« 羨望と垂涎! であります! | トップ | 嗚呼悩ましき哉、F355選び! であります! »
2010年6月 1日
F355がみるみる欲しくなる! であります
先日の大乗フェラーリミーティングでは、このような感じでフェラーリオウナーさんと女子カート部の皆さんとの交流が深められる場面を目の当たりにしました。
イベント中、嫉妬の炎を激しく燃やしましたが、これもフェラーリオウナーさまの特権のひとつでありましょう。フェラーリを買わない者には、このようなシアワセは訪れないのであります。
参加されたオウナー予備軍の皆様も、きっと自分と同じ感情を抱かれたことでしょう。
そんな嫉妬と垂涎の嵐にまみれたオウナー予備軍の皆様に朗報です。本日22時より、観ればフェラーリF355が明日にも買いたくなってしまうDVDの予約販売が始まるのです。
今回は、主要な撮影の多くに参加させていただき、デビュー当時から恋い焦がれていたF355の素晴らしさを再確認したとともに、さらに「新たな魅力」を知るという幸運に恵まれます。
撮影中は、「やはり自分が買うフェラーリはF355の他にない!」と確信しっ放しでした。
今回はベルリネッタの他、フィオラノ・ハンドリングパッケージとチャレンジの姿と音もタップリ堪能できますが、
とりわけ、「チャレンジの別格感」にはド肝を抜かれます。
チャレンジが、これほどまでに他のF355と別モノだったとは、思いもよりませんでした。
その事実は、高速道路を普通に巡航しているだけで露となります。
F355チャレンジが公道上にて「テールがズルリ」とする世にも貴重なシーンは、全宇宙に存在するどんな恐怖映像よりもスリリングです。
百戦錬磨のベテランAV男優の海綿体をも、瞬時に縮み上がらせるほどの恐怖をゼヒご堪能ください。
エノテン殿と、マリオ二等兵の海綿体と寿命も縮まりました。
が、その刹那は「F355チャレンジの中で死ねるなら本望!」と、恐怖に打ち震えながらもどこかで喜んだ自分が居ました。
F355が欲しい人もすでに持っている人も、F355の新たな魅力を知って激震してください。
投稿者 MJブロンディ : 2010年6月 1日 18:18














