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2006年06月26日

メガーヌ版『クーペカブリオレ』は七癖あり!?

ルノー・メガーヌ・グラスルーフカブリオレ エクセプション
ROSSO平井●文
ルノー・ジャポン●問い合わせ
試乗車プロフィール
 豊富なボディバリエーションを持つメガーヌ・シリーズのオープンモデル。先代はソフトトップだったが、世界的に大流行の電動ハードトップ式を採用し、それに最近ルノーが得意とするグラスルーフを組み合わせたのがこのモデル。つまりクローズ時でも空が見えるので、常に開放感にあふれた状態を維持しているのが特長だ。このエクセプションは、専用内装色/専用デザインホワイトメーター/専用ダークカーボン色センターコンソール/新デザイン17インチアロイホイールを組み合わせた、世界2500台の限定車。日本では25台が導入された。
こんなところがGood
 ハッチバック、ワゴンなどと同様デザインのよさは相変わらずで、フレームレッドのボディカラーとダークグレー&レッドのインテリアカラーの組み合わせは、生活をスタイリッシュにしてくれる。22秒(公称値)で手軽にオープンになるので、信号待ちでも開閉が可能。クローズ時でもソフトトップモデルのように寂しい気分にならないのは電動ハードトップの利点であるが、さらにグラスルーフが与える開放感がグッド。ちなみにクローズ時のトランクスペースは、異常とも思えるほど広い。
ここは気になる
 4シーターを謳ってはいるが、リヤシートはあくまで+2程度。リヤで長距離ドライブを過ごすのは結構厳しい。気になるのはボディ剛性の低さで、ボディのねじれを感じてしまう場面がクローズ時でもあった。ユーロNCAP衝突実験で5つ星を獲得しているから安全面では問題ないと思うが、毎日乗る上では正直気になる。あとはフロントウインドウの角度がキツすぎることで、自分のドラポジだとオープン時の開放感が若干薄れてしまった。
実際に1週間乗ってみて
 オープンモデルは七癖隠す、とは個人的な経験上から得た結論なのだが、やはりオープンドラビングは実に楽しいと感じた試乗だった。特にオープンモデルという見られることを意識する上で大事なファッション性の高さもこのモデルは持ち合わせており、正直欠点もあるが、カッコが好きなら迷う必要はなし! さらにクーペ時のスタイルも個人的にはツボ。実はこの試乗中は雨が多く(この撮影時も……なので某地下駐車場)オープンにしたのは1日だけだったのだが、そのクーペスタイルを毎日見るのは嬉しかった。2L直4+4速ATの組み合わせは、必要十分。4速では足りないか? と試乗前には思ったが、カリカリ走る性格のクルマではないので、意外とマッチしていると思う。
ひとこと
七癖はオープン&グラスルーフの開放感とカッコでチャラ!
スペック
SPECIFICATIONS ルノー・メガーヌ・グラスルーフカブリオレ・エクセプション ●全長×全幅×全高(mm):4370×1775×1405●ホイールベース(mm):2520●トレッド(mm):F1520/R1515●車両重量(kg):1520●エンジン形式:水冷直列4気筒DOHC16V●ボア×ストローク(mm):82.7×93.0●総排気量(cc):1998●キャブレーション:電子制御式●最高出力(ps/rpm):133/5500●最大トルク(kgm/rpm):19.5/3750●トランスミッション:4速AT●サスペンション:Fマクファーソンストラット/Rトレーリングアーム●ブレーキ:Fベンチレーテッドディスク/Rディスク●タイヤ:F&R205/50R17●ホイール:F&R6.5J×17●価格(万円):400[標準モデルは388.5]●問い合わせ先:ルノー・ジャポンTEL0120-706365

Report: d-hirai : 08:00

2006年06月22日

コンパクトワゴンのベンチマーカー。

メルセデス・ベンツCクラスC180コンプレッサー・ステーションワゴン・アバンギャルド
ROSSO細田●文
ダイムラー・クライスラー日本●問い合わせ
試乗車プロフィール
 2005年3月の一部改良でC180コンプレッサーがアバンギャルド仕様となったCクラス。1.8L直4エンジンに5速ATを組み合わせるC180コンプレッサーはベーシックグレードとなるものの、それをアバンギャルド仕様にすることで、Cクラス全体のモデルイメージを引き上げている。この点はさらに、この一部改良によってセダン/ステーションワゴンを問わずC200コンプレッサーとC55AMGを除けばすべてアバンギャルド仕様になった点からもうかがえる。アバンギャルド仕様となった一方で、バイキセノンヘッドライトや同ウオッシャー、コーナリングライトなどが標準装備となった点もニュース。
こんなところがGood
 日本の道で扱うには程良いボディサイズが好印象。ステアリングの切れ角が大きく、小回りが利くこと(試乗車の最小回転半径は5.0m)もメルセデスらしい美点といえる。143ps/22.4kgmを主張する1.8Lのスーパーチャージャーユニットは、けして強力ではないが1.5tを超える車重を感じさせない、十分な加速を演出。ステアリングフィールや乗り心地も満足度は高い。アバンギャルド仕様となり、1クラスアップしたことは内外装で実感できた。
ここは気になる
 全体的にバランスの高い仕上がりを実現していた。だからこそかえって細かい部分に注文を付けたくなってしまうのは贅沢か。たとえばフロントシートの調整機構。試乗車は手動なのだが、アバンギャルド仕様ならせめて運転席だけでも電動だったらよかった。ロングツーリングもこなしてみたが、それ以外では気になる部分はみあたらなかった。
実際に1週間乗ってみて
 デザインが好みではないというのなら話は別だが、内外装のクオリティや走りの性能、スペースユーティリティなどあらゆる面で高水準のバランスをとったコンパクトステーションワゴンという意味で、選んで損のないモデルの筆頭ではないだろうか。アバンギャルド仕様となり価格が従来の同モデルより10万5000円アップしたが、それ以上のバリューがあると感じた。ベーシックモデルのレベルをここまで引き上げられるメルセデスに、勢いを感じずにはいられない。
ひとこと
トータルバランスに優れたコンパクトワゴンの筆頭。
スペック
SPECIFICATIONS メルセデス・ベンツC180コンプレッサー・ステーションワゴン・アバンギャルド●全長×全幅×全高(mm):4550×1730×1465●ホイールベース(mm):2715●トレッド(mm):F1505/R1475●車両重量(kg):1530●エンジン形式:水冷直列4気筒DOHC16Vスーパーチャージャー●ボア×ストローク(mm):82.0×85.0●総排気量(cc):1795●キャブレーション:電子制御式燃料噴射●圧縮比:10.0●最高出力(ps/rpm):143/5200●最大トルク(kgm/rpm):22.4/2500~4200●トランスミッション:5速AT●サスペンション:F3リンク/Rマルチリンク●ブレーキ:Fベンチレーテッドディスク/Rディスク●タイヤ:F205 /55R16/R225/50R16●問ダイムラー・クラスラー日本TEL0120-190610 

Report: y-hosoda : 18:40

2006年06月19日

個性派ジャーマンコンパクト。

オペル・アストラ1.8Tスポーツ・ナビパッケージ
ROSSO細田●文
ゼネラルモーターズ・アジアパシフィック・ジャパン●問い合わせ
試乗車プロフィール
 オペルのCセグメントモデルであるアストラの誕生は1991年。それまではカデットという車名が使われていたが、GMが欧州部門であるオペル・ブランドのテコ入れを図ったことで、現在のアストラにネーミングを変えたのがきっかけである。その後、1998年と2004年にそれぞれフルモデルチェンジを実施し、第3世代へと進化して現在に至っている。現行モデルは2006年モデルとして若干の変更などを施したモデル。洗練されたスタイリングにハッチバックならではの実用性、スポーティな走りが魅力のコンパクトモデルだ。試乗グレードはハッチバックモデルの1.8CDをベースに、フロントフォグランプやHDDナビゲーションなどの装備を加えるほか、ドアミラーやドアハンドルがボディ同色となる1.8スポーツ・ナビパッケージである。
こんなところがGood
 新世代オペルのデザインアイデンティティを反映させた内外装のデザインは、オリジナリティと洗練性がある。またドイツ車らしい質実剛健な走りもオペルならではのテイストが息づいている。試乗車は17インチサイズのタイヤが標準となるが、それを十分履きこなせている印象で、シャシー性能の高さが伺える。前後席の居住性も、このクラスのクルマの中では不満はなく、大人4名の乗車でも長距離移動は快適にこなせた。
ここは気になる
 1.8Lエンジンのスペックは十分なものの、組み合わせるトランスミッションが4ATということで、シチュエーションによってはもう1速あればと思った。あと、エンジンや足まわりの印象がよかっただけに、たとえ4ATでもMTモードが付いていれば、より楽しいドライブができるのではと思った。
実際に1週間乗ってみて
 オペルらしい走り味は2006年モデルでも健在だった。ドイツ車らしいまじめな造りが肌で味える印象。なにより残念なのは、オペル車の国内販売が終了してしまうこと。このアストラをはじめ、ヴィータやかつてのオメガなど、ヒット作もあったのだが。なお、オペル車は国内の在庫がなくなり次第、販売を打ち切るそうだが、購入後のアフターサービスは対応してもらえるとのことだ。本国ではニューモデルがデビューするなどニュースも事欠かないブランドだけに、なんとも惜しい。
ひとこと
オペルらしい剛健さを洗練のデザインで味わえる(撤退が残念!)。
スペック
SPECIFICATIONS オペル・アストラ1.8スポーツ・ナビパッケージ ●全長×全幅×全高(mm):4255×1760×1470●ホイールベース(mm):2615●トレッド(mm):F1475/R1465●車両重量(kg):1270●エンジン形式:水冷直列4気筒DOHC16V●ボア×ストローク(mm):80.5×88.2●総排気量(cc):1795●キャブレーション:電子制御式燃料噴射●圧縮比:10.5●最高出力(ps/rpm):125/5600●最大トルク(kgm/rpm):17.3/3800●トランスミッション:4速AT●サスペンション:Fマクファーソンストラット/Rトーションビームトレーリングアーム●ブレーキ:Fベンチレーテッドディスク/Rディスク●タイヤ:215/45R17●価格(万円):300.0●問ゼネラルモーターズ・アジア・パシフィック・ジャパンTEL0120-064984

Report: y-hosoda : 18:37

2006年06月17日

デザインコンシャスなコンパクトクーペ。

アウディTT1.8T Sライン・リミテッド
ROSSO細田●文
アウディ・ジャパン●問い合わせ
試乗車プロフィール
 類まれなスタイリングによって世界的に影響を与えたTT。ここで紹介するクーペには1.8Lターボ(FF)と、3.2Lの4WD仕様の2タイプが設定され、いずれも6速ATを組み合わせている。最新ラインナップはすべてSライン仕様である。最大の特徴はなんといってもそのデザイン性の高さ。内外装に渡ってアウディらしさをベースにTT のデザインアイデンティティが生かされている。キャビンは2+2で、リヤシートは手荷物スペースかエマージェンシー用シートの扱いといえる。
こんなところがGood
 ライバル不在ともいえるそのデザインの完成度には、ただただ感心するばかり。乗り込む前に眺めてよし、シートにおさまって室内を見渡してよしと、1台のクルマというより『作品』と捉えてしまう。で、いざドライブすると、コンパクトなボディにターボエンジンによる頼もしい加速。走り出すと、デザインに続きふたつ目の楽しさが味わえる。なんとも贅沢な気持ちにさせてくれる。乗り心地はアウディ独特のチョット固めの味付けとなるが、ハンドリングは素直だし、スポーツドライビングも楽しい。
ここは気になる
 このクルマを選ぼうという人にとっては、もはや『重箱の隅』的な部分しか見あたらない。その上で強いて挙げるとするなら、クーペボディ、そしてやはりデザインを優先させたことが影響しているのか、大きめのドアは狭い場所での乗り降りに少し苦労させられる。またリヤゲートが外から開けられない、つまり、室内のオープナーかリモコンキーのボタンを押さないと開かないのがチョット不便か。でもこれは考え方の問題だろう。
実際に1週間乗ってみて
 スタイリッシュなクーペというカテゴリーがあるのなら間違いなくトップクラスに入りそうなほど、このクルマのデザインは完成されていると、今回の試乗で改めて感じた。走りの面でももちろん満足度は高い。またこの試乗車は、最終限定モデルで、キセノンヘッドライトパッケージやファインナッパの本皮シートなどが装備されている。本国で次世代モデルが発表された今、現行モデルのほうがイイと思っているなら、迷わずに選びたい。
ひとこと
アウディ・デザインの真骨頂をファンな走りで堪能できる。
スペック
SPECIFICATIONS アウディTTクーペ1.8T Sライン・リミテッド ●全長×全幅×全高(mm):4060×1765×1340●ホイールベース(mm):2425●トレッド(mm):F1525/R1510●車両重量(kg):1330●エンジン形式:水冷直列4気筒DOHC20Vターボ●ボア×ストローク(mm):81.0×86.4●総排気量(cc):1780●キャブレーション:電子制御式燃料噴射●圧縮比:9.5●最高出力(ps/rpm):190/5700●最大トルク(kgm/rpm):24.5/1980~5400●トランスミッション:6速AT(ティプトロニック)●サスペンション:Fマクファーソンストラット/Rトレーリングアーム●ブレーキ:Fベンチレーテッドディスク/Rディスク●タイヤ:225/40R18●価格(万円):434.0●問アウディ・ジャパンTEL0120-598106 



Report: y-hosoda : 14:56

2006年06月11日

実用性も高いスタイリッシュワゴン。

アウディA3スポーツバックアトラクション
ROSSO細田●文
アウディ・ジャパン●問い合わせ
試乗車プロフィール
 国内ラインナップではもっともコンパクトなサイズだが、VWゴルフやルノー・メガーヌなどと同様に欧州ではCセグメントに属しているA3。そのホイールベースを少し延長し、伸びやかなスタイリングと同時にゆとりの荷室容量を実現したのがA3スポーツバックである。日本仕様では3.2クワトロを筆頭に4グレードを展開。アトラクションは1.6Lの直4エンジンに6速ATを組み合わせたエントリーモデルとなる。
こんなところがGood
 プレミアムブランドの一員として、たとえエントリーグレードといえども内外装の質の高さは、さすがアウディといったところ。ボディの塗装の乗り具合といい、インパネの質感の高さは同クラスのライバルを凌ぐレベルだ。シート調整が手動になるなど装備面では上級モデルにくらべ若干簡素になるものの、ユーザーのニーズはしっかりと反映されているのが印象的だった。1.6Lエンジンと6速ATのコンビネーションもなかなかの仕上がり。
ここは気になる
 アウディ車が全体的に固めの乗り心地を演出していることから、このモデルでもその印象は強い。アウトプットを抑えたエントリーモデルならもう少しやわらかめのセッティングでもいいかもしれない。ただこれは高速走行やスポーティに走らせるときは反対に頼もしいフットワークにつながるのだが。それ以外で気になる点は見受けられなかった。
実際に1週間乗ってみて
 扱いやすいサイズ、十分な動力性能、高いユーティリティを備えたA3スポーツバック・アトラクションは、『初めてのアウディ』にも打ってつけの1台といえそうだ。ちなみに試乗車はオプションでオープンスカイルーフ(19万5000円)が装着されていたのだが、これはぜひおすすめしたい。通常のサンルーフとしての魅力はもとより、ルーフがブラックアウトされ、ボディカラーとの2トーンが楽しめるのだ。
ひとこと
手ごろな価格とサイズで、アウディ・ビギナーにもおすすめ。
スペック
SPECIFICATIONS アウディA3スポーツバック・アトラクション ●全長×全幅×全高(mm):4285×1765×1430●ホイールベース(mm):2575●トレッド(mm):F1535/R1505●車両重量(kg):1360●エンジン形式:水冷直列4気筒SOHC●ボア×ストローク(mm):81.0×77.4●総排気量(cc):1595●キャブレーション:電子制御式燃料噴射●圧縮比:10.3●最高出力(ps/rpm):102/5600●最大トルク(kgm/rpm):15.1/3800●トランスミッション:6速AT●サスペンション:FマクファーソンストラットRウイッシュボーン●ブレーキ:Fベンチレーテッドディスク/Rディスク●タイヤ:205/55R16●価格(万円):284.0●問アウディ・ジャパンTEL0120-598106 

Report: y-hosoda : 22:15

新世代シトロエンを気軽に味わえるコンパクトモデル。

シトロエンC4セダン2.0エクスクルーシブ
ROSSO細田●文
シトロエン・ジャポン●問い合わせ
試乗車プロフィール
 欧州Cセグメントモデルとして、先代クサラの後継車種として登場したC4は、2005年初夏に日本上陸。2ドアクーペと4ドアセダン(ボディ形状はハッチバック)のふたつのボディを設定し、とくにリヤセクションではそれぞれに独特のスタイリングを与えている。搭載エンジンは1.6Lと2Lの直4を各ボディで用意。試乗したセダンの2.0エクスクルーシブは上級モデルとして、ディレクショナルヘッドライトなどを採用するなど、充実装備の仕様となっている。
こんなところがGood
 シトロエンらしい独創的なデザインは内外装で見受けられる。外観では新世代シトロエンモデルを感じさせながら、C4独自のプロポーションを演出。一方内装ではセンターメーターを採用するほか、ステアリングのセンターパッドが固定式になるなど、個性的だ。2Lエンジンはトルクも十分で、満員乗車でのドライブもラクにこなせる頼もしさを披露。後席の居住性も不満のないレベルを確保している。ちなみに試乗車にはオプションのレザーシートが装着されていたが、薄いブルーのボディとベージュの内装のコンビネーションが上品な雰囲気で好印象だった。
ここは気になる
 フランス車びいきの担当者なので、大きな不満点はなかった。が、それゆえ細かい部分が気になってしまうのも事実。例えばトランスミッション。頼れるエンジンだからか、なおさら感じてしまったのが、4速仕様のAT。とくに高速走行時には、プラス1速を望んでしまう。あと、ドリンクホルダー。シフトノブ後方に設定されてはいるものの、いまひとつホールドに欠ける。また、前席のドアミラー側のエアコンルーバー下に装備するカード入れがドリンクホルダーだったら、よりいいと思う。
実際に1週間乗ってみて
 独創的デザイン、快適な乗り心地、十分な居住空間など、日常の使い勝手を含めて、印象はとても良かった。とくに高速走行での安定性は高く、安心感の高いドライブができた。試乗車2.0エクスクルーシブに標準装備されるディレクショナルヘッドライトは、かなり効果的。C4は、登場して最初のモデルということもあり、今後のモデルチェンジで細かい部分を煮詰めていけば、人気に拍車がかかりそう。
ひとこと
ほどよいサイズで堪能できるフランスのエスプリ。
スペック
SPECIFICATIONS シトロエンC4 セダン2.0エクスクルーシブ ●全長×全幅×全高(mm):4260×1775×1480●ホイールベース(mm):2610●トレッド(mm):F&R1510●車両重量(kg):1350●エンジン形式:水冷直列4気筒DOHC●ボア×ストローク(mm):85.0×88.0●総排気量(cc):1997●キャブレーション:電子制御式燃料噴射●圧縮比:11.0●最高出力(ps/rpm):143/6000●最大トルク(kgm/rpm):20.8/4000●トランスミッション:4速AT●サスペンション:FマクファーソンストラットRカップルドビーム●ブレーキ:F&Rディスク●タイヤ:205/50ZR17●価格(万円):299.0●問シトロエン・ジャポンTEL0120-554106 

Report: y-hosoda : 19:38