2010年6月
2010年6月27日
日本の民放バラエティ番組はすばらしい! であります
昨日、日テレ様の超秀逸番組「嵐にしやがれ」にて、自分が清原氏への思いを語らせていただくという、奇跡のひとときが放送されました。
キヨ様を応援できる機会に恵まれたのは2008年10月1日以来だったので、人生で最大級の大声にて連呼。翌日は声がつぶれましたが、実に爽快でした。
このような感じで、キヨ様への思いを地上波全国ネットで語らせていただいたのであります。まさに夢心地でした。
自分の「お宝」紹介シーンでは、
嵐のみなさまをして「鳥肌が立った!」と言わしめるなど、一定の存在感を発揮できました。
さらに、嵐のみなさまからは「お宝」の飾り方についての質問を受けるという栄誉にも輝きます。
このように答えると、
嵐のみなさんに笑っていただけました。
MCを務められたナイツの塙さんからは、願ってもないツッコミを入れていただき、
投稿者 MJブロンディ : 2010年6月27日 17:20
2010年6月26日
軽トラの中で聴いたあの感動を思い出す......その2 であります
10年ぶりに軽トラを運転したことで、10年前のあの日のことを、かみしめるように思い出してしまったマリオであります。
10年前の今頃は、2000年という近代を迎えてもなお「クーラーレス」の軽トラを主力として使う会社で働いておりました。
汗だくになって配達業務を終え、ちょうど車庫に帰還した頃にAMラジオで巨人-中日戦を聴いていると、ケガから復帰したばかりの清原選手が代打3ランをかっ飛ばしたのでありますが、自分はその刹那、大号泣しながら上京計画(およびテリー伊藤氏弟子入り直訴計画)を実行する決意を固めたのであります。
足の故障で2ヶ月ぐらいファーム落ちしていた清原選手の、一軍登録されたその日、復帰後の初打席でいきなり3ランをかっ飛ばすという劇的な活躍に勇気をもらい、
「俺も熱いフライパンに乗らねばならない!」と、スケールは小さいながらも自分の人生をかけた勝負に出ようというモチベーションが高まったのでありました。2000年、7月7日のことでした。
自分にとって、清原選手の399号目の本塁打は「夢が叶う」きっかけとなったのであります。
サンバートラックをお借りしたその夜、運転しながらAMラジオの野球中継を聴いていると、10年前の思い出の走馬灯が回りました。
(サンバーにはエアコンが付いていますが、あえてOFFにして当時の雰囲気を高めてみました)
ところで本日、22時24分から日本テレビで放送される「嵐にしやがれ」をゼヒともご覧ください。
http://www.ntv.co.jp/arashinishiyagare/
ゲストの清原和博氏と共演(!)する自分の姿が映ると思われます。
自分が悶絶しながらキヨ様への思いを語るシーンはカットされているかも知れませんが、一定の存在感を発揮できてる可能性はあります。
投稿者 MJブロンディ : 2010年6月26日 08:55
2010年6月24日
軽トラの中で聴いたあの感動を思い出す であります
代車としてお借りしたサンバートラック。その第一印象は、「レンジローバーのよう」であります。
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投稿者 MJブロンディ : 2010年6月24日 23:45
2010年6月23日
聖地で悶絶の日々! であります
こちらは、STI車両実験部の辰己師。多くのスバリストから「神」と崇められる、スバルの開発実験ドライバーであります。
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このほど発表された「レガシィtS」にも、超絶なる辰己クオリティが充満しておりました。
タイヤがひと転がりする瞬間どころか、エンジンを始動させてステアリングに油圧の血が通った瞬間から、「はうあッ!」と叫んでしまいそうになります。※
静止状態でさえ、舵角を与えるとタイヤと路面の接地面で起こっている出来事を想像することができるのです。もう、この瞬間だけでレガシィtSのハンパなさが理解できてしまいました。
※現行レガシィは全車電動パワステなので、油圧はかかっておりませんでした!
あまりにも手応えが良過ぎて、勘違いしておりました!
ひとたび走り出せば、濃密かつ極めて正確な路面インフォメーションの海に溺れてしまいそうな、辰己チューンドならではの甘美なる世界に陶酔することができます。
まるで自分の両手の神経が前輪の接地面に、両足の裏の神経が後輪の接地面に繋がっているかのごとくです。路面の凹凸やうねりを通過する際の、ホイールの上下ストローク感にいたっては、自分の足を屈伸運動させているかのようにリアルなイメージを抱くことができました。
車庫入れなどの徐行や、混んだ市街地走行でのノロノロ運転時でさえも
「クルマを操縦するといふこと」の楽しさ、気持ち良さを噛みしめることができる、極めて希有なクルマであると言えるでしょう。
高速域でのスタビリティの高さは言うに及ばず。
公道上では、サイドを引く※か氷の上にでも行かない限り、絶対にリアが出ることはないと確信を抱かせてくれる一方で、誰もが挙動を支配下に置きやすい、程よいアンダー感を伴いかながらハナ先はグイグイ入ってくれるという塩梅に悶えました。
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(※現行レガシィは電気式Pブレーキのため、サイドを引くことはできません)
週刊SPA!のカクタ氏(アウディクワトロ信者)をして、「どこまでも遠くへ行きたくなるようなクルマですね」と言わしめたので、レガシィtSの気持ち良さは、スバリスト以外の人でも十分に感じ取ることができることも確認。
このあたりは、リアが出そうになっても全然コワくないので、もっともっと出したくなるR205とは大きく異なる味付けの仕方だと思います。インプとレガシィの差別化は明確です。
前回の冬は、女神湖や八千穂レイクを走り尽くすことによって、AWD車でも限界付近の挙動は千差万別であることを実感しました。このレガシィtSは、氷上などの低ミュー路上にて、限界にいたるまでのプロセスを体験してみたいです。
ちなみに、BPのレガシィやギャランフォルティスラリーアートと比べると、GC8のリバースステアは殺人的に克服困難でした。
そんなことを思いながら、インプレメモ行為に没頭するマリオであります。
不覚にも、カクタ氏に盗み撮りをされてしまいました。他人に公開したくない楽屋を覗かれてしまったようで、たいへん遺憾です。憤慨しています。
STIの辰己チューンドは、全車とも「クルマから降りるたびにシャシーを覗きたくなる」ところも、特筆に値する美点です。
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オウナーとなった暁には車庫の床に鏡を敷き、日夜シャシーを鑑賞するのも一興でしょう。ロゥアングル・パンチラ以上の鑑賞価値があります(対象の個体差はありますが)。
それにしても、三鷹にあるSTIの本拠地の壮絶な新装設備には、ド肝を抜かれました。
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以前の、「プレハブ小屋なのに、中に入るとWRCでテスト済みのシリンダーなどがゴロゴロ転がってる!」という雰囲気も好きでしたが、洗練度はケタ違いに高まっております。
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スバリスト五大聖地のひとつが立派になって嬉しい限りです。
「カートピア」誌をもらうためだけに訪れるのもまた一興でしょう。
「深大寺の飯島俊行」の異名をもつラリー・フォトグラファーの愛車も、オイル交換で入庫していました。
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そしてその翌日には、スバリスト第五の聖地である「中津スバル」を訪問。
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三鷹のSTIとは趣きが180度異なりますが、今回もたいへん癒されました。
中津スバルに足を運ぶと、スバリストとしてのみならず、人間としての原点を思い出させてくれます。
今回、中津スバルにはGC8の車検で訪問したのですが、なんと、誕生日のお祝いとして「織部の茶碗」をいただきました!
誕生日に、人様からプレゼントをいただいたのは12年ぶりだったので、たいへん驚きました。誕生日だから誰かが何かをくれるかも、などという意識は微塵もなく、まさしくサプライズという感じです。誕生日とは、こんなにも素晴らしいものだったとは!
しかも、ちょうど「茶道家」としての活動に力を入れようと考えていた矢先だったので、実にタイムリーな物品です。織部というセレクトもまた渋い! さすが岐阜県!
まさかの出来事に、茶道具を持参して来なかったことを悔いました。
いつの日か、一服差し上げることで、ご恩に報いたいと思います。そのためにも、茶の湯道をもっと精進しなければなりません。
ところで我がGC8ですが、2008年に感動の復活を遂げてから2年で4万キロ以上走ったので、できるだけ悪いところはガッツリと直してもらう予定です。
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過去16年間、交換を先送りしまくってきたイグニッションコイルは樹脂部分が崩壊。ついに限界に達していました。1つ7000円もしますが、もう先送りはしません。奮発して交換します。
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その他、ブレーキ系統の一新などの作業もあるので、GC8は1週間ほど預けます。そしてなんと、代車にはサンバートラック(MT)をお借りしました!
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かの名車サンバーをガッツリと運転する機会がようやく訪れまたのであります!
ここぞとばかりに、乗り尽くさせていただく所存です!
投稿者 MJブロンディ : 2010年6月23日 23:51
2010年6月22日
レガシィtS(タツミ・スペシャル)なら1日2000kmでもOK! であります
昨日、このほど発表されたレガシィの「tS」に乗らせていただきました。
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「1日2000km走っても、まだ走り足りない! もっともっと乗っていたい!」と思わせてくれそうなほど、運転操作のすべてに甘美なる味わいが仕込まれており、即買いしたくなりました。
この余韻に浸りながら、これより聖地へ向かいます。
くわしくはまたのちほど!
投稿者 MJブロンディ : 2010年6月22日 08:49
2010年6月18日
油断しました......。 であります
滋賀県彦根市に新規オープンした「フォード新滋賀・彦根店」のオープニングセレモニーの現場にお邪魔してきました。
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このご時世にあって外車ディーラーが新規オープンするという奇跡を讃えるべく、正装して祝辞を述べてきたのであります。
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〜マリオの祝辞〜
「本日はお日柄も良く、祝着至極に存じます。いきなりの私事で恐縮ですが、先日ジャガーXJのオウナーになったんですけれども、私が買ったXJはジャガーがフォード傘下になってから発売されたX300なので、フォードさんとはご縁浅からぬものを感じてやまない限りでございます。今回、このような光栄の極みたる晴れ舞台に立たせていただけたのも、きっと我がXJが引き寄せてくれた幸運であると思えなくもありません。とにもかくにも、このたびの新規オープンは誠にもっておめでたく、ただただひたすら土下座してひれ伏したくなるばかりでございます。しかしながらお祝いの席で土下座というのもなんですから、ここはひとつ土下座は温存しておくのもまたおかしということで、土下座は控えさせていただきます。おめでたいというと、つい先日漫画家のふなつ一輝くんに待望の第二子が生まれました。また女の子のようですが、優秀な遺伝子を受け継ぐ将来有望な人材がまたひとり殖えたということで、人類全体にとっても喜ばしいことであると嬉しく思います。生まれたのは6月15日ですか。そういえば、その日はあの清原和博氏と再びお会いできたので、私にとっても人生最良級の素晴らしい日となりました。6月15日という素晴らしい好日を迎えられたことで、今年もまた最新の一年は最良の一年だった、などと大晦日のブログに書くことができそうで嬉しいです。これで8年連続。記録を更新ですね。幸せはなるものではなく感じるものだと思います。というわけで、甚だ短くなりましたが、これをもって私からのお祝いの挨拶とさせていただきます。ごきげんようさようなら」
オープニングセレモニー開催中の店内の片隅にて、独りで密やかにこのような祝辞をつぶやいたのでありました。声には出さず、心の中でつぶやきました。また機会がありましたら、今度はマイクの前で述べてみたいです。
されど好事魔多し。
あろうことか、速度を116kmも出してしまったのでありますが、運悪く80km/h制限区間だったため、36km/hもの速度超過をやらかしてしまったのであります。
敗因は「油断」です。
点数は3点なので免停にはなりません、罰金は3万5000円也。
経済状況の貧窮ぶりにますます拍車がかかるため、どうか皆様には、お仕事をご用命いただきたく、ここにお願い申し上げます。
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投稿者 MJブロンディ : 2010年6月18日 23:37
2010年6月17日
やっぱり贅沢な日々。 であります
あの感動の復活劇から早2年が経ちました。ナゾのエンジン始動不良が出たのは1回限りで、その後はいつも通り快調です。
来週から車検で中津スバルに入庫しますが、代車には、スバリスト垂涎の軽量快速マシンをお願いしたので、それをお借りするのが楽しみです。
依然として夢は覚めず、という感じでこちらも好調です。エアコンはGC8よりもガンガン効いており、前オーナー氏から引き継いだ以外の不具合は一切出ていません。
これら2台の愛車はだいたい交互に乗るようにしていますが、出かける時に、
「今日はどっちに乗って出かけようかな〜♪」と悩むのは、実に贅沢ですね。
同じ4ドアセダンながら、キャラは180度違うのでどちらを選んでも新鮮味を覚えるところがすごいです。互いの魅力を引き立て合うかのような、最高の組み合わせだと感心しない日はありません。
しかしながら、クルマを2台持つというのは大変です。
XJ-6は税金込みで31万円でしたが、それ以外にも車庫証明や名義変更、任意保険の加入などで、お金と時間をけっこう費やしました。
ジャガーが落ち着いたと思ったら、今度はGC8の車検です。16年17万キロ車ゆえに、ブレーキまわりや燃料ポンプなど、今回も要交換パーツは少なくなく、それなりの出費を伴います。
株価はなかなか上がらず、リーマンショックの余波にも怯える毎日を過ごしております。危急存亡の秋です。
この苦境を克服すべく、身を粉にして働きますので、どうか何なりとご用命くださいませ。
投稿者 MJブロンディ : 2010年6月17日 18:01
2010年6月14日
贅沢な日々のち、やや逼迫......! であります
エボ顔のアウトランダーの乗り味は、思いのほかヘビーデューティな感触であり、無骨なSUVらしさを楽しめました。
何よりも、LEDの「デイライト」が素晴らしいです。これぞまさに「今どきのヨーロピアン」という感じ!
そういえば去年の欧州路ではエボ顔のコルトみたいなクルマとも遭遇したので、この顔にLEDデイライトの組み合わせは、鬼に金棒といったところでしょう。
投稿者 MJブロンディ : 2010年6月14日 22:38
2010年6月11日
かなりグッときました! であります
アウディA3の話の途中ですが、先日、現行レガシィのSTIチューンモデル「tS」の姿を拝ませていただきました。現行レガシィとしては初となる「辰己スペシャル」です。
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STI製フレキシブルサポート、STI製ピロボールブッシュ・リヤサスリンク、STI製フレキシブルドロースティフナー、STIチューニング・ビルシュタイン製フロントダンパー(倒立式)、STI製コイルスプリング
など、仕様を羅列するだけで垂涎の極み。
BP/BL型のチューンドバイSTI、S402、R205など、最近のSTIモデルはすべて陶然必至の悶絶号泣マシン続きですが、こんどの「tS」は、一目見ただけでその運転フィールの超絶なる気持ち良さが伝わってきました。
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もはや、STIのスポーツモデルは、一切試乗せずにフルローンを組んでも絶対に後悔しないという、絶大なるブランドの領域に達しております。
「辰己チューン」という記号性は、鉄壁の信頼感を抱かせる神語と化しており、試乗はおろか、写真さえ見ないで買っても絶対に失敗しないでしょう。
ローンさえ通れば、「即買いの嵐!」です。
あぁ、ローンが通る人がうらやましい・・・。
そして従来のインプ5ドアSTIは、MT仕様の足まわりがより硬派な方向に仕立てられたとのことで、そのアナウンスにも大いにソソるものがあります。Aラインと6MTの差別化が図られたのです!
STIが面白くなってきました!
投稿者 MJブロンディ : 2010年6月11日 08:25
2010年6月 9日
「欧州路」再現の旅! であります
アウディA3 1.4スポーツパックは、「2日間で1800km走っても、まだ走り足りない! もっと走りたい!」と思えたほど快適なGTカーでありました。
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最新アウディの特徴的なヘッドライトのLEDを見るたび、去年の5月の欧州旅行で目の当たりにした、アウトバーンで我々のフォーカスをブチ抜いて行く、今どきのイケてるドイツ企業戦士たちの愛車の姿を思い出します。
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長時間にわたって高速道路をひた走った痕跡である、フロント部分に当たりまくった虫による汚れもまた、ドイツ本国でみかけた本場のアウディの姿を彷彿とさせるのでありました。
依然としてアウディは、今、もっとも所有してみたいブランドのひとつであります。
前方に黒いクルマが接近するなどして、我々が乗るA3のフロントマスクが映り込むたびに、ウットリしました。
つづく!
投稿者 MJブロンディ : 2010年6月 9日 09:02
2010年6月 7日
出雲大社参拝! であります
エンドレスレディへの破廉恥行為を懺悔すべく、出雲大社を参拝してきたマリオであります。
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投稿者 MJブロンディ : 2010年6月 7日 23:56
2010年6月 5日
陳謝 ・・・であります
このほど、オートックワンにてアップされた動画であります。
http://movie.autoc-one.jp/537647/
http://movie.autoc-one.jp/536701/
投稿者 MJブロンディ : 2010年6月 5日 05:15
2010年6月 3日
嗚呼悩ましき哉、F355選び! であります!
歴代フェラーリ随一の美声を奏でることで知られるF355ですが、このほど予約販売が開始された『宇宙一だぜ! フェラーリF355』の収録では、フィオラノ・ハンドリングパッケージとF355チャレンジの "声質の違いの大きさ" を知り、
「F355選びはなんて悩ましいんだ!」という壁にぶち当たることのシアワセに浸らせていただきました。
「FHP」は、いかにもフェラーリ的な甲高いソプラノ系、という感じですが、
「チャレンジ」は、レーシングカーさながら、というよりレーシングカーそのものとう感じの、やや低めの金切り声で歌いあげます。
両者の美声に陶酔しつつ、「買うならどっちか!?」ということを悩み尽くすシアワセをゼヒ堪能ください!
http://www.youtube.com/MEDIAPIT16
投稿者 MJブロンディ : 2010年6月 3日 23:39
2010年6月 1日
F355がみるみる欲しくなる! であります
投稿者 MJブロンディ : 2010年6月 1日 18:18














