趣味の総合サイト ホビダス

セブン近況

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長期の取材に出かけていたこともあって、
うちのセブンはバッテリーの端子を外したままです。
この週末には、せめてチョイ乗りしたいところ。


長尾峠

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箱根にある長尾峠。
私と直接の関係はないのですが、
昔から気になっています。

ムッシュ・イヤミ

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パリ市内を移動中、右手にエッフェル塔と
セーヌ川が見えてきました。

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赤塚不二夫の『おそ松くん』で
育った世代の自分としては、
やはりフランスといえばイヤミです。
この風景を見ていると、ついつい
「セーヌ川のほとりで、おフランスパンをパリパリと食べるザンス...」
という、マンガの中のイヤミのセリフが脳裏をよぎります。
今回の取材では、イヤミのフィギュアを持参するのを忘れたので、
代役のフォーモ君に写真に写ってもらいました。

国産旧車ネタ

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海外ネタが続いたので、ここらでひとつ国内の話題を。
少し前のこと、読者のMさんから編集部に
「ちょっと興味深いエンジンがあるので、見に来ませんか?」
という連絡をいただきました。
で、後日そのエンジンを拝見しに
うかがったときのスナップがこちら。
その氏素性は現在取材中。
次々号以降で何らかの記事にして
レポートさせていただく予定です。

レトロ・モービル

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趣味のクルマと、それにまつわる森羅万象が集まる
パリのレトロ・モービルの会場風景。
ヒストリック・ラリーを追いかけて
南仏を走り回った取材も、無事終了。
再びパリに戻って、このイベント取材で
いよいよ最終ステージです。

車検場

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ル・マン・クラシックなどと同様、本家の競技とは別に
ヒストリックカーで争われる『ラリー・モンテカルロ・ヒストリック』も
今年で19回目となります。直接現地に取材に行くのは初めてでしたので、
全てが新鮮でございました。写真はいずれも、スタートを前に車検場で待機する出場車たち。

アルピーヌA110やポルシェ911、ランチア・フルビアといった
有名どころの他にも、シムカ1100やBMWの初代3シリーズ、VWゴルフ1といった
馴染み深いクルマ達も数多くエントリーしています。
そんな親しみやすさも、このイベントが彼の地で
高い人気を誇っている一因でしょうか。


ランスのサーキット跡

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先々代の編集長、フジワラ氏も10年ほど前に訪れている
フランスはランスのサーキット跡。
私も移動途中に立ち寄りました。
かつてはF1や耐久レースも開催されていた
高速サーキットでしたが、1970年には閉鎖され
現在は道路脇に当時の"サーキット遺跡"が点在しています。
これは是非ともジオラマで再現してみたいモチーフ(←個人的趣味)。
地元有志の手により、壁のロゴが塗り直されるなど、
近年では、ときおりメンテナンスされているらしい。

ちなみに今回の欧州取材旅行をアテンドしてくれたのは、
長年現地で活躍し、少し前に帰国した
フリーランスのライター、ムッシュ南陽ざんす。

ラリー・モンテカルロ・ヒストリックなど

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おはようございます。
ちょっと更新が滞っておりましたのは、
フランス・ドイツ方面へ
取材に出かけていたからでございました。
その様子は次号本誌と当ブログにて
順次お伝えして参ります。

フォード"999"

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いわば、GT40のご先祖様。
ヘンリー・フォード"999"の、ミニカーです。
イタリアはブルム製1/43。

フォード!!

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既にあちこちのニュースで報じられている通り、
フォードが日本市場から撤退することに。
ユーザーの一人としては、やはりちょっと寂しいです。

逆に、今が正規ディーラーで新車を買える
最後のチャンスとも言えましょう。

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