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取材

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今日の取材は、久しぶりの
長尾峠からスタートです。
この時期のヒストリックカーの取材は
とにかく熱中症には注意、ですね。

暑い夏

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最近は、リオデジャネイロの夏よりも
東京の夏の方が気温が高いそうですね。

オートモビルカウンシル

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この週末、幕張メッセで
オートモビルカウンシルという
イベントが開催されています。
一言で言うと、これは
毎年パリで開催される
レトロモービルのような
素敵なイベントです。
古今東西のあらゆるクルマと
その周辺のもろもろが
一堂に会した会場は
一見の価値有り、であります。


8.6

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祖母や親から
当時の現地の様子を
聞いて育ったものですから、
改めて、
来し方行く末に
想いを馳せる
わけであります。

下手の横好き

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子供の頃、自宅の目覚まし時計を
バラバラにして親に叱られた記憶があるのですが、
セブンを手に入れてからは、機械の仕組みもよく分からないのに
あちこちいじるものですから、行きつけのガレージの師匠からは
「こちらの仕事が増えるから、いじらないで」と言われる始末。
最近ではそんなクルマと過ごす時間もほとんど無いのですが、
いまでも色々な工具を見るとワクワクするのです。

大気の状態が不安定だった

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ちょっと空模様が怪しかったのですが、
このタイミングを逃すとしばらく乗れないと思い、
セブンで出かけたのですが、結局出先で
いわゆる"局地的な豪雨"に見舞われました。
あわてて帰宅して、クルマから荷物を降ろしている時に
うっかりマフラーに触れてしまい、足をヤケドしてしまう始末。
留守番していた妻には「いったい何年セブンに乗っているのよ」と
呆れられました。

トヨエース

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自分にとってトヨエースと言えば、
初代よりも二代目の印象が強いのです。
それは、隣町の八百屋の「なおさん」が、
二代目トヨエースに野菜を積み込んで、
うちの近所に売りに来ていたから。
母親達が荷台の野菜を物色している間、
運転席に座ってバーチャル・ドライブを楽しむのが、
当時の私にとっては、最高に贅沢な遊びでした。

クルマ系あるあるネタ

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ミシュラン・タイヤの企業キャラクターとして、
戦前からの長い歴史を持つのが
ご存知ムッシュ・ビバンダムです。
写真は菅生サーキットでのスナップですが、
ビバンダム氏の近くで若いカップルが
「お、ビバンダムだ!」
「えー? あれ、ビバンダムって言うの? ミシュラン君だと思っていた!」
と、会話しておりました。

半世紀振りのフォードGT

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ル・マンでフォードGTがライバルの
フェラーリを下して優勝しましたね。
1966年の話じゃなくて、今年のル・マンで。
なにやら感慨深いです。

リアエンジンのルノー

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以前の東京モーターショーで見て以来
気になっていたルノーのトゥインゴ。
リアエンジンのルノーと言えば
すぐに思い出されるのが4CVですね。
それだけで、なんだかうれしいです。

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