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2008年11月

2008年11月28日

秀逸なるシフトフィール! であります!


 機械式3ATながら、絶品の操作フィールを味わえるシフトに触れることが叶い、夜な夜な悶絶したマリオ二等兵であります!

 インギアした瞬間から、「これや! これやがな!」と膝を叩いて感動しました。

 これぞジグザグゲートの本家本元!

 これ以外のジグザグゲートは、すべて偽物に思えるであります。

 ATなのにゴクッ と決まりガツンと繋がるシフトフィールの心地良さに、しばし陶然。

 機械式AT、再考であります!


 つづく・・・

投稿者 MJブロンディ : 2008年11月28日 00:37

2008年11月24日

続・デックスはスバル車か否か!? であります。 

 聖地・新宿スバルビル1Fにあるシュールームにて、デックスの実車を確認しました。

 清原選手に続き、先日CanCam誌を引退されたエビちゃんですが、スバル広告には引き続き登板されており、胸を撫で下ろしている二等兵であります。

 
 
 
 

 自分の予想に反して、デックスの展示車は注目度が高く、平日なのにショールームは盛況でした。


 
 

 このように、細部を入念にチェックする外国人の姿も。


 


 
 

 二等兵としては、この世に無かったものとして見て見ぬフリをするつもりだったデックスでありますが、リアに輝く異様に巨大な六連星エンブレムを拝むや否や、
「これはスバル車である!」というような気がすごくしてきました。

 六連星の神通力の凄まじさを実感した瞬間でした。まさに、スバリストにとっては水戸光圀公の印籠がごとしであります。


 
 


 思えば、デックスが生産されるのは、大阪は池田にあるダイハツ本社工場。かつて自分が就労した工場であり、縁浅からぬモノを感じないこともありません。
 そんな背景もあるせいか、個人的には、少なくとも愛知県産よりはスバル車として認知しやすいといえます。

 しかし、一部の守旧派スバリストたちからは、いまだデックスの存在を善しとしない声が聞こえてくるのもまた事実。

 先日の夢でみたように、辰己チューンのSTI版が登場すれば、守旧派スバリストたちの不満は一気に解消するでしょう。実現を切望するであります!


 辰己部長、何とぞよろしくお願いいたします!

投稿者 MJブロンディ : 2008年11月24日 22:32

2008年11月22日

デックスはスバル車か否か!? であります。 

 


マリオ二等兵「自分は、デックスをスバル車として断じて認めないでありますが、辰己部長殿のご意見やいかにっ!?」

辰己STI車両実験部部長「二等兵殿、落ち着かれよ。スバリストたちの怒りを鎮める隠し球をちゃんと用意しているのです・・・」


マリオ二等兵「ももももしかしてそれは、こういうヤツでありますかッ!?」




辰己STI車両実験部部長「それはまだナイショです。ウフフフフフ〜」


 
 
 


・・・というような夢を見たので、いてもたっても居られず、聖地スバルビルを表敬訪問しました。


  
 
 
 

投稿者 MJブロンディ : 2008年11月22日 15:12

2008年11月20日

クルマ好きのあるべき姿! であります

 先日、さいたま県某所で取材中、公園の駐車場でブレーキローター&パッドの交換作業に勤しむスバリストの姿をみかけました。

 精神衛生上たいへん好ましく、心温まる光景であります。

 クルマ好きのあるべき姿に感動し、思わず手を合わせました。


 
 

 かくいう自分は、ブレーキローター交換といった重作業はまったくできませんが、昔は休日のたびに駐車場でタイヤローテーションをしたり、スーパーレインXを塗ったりするなどの作業に没頭していました。

 休日を朝から晩まで費やして、入念なワックスがけを行った時などは、このうえない充実感に浸るシアワセを得られたものであります。

 その直後に雨が降っても一片の悔いもなく、「また次の休みにワックスかけ直そう」という前向きな気持ちでいられました。クルマ好きがクルマを慈しむ行為というのは、かくも美しいのであります。

 このような光景が見られるうちは、ニッポンのクルマ文化は安泰であると嬉しくなりました!

 真摯なクルマ好きたちの健全なる活動に、敬礼!

投稿者 MJブロンディ : 2008年11月20日 23:43

2008年11月19日

直訴はしてみるもの、 であります!


 先日、ベントレーコンチネンタルフライングスパースピードの発表会に潜伏した時の模様が動画配信されたであります!

 ダメ元でお願いしたことが意外にスンナリとOKをいただき、正直ビビりましたが、猛烈に楽しみであります!

 何事も、言ってみるものだと思いました。


 ゼヒとも自分のインプレションをフィードバックして、商品の品質と性能の向上に役立てていただきたいと存じます!


 ベントレー様のご好意に、敬礼!!

投稿者 MJブロンディ : 2008年11月19日 02:18

2008年11月18日

祝! 20周年! であります

 

 インプレッサWRX STIの、STI20周年アニバーサリーモデルの評判が各地から聞こえてきます。超絶に素晴らしいようです。

投稿者 MJブロンディ : 2008年11月18日 01:07

2008年11月16日

我が地元・埼玉への愛ふくらむ! であります!

 

 マリオ二等兵であります。我が愛機GC8は、細かい部分にはたくさんの問題を抱えながらも、このように、概ね好調を維持しております。

 オーリンズダンパー&アイバッハサス、BG型レガシィRS用16インチホイール&ピレリ・Pゼロネロ、新ラックアンドピニオンギアボックス(リビルド品)など、新しく導入したパーツはどれも単体では期待以上の効果を発揮。ただし、全体のバランス面においては不満を覚える点もちらほら出てきました。


 感動と感涙にむせいだ復活劇からはや4ヶ月。蜜月期間を終え、やや冷静になったところでいろいろ思う所があります。

 近く、詳細をリポートするであります! 


 
 
 

 ところで、こちらは西武ドーム内にて狭山茶を販売される売り子嬢殿。

 いでたちがステキ過ぎます。我がDNAが求婚したがってやみません。


 キヨ様引退を機に、12年ぶりに西武ライオンズ支持者に返り咲いた二等兵でありますが、クライマックスシリーズ以降、加速度的にライオンズ愛が炸裂しております。来季はオープン戦から可能な限り球場へ足を運び、狭山茶を飲み尽くす所存です。


 どうか来季もこの娘がいますように・・・。


 

 
 
 
 

 それにしても、内野指定席での観戦は満足度がすこぶる高いであります。

 指定席のエリアへの境界付近は極めて厳重に警備され、内野指定席のチケット無き者は足を踏み入れることが許されません。高額チケットを購入可能な経済力を有する者だけが通行できます。

 いわば、“ 選ばれし者 ” だけが通過を許されるのです。内野指定席で観戦していると、まるで成功者にでもなったかのような優越感に浸ることができます。野球場とは、かくも素晴らしき場所なのであります。


 

 このように、席を離れるたびにいちいちチケットの確認行為が行われます。日本シリーズは6500円もしましたが、シーズン中の普通の試合なら、わずか2000円でこの優越感が得られるので、精神的コストパフォーマンスは尋常ならざるものがありました。

 

 
 
 
 
 そしてこちらは、西武ライオンズのチアリーディングチームである「ブルーウィンズ」のエース、佐野エリカ様。

  
 
 

 ブルーウィンズの皆様は、5回裏終了時と7回裏開始前にダンスを披露されると共に、西武ライオンズのPR誌「L イズム」の販売にも尽力されます。目が合った瞬間、迷わず購入を決意。買ったLイズムにはサインを書いていただきました。


↓ダンスは、このような感じです。

http://jp.youtube.com/watch?v=Ltl2BhuDWts

↑この秀逸なるダンスの振り付けは、地元さいたま県岩槻市出身のダンサーであるSAM氏が手がけたもの。さすがは、安室奈美恵と出来ちゃった婚を遂げた男であると感服しました。

 「河内音頭」以外のダンスはまったく踊れない自分でありますが、このダンスは本当に素晴らしいと思います。何度鑑賞しても見飽きることがありません。

 
 


 SAM氏といえばTRF 。TRFといえば、小室哲哉容疑者であります。漏れ聞くところによれば、小室氏は「逮捕されてむしろホッとしている。借金取りから追いかけられませんから」とコメントされているとのこと。


 
 さもありなん! その気持ち、よくわかります。

 自分の場合は、10円単位の金に困窮するような時代もありましたが、ただ金がないだけの状態というのは、実はさほど辛くもなければ怖くもありません。
 
 それよりもはるかに辛いのは、借金の取り立て屋さんが自宅にやってくる恐怖に怯える日々を過ごすことです。

 玄関先に人の気配を感じた瞬間、テレビの音を消して息を潜める習慣がこびり付いた我が身の惨めさよ。

  

 
 

 大阪府某所に位置するこの文化住宅で暮らしてた頃は、夜中に怖いお兄さんたちがやってきて、よく玄関のガラスを割られたものでありました。
 今どきのサラ金はメジャーな優良企業の皮をかぶっているので、そういうことはほとんどなくなったと見受けられます。

 借金をこさえた当事者たる母親は、取り立て屋が来ると押し入れの奥に避難するという、マンガのギャグように古典的な、まったくもって信じ難い幼稚な先送り策に奔走したため、取り立て屋さんと直接対峙するのはいつも子供たちでした。


 獅子は、我が子を谷底に落として鍛えると言いますが、我が母もそれを習ったのでしょう。深遠なる教育方針です。ある意味スパルタだったのかも知れません。

 そんな母の英才教育のおかげで、取り立て屋さんからの圧力に対しては、
「無い袖は振れぬ」という有り体の事実と、「とりあえず、返済する意思はある」という誠意をアピールすることがもっとも効果的であると学びました。


 10万円借りても「手数料」と称して2万5000円も抜いて7万5000円しか貸してくれないような悪徳チックな金融業者の取り立ては、かなり粘着質なものがありましたが、
 そもそも「生涯収入50万円程度」の60才を過ぎた無職の女性に金を貸すこと自体が間違っています。人間、いかなる争いが生じようとも、話せばわかり合えることもある、と学びました。

 
 そんな母も、70歳を過ぎた今では持病の借金癖も自然治癒し、平穏無事なる日々を送っています。そもそも母が借金癖を患ったのは、マリオ家の長男たる自分の「ていたらく」が原因なので、母を責めることはできません。母が借りたお金の恩恵を被ってきたのも事実でありますし。

 はやく狭山茶の売り子嬢あたりを配偶者として紹介し、母を安心させたいものであります。

 今宵も万物に感謝してやみません。

 というワケで本日は解散! 敬礼!


 

投稿者 MJブロンディ : 2008年11月16日 04:55

2008年11月15日

軍事機密! であります


 本日起床後、当参謀本部内にてこのような軍事機密事項を発見しました。

 個人的にはもっとも困難な道であり、資質に欠ける分野ではありますが、みずからにムチ打ってほふく前進しようと存じます。


 

投稿者 MJブロンディ : 2008年11月15日 12:04

2008年11月11日

贅の極み! であります!

 借金地獄に堕ちた小室哲哉容疑者は、拘置所にて母親からの手紙に涙されたといいます。

 不肖マリオの場合は、幼少のみぎりより、借金癖を患う母親と共に涙してきましたが、自動車評論家となった今はシアワセです。

 このように、1席6500円もする内野指定席で母とふたり、日本シリーズを観戦するという贅沢を味わえるほどになりました。

 小室氏の口座残高に匹敵する額の贅沢を味わえる日が訪れ、母子ともに感慨の極みであります。くわしくはまたのちほど。

投稿者 MJブロンディ : 2008年11月11日 07:01

2008年11月 8日

続・シアワセは、なるものではなく感じるものなのであります!


 引き続き、小室哲哉氏の報道に心を痛めるマリオ二等兵であります。

投稿者 MJブロンディ : 2008年11月 8日 23:02

2008年11月 6日

シアワセは、なるものではなく感じるものなのであります!!

 一連の小室哲哉報道に心を痛めるマリオ二等兵であります。

 日刊スポーツ誌によると、差し押さえられた芸能プロダクションの銀行口座の残高は6259円とのこと。沈痛の極みであります。

投稿者 MJブロンディ : 2008年11月 6日 23:16

2008年11月 3日

オシャレさんトークショー! であります!

 芸能界屈指のオシャレさんのトークショーとあって、テレビ局のカメラクルーがたくさん来ておりました。

 
 同じ “報道” の世界に身を置く者として、ライバル心がかき立てられます。
 
  
 
 

 

 「場違いなヤツが居る」的な周囲の視線を感じましたが、当参謀本部も負けじと、現状で考えられる最高の機材を駆使して挑みました。

 実を言うと、今回は業務的には動画はまったく必要なく、撮ったところでmixi やユーチューブなどでアップする以外に使い道はないのでありますが、テレビ局のカメラクルーを前にして、持ち前の報道魂に火が着いたのでありました。


 


 どさくさに乗じて紛れ込んだヲタク見物客ではないことをアピールするため、撮影前の露出合わせの場面でも、テレビ局のクルーたちと並んで入念にカメラのセッティング調整をするフリをしました。

 「マイクチェック。ワン・ツー ワン・ツー」と口ずさむなど、業界人らしい音声の調整作業も怠りません。

  

 
 
 
 ムービーカメラのセッティングが万全であることを確認した後は、時間がたっぷり余ったため、ホンダ車の案内嬢さんが、新型オデッセイについて説明される様子をジックリと鑑賞。



 車両説明の的確さと、接客技術の高さに感心しました。ホンダの案内嬢さんも、高貴なるスバルスターズ嬢の領域に近づきつつあるようです。

 近く、青山ショールームでも確認しようと思います。


  
 
 


 
 
 そんなことをしているうちに、芸能界屈指のオシャレさんが登場。

 テレビで拝見する印象と同じく、気さくでトレンディーな感じの方でありました。




 これは、芸能界屈指のオシャレさんの足下。

 同じオシャレ人として認知されている自分としては、きわめて参考になります。マネしたいであります。

 


 まだ見ぬ息子や孫に自慢するための、「思い出ムービー」がまたひとつ増えました。

 オシャレさんのトークショーの内容については、某雑誌媒体にてくわしくお伝えしますのでお楽しみに。

 オシャレさんのトレンディトークと自分の真摯なる報道魂に、敬礼!!

 

投稿者 MJブロンディ : 2008年11月 3日 22:00

2008年11月 2日

オシャレさん同士! であります

 
 本日は、都内某所にて芸能界屈指のオシャレさんと意見交換して参りました。

投稿者 MJブロンディ : 2008年11月 2日 18:13

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