2009年7月
2009年7月31日
カーデザイン論議に花が咲く! であります!
スカイライン・クロスオーバーの試乗会にて、デザイナーの渡辺誠二氏にインタビューをしてきたマリオ二等兵であります。
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テーマはズバリ、「カーデザインとは何ぞや?」
デザイナーの渡辺氏は、かなりインテリジェンスな方だったので二等兵と話が合い、予定していた時間では全然話し足りないほど、デザイン論議に花が咲きました。
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話が盛り上がり過ぎて、
「 “ GT-Rクロスオーバー ” が登場する可能性は?」
「スカイライン・ミニバンを作れと言われたら、どんなデザインにするのか?」
「前澤義雄氏は、上司としてどうだったのか?」
「元日産、現アウディの和田氏に対するライバル心はあるのか?」
などの質問をする時間がなくなり残念でしたが、これ以外にも大変おもしろいお話を伺うことができたので、掲載をご期待ください。
ところで、スカイラインクロスオーバーにはスペアタイヤの中央部分にBOSEのアンプが仕込まれていました。
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まだ誰も気がついていないようですが、さいきんは「日産とマツダによるBOSEオーディオ音質合戦」が熱く展開されております。
自分は、どのクルマに乗っても必ず同じCDを聴くため、それぞれの音質の違いを鋭敏に感じ取ることができるのです。
自分が試聴した限りでは、かの名盤「昭和」の4曲目をもっともアコースティックに再現することができるのはスカイラインクーペのBOSEオーディオだったので、クロスオーバーではどのように再現されるのか、はやくチェックしたいところです。
投稿者 MJブロンディ : 2009年7月31日 23:57
2009年7月29日
アイミーブはすごくファン・トゥ・ドライブだった! であります
アイミーブに乗って、すっかり「開眼」させられたマリオ二等兵であります!
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自分は保守的な人間なので、アクセルを踏み込んだ時の気持ち良さでは、電気モーターが内燃機関を越えることはありえないと、常々思っていました。
世の中のクルマがすべて電気自動車となった暁には、自動車評論家としては初の
「引退セレモニー」を開催するつもりだったのです。
しかしアイミーブに乗って、それは了見違いも甚だしかった、ということがわかりました。
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あろうことか、アクセルをひと踏みした瞬間から「内燃機関よ、サヨおなら〜!」と叫んでしまうほど気持ちのよい加速フィールが味わえたのであります!
電気モーター特有の高密度トルク感は、タイムラグがゼロのターボチャージャーによる過給トルクという感じで、パワーの出方にモリモリ感があってスポーツユニットに向いていると思いました。
ただ扱いやすいだけでメリハリに欠ける、くそフラットトルク特性のヘタなガソリンユニットよりも断然踏み応えがあります。
車重は1100kgと、ノーマルのアイより200kgも重いですが、クソ重たい物体を極太トルクでグイグイ押し出す感じが大変気に入りました。
RRのサンバーでEVを作ったら、さぞかし気持ちよいことでしょう。
クルマそのものの上質感が高く、459万円(助成金でもっと安くなる)の値札にも納得できるであります。
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現時点では、400万円を越える日本車の中で一番素晴らしいと思いました。
くわしくは、近くオートックワンにて報告いたします。
内燃機関が引退に追い込まれる日は、そう遠くないようであります。
試乗会の帰路では、愛機GC8の「不等長・不等爆による排気干渉サウンド」の甘美さに酔いしれつつ、内燃機関の引退式はどうあるべきか? ということを考えながら走りました。
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内燃機関が引退しても、我がEJ20は永久に不滅でああります!
敬礼!
投稿者 MJブロンディ : 2009年7月29日 23:37
2009年7月27日
我が渾身の欧州旅行記が活字に!! であります!
悶絶と興奮の嵐に包まれた欧州旅行での想い出が、なんと某誌にて掲載される運びとなりました!
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(ミュンヘン市内の路面電車の車内にて、情報収集に余念がない二等兵の図)
音楽通の文化人らしく、オーストリアでは「モーツァルトの生家」を訪問。
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「そういえばコレ、学校の音楽室の壁に飾ってあったなぁ」と、実に感慨深いものがありました。
教養ゆたかな自分の知識によると、モーツァルトは音楽家の家系に生まれ育ったはずですが、このように、実は小売業を営んでいたことがわかりました。
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書物を読みふけるのも良いですが、実際に現場へ足を運ばないと見えないものがあるものです。
やがて訪れるであろう「人生のモテ期」に備え、モーツァルトの生家で販売されていた洋菓子を大量に購入。
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駅前や空港、ネットなどでは売ってない、ここでしか買えない品物かどうかを確認してもらってから買うという、念の入れようでありました。
はやく意中の女子の前で、自分の教養を披露したいものであります。
今宵も万物に感謝!
敬礼であります!
投稿者 MJブロンディ : 2009年7月27日 23:41
2009年7月24日
「いつかはBBS」の夢、実現であります!
マリオ二等兵、憧れの雲上高性能&高額ホイール「BBS」の入手に成功しました!!
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自動車評論家・片岡英明センセイのご好意により、片岡さまの元愛車フォレスターに装着されていたものを、無償で譲り受けたのであります!
うおおおおおなんたる幸運!
以前、取材先で片岡センセイとご一緒したときに、当時の愛車フォレスターに装着されていたBBSを拝見して猛烈に垂涎!
それ以来、ことあるごとに、
「片岡センセーが履いてるBBSはカッコ良かったなー!」
「やっぱりスバル車にはゴールドのBBSが似合うよなー!」
「いいなーいいなー! アレほっしいなぁぁぁぁぁ〜!」
的な話を某編集部員サマにしていたところ、その情念が片岡センセイに伝わったのであります!
片岡センセイには、
「新しく買ったクルマには装着できないので、どうせならこのホイールを激しく所望しているというスバリストのマリオ君に・・・」
と仰っていただき、そのご好意を一瞬の迷いもなく頂戴したのでありました!
夢は、やはり熱く願えばいつか叶うのであります!
今日、生まれて初めてBBSホイールを手にしましたが、ウワサ通りの「軽さ」に仰天しました!
バネ下重量の大幅軽減による様々な効果が楽しみであります!
本当にありがとうございます!
今宵もまた、万物に大感謝であります!
敬礼!
投稿者 MJブロンディ : 2009年7月24日 23:13
2009年7月22日
ハイブリッドカーは泣ける! であります!
ハイブリッドカーの最大の美点は、停止中にバッテリー上がりを気にせずDVDが観られることだと思います。
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停止するたびに泣きました。
青森県の八戸市内を走行中、「美人過ぎる市議を観に行こう!」と提案しましたが、スタッフに一蹴され、夢は叶わず・・・。
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八戸市内では、昭和40年代の雰囲気を色濃く残すスタンドと遭遇。給油機の古さに衝撃を受けます。
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この給油機を見た瞬間、ウルトラセブン第7話「宇宙囚人303号」に登場するキュラソ星人(主食はガソリン)がスタンドを襲い、給油機からガソリンを吸う恐怖の場面が脳裏をよぎりました。
キュラソ星人の恐怖により、寝小便の完全卒業が小学校高学年まで遅れたことも思い出したのです。
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キュラソ星人ⓒ円谷プロ
人生には、まだまだ克服すべき課題が山積していることを実感させられる毎日であります。
つづく。
投稿者 MJブロンディ : 2009年7月22日 23:52
2009年7月21日
本州最北端! であります
マリオ二等兵であります。青森県の大間からフェリーに乗って北海道に上陸する作戦を遂行しました。
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東北道の終点を降りてから150kmぐらい下道を走ると、本州最北端に到達。
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東京を出てから約13時間ほどかかりました。
なかなか走り応えのあるルートであります。
続く。
投稿者 MJブロンディ : 2009年7月21日 09:32
2009年7月17日
スキスキ乗り比べ! であります!
これより、ステキなおクルマ3台にて北海道を目指し発射するであります!
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自走で北海道入りするのは初めてなので、興奮してます!
しかも、大好きな「乗り比べ」ができるのです!
ロングラン、スキスキ〜!
道中にて、渋滞に遭遇したらフェラーリDVDの音声を聴けば元気100倍!
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音声だけでもアドレナリン沸騰効果は十分得られます!
そして運転に疲れた時は、SAにて癒し系映像を鑑賞して鋭気を養うのです。
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(参謀本部注:岡ピー氏の画像はイメージです)
夏休みのドライブのお供に、オススメいたします。
http://www.mediapit.co.jp/shimizusouichi/
投稿者 MJブロンディ : 2009年7月17日 23:37
2009年7月14日
サンバー、カウントダウンはじまる! であります
今日は、愛しのサンバーを取材することができ、とても癒されました。
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愛しのサンバー、ワゴン版のほうは今月16日に生産が終わってしまうそうで、もっかのところ、一部の愛好家たちによる駆け込み需要が炸裂しているのだとか!
今日は、依然として他の追従を許さないサンバーならではの美点である、
「リア開口部の大きさ」を実感することができました。
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上がサンバーで、下がエブリィです。いずれもキャンピングカー仕様なので、ウッドパーツが装着されており若干わかりにくいですが、開口部の大きさの違いは一目瞭然!
これぞ、赤帽さんなどの「闘う男」たちが愛してやまないサンバーの大きな武器のひとつなのであります。キャンピングカーのベース車両としての人気の高さも頷けます。
名車サンバー、ほしい人は急ぎましょう。
投稿者 MJブロンディ : 2009年7月14日 23:55
2009年7月13日
自炊ブーム、いまだ覚めず であります!
今日も十六穀米入りのご飯を炊き、健康的な食生活を営むマリオ二等兵であります。
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今日は暑かったので、無性にウナギが食べたくなりました。
当参謀本部の近くにあるウナギ屋には、堀内恒夫氏がよく来るので、京王スーパーで買うことにしました。
堀内氏をみかけると、いまだ「05年の清原とペタジーニの起用法」について罵声を浴びせたくなってしまうので、不毛な衝突をさけたのであります。
京王スーパーには愛知県産と中国産があり、たいへん悩みましたが、中国産のほうがプリプリとしていて美味そうだったので、中国産を選択。
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結果は、大正解でした。
見た目通り、プリプリしてて旨かったです。
「肝吸」は妥協して、いつもと同じ味噌汁を作ってしまったことが、やや悔やまれました。
つづく。
投稿者 MJブロンディ : 2009年7月13日 17:03
2009年7月12日
オイル漏れ、再発したであります・・・
アコード、乗り味的にはレガシィと拮抗するほど素晴らしいですが、燃費はレガシィの圧勝でした。
街乗り10km/ℓ、高速法定速度巡航で14km/ℓと、数字的にはだいたい似たようなものながら、レガシィは排気量が100cc大きく、しかも四駆でターボ(アコードより80馬力も上!)なので、圧勝と評していいでしょう。
今のレガシィは、同クラスのクルマと燃費競争をするとことごとく勝てます。
常時エアコンONで街中を転がしても9.5km/ℓをキープする我が愛機GC8も、減税してほしいほど好燃費です。
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ただし、右側のヘッドまわりに新たなるオイル漏れを発見してしまいました・・・
チョロ漏れではなく、かなりベトベト系の漏れです。
異音も増えたような気がするので、久々に入院しなければならないでしょう。ブルーであります。
投稿者 MJブロンディ : 2009年7月12日 09:37
2009年7月 9日
Eクラスは、飛ばすと楽しい! であります
恥ずかしながら、乗った直後は旧型との違いがよくわかりませんでしたが、高速に乗ると印象が激変しました。
思わず、大都会の真ん中でインプレメモをとってしまったほど、よかったです。
投稿者 MJブロンディ : 2009年7月 9日 23:48
2009年7月 6日
続・ジャガーXF であります!
PCのフォルダの整理をしていたら、誤って捨ててしまったと思っていたジャガーXF試乗会の画像を発掘しました!
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新しいXFの5リッターNAは、いまや貴重な「真のデートカー」であると断言します。
助手席の居心地がひたすら快適至極!
匂いや乗り心地も含めた着座環境が猛烈にすばらしく、乗ってるだけで骨の随からリラックスできるのであります。そのトロけるような感覚が、ドライバーへの安心感や信頼感に直結してしまうところに驚愕しました。
本能的に「このクルマのオウナーなら、なにもかもすべて委ねてもイイ…」というような心境に陥ってしまうのであります。
自分はいまだ、男色趣味は開発されておりませんが、XFのステアリングを握るマーク清原殿がホテルに誘ってきたとしても、おそらくだまって頷いたことでしょう。
不倫や同性愛などの背徳行為にはしることの後ろめたさなど、ハナっからどうでもよくなってしまう。そんな気持ちになったのは、生まれて初めてのことでありました。
新しいXF、おそるべしであります!
ただし、クルマから降りると魔法が覚めたかのように、沈着冷静さを取り戻すことができました。この点においては、デートの際はご注意ください。
試乗後のブリーフィングの場では、両名とも正統派ジャーナリストとして意見交換に没頭。
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「ピストン速度が遅い領域での減衰力を確保しつつ、衝撃吸収性に影響する高速側の減衰力が高まり過ぎないような、いわゆる “デグレッシブ特性” が絶妙な塩梅に仕立てられたダンパーに感心しました。」
(マリオ高野)
「微小ストロークの作動性が良いおかげで、減衰力の立ち上がりと合わせた “ビギニング” のデリカシー作りが上手くいっているね。
20インチの30という、超扁平タイヤを履きこなせている理由は、僕もダンパーにあると思う。これぞ、ジャガーネスだ。」
(マーク清原)
そして、電気式のシフトノブとパーキングブレーキ、スタータースゥイッチの位置関係は、これが模範的だと再確認しました。
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現行レガシィも、次期型ではこのように改善してほしいであります。
敬礼!
投稿者 MJブロンディ : 2009年7月 6日 23:56
2009年7月 5日
めでたい! 天晴れ! であります!
プジョー106の前期型を運転する機会に恵まれ、今さらながら106の素晴らしさを再確認したマリオ二等兵であります。
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エンジンフィールにステアリングフィール、シフトフィールやシートの着座フィールなど、悶絶ポイントはいまだ健在でありました。まさに、不朽の名車という感じであります。本気で欲しくなりました。
そして、ウルトラ衝撃大ニュースであります!
自分の数少ない親友のひとりである「鉄人サイトウ」が、なんと数ヶ月後に結婚することが決まったとか!
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若干23歳にして、R33GT-Rの新車をキャッシュで購入できたほどの貯金を貯めた鉄人サイトウ。
奴隷以下の非人間的扱いに今も耐え忍んでいる、勤続18年を誇る彼の慶事を心の奥底から祝いたいであります。
嬉しくなったので、まずは祝砲がわりに「友への手紙」を熱唱しました。
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うおおおおお!
鉄人サイトウ、ほんまにおめでとう!
自分もあやかりたいものであります!
http://www.youtube.com/watch?v=ro_EHW1ji4E
投稿者 MJブロンディ : 2009年7月 5日 05:28
2009年7月 3日
アルファ8Cは、重厚感がすごかった! であります
前澤先生に習い、太陽の光りの下でみてからデザイン評を展開しようと思っていましたが、死ぬほどカッコ良かったです。
デザインと質感においては、今までの人生で見てきたシートの中でダントツ最高と思いました。
自分はこれまで、「国産全車オールアルバム」的な誌面のなかにおいて、
「スポーティな内装だ」という文字を40万回ぐらい書いてきましたが、これこそが真に「スポーティな内装」と言えるものであると思いました。バブリーな華やかさがないところがイイです。
先生のご好意により、8Cをほんの少し転がさせていただくことが叶いました。猛烈な重厚感に圧倒されたであります。
日本に69台ぐらいしか上陸しなかったクルマなので、おそらくもう2度と触る機会はないと思いますが、その重厚な手応えは、生涯忘れないでしょう。
本日も万物に感謝であります!
敬礼!
投稿者 MJブロンディ : 2009年7月 3日 10:33














