝えください。

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うーん、本業が忙しいですが、facebookだけはチマチマ更新してます。

byウカイ

困った

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facebookの更新の方が手軽で、ブログがおろそかに。。。

ということで、ちょっと方針表明。
これからは、こちらでは製作レポート、
facebookでは雑ネタメインになる気がします。

結構、facebookでは色々アップしてますので、そっちも見てやってください。

by ウカイ

facebook版Desktop Garageオープン

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えー、ただの告知ですが、何となく作ってみました。
一応facebookなので、登録されている方しか、ご覧いただけないと思うので、
イマイチリンクのさせ方とかわからないので、
facebookの検索欄から、
「Desktop Garage Japan」と入力して探してみてください。

まだ何も上げていませんけど、ご報告までに。

by ウカイ

新たなリンク先登場。

| コメント(2)

さて、かなり久しぶりにですが、新たにながせさんという方が管理人をされている、
「クルマのプラモ製作記」というブログと相互リンクさせていただきました。

ながせさんは、オートモデラーの集いでお知り合いになったのですが、国産車を清潔感たっぷりにFactory Stockスタイルで仕上げるのが非常に上手い方です。
僕も1990年前後までは国産のキットも結構熱心に作っていましたので、
そのベースになっているキットの問題点などもそれなりに把握しているのですが、
その手の入れ所が絶妙なんですね。

オートモデラーの集いのレポートでも紹介しましたが、下の2台などは典型的な「ながせスタイル」。
車高やトレッド、タイヤチョイス、ちょっとしたボディメイクで、「え?これがあのキット?」ってな感じに見事に化けさせるセンスをお持ちであります。

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国産から足を洗って? 20年以上経ちますが、
ながせさんのブログを見ていると、
敢えてタミヤではなく、フジミとかアオシマの「惜しい」キットを化けさせたくなりますね。

フジミのR31スカイラインの前期(実車はクソミソに言われたアレです)とか、
パキーンと作りたくなっているのは本当の話です(ただ、何故かどこにも売ってない・・・)。

ということで、下記アドレス、のぞきに行ってみてください。

http://pre-nagase.at.webry.info/

by ウカイ

Wow!!!!! 1/1 Super Volks Zingers

| コメント(3)

何と、マテルのHot Wheelsデザイナー、浅田リュウさんから、スゴイ写真が送られてきました。

ご本人いわく、
「ZingersのVWがロスのオートショーでこっそりと展示されてました。まさかこんなの展示されてるとは思ってなかったんでサプライズでしたね~」とのこと。

確かに確かに。
これ、まだ残ってたんですね~!!!

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ちなみにコレ、前にも書きましたが、
コッチが先にあって、これをmpcが模型化したのではなく、
模型が先にあって、実車はそのプロモーション用に後から作られたんですよね。

まあ、何にせよ眼福でした。
リュウさん、ありがとう。

by ウカイ

2012 オートモデラーの集いIN名古屋  アメリカ車&VW

| コメント(12)

さて、今回で「2012 オートモデラーの集いIN名古屋」の報告は最終回です。
ちなみに、今回撮影させていただいた作品のごく一部は、12月26日発売のモデルカーズ201号に2ページほどにわたって掲載予定です。そちらも合わせてチェックしてみてください。

で、本題の今回はアメリカ車&VW編です。
どんどんいきましょう。

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amtの1949Fordをクリーンに仕上げた作例。ちょっと深いスチールリム、フェンダースパッツなどでマイルドカスタムっぽくもありますが、エンジンルームはFactory Stockなディテーリング済み。カッコいい。

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中谷くん作のRevell Merc.。ミラーフィニッシュなペイントが最高。ゴテゴテさせないのが好感が持てます。やっぱりキャデラックのソンブレロキャップはマーキュリーに似合うなあ。

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ホイールから察するにモノグラムの1/24 1965コルベットをサラっと清潔感たっぷりにフィニッシュ。エンブレムのデカール類は自作でしょうか?

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amtの1967 CamaroをSCCA Trans Amレーサー風に仕上げた1台。フェンダーのレタリングから察するに架空のマシーンかしら? マーシャルとかNGKのステッカーが貼ってあるので、完全なアメリカンテイストともちょっと異なるユニークな作例。
※こちら作者様より正しい情報をいただきました。
1972年の全日本ストックカー選手権で活躍した個体を再現したもの、とのことです。ここに改めて訂正させていただきます。

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P&Yさんのamt製1967 Thunderbird。貴重なキットを素晴らしいクリーンフィニッシュ。ブログでは拝見していましたが、実物の美しさはひとしお。

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こちらもP&Yさん作のamt(modelking)製1971 Thunderbird。完成後も車軸位置の適正化など、細かな調整を加えて今回のお披露目。カラーリング、ディテーリング文句無し。このキットをここまでちゃんとフィニッシュした人は、世界的にもレアかな!?

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ロードコマンダーさんが持ち込んだ、T-bird三兄弟。手前からRevellの'89(違うかも)、amtの1966、amtの1957の順。僕も1966を持ち込みましたが、こんな良い表情には作れなかったです。さすがベテランの技。

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Revellの1967 Chevelle SS396。ホイールだけ遊んで、ボディはFactory Stockなゴールドってのがボク的にはツボ。

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映画Night and Dayでキャメロン・ディアスが乗ってた1966GTOを再現。ディスプレイも上手い。このキットは僕も組みましたが、意外とバンパーなどのフィッティングが悪いのですが、この方はそのあたりもキッチリ詰めています。

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RevellのSNAP版の1969 Camaroかな? こうやってみると車高とかトレッドとか、フルディテール版よりいいかもしれません。

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こちらも中谷くん作のamt 1969 Chevelle。ちょっとストリートマシーンテイストなのがNice。キッチリ組もうと思うと手ごわいキットですが、見事このクリーンな仕上げ。

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Revellの改修後の1970 AAR 'cudaかな?factory stockなLimelight color、ボンピンの追加、おそらくエンジンルームもフルディテーリングな作例。素晴らしい。

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amtの1970 Super Bee Pro Streetをキレイに仕上げた作例。カッコいい。エンジンはDOHCヘッドではなくOHV HEMIに換装されているのかな?

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相変わらずクリーンなアビル御大作品群。ウカイの1964 Galaxieと1960 Galaxieも一緒に並べさせてもらいました。作風が似ているので、どっちがウカイ作例で、どっちがアビル作例か見わけがつかなかった人も多いかも(笑)。

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イタレリの1933 Cadillac。ホワイトながらもボテボテ感無くシャープな仕上げ。

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ロードコマンダーさんが持ち込んだ、Jo-hanベースの'79 Cadillac Limo、amt 1963 Galaxie、そしてレアなフラットルーフの1963 Galaxieのプロモの3ショット。

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P&Yさんが持ち込んだ'57 & '65のChevy Pick Up。非常に清潔感あるフィニッシュ。

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ウエザリングがとにかく上手なamtの1950 Chevy 3100。ドラム缶の質感にも脱帽。

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ちょっとユニークなのが、このスポコン風味なサイテーション。レアベースすぎて、この車種が分かった人は少なかったでしょう。おそらく。

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切り取った箱の文字から察するにmonogramのSNAP式の1/32コブラ? ベアメタルを貼りこんでスステンボディを再現した力作。ひょっとしたらメッキ系塗料かも。

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Revellのバイパー、MonogramのCobra 427、amtのCobra 289を並べて、キャロル・シェルビーをトリビュートしたかのような一角。

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これがウカイブース。マニアック過ぎて、あまり会場では注目を集めていなかった模様(笑)

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何とamtのDusterベースでヘラフラというか、街道レーサーアレンジを試みた一台。新鮮。でもカッコいい。

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どこのメーカーかわからないのですが1937 コードとJo-hanの1962 Studebaker Larkが並ぶマニアック過ぎる一角。どちらもディテールまで手抜きなし。

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今回、会場内でも1、2を争う注目を集めていたのが、オレンジパパさんの手による、Revell Chevy Vanベースのドーナッツ屋さんの移動販売車。これはベース車両をしっかりノーマル化した上で、移動販売車両のディテールをスクラッチ。うーん、素晴らしすぎますね。絶対に真似できません。

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こちらはおそらくRCボディベースの作例。ってことはたぶん裏塗りだと思うのですが、まあそのペイントの美しいこと。気の遠くなるようなマスキング作業の賜物なんでしょうね。

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これもスゴかった! P&Yさんの大作、トーナメント・オブ・スリルスのコンプリートセット。4台、手抜きなし! 素晴らしいですよね。

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アビル御大コーナーで、ひそかにウカイフィニッシュをアピール。
このシャシーのカラーリングは、普通の方たちの目にはどう映ったのかな?
タラデガもお腹を見せて展示してました。

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monogramの1969 Super Beeを徹底的にディテールアップした作例。上手いですね~!
惜しむらくはホイール。コレでSuper Beeには標準の黒テッチンを履いていたらパーフェクトでしたね。

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クニちゃんさんがZingerの向こうをはって持ち込んだのが、サニー(たぶん)製のバンバンデリバン(みたいな名前だと思います)改のタイプ2。確かタイヤに溝切ってあって、そこに紐をひっかけて綱渡りが出来るヤツだと思います。RevellのDeals Wheelsにも通じるカッコ良さ。
これ、確かスカイラインRSとかトランザムとか、ポルシェとか色々ありましたよね~。

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クニちゃんさんは、何とタイプ2にとどまらず、ビートルも手掛けていて、チョップ仕様まで作成していたというヘンタイぶり(笑)。でも、コレ、面白いかも。

ということで、今回のレポートは終了です。

来年も皆様にお会いできるのを楽しみしています!

by ウカイ

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