2007年4月 の記事
2007年4月24日
半信半疑? 〔須田〕
おはようございます。
ひさしぶりのやっとです!
今回は意外にも、ちゃんとクルマネタにしました。
それは「SEV RADIATOR」です。
「勢いで買ったはいいけど、なんかなぁ〜」などと。
言っているヤツから、「じゃあオレが使う!」
と言う事から、格安で下取り。
という事で、先週の日曜日。早速!取り付け開始!!!
そこでネットで調べてみると、ラジエターホースの
アッパー側とロアー側とでは、どうも性能に違いがでるらしい。
アイドリングの安定とトルクの向上いうのが、どうも
ロアーホース側らしい、「じゃあそっちに付けるか」
![]()
物はこんな感じ!3cm×4cm位の金属の塊!
取り付け位置は良く見えないのです。すみません!
で! ボンネットを開ける。ロアーホースなどまったく見えない。
懐中電灯など持ってきて、探してみると。
スゲー下にあるじゃん。しかもアンダーカバーとか
付いてるし、どうする?
わかった! 上から気合いで装着。(結局それか!)
指先しか触れない、ロアーホースと格闘すること、15分
やっとのおもいで、装着。(手が届けば、30秒の作業でしょう)
そこでインプレッション!
●ボンネットを開けたままエンジン始動。
流石に温まるまでの間(15分位)はそれなりに、
うるさいのだが、いったん温まると。
「あら! 不思議 本当に静か。」
水平対向のボクサーエンジンの“バラッバラッ”て感じの
音が“小さなさらさら”な音に!(ん〜言い過ぎか。ざらざら位?)
SEVの評判は良く耳にするが、いやー本当に効果あるんだネ。
とにかく静かになりました。
走りはというと、そこは“サッパリ”わかりませんでした。
まあ音が変わるくらいだから、分かる人が乗れば、体感できるんだろうなあ。
こんなもの信じないDA-SUですが今回ばかりは……信じます。
投稿者 J's Tipo編集部 : 15:31
2007年4月19日
今号の『ホンダスタイル』目玉プレゼントはこちら!! 〔桑島〕
4月18日にホンダスタイルが発売しました。
このブログに『予告どおり本日買ってまいりました!
まだパラ読みですがこれからじっくり読ませていただきます。』
というコメントをいただきました。
ありがとうございます。
以前、ブログに書きましたが
新装刊記念として今回はど~んとプレゼント企画があります
それはこちら!!
ホンダ・モンキー
'67年に発売されて40年。
これを記念してスペシャルモデルが発売。
そちらをプレゼントします!!!!
生産台数2500台で
現在、生産が終了しているモデル
このチャンスを逃したら
入手するのが困難になるかも??
ちなみに、こちらが初代モンキー『Z50M』
当時の大卒初任給が2万5584円。
その頃に6万3000円で発売されました。
それから40年。
衰えることのない人気で
ロングセラー・ミニバイクとして現在に至っています。
こちらが2002年に現行モデルに
追加設定されたスペシャルカラー。
CB1100Rのイメージカラーを
モチーフにしています。
プレゼントの応募方法などは
『ホンダスタイル』を読んでくださいね。
(クワ)
本日、全国の本屋
ならびにホビダスショッピング内にある
『NEKO BOOKS』で発売しています。
投稿者 J's Tipo編集部 : 12:42
2007年4月18日
本日、発売ですよ~ 〔桑島〕
本日、新装刊『ホンダスタイル』の
発売日です!!!!
昨日、このブログでホンダスタイルが
4月18日発売ということを書いたところ
『実は創刊号から買っておりまして、先月どうなるかと心配してましたが
J's5月号見て一安心。そして明日楽しみに買い行きます』
というコメントをいただきました。ありがとうございます。
今日もちょっとだけ中身を紹介しましょう!
(ちなみに、昨日のブログ同様、見開きのセンターに
白いラインが入っているのはスキャンが上手に
できなかったからなのですが……)
などなど。
レースから最新ホンダ、アメリカでのホンダ事情など
盛りだくさんに詰まっております。
ホンダにはあらゆる顔を持っているのが
この本で分かっていただけると思います。
ここでおまけ。
特別付録DVDの画像を。
もてぎを駆け抜けるS2000の勇姿を。
本日、全国の本屋
ならびにホビダスショッピング内にある
『NEKO BOOKS』で発売しています。
ぜひとも、手にとって見てください。
(そして、もちろん買ってください)
(クワ)
投稿者 J's Tipo編集部 : 11:19
2007年4月17日
明日発売です! 〔桑島〕
とうとう明日になりました!
何かがと言うとこの本の発売日です。
『ホンダスタイル』
昨日のこのブログでも紹介しましたが
この本の発売日が4月18日なのです。
先行して中身を少しだけ紹介すると…
(ちなみに見開きのセンターにホワイトのラインが入っていますが
それは私がスキャンが上手にできなかっただけです…)
などなど。
『ホンダ』とひと言でいっても、ジャンルはさまざま。
クルマの分野だけでこれだけの
幅の広さを持っているのですから。
また、今号には新装刊号として
特別にふたつのことが。
まずひとつめが
ホンダ・モンキーのプレゼント。
それもモンキーの誕生40周年記念の
スペシャルモデル。
これは応募するしかありません!!
それと、もうひとつは
特別付録でDVD付き。
こちらにはシビックタイプR、インテR、S2000、NSX-Rが
もてぎサーキットを走り抜ける姿が
収録されています。
いや~、この熱い走り、
DVDを見てご堪能してください。
内容盛りだくさんの『ホンダスタイル』
お近くの本屋さん、
もしくはホビダスショッピング内の
NEKO-BOOKSから
ご購入ください。
ぜひとも買ってくださいな。
(クワ)
投稿者 J's Tipo編集部 : 12:20
2007年4月16日
なかなかブログがアップできなかった理由は… 〔桑島〕
ご無沙汰ぶりのブログです。
その間、何をしていたかというと…
(PHOTO:Satoshi KAMIMURA)
こんなクルマや
(PHOTO:Hiroyuki TOMODA)
こんなクルマなどを載せた本を作っていたのです。
その名は『ホンダスタイル』。
あれ!!
と思われる方もいるのでは?
実は他の出版社で作っていたのですが
それが、こちらに移転して
リニューアルオープンと相成りました。
でも、ジェイズ的な部分もあります。
たとえばこんなこと。
(PHOTO:Jyunichi OKUMURA)
ホンダS800。
いや~、これだけSが並ぶと
すごいものがありますよね。
ホンダといえばやっぱりF1を筆頭にした
レースカテゴリーは外せません。
こちらもバッチリ載せています。
ホンダの関係者にお話を聞くたびに思うのは
『本当にクルマが好きなんだな』ということ。
自分が好きなクルマを作っているというのは
スゴイことだと思います。
そんな思いをこの本に凝縮してみました。
読んでいただく方にも伝わると思いますよ。
(クワ)
投稿者 J's Tipo編集部 : 13:48
2007年4月 5日
新型インプレッサが発表されました! 〔桑島〕
待ちに待った
新型スバル・インプレッサが
ニューヨーク国際自動車ショーで
発表されました。
アメリカ仕様のインプレッサは
5ドアハッチバックと4ドアセダンの2タイプ。
コンセプトが『スバルだからこそできる魅力的価値提案』ということで、
上質なクルマ作りを目指しているみたい。
気持ち良さや心地よさといったフィーリングに重点が置かれいるようです。
かなり質感が上がり、オシャレな造型のインテリアに。
このインテリアなら「高級プレミアムハッチバック」として人気の
トヨタのブレイドなどにも十分対抗できそう。
7年振りのフルモデルチェンジということで、技術面での変更点も多い。
スペース効率や乗り心地を向上させるためのリアサスペンションの型式変更を
ストラットからダブルウィッシュボーンへ変更。
アメリカ仕様のエンジンはSOHCの2.5リッターNAと2.5リッターターボ(かな?)
『小型で軽量』というのが特徴になってきそう。
後から追加されると予想されているSTIバージョンも含めて
日本仕様の登場が今から非常に楽しみですね。
(クワ)
投稿者 J's Tipo編集部 : 14:18
2007年4月 4日
究極のZ本が発売です 〔桑島〕
どうも、クワです。
待ちに待ったこの本が発売されます。
『I LOVE Z』
現行車種に新エンジンが搭載されるなどマイナーチェンジ。
そして、『最強のZ』とも言われている
“380RSコンペティション”が登場するなど
今年はZイヤーと言ってもいい一年になりそうです。
そんな2007年に発売するのがこの本です。
新しくなったZ33についての
魅力が盛りだくさんに詰まっています。
(PHOTO:Satoshi KAMIMURA)
380RSコンセプト
VQ35HRのエンジンを3.8リッターに拡大したこのモデル。
最強のZを作り上げたニスモの熱い思いを
凝縮しました。
(PHOTO:Satoshi KAMIMURA)
パッと見は分からないかと思いますが
これがZの北米仕様、中東仕様、欧州仕様なのです。
その違いは……
それは本誌を読んでのお楽しみということで。
(PHOTO:Shinji TAKIZAWA)
もちろん、以前のZも登場します。
こちらは、’70年モデルの240Zと’77年モデルの280Z。
初代フェアレディZの進化がしっかりと分かるでしょう。
昔からのジェイズ読者は懐かしい
木下隆之さんとマルーンカラーの240ZG。
『ジェイズ・ティーポアーカイブス』の中で
掲載していますのでお楽しみに。
ちなみに木下さんが久しぶりに登場してもらい
新型Z33の評価をしていただきました。
ワンメイク本としては内容満載、ぎっしり詰まった
『I LOVE Z』はお近くの本やもしくは
ホビダスショッピング内のネコブックにて
発売しています。
一冊といわず二冊、三冊購入してください。
(クワ)
投稿者 J's Tipo編集部 : 01:25
2007年4月 3日
ダイハツがトップに 〔桑島〕
さきほど、06年度の
軽四輪車新車販売速報が発表されました。
34年間に渡り年間の軽自動車販売台数ナンバー1を守ってきた
スズキが2位に転落。
代わってダイハツが1位となりました。
スズキは前年比3.2%減の60万5486台、
ダイハツが前年比4.1%増の61万6206台。
差は1万台。
昨年のダイハツはムーヴやミラをフルモデルチェンジするなど
どちらかというと『攻め』の印象。
対してスズキはセルボを登場させたり
依然とワゴンRの販売台数は多いものの
結局、王者を守れませんでした…
が、今年ぐらいにはワゴンRもモデルチェンジするかも??
そうなったら再びスズキが1位になる可能性あり。
今年も目が離せません!
(クワ)
昨年、ダイハツがトップに立ったのはこの2台の功績が大きいのでは
10月に発売されたムーヴと
12月に発売されたミラ。
今年も期待大です。
投稿者 J's Tipo編集部 : 22:49
2007年4月 1日
お詫びと訂正 〔桑島〕
ジェイズ・ティーポ5月号、159ページで
誤りがありました。
19番の「金属保護オイル添加剤『MAGICAL』」
商品提供先ですが
クリオネスピード/(有)イシイ商会
〒276-0015 千葉県八千代市米本81-1
TEL/FAX 047-488-7794
http://www.clione.net/
になります。
お詫びして訂正いたします
投稿者 J's Tipo編集部 : 11:12

