« 2007年07月 | トップ | 2007年09月 »
2007年08月30日
ミニカーマガジン9月号掲載ミニカー

ミニカーマガジン9月号Vol.156「丸餅博士のヴィンテージ・ミニカー図鑑」に掲載のフランス・ディンキーNo.32Dドライエ消防ハシゴ車です。

大変魅力的なミニカーです。詳細は是非ミニカーマガジン最新号をご覧ください。
投稿者 門内 : 2007年08月30日 21:23
2007年08月28日
ミニカーマガジン8月号掲載ミニカーです

ミニカーマガジン8月号(Vol.155)「丸餅博士のヴィンテージ・ミニカー図鑑」第5回に掲載の別カットの写真です。

程度が非常によくありませんが、思い出の詰まったミニカーです。

詳細は是非ミニカーマガジンをご覧くさい。

オリジナルのレアな黒ボディなのか?ただのリペイント・モデルか真贋は不明です。
投稿者 門内 : 2007年08月28日 21:24
2007年08月26日
FRANCE DINKY TOYS NO.24T CITOROEN 2CV

フランス・ディンキーNo.24T シトロエン2CVの1stタイプの続きです。

極初期のタイプは、リアホイールのシャフトの両端が丸く加工されずに断裁されたままで、ボディカラーもシルバーメタリックだったようです。

テールランプが3つの2ndタイプでも、淡いグレーのボデイカラーに、クリーム色の凸型ホイールのヴァージョンが存在します。今回ご紹介している1stタイプのグレーよりも明るいグレーだったと思います。
投稿者 門内 : 2007年08月26日 18:42
丸餅(FIAT500 ABARTH)

マルモチ(フィアット500 アバルト)は今週末は、オーナーの都合によりガレージ待機に終わりました。
両日の暑さのため丸餅(FIAT500 ABARTH)の運転を放棄した訳では決して有りません!
オーナーが仕事で忙しかったからです!
投稿者 門内 : 2007年08月26日 18:09
2007年08月23日
Schuco MICRO RACER VW BULLI 1029

シュコー マイクロレーサーのVW タイプⅡバンです。

私の記憶では、この復刻版は今回(数年前ですが…)のオリジナルで、1960年代当時は存在していなかったと思います。
投稿者 門内 : 2007年08月23日 21:40
2007年08月19日
丸餅(FIAT500 ABARTH)

マルモチ(フィアット500 アバルト)は真夏日の本日約100kmを走行!
15日ぶりのエンジン始動に失敗してしまいました。スターター系統(チョーク)を約1/2(約3cm)近く引いてエンジンを掛けた途端パン!とアフターファイヤーが鳴り、その後2回、3回目も同様でエンジンが掛かりませんでした。要するにスターター系統(チョーク)を引きすぎてプラグをかぶらせてしまいました。プラグを外してチェックしたところ、奥側のプラグがガソリンに濡れ、電極部分が真っ黒でした。

ただちにプラグ交換し、今後はスターター系統(チョーク)を約1/5(1cm)近く引いて1発で始動しました!

その後は、大変な暑さにも拘わらずエンジンは絶好調でした!

真夏日でしたが、湿度が低く、高気圧にてからっとした天候だったため、アクセルを軽く触れるだけで気持ちよく軽々とエンジンが吹き上がりました!

最近、シリンダーヘッドカバーの吸気ポート付近のパッキンからのオイル漏れが少々気になっています。

本日は午前中に自宅から目黒の実家まで国道246号にて往復しました。途中約30分程極熱地獄の渋滞に嵌りました…

その後、多摩の聖が丘方面を快調にドライブ!

本日の走行107.1km、給油11.13L、燃費9.62km/L、油温100~120℃、アイドリング800~1100rpmでした。丸餅(FIAT500 ABARTH)はもっと走りたがっていましたが、オーナーが暑さにバテ気味だったため、やむなくガレージに戻りました。
投稿者 門内 : 2007年08月19日 19:06
2007年08月18日
丸餅(FIAT500 ABARTH)

まるもち(フィアット500 アバルト)は、本日久々にワックス掛けをしました。

以前左のスモールライトのソケット部を、白いプラスティック製の後年タイプからオリジナルのダイキャスト製に戻したため、レンズの内側の色が揃いました。

これで左右のスモールライトの色が合うようになりました。
以前は、左側のスモールライトのみ白っぽく明るく見えていました。

また、久々にホイールとタイヤも磨いてみました。
投稿者 門内 : 2007年08月18日 17:44
2007年08月17日
CITOROEN 2CV コレクション

最近フランス・ディンキーとJ.R.D.製シトロエン2CVにはまっています。

特にJ.R.D.製の2CVにはまっています。

J.R.D.製2CVの1stモデルはグレーのボディカラーで3カラーのヴァリエーションが揃いました。
投稿者 門内 : 2007年08月17日 20:44
Mersedes-Benz 300E-24(WDB124031)

メルセデス・ベンツ300E-24は、記録的な猛暑であった昨日と本日、エアコン全開にて高負荷走行を強行してきました。
急な登り坂の続く山間部の走行でも全く問題なくオーナーを安全快適に移送しました。

流石に水温は110℃近くまで上昇し、電動ファンが唸りっ放しでしたが、パワーダウンすることも、エンジンがばらつくことも有りませんでした。老体の身ながらも高いボディ剛性と良く動くサスペンションからもたらされる乗り心地と静粛性。安定した確実な操縦性、軽々しく吹け上がるエンジンフィーリング等、改めてW124の素晴らしさ、偉大さを体感しました。
投稿者 門内 : 2007年08月17日 20:18
2007年08月15日
TEKNO No.807 AUSTIN HEALEY 100

テクノNo.807オースティン・ヒーリー100の続きです。

フロントマスクもテクノ独特の作りで大変味があります。

同年代のミニカーであるコーギー、英・仏ディンキー製と比べると、各ブランド別の個性が楽しめます。
テクノ製の抜きん出た特徴的な作りが分かると思います。
投稿者 門内 : 2007年08月15日 19:06
2007年08月14日
TEKNO No.730 Mercedes-Benz 220SE Ambulance

とても重厚的で味のあるミニカーです。白いボディカラーとサイドウィンドーの黄ばみが感じられます。

前期タイプである、ルーフのダイキャスト製の旗が年代を感じさせてくれています。
プロポーションも素晴らしく、テクノらしい重厚なディテールが楽しめます。
投稿者 門内 : 2007年08月14日 23:03
2007年08月12日
FRANCE DINKY TOYS No.24TCITOROEN2CV

フランス・ディンキーNo.24Tシトロエン2CVの1stタイプの続きです。
プロポーションは抜群だと思います。
同年代のJ.R.D.製2CVとプロポーションを比較すると面白いと思います。
投稿者 門内 : 2007年08月12日 20:59
2007年08月10日
ブリキ ロボット

このブリキのロボット達も殆ど復刻版です。しかし、とてもクオリティが高く、鑑賞できます。プレミアム性を考えなければとてもリーズナブルに当時の雰囲気を楽しむことが出来ます。本来の趣味とは、そういうものではないでしょうか!
但し、本当の味わいの部分では勿論オリジナルには到底叶いませんが…
投稿者 門内 : 2007年08月10日 21:45
2007年08月08日
TEKNO No.807 AUSTIN HEALEY 100

テクノNo.807オースチン・ヒーリー100の続きです。他のカラーバリエーションとして、ライトグリーン、ライトブルーメタリック、グリーンメタリックを確認しています。同じボディーカラーながら、シートカラーのバリエーションもあるようです。各カラーごとの違った魅力が楽しめます。とにかくダイキャスト製パーツを嵌め込んだ惚れ惚れする独特な造りがとても気に入っています。
投稿者 門内 : 2007年08月08日 21:34
2007年08月06日
TEKNO No.730 Mercedes-Benz 220SE Ambulance

テクノNo.730 メルセデス・ベンツ220SEアンビュランスです。実車は1957年型で、ミニカーは1962年から製造されたようです。同金型のエステートをベースに各種仕様違いのアンビュランスのバリエーションがNo.731、732等の品番で展開されました。各品番共初期タイプはルーフにダイキャスト製のフラッグが装着されています。後期型はそのフラッグの変わりにフラッシング・ランプが装着されました。
投稿者 門内 : 2007年08月06日 21:24
2007年08月04日
丸餅(FIAT500 ABARTH)

丸餅(フィアット500 アバルト)は真夏日である本日はガレージ待機の予定だったのですが、サポートカーであるメルセデス・ベンツ300E-24が不動のため、急遽出動しました!

メルセデス・ベンツ300E-24が私の不注意によりバッテリー上がりを起こし、バッテリーの充電のためガソリンスタンドへの運搬の他、約5時間掛かる充電時間中に家族の公園への往復に大活躍してくれました!

暑いながらも湿度が低かったせいか、それ程暑くは感じませんでした!

本日の走行57.1km、給油6.12L、燃費9.33km/L、アイドリング800~1000rpm、油温110℃でした。
暑さにも拘わらず丸餅(FIAT500 ABARTH)はとても好調でした!
投稿者 門内 : 2007年08月04日 21:09
メルセデス・ベンツ300E-24(WDB124031)

本日、真夏日のため丸餅(フィアット500 アバルト)に代わり、メルセデス・ベンツ300Eで早朝ドライブに出掛けようとドアにキーを挿しロックを解除しようとしたところ、運転席のみしかロックが外れませんでした! おかしいと思いセルを回そうとしても全く反応がありません!
要するにバッテリーが完全に上がっていました!

色々チェックしたところ、最後に乗った先々週に室内灯を点けっ放しだったことが判明しました!
一番初歩的なミスを始めて犯してしまい、自己嫌悪に陥ってしまいました。勘違いして室内灯を切ったつもりが点灯のスイッチだったのです! とても情け無い事に丸8年付き合って居ながらこんなミスは初めてで、自分の老いを痛感してしまいました!

約15kg以上も有ろうかと思う程の重くて大きいバッテリーを丸餅(フィアット500 アバルト)に積み込み近所のガソリンスタンドに充電を依頼したところメンテナンスフリー・バッテリーのため充電出来ないと断れてしました。その後他のガソリンスタンドに持ち込み、約5時間の充電¥2,500にて無事完治しました!
結局暑い真夏日にも拘わらず丸餅(フィアット500 アバルト)がメルセデス・ベンツ300Eの代わりに出動し、大活躍した一日でした。

メルセデス・ベンツ300E-24が復活して丸餅(フィアット500 アバルト)から乗り換えた途端、エンストしたかとタコメーターを確認してしまうほど無振動なアイドリングに惑わされてしまいました。

丸餅(フィアット500 アバルト)とメルセデス・ベンツ300E-24とのツガイは、あらゆる面で双方の魅力を引き立てる意味で最高のカップルだと痛感しました!
投稿者 門内 : 2007年08月04日 20:27
2007年08月03日
ブリキ ロボットその他

写真は殆ど復刻版のブリキのロボットです。しかし、とてもクオリティが高く充分鑑賞に耐えら楽しんでいます!
右奥のバズライトイヤーは、当時のクリスマス限定ヴァージョンでとても大切なフィギュアです!
投稿者 門内 : 2007年08月03日 21:18
2007年08月02日
FRANCE DINKY TOYS No.24T CITOROEN 2CV

フランス・ディンキーNo.24T シトロエン2CVの1stタイプです。

リアのテールランプが一つのモデルが1stタイプで、3つのモデルが2ndタイプになります。
資料によると、実車は1950年型で1952~1957年製までが1テールだったようです。
投稿者 門内 : 2007年08月02日 21:55
2007年08月01日
TEKNO No.807 AUSTIN HEALEY 100

テクノNo.807 オースティン・ヒーリー100です。1954年型を1956年から製造したようです。ダイキャスト製の別パーツで構成された造りがとても気に入っています。
投稿者 門内 : 2007年08月01日 21:33
« 2007年07月 | トップ | 2007年09月 »

