ライオンにすべきか、それとも馬にすべきか…
2005年9月21日
クルマの編集部が同じ会社だと、今まで見たことのないようなクルマたちを見ることができます。
さらに、「自分だったらこのクルマが似合うかしら…」なんて、免許もないのに想いを馳せては、空想だけに留まらず、広報車などの運転席にちょこっとだけ乗せてもらったりするのです。
例えば、Tipo編集部が借りたプジョーとシトロエン。


プジョー206。
オープンになるCCは憧れ…。
ライオンのエンブレムでお馴染みのこのクルマ。
見た目だけでなく、走りも猫科っぽいらしい。
でも運転できないから分からない…(泣)


一方、最近気になっているのが、シトロエンC3にオプションのスカイルーフが付いたタイプ。
この赤が映画の「東京タワー」で登場してて、それ以来ちょっと気になる存在に。


でも目の前で見て一番感動したのはこの跳ね馬でした。
エンツォ・フェラーリ。
ROSSO編集部にお願いして、ちょっぴり座らせてもらいました。
笹本社長、勝手にごめんにゃさ〜い!
&できれば、今度は動くエンツォに乗せてほしいです。
なんて、ブログ越しにお願いしてみたりして…。














