2008年05月17日

続・マリオチャレンジ2008! であります!

 報告が遅れたでありますが、現在発売中のカーセンサー誌にて、またまた楽しい企画が載っております!

 

 「オシャレなマリオがミニバンで婦女子にモテる!」という抱腹企画がご堪能できます。ぜひともお買い上げください。立ち読みはいけません。


 
  

 
 
 そして、得意の「ちょい悪」も演じてみました。

  
   
 
 
 

  
 今回もまた、伊達軍曹プロデュースの威力が遺憾なく発揮されております。
 
 (衣装協力:コーナーストーンズ)
 

 
 LEON様からのオファー、静かにお待ちしているマリオ二等兵であります。

 
  

  
 

 そして、これまた得意の元本職、「ギャルソン」も演じました。

  
 
 

  先日、首都圏在住の若い女性3名と意見交換した際、

 「シャンパンを無音で抜栓できる」という自分の特技の話を披露したところ、3名の女子らに深い感銘を与えることができたので、近く、実演して尊敬を集めたいと存じます。
 
 
 
  
 

 
 

 伊達軍曹殿の指揮下であれば、本質的なオシャレセンスを開花できるのでありますが、このように、自分だけで行動するとすぐに元の木阿弥に戻ってしまうのが惜しまれます。

 
 
  
  
 
 

 

 
 そしてこれは、E30のM3。

 
 
 
 

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投稿者 MJブロンディ : 2008年05月17日 01:14

2008年05月15日

マリオ・チャレンジ2008 であります!

 マリオ二等兵は、先のフェラーリフェスティバル2008において、

 「助手席の美女率」の高さに羨望しました。


 
 
 
 中でも驚愕したのはこちらのマラネロの助手席におられた超絶美女!

 たぶん松浦亜弥さんでありましょう。二等兵には、そうとしか思えませんでした。絶対にそうです。

 
 
 この松浦亜弥さんは、なんと二等兵めをご存知だったようで、会釈をしてくださいました!! うおおおお〜!

 松浦亜弥さんを乗せたマラネロが目の前を通過するたびに、自分の頭の中では「LOVE涙色」のライブバージョンが流れました。こんど、久しぶりにライブへ行こうと思います。


 
  

 
 
 
 

 F355にもたくさんの美女が搭載されていました。

 
 

 実に絵になります。まさに、すべてが芸術。
 
 
 
 
 フェラーリは意外にモテない。そんな定説を覆す波が来ていることを実感しました。

 
 
 
 当参謀本部が設けた臨時の司令塔から、全体の指揮をとられるMJ参謀長殿であります。

 
  
 
 副官をつとめられた、Rosso軍テムジン殿の士気も高まっていたようであります。 

 
 
  

 

 フェラーリフェスティバル2008の模様は、オートックワンにて詳しく紹介しますのでお楽しみに!

 
 
 
 
 
 そして、
 
 
  
 

投稿者 MJブロンディ : 2008年05月15日 01:37

2008年05月14日

嗚呼、極楽浄土! であります!

 
  


 マリオ二等兵、490台ものフェラーリの大行進パレードを1mの至近距離にて鑑賞させていただきました!


  
 
 
 

投稿者 MJブロンディ : 2008年05月14日 04:42

2008年05月10日

〜愛機近影〜 であります! 

 
 

 我が愛機、ついに始動したであります! 

  

 廃車寸前の不動車とは思えぬ秀麗なる佇まいに、しばし陶然! 
 


 
 
 
 
 水とオイルはすぐになくなりますが、

 
 
 


 
 
 名機EJ20のフィーリングは、今もなお色褪せず!


 続きはまた後ほど・・・

 
 

投稿者 MJブロンディ : 2008年05月10日 19:05

2008年05月07日

「我が愛機、蘇生への道」その壱  であります!

 本日、ついに我が愛機GC8初期A型を修理工場へ入庫させるであります!!

 
 当参謀本部ブログにおいても、何度となく修理の実行を宣言したものの、怠慢と貧困により放置し続けておりましたが、ようやく重い腰を上げることと相成りました!!

 


(愛機近影 2008.5.7 2:45am)
 

 

 
 
 
 
 
 我ながら、まるで越前・朝倉家の最後のご当主、義景公のように腰が重かったであります。
 
 

(「センゴク」12巻より ⓒ宮下英樹)
  
  
 
 
 
 
 
 
 自分の電子日記(かなり恥ずかしいでありますが)をさかのぼれば、2年以上も前から完全放置にしていたようであります。誠に重い腰でありました。。。。


  
 果たして、我が愛機はマトモに走れるようになるのでしょうか?? 放置した月日の長さを実感すると不安になりましたが、まずは診断してもらうであります。経過は随時報告いたします。 
 
 


  
 
 

 

 ところで、「センゴク」での浅井・朝倉両家が滅びゆく様は、重厚かつ猛烈にリアルなので歴史ファンは必見であります。

 

 浅井・朝倉両家の滅亡シーンは、これまで多くの歴史小説や時代劇で再現されてきたものの、自分的にはどれも納得できないものばかりでありましたが、「センゴク」での描かれ方は最高であります。何度読んでも泣けます。

 我が愛機の蘇生後は、近畿北部の小谷と一乗谷の城跡を訪れようと思います。

 
 
 

 浅井長政公と朝倉義景公の滅びっぷりに、敬礼!


 

投稿者 MJブロンディ : 2008年05月07日 03:37