趣味の総合サイト ホビダス

不自由な季節

20160306_1.jpg

今日の自宅周辺は
比較的風が強く吹いていました。
クルマの掃除でもしようと思っていたのですが、
花粉症の悪化を懸念して、断念。
まったくもって不便で不自由なシーズンでありますね。

春の海...

20160306.jpg

ひねもすのたりのたりかな。

これで花粉が飛んでなければ、
言うことなしなのですが。

フィアット124、のモデル

20160304_1.jpg

20160304_2.jpg

フィアット124の、1/13スケールのモデルです。
イタリアはミラノの模型メーカー、ポケール製。
模型の縮尺といえば、普通は1/12なのですが、
ポケールの模型には、1/13という半端なスケールが結構存在します。
ちなみにこの個体は、趣味界の先輩たるMさんの持ち物ですが、
「フロントのサスペンションが破損したので修理して欲しい」との
依頼で預かったもの。明日あたり、修理する予定です。


非クルマねた

20160303-1.jpg

出勤途中にあるマンションの名前なんですが、
"グランジャルダン"だとばかり思っていたのですが、
よくよく文字を見ると"グランヅャルダン"ですね。
これで正しいのか、はたまた誤植か、ちょっと気になります。

モンテのミニ

20160302.jpg

少し前にネタにした
1964年のモンテのミニが表紙になっている
カストロールの小冊子ですが、
その写真をベースにしたとおぼしき
プラモデルの箱絵"がこちらです。

ミニカー

20160227.JPG

最近は何かと慌ただしくて、
自宅で一杯やりながらミニカーを鑑賞する、なんて生活から
長いこと遠ざかっています。
といいつつ、気になる製品を見つけると、
ついつい買ってしまうものですから、
自宅のミニカーは増える一方です。

プラモデル

20160228.jpg

最近は何かと慌ただしくて、
余暇を模型工作で楽しむ......という生活から
長いこと遠ざかっています。
といいつつ、気になる製品を見つけると、
ついつい買ってしまうものですから、
自宅のプラモデルは増える一方です。

モンテつながり

20160227_1.JPG

モンテといえば、やはりミニ。
というわけで、当時カストロールが
プロモーション用に作った小冊子の表紙には
B.M.CワークスのクーパーS、ホプカーク/リドン組の
1964年・モンテ優勝車の写真が使われています。

余談ですが、ドイツ・レベルの1/24プラモデル、
「ミニクーパー "1964 モンテカルロラリー"」の
パッケージ・イラストは、この写真が元ネタかと。


既に追憶の、モンテカルロ

20160226.JPG

今月のカー・マガジン本誌でご紹介しているイベント、
『ラリー・モンテカルロ・ヒストリック』ですが、
取材を申し込んだメディアには、現地の受付で
ご覧のようなプレスカードとプレートが支給され、
取材中にはこれを掲げて、競技に参加したラリー車を
追いかけていたわけであります。

あくまでもヒストリックカーのレギュラリティ・ラリーの
プレス用のパスとプレートではありますが、
それでもFIAのロゴと"Automobile Club de Monaco"の
文字が印刷されている"ホンモノ"です。
取材慣れしているプロであればいざ知らず、
取材慣れしていないミーハーな私は、これらを
後生大事に日本まで持ち帰ってきてしまいました。

実際にはわずかひと月程前のことですが、
なんだかものすごい昔の話のような気がします。


街中スナップ

20160225.JPG

今日の午後は打ち合わせで
下町方面へ出かけていたのですが、
その道中、旧い民家で見かけた情景。
インターホン、なのでしょうが、
インターホソ、と読めてしまいます。

連日の、"クルマと無関係ネタ"で恐縮です。

トップページへ

カー・マガジンのトップページに戻る

2018年10月

  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

アーカイブ

 

趣味の総合出版社 ネコ・パブリッシング
Copyright © 2005-2015 NEKO PUBLISHING CO.,LTD. All right reserved.