« ミシュランが新スタッドレスタイヤを発表。 | トップ | 生産型レヴェントン、日本上陸!! »
2008年7月31日
熟成深まった300C。
マイナーチェンジを実施したクライスラー300Cに試乗しました。
今回のマイナーチェンジは内外装のブラッシュアップがおもな内容。エクステリアではホイールのデザインやハイマウントストップランプ内蔵のスポイラー付きトランクリッド、リヤコンビネーションランプなどが目を引きます。一方インテリアではセンターパネルのデザインが一新されるなど。
大して変わってないじゃん、という方、ちょっとお待ちを。新型最大の魅力は、熟成を深めたフットワークテイストで、従来モデルよりも明らかにしなやかさが増した印象。300Cを購入リストに挙げているのなら、間違いなくお勧めします。
で、次号(8月26日発売)の本誌ではその熟成深まったフットワークテイストを中心に新型の魅力をレポートしますので、どうぞお楽しみに!

投稿者 ホソダ : 2008年7月31日 20:00









ROSSO編集部員が、取材での裏話やネット上で仕入れた興味深いネタを随時更新中! ROSSO本誌では見ることのできない、またはひと足早い、スーパーカーや輸入車の最新情報が満載です。







