2008年08月01日
ホビーフォーラム・モデル・コンテスト開催!
ファンにはすっかりお馴染み、毎年恒例の模型趣味の一大イベント「ホビーフォーラム」。
今年のホビーフォーラム2008は、会場を今までの横浜赤レンガから大さん橋ホールに移し、規模・スペース共によりパワーアップしての開催となります。
そこで今回、新たな会場でリニューアルとなる同イベントを記念して、同実行委員会と協賛模型雑誌各誌が共同で模型コンテストを開催することが決定。題して「ホビーフォーラム・モデル・コンテスト」。
コンテストの内容は、スケールモデルであればジャンルを問わない、当日会場持ち込み作品によるコンテストとなります。
腕に自信がある方もそうでない方も、「これだけ多くの模型工作を楽しんでいるファンがいるんだぞ!」ということを世の中にアピールする絶好の機会、ぜひ奮ってご参加ください!
【開催日】 2008年11月23日(日)
※モデルカーズ148号・123ページに掲載した開催日より、上記日程に変更となりました。
【開催場所】 大さん橋ホール ホビーフォーラム2008会場内にて
(神奈川県横浜市中区海岸通 1-1-4 横浜港大さん橋国際客船ターミナル内)
【主催】 ホビーフォーラム実行委員会/協賛:モデルカーズ/モデルアート/ミニカーファン
【応募作品】 ジャンル、プロアマを問いません。ただし、未発表作品に限ります。
【部門】 各部門何でもOK!
◎モデルカー部門(プラモデル/レジン・メタル/ラジコン/スロットカーなど何でもOK)
◎AFV・飛行機・艦船部門/キャラクター部門 ◎ジオラマ部門
【各賞】
◎ホビーフォーラム大賞 ◎各部門賞 ◎各雑誌賞(モデルカーズ/モデルアート/ミニカーファン) ◎協賛メーカー賞 ◎プロモデラー賞(北澤氏/畔蒜氏) ◎参加賞
【参加方法】
イベント前日もしくは当日のAM10:30までに会場内受付に直接作品を持ち込み、エントリーしてください。
【展示:表彰】
持ち込まれた作品は受付終了後、イベント終了までコンテスト・スペースに展示します。
作品は、カメラマンが順次撮影、各誌誌面において掲載予定です。
同時に審査員はその間に各賞を決定、イベント終了前までに結果発表/表彰式を行います。
【問い合わせ先】
「モデルアート編集部」Tel.03-3288-3715/「モデルカーズ編集部」Tel.03-5723-6007
投稿者 baba : 2008年08月01日 17:37 | トラックバック (0)
2008年07月29日
モデル・カーズ147号 お詫びと訂正
2008年6月26日発売「モデル・カーズ147号」17ページのインタビュー記事
【設計者プロフィール】に誤りがありました。
正しくは、
【株式会社タミヤ 企画開発部二課 主任 青木宏樹氏】です。
ここに訂正させていただくと共に、謹んでお詫び申し上げます。
投稿者 baba : 2008年07月29日 21:22
2008年07月01日
オリジナル・レジンキット登場!!
お陰様で「モデル・カーズ」はもうすぐ150号を迎えます。
そんな節目を記念して、この度本誌とホビダスとの共同企画として、モデル・カーズ・オリジナル・レジンキットを発売することとなりました。
題して「1/32 MCレジンキット・シリーズ」。
その第一弾としてご紹介するのが、この1975年式のマツダ・ポーターキャブです。
約20点ほどのパーツで構成される簡便なレジン・キットですが、単体で仕上げても良し、情景仕立てで楽しんでいただくも良し……の、かわいらしいキット。
少量生産なので、お買い漏らしの無いよう。
※一部の広告でポーターキャブの年式が1970年と誤って表記されましたが、正しくは1975年式です。
1/32 MC RESIN KIT SERIES No.1/MAZDA PORTERCAB 1975
●1/32 MCレジンキット・シリーズ第一弾/マツダ・ポーターキャブ
●ホビダスナンバー:51755871
*商品化許諾/マツダ株式会社
投稿者 baba : 2008年07月01日 19:22 | トラックバック (0)
2008年06月30日
モデル・カーズ147号 お詫びと訂正
2008年6月26日発売の「モデル・カーズ147号」32ページ
モデル・トラック・コンテスト2008の記事中に誤りがありました。
下から2段目の右端「三菱ふそうトレーラー」↓は、正しくは

「●ミツワ1/24」を使用した 「●神奈川県伊勢原市 金田幸男(44)」様の作品です。
なお、「●群馬県太田市 新井 聡(34)」様の作品↓は、
いすゞ810・4軸低床セルフローダーのみとなります。

訂正させていただくと共に、謹んでお詫び申し上げます。
投稿者 小松宏泰 : 2008年06月30日 14:33
2008年01月04日
モデル・カーズ141号 お詫びと訂正
2007年12月26日発売の「モデル・カーズ141号」8ページ、
「MODELCARS EYES」内に於いて、メールアドレスの間違いがありました。
※記事ナンバー03:"F1/43モデルズ"という、スペシャル・モデルの新興ブランド
「F1/43モデルズ」の正しいメールアドレスは以下の通りです。
info@f-1-43modelcar.co.jp
ここにお詫びして訂正致します。
投稿者 baba : 2008年01月04日 19:16
2007年11月29日
モデル・カーズ140号 お詫びと訂正
11月26日発売のモデル・カーズ140号49ページに於いて、
商品価格に誤植がありました。
"ラ・フェスタ ミッレミリア 2007 開催記念 1/64ミニカーコレクション"の
正しい価格は1台 473円(税込)です。
なお、販売はセブン-イレブンをはじめとする全国のコンビニエンスストア、
玩具店、量販店等にて(一部、お取り扱いのない地域、店舗がございます)。
訂正させていただくと共に、謹んでお詫び申し上げます。
投稿者 baba : 2007年11月29日 16:35
2007年07月26日
コンテスト締切の訂正
モデル・カーズ136号の99ページに掲載している「読者コンテスト作品募集のお知らせ」の中で、「第68回:1/32スケール」の応募受付期間が間違っておりました。お詫びして訂正致します。
正しくは…
2007年10月10日~12月1日 です。
また、応募作品発表予定は 2008年1月号(モデル・カーズ142号) となります。
※モデル・カーズ134号の95ページで掲載している内容ものが正しいものです。
合わせて現在募集中のテーマを改めて掲載しておきます。
■第67回のテーマ:ミニバン&バス
●応募受付期間:2007年8月10日~2007年10月1日(編集部必着)
●応募作品発表予定:2007年11月号(モデル・カーズ140号)
1~1.5ボックスのミニバン、ライトバン、ワゴン車からバスまで、箱型をしたクルマのコンテストです。大型バスの場合はボンネット車まで対象とします。
■第68回のテーマ:1/32スケール
●応募受付期間:2007年10月10日~2007年12月1日(編集部必着)
●応募作品発表予定:2008年1月号(モデル・カーズ142号)
スケール限定でプラモデルはもちろん、スロットカーやミニカーの改造等、1/32なら何がベースでもOK。バイクからトラックまで、どんな車種でも構いません。
■第69回のテーマ:4気筒エンジン車
●応募受付期間:2007年12月10日~2008年2月1日(編集部必着)
●応募作品発表予定:2008年3月号(モデル・カーズ144号)
直列、並列、V型、水平対抗と、4気筒エンジンを搭載した車輌すべてを対象としたコンテストです。搭載車であればエンジン自体は必ずしも再現しなくても構いません。
多数のご応募お待ちしています!
投稿者 小松宏泰 : 2007年07月26日 17:23
2007年05月01日
モデル・カーズ133号 発売中!
■特集:フェラーリ・オン・フェラーリ/模型で祝う、フェラーリ創立60周年 ~プラモデルからミニカーまで~
●最強のハンドビルド・モデルに見るフェラーリ・モデル/FERRARI SPECIAL MODEL GALLERY ●AMRモデル・コレクション R-SPIRITS ●古典キット倶楽部/ポルシェ904とフォードGT ●PHANTASTIC PLASTIC!!/Japanese Bodies in the '70s N.H.R.A-DRAG RACING!! ダッジ・コルトとプリマス・アロー ●ホットウィール・ファンクラブ ●ミニチャンプスの館 ●今月の1台:フジミ1/24 ポルシェ・ケイマンS ●写真に見る「クルマのいる風景」 布川秀男 ほか……
2007年4月26日発売
定価1550円(税込) ●お求めはコチラ!
■最新号の見所
いつの時代も、クルマ好きの憧憬と羨望を集めるフェラーリ。その名前は、最強無敵のレーシングカーの、公道最速のスポーツカーの、そして美しい自動車の代名詞であり続けてきました。創業は1947年と自動車メーカーとしては比較的後発のフェラーリですが、この2007年でめでたく創立60周年を迎えました。これを記念して、今月号のモデル・カーズでは最新のプラモデルやミニカーを手元に置きながら、改めてフェラーリの60年にわたる足跡を振り返ってみます。
特集のトップを飾るのは2台の1/24スケールの新作プラモデル。ここ最近、怒濤の勢いでフェラーリをモデル化しているフジミ製の512BBと、同じくレベルの599GTB。また、超絶ディテールを誇るドイツのミニカー・メーカー、CMCの新作500 F2の1/18モデル紹介、さらにはプラモデル、ミニカー、スペシャル・モデルを問わず各社各メーカーのフェラーリ・モデルの新製品一挙紹介まで、イタリアンレッド一色の大特集。
もちろんこの他にも、オーロラのフォードGT40とモノグラムのポルシェ904、2台のミドシップ・レーシングのキットを取り上げた「古典キット倶楽部」や懐かしのボンネットバスを使った1/32の情景、はたまた各ジャンル話題の新製品情報新製品から各地のイベント・レポート、定番中の定番・トミカやチョロQなどの好評連載まで、モデル・カーズ133号・今月も盛りだくさんでお送りします。
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▲作例モデルは、フジミ1/12 フェラーリBB512とレベル1/24 フェラーリ599GTBフィオラノ。記事中では、599GTBキット制作のポイントも紹介する。
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▲CMCより届いた1/18 フェラーリ500 F2。5箇所に設けられたフードキャッチを外すと、驚くほど精巧に再現されたティーポ131ユニットが姿を現す。
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▲作例は、アリイ(現マイクロエース)1/32 いすゞBXボンネット・バス(呉市交通局)を使ったディオラマ「思い出の恩返し」。去り行く三原市営バスへの想いをディオラマで再現した作品。
投稿者 baba : 2007年05月01日 19:35 | コメント (0) | トラックバック (0)
2007年03月28日
モデル・カーズ132号 発売中!
■特集:ロータリー頂上作戦 Battle Wtuout Cylinder And Piston/マツダのロータリー第一号コスモスポーツが発表されてから、今年でちょうど40周年。60年代後半から70年代前半にかけて、マツダはロータリーエンジンの普及に情熱を燃やしていた。一般的な実用車にまでロータリーを搭載し、その真価を世に問うていたのである。今回は、そんなロータリー車の数々を模型で振り返る。マツダ・ファミリア・ロータリークーペ/マツダ・カペラ・ロータリークーペ/ マツダ・ファミリア・ロータリークーペ/マツダ・サバンナ・クーペGS2 ほか ●ニュールンベルグ・トイフェア速報 Part2/話題の新製品を現地よりレポート ●鉄の馬歴史館/ヤマハXV750スペシャル ●AMRモデル・コレクション R-SPIRITS ●AMERICAN MODEL CARS/サンダーバード、インパラSS、セブリング ●GROOVIE WHEELIES/ボックス・セットの抗えない魅力 ●ホットウィール・ファンクラブ ●今月の1台:アオシマ1/24 ニッサン・パルサーEXA ●写真に見る「クルマのいる風景」 布川秀男 ほか……
2007年3月26日発売
定価1550円(税込) ●お求めはコチラ!
■最新号の見所
マツダのロータリー第1号車コスモスポーツが発売されてから、今年はちょうど40周年となります。マツダがロータリーエンジンの開発に社運を賭して打ち込んでいた'60年代後半から'70年代前半。この時代、マツダはスポーツカーのみならず一般的な実用車にまでロータリーを搭載し、その真価を世に問うていたのです。そこで今月のモデル・カーズではファミリア、カペラ、ルーチェなど、マツダがロータリーエンジンの普及に情熱を燃やしていた時代の、乗用車ベースのロータリー車を大特集。いにしえのプラモデルをアップデートした超絶作例から新旧のミニカーまでずらりと紹介しつつ、その実車ヒストリーに迫ります。
また、先月号でも速報をお伝えした、世界最大級の玩具と模型の見本市「ニュールンベルク・トイフ?」ですが、今月も引き続き先月号では収容しきれなかった建設機のモデルやスロットカーの新製品情報をご紹介していきます。また、フランスで開催された自動車ファンの祭典「レトロモービル」の様子も現地からレポート。
この他、人気連載「アメリカン・モデルカーズ」では1990年代のフォード・サンダーバード、クライスラー・セブリング、シボレー・インパラSSの3台を紹介、また「鉄の馬 歴史館」では1980年代のヤマハを代表する名車の1台、XV750を取り上げます。
さらに各ジャンル話題の新製品情報新製品から各地のイベント・レポート、はたまた定番中の定番・トミカやチョロQなどの好評連載まで、モデル・カーズ132号・今月も盛りだくさんでお届けします。
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▲巻頭:ロータリー頂上作戦/明日への扉を開くロータリー特集!
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▲アメリカン・モデル・カーズ/1990年代の経済的繁栄のもと復活の兆しを見せたアメリカ車。
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▲レトロモービル in パリ/実車からミニチュアまで、自動車趣味人の祭典「レトロモービル2007」レポート!
投稿者 baba : 2007年03月28日 17:33 | トラックバック (0)
2007年02月26日
モデル・カーズ131号発売中!
■特集:昭和30年代、追想のボンネットバス/Japanese Conventional Bus ●世界最強のミニカー・ブランド、その歩みを振り返る/ミニチャンプス、この1年 ●ニュールンベルグ・トイフェア速報!! ●食玩をプラモ感覚で遊ぼう!/Fトイズのスーパーカブでモデリング 平野克己 ●PHANTASTIC PLASTIC!!:電動! 1/12ミーンマーヴェリック ●ホットウィール・ファンクラブ ●今月の1台:フジミ1/24 マツダ・ロードスター ●写真に見る「クルマのいる風景」 布川秀男 他 ほか……
2007年2月26日発売
特別定価1550円(税込) ●お求めはコチラ!
近頃、何度目かの昭和30年代ブーム。当時を最後に消えてしまった形態の自動車と言えば、オート三輪と並んで真っ先にイメージされるのが、ボンネットバスでしょう。昭和30年代前半は、ボンネットバスの黄金時代と言ってよい時期でした。にもかかわらず、現存する実車が非常に少ないためか、当時わが国の国土を縦横に駆け巡っていたボンネットバスが実際にどのようなクルマたちであったのかは、その道のマニア以外にはあまり知られていないようです。そこで今月のモデル・カーズ131号の巻頭特集では、セミスクラッチ・ビルトの見事な作例やミニチュアカーのモデルを集め、昭和30年代のボンネットバスを振り返ってみることにしました。
●世界最大級の玩具・模型ショーを現地から詳細レポート
ニュールンベルク・トイフェア2007速報
毎年2月上旬に開催される世界最大級の玩具と模型の見本市「ニュールンベルク・トイフェア」の様子を、現地から速攻レポート。カー・モデルを中心に、話題の新製品をご紹介していきます。
●人気ミニカー・ブランドの昨年を振り返る
ミニチャンプス、この1年
人気のブランド「ミニチャンプス」をクローズアップ、P.ラング社長から日本のファンに向けたメッセージをご紹介。同時に主要モデルの写真と共に、昨年1年間に日本で発売されたミニチャンプス全アイテムのパーフェクト・リストも掲載。コレクションの一助にご利用下さい。
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●ファンタスティック・プラスティックス
モノグラム1/12 電動ミーンマーベリック!!
投稿者 baba : 2007年02月26日 19:51 | トラックバック (0)

