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プライベート・キャラクターのシール

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私のセブンに貼ってあるステッカー、
実はこれ、むか〜しむかし、姉妹誌ティーポの
『エンスーさんいらっしゃい』という連載の中で
セブンのネタを担当していた頃に作った
オリジナル・ステッカーなのです。

当時はいろいろ、おもしろおかしく
やらせていただいてました。
これからも、人様にご迷惑をかけない範囲で
おもしろおかしく参りたいと存じます。

インフルエンザが流行っているそうです

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テレビのニュースによると
「インフルエンザが流行しています」とのこと。
感染してしまうと自分も辛いし、
まわりにも何かと迷惑をかけるので、
その予防には気をつけたいものです。

オリジナル・ステッカー

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昔々、カー・マガジンがまだ
スクランブル・カー・マガジンと
いう誌名だった時代の事です。
その頃、編集部ではこんな金属製の
オリジナル・プレートを作っていたのであります。
現在のカー・マガジン本誌にも
その名を残しているクマネコ日誌(=編集後記)ですが、
実はその"クマネコ"の正体が、このプレートに描かれた黄色いネコらしい......。
で、それから30年後に作ったのが、"アカマル・ステッカー"。
今日の写真は、そのツーショット。

金属製のクマネコ・プレートは絶版ですが、
次号の本誌ではこのアカマル・ステッカーを、
数量限定ながら何らかのカタチで
読者の皆さんにプレゼントする予定です。
というわけで、26日発売の本誌をお楽しみに。

識別能力

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「AとBは似ているけれど、実は違うものである」

ある人にとっては簡単に見分けがつくのに、
別の人によっては識別できないものって、結構ありますよね。
ここ最近の自分の場合、歳のせいか、次々に発表される
新車の名前と形をなかなか覚えられず、難儀しています。
ロータス・セブンとケータハムとバーキンとウェストフィールドと
フレイザー・クラブマンと......、その辺ならはだいたい識別できるのですが。
あと、零戦と隼、紫電改に疾風なんかも見分けがつきます......。

TR4

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先日所用で東名高速を走っていたら、
トライアンフTR4が走っていました。
やはりミケロッティ・デザインは素敵ですね。
思わず自宅にストックしてある
エアフィックスのプラモが作りたくなりました。
ちなみに今日の写真は、BowさんのTR4。

うちの2台

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フォーカスの話は5日の当ブログでも触れていますが、
うちの駐車場の主、スーパーセブンとフォーカスの2台が、
年末年始に相次いで故障して、それぞれ工場のお世話になっていたのです。
35年選手のセブンがあちこちガタピシするのは、まぁ当たり前なのですが、
現代のクルマであるフォーカスも?? と思いました。が、しかし。
改めて考えたら、初代フォーカスも既に10年以上昔のクルマだったんですね。

その後、どちらも無事に修理を終えて、現在は再び絶賛稼働中。
ちなみにセブンの方は、次号1月26日発売のカー・マガジンで
「不具合を直しましたレポート」を記事にしていますので、
そちらもぜひご覧下さいませ。

三連休

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今日は夕方まで編集部でデスクワーク、
そのあとは取材や打ち合わせで
渋谷・世田谷界隈を移動していました。
三連休の初日だからでしょうか、
どの道路も交通量が多めでした。

雪国

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今年はいつにも増して暖冬だな、
と思う今日この頃ですが、それでも
国境の長いトンネルを抜けると雪国......でありました。
今月26日発売のカー・マガジン453号の
取材のひとコマ。さすがに寒かったです。

芸は身を助ける?

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去年まで私が編集長をやっていた『モデル・カーズ』の
ウカイ現編集長が「ナガオさん、チャチャッと簡単な地面作れませんかね」と
相談してきてくれたので、帰宅後、チャチャッと作ってみました。
長いことモデル・カーズの仕事をしていたので、
自宅の一角は、ご覧の通りミニ工房になっているのです。

フツー、自動車雑誌の編集長といえば、
「クルマの運転がうまい」とか、「メカに強い」とか、
「自動車業界にたくさんの人脈がある」......なんてイメージがありますが、
「模型撮影用のベースをチャチャッと作る」タイプは、あまりいないみたいです。

今日のタイトルは、むしろ器用貧乏??

本日の、会社の駐車場

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「クルマ好きにとっては古今東西、ありとあらゆるクルマは
趣味の対象という意味に於いて平等である」と思っているのですが、
とはいえ、個人的な好みとか、購入するとかしないとか......といった視点からは
やはり個々のクルマによって、気持ちの凸凹が生まれます。

例えば、今まで4気筒以上の内燃機関を所有したことのない自分にとっては、
12気筒エンジンと聞いただけでクラクラしちゃいます。
というわけで本日の写真は、今月発売のカー・マガジン用に取材したヤツです。


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