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2007年09月23日
夢は願えば叶う! を忘れません!
先日、“神のステージ”にて、「魂の叫び!」を浴びてきたマリオ二等兵であります!
これは、神の後ろ姿。
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自分が礼拝したのはツアーの初日でありましたが、51歳の誕生日を迎えられたとは思えぬ肉体とテンションの高さに、あらためて“神”をみました。明らかに人間を超越されております。
神のステージは、もはや「コンサート」ではありません。
神様とその信者による、
“魂のぶつかり合い”
“命と命の交換”
の儀式の場と化してるのであります。
神のステージでは、
「声帯を切り、うたいながら血を吐く」か、
「拳を振り上げ過ぎて肩が脱臼」
などの肉体異常が発生したら一人前、とされております。
自分は信者歴18年を数えますが、まだまだであります。
その夜も、自分は神に多大な力を与えていただきました。12月に追加公演が行われますが、親が死んでも行こうと思います。
ところで、自分は「神の愛車」を取材したことがあります。
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これは、神に納車される直前のハマーH1の新車。ハマージャパン様の店舗前で撮影したのであります。ハマーH1には、「これぞまさに四輪兵器!」という感じの猛烈な別格感が漂っていました。
車幅は2.2mほどありますが、あるでボディの四隅にまでドライバーの神経が張り巡らされているかのような、独自の感覚が得られる信じ難いほどダイレクトなステアリングフィールにより、狭い路地でも存外に乗り易いのであります。
ホイールベースは3.3mほどもありますが、前輪が異常なほど良く切れるので、
「こんな狭い交差点、絶対に曲がれっこない!」というよな場面でも、気持ち悪いほど難なく曲がってしまいます。
ハマーH1は、ジャングルの奥地や狭い市街地などで迅速、かつ精密に移動することが要求された「戦場で生き延びるため」の本気モードの兵器ゆえ、四輪車の常識を超えた超絶な取り回し性能が与えられているのであります。
それまではH2に乗っておられた神も、「さすがにH1は無理だと思ってたけど、乗ってみたら乗り易かった」と述べられ、即購入を決意されたとのこと。
車重は4トン近くありますが、コーナリングでは「ヒラヒラ感」さえ得られるほど軽快で、オンボードディスクブレーキも死ぬほど良く効きます。H1は、物理の法則を無視したような四輪兵器であると仰天しました。(試乗したのはデモカー)
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「このまま納車されるまで、ラゲージルームあたりに潜伏していたら神に会えるかも!」と本気で思いましたが、ハマージャパン様の監視が厳しく、その途は困難を極めました。
納車後、カスタムしたらまた取材できる可能性があるかも! そん時は本人に会えるかも!と、ほのかに期待しておりましたが、あいにく神はノーマルのまま乗られる主義なのでまったくカスタムされず、それは実現しませんでした・・・
ですが、自分は諦めておりません!
神を単独取材するどころか、「神と清原せんしゅと自分の3人で四輪兵器談義!」を行うことを夢見ております!
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夢のまた夢のような出来事も、諦めずに願い続ければきっと叶うでしょう。自分はこれからも四輪兵器メディア界の奇跡を信じ続けます!
万物の神に敬礼!
投稿者 MJブロンディ : 2007年09月23日 23:18


