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2008年07月19日
メルセデス・ベンツ W124 300E-24(WDB124031)
真夏日の本日、横浜市青葉区の自宅から品川の大崎経由、千葉の土気方面まで用事で往復して来ました。
機関は大変好調で、当たり前のことですが、交換したばかりの、いつでも音が出るスピーカーの心地よいサウンドと完璧に利くエアコンのある幸せをかみ締めながら久々に快適なドライブを満喫しました!
しかし、スピーカーを交換し、やっとカーステレオが完成したのも束の間、ラジエター警告灯が点灯し始めてしまいました。
センディングユニットを交換したばかりなので、本当に液面が低いという警告灯です。液面は先日と殆ど変わっていませんでしたが…
リザーバータンクを良く観察すると、上下2箇所のホースの付け根、センディングユニット部分からクーラントの漏れた跡を発見。
クーラントの減りが、単純な漏れが原因と分かりホッと胸を撫で下ろしました。大した漏れではないのでクーラントを補充しながら暫く様子を見ようと思います。
最近のトータル走行227,5km、給油33.28L、燃費6.83km/Lでした。
投稿者 門内 : 2008年07月19日 20:52
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