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2005年06月
2005年06月29日
マジでヤバイ!!

梅雨時のワタシってば、ほぼナンシー関状態。
一日中テレビをつけっぱなしにして、ワイドショーを見ては、アレコレひとりで評論しまくっている。
おまけに体型も近いものがあるわけで、
最近気になるCMといえば、やっぱ『サッポロ スリムス』。
観月ありさと、工藤静香のガリガリ二人組みが腹の肉をつかんで、「かるくヤバイ!?」って焦ってるCMね。
「その程度で焦るな~!! イヤミか~」
と、つい激しく反応してしまうんだけど、
CMの現場では、ふたりとも肉をつかむのにとっても苦労したんだって~。
「あのな~、こっちはわざわざ体曲げなくなって、簡単にがっつりつかめちゃうんだよ~」
ひとりごちては、むんずと肉をつかみ、“マジでヤバイ!!”を繰り返している今日この頃。
最近気になったデブキャラといえば、○キハウスに大打撃を与えた挙句、再度死刑判決をくらった林真須美(まだ確定ではないんで、6月29日現在はってことね)とか、最近テレビでもその証拠映像が放映されたけど、ものすごい形相で隣人を威嚇し、裁判沙汰になった騒音ババア。ああは絶対なりたくないよな~。
“マジでヤバイ!!”
とまあ、デブという言葉にあからさまに反応してしまうワタシだけど、
絶対に乗り越えられない恐怖の関門があるの。
それは、ダンナの両親のクエクエ攻撃!!
近くに住んでるからよくごはんを食べにいったりするんだけど、その量には恐怖すら感じちゃう。
自分が食べられる量のごはんだけをこそっと、よそって食卓につくと、
「うちは男の子だけだからわかんないけど、女の子って全然食べないのね~」と義母。
「なんだ~その量は~!! もっといっぱい食え~!!」
と江戸っ子ならではの粋なべらんめえ口調で吼える義父。
“クエックエッ”ってチョコボールじゃないんだから~!! そんなに食えねーよ!!
お好み焼きの具なんてったら、まるでちゃんこ鍋状態。
両腕で円を作ったぐらいの巨大鍋にザザーッと粉をいれ、
その中に山芋やら、イカやらタコやら、肉やらキャベツやら紅しょうがやらを大量INするため、
当然4人で食べきれるわきゃーない!
“こりゃ、底なし沼かいっ!!”ってぐらい、食っても食っても減らないため、
大量の具が余り、「残しておいてもしょうがないから」っつーことで、全部焼かれてしまい、
その結果、さらにクエクエ攻撃が激化、胃はおろか、
食道の入り口まで具でふさがれたワタシの体の中に無理やり押し込まれることとなる。
布団圧縮機じゃないんだからーーーっ!! だいたい食べられる量ぐらいわかるだろーに・・・・。はじめからそんなに具つくんなくても・・・・と思う嫁。
挙句のはてに、焼いたお好み焼きは「明日の朝ごはんに」といって、たーんと持ち帰らされる。
ガーーーン・・・・。
明日も1日お好み焼き漬けか・・・・。
その後数日間は、胃薬に頼る生活を送るというわけで、
ワタシはすっかりお好み焼き嫌いになってしまった。
もう、見るのもイヤ。
そして、結婚して3年経った今は・・・・、
「スタイリストさんづきで、お洋服きなきゃいかんから、デブれませんので」
といっては、登場している誌面を見せ、
“ワタシは女優”奇襲作戦で、対抗する技を覚えた。
ふぅ~長い道のりだった・・・・。
とはいえ、いまだに服がキツキツなときもあるし、クエクエ攻撃も続いてるんだけどね。
そういうやり取りって、すごくジェネレーションギャップを感じるよなあ。
「ワタシなんて、スイカの赤いとこ全部食べちゃうもの。お父さんにしかられちゃうのよ、貧乏くさいからやめろって」と笑う義母。
戦時中に生まれた世代って、明日はどうなるかわかんない時代に育った世代でしょ?
それは卑しいっていうことではなく当然のことなんだよなあ。
だからこそ、今でも人をもてなすときには、あまるほどの大量のほうがいいことだって思ってるみたいだし、食料品を買う量だってハンパじゃない。
それでも、義父なんてガリッガリだよ!! メチャクチャ大食漢なのに!!
きっと人間のつくりが違うね。
人間カロリーオフだよ。
一方実家の両親は、戦後に生まれた団塊世代。
たった10年の違いでも、意識は全然違う。
外食をしても「太るから残しなさい」といわれてワタシは育ったのね。
飽食の時代といわれる今じゃ、贅沢の価値観も随分変わってきてるでしょ?
安さ爆発をウリにしてる山田うどんのパンチセット(持つ煮込み&うどん&ごはんのセットで税込735円。こんなに炭水化物ばっかで大丈夫か~!? )みたいに、とにかく腹を膨らませりゃいいっていう量勝負ものより、どうせならいいものをちょっと食べられればいい・・・それが贅沢って思えるもの。
“おいしいのに、カロリーオフ”、それが今の贅沢。
あーーー。それでもデブなんだけどなあ。
“マジでヤバイ!!”
投稿者 スーザン史子 : 2005年06月29日 22:11
2005年06月28日
タクのクルマですの。ほほほほ~(マジ!? )


今日は自家用マイバッハにて、東京湾クルージングに行くんですの。
ほほほほ。
ビデオも見放題、ヘッドホンもついていて、
電話もちゃんとここにありますのよ。
まるで飛行機みたいでしょ?
ちょっとしたお出かけにも、もうかかせない存在ですわね。
そうそう、ちょっとお手伝いさんに電話を。
「マルチーズのマルちゃんのお散歩お願いね。あらっ? 三木谷社長からお電話?
わかったわ。あとでお電話さしあげるわ、ありがと」
ああ、マイバッハね~。いやいや、そんなにスゴクないわよ~。
だってぇ、マンション1軒ぐらいでしょ?
そうそう、税金対策ってとこかしらね。
なんていうのかしら、まあ、ワタクシもここまで上りつめたってこと!?
貴乃花親方夫人にはなりそこねたけど、あれは、まあ譲ったっていうのかしら。
それもまあ、今となってはってとこかしらね~。ほほほ。
“プルルル・・・プルルル・・・・”
スーザン「もしもし、スーザンでございます」
MB広報「もしもし、スーザン? 今もしかして私用電話した?」
スーザン「あれ? あれっ? これってかかっちゃってたんすか?」
MB広報「ああ、マルちゃんのお散歩ね、あれならやっといたから。それより、
早く返してよ、ウチのマイバッハ」
スーザン「ハハーーーーーーーーッ。ただいま急行いたしまっす」
というわけで、つかの間のセレブごっこも、あっちゅーまに終了。
ワタシの儚い夢は、ホントに儚く散ったのでした。
投稿者 スーザン史子 : 2005年06月28日 00:00
2005年06月27日
ワタシのクルマ選び今昔物語

この前、恵比寿を友人と歩いていたら、
「ねえ、すっごくイイ感じの店があるんだけど」
といって連れて行かれたのは、なんと100円ショップ。
彼女は、女性のワタシからみても、あこがれるほど美人で、背も高くカッコイイ。
ワタシは彼女の血がシャンパンでできているのだとずっと信じていたんだけど、その彼女が100円ショップに!?
その店は、ダイソーやキャンドゥとは違って、さすがは恵比寿、一見すると、女の子好きのする雑貨屋さんといったふうで、瀬戸物やバス用品、奥にはフレーバーティーなども並んでいて、なかなかイイ感じの店だったの。
ワタシは、焼き魚用に、白いシンプルな長方形の皿を2枚買って、彼女はお風呂場用のいぐさマットを購入。
「こんなにちゃんとしてるのに100円だよ~!!」
びっくらこきながら、二人で合計300円+税=315円を支払ったあと、
ワタシたちはそのビニール袋を提げたまま、外苑前のちょっとオシャレな店にいくためにタクシーにIN。
それだけで1300円以上かかっちゃった~。
「100円ショップで買い物して、タクシーに乗っちゃうなんて、なんか本末転倒してるよね。ギャハハハ」
へえ~、オシャレ感覚のある100円ショップか~。
ファストフードみたいなどぎつい色合いのポップで、“安い!! 全品100円均一”とかって書いてあると、どうせたいしたものはないだろうけど・・・・という意識で入店するけど、知らずに入ってみたら、実はみーんな100円だったというのが、すごく心地よかったりするのよね。
うちの母親は、イトーヨーカドー好きなんだけど、実家に帰ると、
「これ、ヨーカドーで、2980円だったの。うふふ。全然そんな風に見えないでしょ~!? 」
などといって、一人ファッションショーをしながら自慢してくる。
そうなんだ!! お手ごろ価格でちょっとオシャレなものを見つけるということは自慢にもなっちゃうってわけだ。それに、わざわざオシャレをして、都心に出て行くのは面倒くさい、お金も労力もかけずにちょっとイイモノ探しをするなら、ヨーカドーでいいというわけね。
もしかすると、最近の国産コンパクトカーって、こういう感覚と同じなんじゃないかな。
国産コンパクトカーといえば、ヴィッツとか、フィット、マーチにキューブ、ノートといったニッサン三兄弟、そして、コルトやデミオ、スイフトとかってことなんだけど、普段着で、ちょっとオシャレ感覚を持っていたいという人の心にピッタリとハマってるんじゃないかな。
ちょっと前まで、国産大衆車といえば、ヨーカドーで売ってる服と同じで、たいていダサイっていう感じだったけど、今は、欧州コンパクトカーの上質感をとりいれた国産コンパクトカーがどんどんでてきているし、ヨーカドーでも、藤巻幸夫さんのテコ入れで、オバさんファッションも、少しはマシになってきているみたいでしょ?
でも、ちょっと待って!! ホントにそれでいいの? と、ちょっぴりこの世界に足を踏みいれたワタシとしては、疑問符が・・・。
一昔前のワタシだったら、実家の国産セダンのダサさにも、まったくなんとも思っちゃいなかった。
「色は何色がいい?」と父に聞かれ、「紺かなあ」と答えたら、自動的に決まったこのクルマがうちにやってきたときは、手をたたいて喜びもしたし、彼とさよならするときには泣きもしたよなあ。
スペシャルな運転に“わぁ~すごい!!”と感動を覚えることもなく、クルマ=足としか考えていない両親の急発進&カックンブレーキはヘタクソの象徴なんだってことさえ気づかずに生きてきたわけ。
もちろん、他人のクルマに乗るという経験もなく過ごしてきたから、それをおかしいとさえ感じなかったわけで、さもありなんなんだけど。
今考えると、いまだにシートベルトをせずに運転している両親を見ると、安全のための装備も単なる面倒な装置なんだなあ~とためいき。あなおそろし~。
ワタシは仕事上、ちょっとしたきっかけからクルマと関わることになったけど、
クルマというものには、いろいろな選択肢があるということを知ったし、単なる足であるっていうのにもギモンを感じるようになったし、運転すること、走ることの楽しさ、オシャレなクルマに乗って、自分が注目されることの楽しさも知ることができた。
ひと昔前なら、自分がクルマを買うってことも考えられなかったし、AT限定で全然いいと思っていたけど、それから比べれば、随分変わったもんだなあ。
でもちょっと思い切って扉を開いてみただけど、結構ステキなクルマ生活が待っていたのよね。
最近こんなことがあったの。
近所をゆっくり走っていたら、ちょうど道路の中央を歩いていた5~6人の小学生の男の子集団がうちのバルケッタを見つけたとたん、
「あっ!! あのクルマだ!!」
と指差しながら、すーっと道をあけ、ワタシがとおりすぎていくのを目で追いながら眺めているじゃないの!!
“うわ~、メチャクチャ注目浴びてんじゃん!! ”
スーパーの駐車場でもこんなことがあった。
荷物を抱えて、クルマまで歩いていくと、つかつかと制服姿の駐車整備のおばさんが近づいてきたの。
“えっ!? ワタシ、なんかマズイことしちゃったかな?”と不安に思ってると、いきなり
「このクルマ、カッコイイねえ~、どこのクルマ?」
と聞いてくるじゃーありませんか!!
「ああ、イ・イタリアです」
「へえ~、こんなクルマがあるんだ。カッコイイね~」
といって、何度も何度も振り返ってみてくれたのね。
美容院のことをパーマ屋っていっちゃいそうな、フツーのおばちゃんだったんだけど、このクルマのカッコよさを感じてくれたんだと思うと、とっても嬉しくなっちゃった~。
服やバックとか、アクセサリーとか、自分の持ち物をほめられると、誰だって嬉しいものよね。
ステキなものを選んだ自分のセンスをほめられていると感じるからさ。
でも、そういうのって、大概は友人や知り合いといった間柄にとどまるものでしょ?
でも、クルマは見ず知らずの人にまで、ステキといわしめてしまう影響力がある。
知らない人にそんなふうにほめてもらえることって、人生において、そんなにはないことじゃないかな?
それに、うちの9年落ちのバルケッタは、車両本体価格95万円!! 国産コンパクトカーより安いのよっ!! それに、前のマセラティ430だって、40万円だったのに、どこいっても、
「マセラティですかぁ~、カッコイイですねえ、スゴイですねえ!!」
と賞賛の嵐だったのよ。
ヨーカドー好きの母でさえ、
「このクルマは、内装がステキよね」
とちゃんと評価してくれてたし。
ま、壊れますけどねん~。ぐふふ。カッコだけはホスト並みだったもんで。
イトーヨーカドーで買い物するように、国産コンパクトカーを買うのもいいけど、ちょっと意識してみると、クルマ選びってもっと楽しくなるし、人生を変えることのできるぐらい大きなことっていう気がしてくる。
そういえば、団塊世代ど真ん中の父はすでにリタイヤして、母親より家にいるっていう、わりと悠々自適な生活をしてるんだけど、突然こんな話をしてきた。
「次に買い換えるクルマがおそらく人生で最後のクルマになると思うんだけど、最後にBMWっていう選択はどうかな?」
ドッヒャーーーーッツ!! そりゃ、どういう風のふきまわし? だってつい最近まで
「最後はトヨタ車かなあ、マークXとかがいいのかな?」
っていってたじゃん!!
ま、さんざんカッコ悪いっていっちゃったからなんだろうけど・・・、ワタシのせい? いやおかげかな?
投稿者 スーザン史子 : 2005年06月27日 10:31
2005年06月16日
ワタシも『メリーに首ったけ』

雨降りで、特に仕事のない日は、家から一歩も出ないっていう生活で、
最近は、それではアカンと、ジムに通ったりもしてますが、単に、これ以上デブにならないための気休めってとこです。
そんなワタシのヒマつぶし映画、それは「メリーに首ったけ」。
ビデオで何度も借りるのが面倒なんで、DVDを購入して、たまにみています。
もう、7年ぐらい前の作品だと思うんだけど、メリー役のキャメロン・ディアスのなんと初々しく、かわいらしいこと。
(あらすじ)
メリーは頭もよくて、スタイルもいい、メッチャイケてる女の子。
彼女に、ダサダサ男のテッドは恋をしてる。
ある日、テッドはメリーの弟で、知的障害者のウォーレンを助けたことで、メリーから卒業パーティに一緒にいこうと誘われる。
喜びいさんで、メリーのうちに迎えにいくのだが、そこからが、テッドのトホホな人生の幕開け。
離れ離れになってしまったふたりだが、テッドは13年たった今も彼女を忘れることができない。
そこで、意を決して、彼女に会いにいく。
が、そこには、盗聴や変装、ストーカーといったセコイ手をつかって彼女の気を引こうとする、ずるいライバルたちが!!
最後に、彼女のハートを射止めるのはいったいだれ?
頭がいいというメリーの人物設定も、「ほんとにコイツは頭がいいのか?」っていうくらいおバカ丸出しだし、のっけからシモネタバリバリだし、あまりにもアホすぎて・・・・・・。「これで何度も大笑いしちゃう自分って、ホントにバカだなあ」っていつも思うですよ。知的障害者に対しての扱いもかなりありえない感じだし、ここまでタブーを笑い飛ばしていいのかってとこもあるし。
こういう梅雨時には、やっぱこういうおバカ映画でも見て、ガハガハ笑い飛ばすのが一番!!
フランス映画独特の、わけのわからないジメジメ感や後味の悪さもなく、ノーテンキなアメリカおバカ映画サイッコーーー!!
基本的には、ハリウッド映画嫌いなワタシだけど、これだけは手放せませんっ!!
投稿者 スーザン史子 : 2005年06月16日 11:32
2005年06月11日
シアワセの予感 でっかい虹がでました。

梅雨入りですねえ~。ジメジメムシムシ、思わず、全身にファブリーズしたくなっちゃうような、天気ですが、みなさんは休日、いかがおすごしでしょうか?
今日は夕方どんよりした空に少し明るくなってきたなあとおもって、ベランダにでてみたら、大きな虹がでてました。もっと大きいのをハワイ島でみたけれど、これは、足元が実は二重になってまして(写真ではうつんなかったけど)、とってもキレイだったのです。
思わず、オーバー・ザ・レインボーを歌ってしまいたくなる、そんな虹でした。
と思ったのもつかの間、ついつい連想から、清川虹子を思い出してしまい・・・キツッ。(年、いくつだよっ!!)
虹子・・・か。とってもキレイな虹が、一気にグロテスクな極彩色に見え、あああっ。幻滅。
いかんいかん。
虹をそのまま楽しもう!! めったにないことなんですからっ。みなさんのシアワセを祈って。なむーー。
投稿者 スーザン史子 : 2005年06月11日 22:04
2005年06月09日
モリゾー、キッコロ、待っててっていったのに~。

8時半に出発して、ようやく4時半ごろ愛・地球博に到着~。ふーーーつかりたー。「あれれ~?キッコロやモリゾーがいるとおもったのにいないじゃーん。」すっかりディズニーランド気分のサクライ編集長はたどりつくなり、探し回ったけど、みつからーず。しゃあないっつーわけで、ワタクシスーザンは、地面に埋め込まれた平面のかれらと添い寝してきました。あああ、バスがでちゃうっツーに。
投稿者 スーザン史子 : 2005年06月09日 22:25
エコカーラリーで愛・地球博へGO!

2日目の今日は、早朝7時にホテルを出発し、一路愛・地球博をめざしたんざます。だいたい、毎朝7時ごろ一度起きて、2度寝して9~10時ごろむくむくと起き出す生活をしているワタクシゆえ、まだまだ眠いにきまってるだーーーー。でもね、会場につくと、たくさんのエコカーが勢ぞろいしていて、ビックリ、眠気がちょっとばかし吹っ飛びました。水素を使った燃料電池車、クリーンディーゼル車、LPGガスや天然ガスで走るクルマなどなど、エコなクルマが勢ぞろい。なかには、クレージュが作ったこーんなカワイくっておしゃれなクルマもあったりして、乗ってるジャーナリストのおじさまもポッ!! 乗った車は全部で8台!! 特に燃料電池車両はどれも研究開発途中ってこともあり、めんたま飛び出るほどお高いんだって。1台●オク!!。こりゃツブせませんわ~。
投稿者 スーザン史子 : 2005年06月09日 21:45
ビバンダムフォーラム&ラリーに参加してきまひたー。
ここどこよって、京都なんだすわ。京都議定書って、環境の会議あったしょ?その場所で、今日はミシュランの主催するビバンダムフォーラム&ラリーが開催されたってわけです。ビバンダムってのは、あのモコモコのマシュマロみたいなミシュランのキャラクターのことね。そんでもって、ちょうどいいところにビバンダム君がいたので、モコモコの腹をバシバシやりながら、握手をしちゃいました。うーむ、なかなかこう見えて握力が強いなあ。
今日はね、クルマをめぐる環境問題について、えらいお方のオハナシをマジメに聞かせていただき、ちょっと知恵熱でちゃいました。いやあ勉強になりましたー。環境のことなんてさ、普段ゴミ出すときとかぐらいしか考えないからさ。ほんとにいい勉強になりましたー。明日は特別すぺしゃるでーなので、な・なんと、燃料電池車にのって、京都から名古屋の愛・地球博会場までまいりますです。まじかよーーー。待ってろよ、キッコロ!!
投稿者 スーザン史子 : 2005年06月09日 00:27
2005年06月01日
アメリカでも大人気、ロジャー安川選手。

ホンダ主催の席にて。
やっぱレーサーって、カッコええですなあ。
ワタシのイイ男ファイルに、追加しよっと。
投稿者 スーザン史子 : 2005年06月01日 00:03
あぐりさんとのツーショットだよん。
ダハハハ。いいでしょ?
投稿者 スーザン史子 : 2005年06月01日 00:02
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