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2006年11月30日
【Vol.008】昨年はデビッド・ナイトが最後の1人
日本でもやらないかなあ。
映像、激しくヤバス。
www.redbulllastmanstanding.com
2006年11月29日
【Vol.008始まらないなあ】ネタは豊富
AAGPのふがいな〜い〜や〜(yukiが唱ってたねこういう歌)な結果に来年こそしっかりモトクロスをやろうとオトコ41歳にして決意している冬です。そのためにも仕事をがんばらないと。早朝に行くってのはどうかなー、ウエポンに。うーん。午前モトクロス、午後仕事(ムリムリ)。
週末はGAMES TOKYOですね。スパタマ、ちょっと出たかったナー。だけど正直今のレベルだとS3クラスくらいがやっと、って感じだけどマシンがナイ。泣。
Vol.08ですが、ネタは豊富なんだよね。ISDEはもちろん、BAJA1000(この写真マジやばいです)、Kiwiトレイルライド、トロイリーデザインズ、AMA SUPERMOTOと海外ネタがズラっと。さらにAAGP、KTM 950 SUPERENDURO R試乗もあるし、CL72企画あーんどCRF150R企画も進行中。250EXC-Fでモタードもしたいし、ああ、どれから手をつけていいのやら! 情報に溺れそう。ぶくぶく。
2006年11月28日
【VOL008まだまだ】うーん
うまくなりてえなあ。
2006年11月27日
【Vol.008は1/9発売】昨日はAAGP
カラダいてえ。
2006年11月21日
【NZから帰りの飛行機で見た映画】
ニュージーランドから帰る飛行機の中で、1967年に、ニュージーランドからアメリカのユタ州ソルトレイクで行われる「ボンネヴィル・タイムトライアル」に参加したライダーのドキュメンタリー映画「The World's Fastest Indian」を見ました。
じつは、Sixdaysの最中に、ヤマハのピットにいたJoe Barker(ダカールラリーでKTMのチーム監督も勤めた、SIXDAYSのメダリストでもある凄いおじさん)におまえ見たか、と言われていて気になってたのですが、なんと機内映画のラインアップにあるじゃあないっすか。しかも主演はアンソニー・ホプキンス。残念ながら英語版でしたが、素晴らしい内容でした。Amazon.co.jpではまだ買えないようですが、ファンタジスタ(http://www.fantasium.com/detail.phtml?ID=DRA40058)ではリージョン1のDVDを販売しています。
じつは僕は15年ほど前に日本からボンネヴィルにカワサキZZ-R1100で参戦するというプロジェクトを企画したことがあったのです。入念な準備をしたにもかかわらず、大会が二度も雨による路面の不良でスケジュールが流れてしまい、涙しながら一人レンタカーでボンネビルを走った思い出があります。英語版なので全部はきちんと理解できてないかもですが、いい映画ですのでよかったらみなさんもぜひ見てみてください。
http://www.worldsfastestindian.com.au/
【ISDE より帰国しました】2007シーズン、新シリーズ開催決定!(つか予定)

詳しくは続きを。
シックスデイズのサポートに今回参加してみた感じたことは、ダートライディングを含むモーターサイクル・ライディングはやっぱり楽しいな、ってこと。少なくとも夢中に、真剣になれる楽しさがやはりここにはある。
だけど、シックスデイズに誰もが出られるわけでもないし、出ようと思ってもなかなかそのノウハウを知るだけでも大変というのもまた事実です。 それはモタードも、モトクロスも、ツーリングだって同じ。そこで、本誌では来年2007シーズンに新たなシリーズを開催しようと思います。それは「FR-DAY」。
シリーズとは言ってもレースではありません。レースには出たいけどやり方がまだよくわからない、競い合うよりも楽しく遊びたい、また普段は競い合っているレース仲間とたまには笑って話しながら1日を過ごしてみたい……そんなバイク乗りのために開催するシリーズです。
まだ企画書もなく、詳細はまだまだこれから各方面と話をつけていかなくてはなりませんが、概要は以下の通りです。
1>コース、サーキット(場合によっては公道の場合もあります)などに各自が集まり、一緒に走る1日です。
2>FREERIDE MAGAZINEに登場するエキスパートライダーたちがゲストとして参加。会場での遊び方をガイドしながら、国内外レースやラリーなどへの疑問にも応えます。
3>充実のランチタイム。映像、写真などを紹介しながら、バイク好きのみんなで楽しめるランチタイムを提供します。
今のところ、決まっているのはこれくらい。このシリーズの中核になるのは(おそらく8月に開催する)FREERIDE PARTYですが、この FR-DAYを来年1〜2月から隔月ペースで開催する予定です。会場は南は九州から北は北海道までと全国を縦断する予定。
詳細が詰まるまでにはまだ時間がかかると思いますが、もし現段階で「うちで開催してくれ!」とか「こうして欲しい!」という意見があったら、ぜひ編集部までメールください。
ダートライディングだけでなく、出来ればスーパーモタードライディングや、ビッグバイクでのコース走行、ツーリングなども取り入れられればと思っています。ぜひみなさんのご意見、お待ちしております!
2006年11月20日
【ISDE速報 Day 6】日本チーム総合15位
えー、日本に帰ってからのアップです。速報でもなんでもないやろ、って言われればその通りですが、ファイナルクロス終わってから速攻とんぼ返りだったのでごみんなさい。
以下、総括も含め、最終日の結果を。
ファイナルクロス会場は、メインパドックからクルマで5分ほどのDIGGER MX PARK。あのベン・タウンリーを生み出したこのコースはじつに雄大のひとこと。コース幅は2.5kmのコース全長にわたってほぼ10m幅はありそうな感じで、しかも超フラット。場所によってはウッドチップが巻かれており、ハイスピードながら走りやすく乗っていて楽しそうなコースだ。
ファイナルクロスは、各クラスごとに順位下位のライダーごとにグループが作られ、複数のレースが行われる。その結果今回はトータルで14レース。これが15分間隔で繰り広げられていく。コースは2.5kmを5周だ。
Race1にはISDE初出場にして見事完走を果たした春木。Race2には原田、Race3に高橋、Race4に藤原、内山、Race6に伊藤、村田、Race7に小菅、池田、Race8に吉川、Race11に博田が出場した。
ところが、Rce3に出場した高橋政人がスタート直後の1周目、巨大なテーブルトップを飛びすぎてしまい、竿立ちになってそのままバイクを放り出す形で転倒。ビルの3階くらいの高さからたたきつけられた感じで、傍目からは生命の危険まで感じられるほどのショッキングなシーンだった。すぐにヘリコプターで病院で搬送された高橋は左手首の複雑骨折と腰骨の圧迫骨折、それにアバラ骨のヒビで1週間ほどは入院が必要、ということである。病院に見舞いに行った人の話よると「もっと大きなジャンプだと思っていた。前のライダーが飛ばなかったのでここで追い越してやろうと思ったのだが……」ということらしい(本人に直接聞いたわけではない)。
各レースともに日本人がトップをとることはかなわらなかったが、伊藤キヨハルは見事ホールショット? 熱い走りを見せてくれ感動を呼んだ。また、スタート直後にクラッシュに巻き込まれ最後尾からのスタートとなってしまった藤原もさすがモトクロス出身、と唸らせる速さを見せつけ、スタート直後のクラッシュがなければ……という素晴らしい走りを見せてくれた。
さて、今年初めてトロフィチームを派遣した日本。
結果から言えば、エースである鈴木健二がDay2で脱臼しリタイア、最終日に高橋が骨折という芳しくない結果に終わったものの、参加22カ国中15位という結果は、最初だということを考えればまずまずだったのでは、と僕は思っている。
おそらく、スポーツ新聞が取材にきていれば「鈴木脱落」とか「高橋クラッシュ! 日本沈没」とかのハデな見出しをつけるだろう。だが、現場で見ていた自分にしてみれば(残念ながら今回は春木のサポートに専念していたのでトロフィチームの日常はあまり見ていないが)、満足なサポートを得られていない初出場の日本チームとしては十分な結果だと思っている。
オリンピックなどのスポーツでも満足なスポンサードを得られていないジャンルがあることは知っているが、エンデューロ、しかも6日間にわたるISDEではそれにかかる選手の負担(仕事を休んだり、経費をつくったり)は相当なものとなる。また、そのISDE出場選手に選ばれるための全日本選手権出場にも多大な経費と時間が必要となる。残念ながら、現状では経済力がある程度ある(資金に余裕のない者にとっては、つまりはほかのことを犠牲にできる、ということだ)ライダーでないとエンデューロを続けていくことは難しいだろう。
しかし、今回初出場の日本チームは、ほかの国に比べて明らかに強い存在感をISDE会場ではなっていたように思う。それはやはり世界に冠たるモーターサイクル製造国に対する注目と期待であったのではないだろうか。その国から出てくるライダーへの注目が高いのも当然である。
今回初めてISDEを間近に体験して、いろいろと考えるべきことや発見があった。それは、ISDEが格式の高い伝統の大会であり、一般のエンデューロライダーにとって遙かに遠い存在であるという認識をくつがえすものだった。
確かに伝統的な世界最高峰のエンデューロではあるが、少なくともクラブチームとしての出場であればもっと多くのライダーが目標として目指せる存在だと感じたのである。実際には国ごとの出場枠という問題があるので、一時期のBAJA1000のように日本人が大挙して出場するということはありえないが、逆にその枠が奪い合いになるほど多くのライダーが興味をもってくれれば、いろんなことが変わっていくのではないかと思う。なにしろ、ISDEは「ストリートバイク」で競われる大会なのだから。
今はまだ、結果どうこうを分析したりするのはマニアの間だけでいいだろう。それよりも、僕はこのISDEに至る……いや、ISDEを含むダートライディング(ひいてはモーターサイクル・ライディング)の素晴らしさをどうすればより多くの人に感じていただけるのか、と考えている。
より詳しい記事は次号以降のFREERIDEで書いていく予定だし、春木も書く予定。お楽しみに!
2006年11月18日
【ISDE速報 Day 4&5】2日分まとめてでごみんなさい。
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転倒こそ多いものの、やっとマシンになれ「楽しんで走れるようになった。最高!」な池田智泰
現在Day 5終了。Day 5は先日行われた夕張なみの(知っている人は知っている)暴風雨で、午後2時ごろオールキャンセルになってしまった。日本のトロフィーチームはほぼすべて問題なく(若干の遅れはあったにしろ)走っていたが、今回もっとも困難なルートとなったT/C3からT/C4の間を300番台以降のゼッケンのグループが通過する頃にはコースはもうまともには走れない状況になってしまったのだ。
この区間を走行してきた吉川選手によれば「ミカリックがもうこれは無理だ、戻れ」というほどの状況。春木らは「サバイバル状態でみんなで助け合って進んでいる状況だった。信じられない」と、コースはまさに田んぼのような状態になっていたようだ。結果的に、今日のレースは全てキャンセルになった。
明日はいよいよ最終日。ファイナルクロスだ! 天候も回復の兆しがあるのでいいレースになりそうだ。
【クラブチームのこととか近況報告】
えーと、で僕はですね。基本的にラストサムライの春木のサポートを行ってます。今日、マナちゃんとイケチューは骨折したスケノブを迎えに100kmほど離れたハミルトンまで行ってました。
春木なんですが、疲れはかなり激しいようですが毎日とりあえずこなしてきましたね。明日はちょろっとテストがあるのみなので、完走はもう間違いないでしょう。タイヤ交換も毎日きっちりこなしてましたし、本当に凄いです。
疾風も快調です。とくにコスさんが昨日は勢い余って早着してしまうほど元気です。キヨハルさんも黙々と走ってます。村田さんもヒザの調子が悪い以外はOKの様子。
原田選手はほぼオンタイムで着実に走ってます。開会式ではメキシカンの仲間入りをするなど「NR」らしくない公道が目立ってましたが、後半になるにつれて徐々にNRになってきてます(笑)。だけど今日、「レース全部キャンセルになりました」と言ったときはすごく嬉しそうな顔をしてて思わずこちらもプププでしたね。
サポートのみなさんもみんな元気です。
各チェックポイントに、山口さん、伊藤さん、開発さん、内山父、ヤスオミさんらが1人づつ待機してピットに入る選手を誘導してます。こっちのピット、入り口から出口まで長いうえに逆送禁止、さらにメーカーテントなのにテントの色が真っ黒だったり、毎日場所が変わったりするので見つけるの結構たいへんなんです。
鈴木健二さんは、クルマで各テストを回ってトップライダーの走りのチェックに余念がない様子。しかし、サポート業務も手伝ってくれていて、ほんといい雰囲気です。
長かった? 短かった? ISDEもあと1日で終わり。ちょっと残念な気もするけど、ファイナルクロスはバッチリ写真とりたいと思います。
2006年11月16日
【ISDE速報 Day3】ハードさが加速したDay3
朝から小雨交じりの天気。場所によっては雨、また別の場所では晴れという天候となった3日目。昨日と同じコースを走る今日は、コースが荒れてきたこともあって昨日以上にハードな展開に。また、コース上の橋が落ちるというトラブルもあり、これによって多くの選手がオンタイムに間に合わない状況になった。日本チームは昨日リタイアした鈴木健二、資延以外の全員が辛くも完走。ハルキはなんとタイムオーバー59分58秒とまさに首の皮一枚でつながった状況。
斉藤マナはリスタート、コースの半分ほどを将来を見据えたトレーニングとして充実した走りを楽しんだようだ。現在は土砂降りで、明日の路面の悪化が心配される。写真はクロステスト1で快調な走りを見せた吉川和宏(疾風)
【ISDE速報 Day3】ハードさが加速したDay3
朝から小雨交じりの天気。場所によっては雨、また別の場所では晴れという天候となった3日目。昨日と同じコースを走る今日は、コースが荒れてきたこともあって昨日以上にハードな展開に。また、コース上の橋が落ちるというトラブルもあり、これによって多くの選手がオンタイムに間に合わない状況になった。日本チームは昨日リタイアした鈴木健二、資延以外の全員が辛くも完走。ハルキはなんとタイムオーバー59分58秒とまさに首の皮一枚でつながった状況。
斉藤マナはリスタート、コースの半分ほどを将来を見据えたトレーニングとして充実した走りを楽しんだようだ。現在は土砂降りで、明日の路面の悪化が心配される。
2006年11月15日
【ISDE速報】Day2 鈴木健二、負傷リタイア

朝はどしゃぶり。ワイパーを全開で動かしても前が見えないほどの豪雨にスタート前は全員「これは大変な日になるぞ」と考えていたが、ほどなくして天気は晴れに。しかし、その結果、猛暑とも言えるほどの天候になりライダーは暑さに苦しめられることになった。問題となったのは、TC 1からTC2までのルートで、深く掘れたワダチがえんえんと続くルート。まっすぐ走っていてもステップがひっかかるほどの荒れ具合に渋滞する区間もあったようだ。
この区間で、残念がらクラブチーム・ラストサムライの資延が転倒、腕を骨折しリタイア。トロフィチームのライダーも、ほかのTCでは10分、15分ほど余裕が生まれる状態だったのだが、このTC2では休む間もなく出て行かなければいけないほど。そして、TC3〜TC4の間で残念な自体が起きてしまう。鈴木健二の転倒・負傷。リタイアだ。肩を脱臼してしまったようで残念ながら2日目でレースから離れることなってしまった。
ほかのライダーもトラブルが多く、斉藤マナは残念ながらタイムオーバー。しかし初日を規定時間内で乗り切るなど、初のISDE、男性のベテランでも走りきれないライダーがいることを考えれば上々の結果と言えるだろう。明日はISDEのリスタート制度を使って、競技には関係ないが走る予定だ。
2006年11月14日
【ISDE速報】Day 1 全員初日を完走

暑いほどの陽気となったDay1。230kmにおよぶコースを日本人全員無事に完走! マナちゃんもペナルティをもらったものの規定時間内で完走。これは凄いですよ。もちろんタイヤ交換もばっちりこなしました。気になるトロフィーですが、頭は鈴木健二でE-1クラス36位。以下藤原が56位、内山63位、高橋89位。博田巌がE3クラス52位、池田選手がE2クラス105位。大きなケガもなく、順調と言える内容。明日もがんばろう!
2006年11月13日
【ISDE速報】11/13 休息日
今日は日曜日。いよいよ明日から本番が始まるということで選手たちはピリピリ……ということもなく、明日に備えてゆっくりと準備をしたりとリラックスしてましたよ。なかにはバンジージャンプにいったり、温泉にはいったりしに出かけた人も……って俺もいったんだけどね。
鈴木健二、藤原さんたちは最後の最後に念を入れテストを確認。今日もかなりの距離を歩いたみたいだけど「おかげでできることは全部やりました。明日からが楽しみ」(鈴木)と余裕の表情。明日は5時起き。いよいよ6日間のハードな日々が始まります。
2006年11月12日
【11/12】ISDE 開会式

今年初めて日本からトロフィチーム(代表チーム)が出場することになった、インターナショナル・シックスデイズ・エンデューロ(ISDE)。その情報を今日からアップしていきます。会場は、ニュージーランド北島のほぼ中央部にあるレイク・タウポ。牧場の広がる緩やかな丘陵地帯に囲まれた、夢のように美しい場所です。今日はまだ回線が細いので写真はアップしませんが、明日以降回線が太い場所に移れたら、写真もアップしていきたいと思います。よろしく!
今日は土曜日。レイク・タウポの湖畔に面した公園を使って開会セレモニーが行われた。各国の代表ライダー、チームメンバー総勢1000人程度が集まって街を500mほどパレード。日本チームも沿道の観客に手を振りながら歩きましたよ!
えー、で、僕なんですが、今日は朝早く起きて、マナちゃん、イケチューと一緒にエンデューロテストを1カ所歩きに行ってきました。ウッズと牧草地を走るテストなんだけど、これが1周5kmほどもあって実に長い。コースは柔らかい土質のフワフワした感触のウッズで、眺めはまるで浅間のよう。牧草地のコースはダイナミックで、うまくいけば格好いいジャンプの写真が撮れそうです。笑える? か、問題なのは、コースの中に牛が逃げないように張り巡らされた、電気の流れている柵に囲まれている区間があること。イケチューが試しにさわってみたら「いてええ!」と叫んでいたから、万が一突っ込んだりしたらビリビリになること間違いなし。
明日は日曜日で、みんなゆっくり休む予定です。バンジージャンプに行くとか行かないとか……
【11/1 ISDEいよいよ】速報です
今年初めて日本からトロフィチーム(代表チーム)が出場することになった、インターナショナル・シックスデイズ・エンデューロ(ISDE)。その情報を今日からアップしていきます。会場は、ニュージーランド北島のほぼ中央部にあるレイク・タウポ。牧場の広がる緩やかな丘陵地帯に囲まれた、夢のように美しい場所です。今日はまだ回線が細いので写真はアップしませんが、明日以降回線が太い場所に移れたら、写真もアップしていきたいと思います。よろしく!
2006年11月03日
【Vol.007は土曜日発売】特集は長距離ライドですよ

来年のBAJA1000用の「マシン」を仕入れてきました。さて、なんでしょう? 詳しくは(そんなにまだ詳しくないんだけど)本誌に書いてありますのでぜひ見てくださいね。発行1周年記念プレゼントもありますよ! 発売は11/4、土曜日です。

