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2005年08月
2005年08月25日
究極のオープンカー


前回からのつづきですが、
豪華客船かと思いきや、釣りもできるクルーザーでした~。
んもーーー、豪華客船じゃないじゃ~ん・・・・。
でも、乗ってみると、結構楽しいの。
実際の速度は時速30キロというゆったりペース、なのに、体感速度は
2倍にも3倍にも感じられる。
だって、巨大扇風機3台ぐらいが全身をあおってるようなもんだもの。
これぞ、究極のオープンカーという感じ。
まずは、生ビールをグビッと飲みほし、ふんわりほろ酔い気分で。
そのほうが、船酔いにならないんだって。
大島まで約4時間のクルージングのはじまりはじまり~。
ちなみに、右の写真に写っているのが、FENEK編集部のホンゴーさんです。
井上陽水ではありません。
つづきは次回に・・・・。
投稿者 スーザン史子 : 2005年08月25日 01:23
2005年08月20日
豪華客船でクルージング!?

ある日、突然、こんな電話が。
FENEK編集部のホンゴー編集長(以下H編集長)「あ、スーザン? ●日、豪華客船でクルージングするんだけど、空けといてよ」
スーザン「ええ? ホントですか!! わーいわーい」
H編集長「でさ、朝4時に出港だから・・・」
スーザン「はぁ・・・」
朝4時出港って、一体なにごと?
H編集長「じゃ、朝3時半に家でスタンバッててよ! じゃ!!」
プーッ、プーッ、プーッ。
ん? なんだか、趣旨がよくわかんないけど、豪華客船でクルージングっていうんだから、きっとゴージャスな旅が待ってるはず~!!
うーん、楽しみ楽しみ。
そして、待ちに待った当日。
H編集長「スーザン、ここで降りて、で、これ持って。」
なぜかコンビニで買ったおにぎりやビールを持たされる私たち。
やや? これは、どういうこと!? 豪華客船だったら、お食事もでるし、バーだってあるんじゃないの?
とおもいつつ、えっちらおっちら荷物を抱え、大幅に約束の時間に遅れつつ、集合場所へ行ってみると、そこでまっていたのは・・・・・
つづきは次回ね。ふふふ。
投稿者 スーザン史子 : 2005年08月20日 21:58
2005年08月18日
プチッとな♪旅でみつけたこんなもの。




旅で出会うと、必ずやってしまう顔ハメ。
いまだに嬉々としてやってしまう自分が、恥ずかしい今日この頃です。
気仙沼のちかくの岩井崎では、名物潮吹き岩というのがあって、
打ち寄せるたびに波がプッホープホーと天にむかって吹き上げる
天然の噴水が見られました。
ここで見つけた狛犬さまはなんかとってもコミカルな顔をしていたので、
いっしょにとってみました。
もうひとつは仙台城址での伊達政宗公にござりまする~。
そういえば、この前の地震で、仙台は大変なことになっちゃったけど、
ワタシが泊まったところは大丈夫だったかな?
投稿者 スーザン史子 : 2005年08月18日 13:27
2005年08月17日
プチッとな♪「めもん祭りだイエイ!③」
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そんなわけで、めもん祭りいうてんのに、マズイものばっかり紹介してきちゃいましたが、
こんどは、マジでめもんばっかり大めもん祭りだす。
下北半島は、下風呂温泉のお宿の夕食は、「こんなに食べきれないよ~」ってぐらい量もあったし、お味もおいしかった。このごはんがホントのウニとあわびの炊き込みご飯。あの弁当に入ってたのは、ウニのツブですからっ。
そして、盛岡の元祖平壌冷麺でたべた冷麺はさっぱりしてて、メンもコシがあっておいしかったし。
松島でたべたアナゴ丼は、サクサクで、アナゴも大きかった。
仙台では、シメとして、利休の牛タン定食です・・・・。
いやあ、デブでマジでヤバイといいつつも、こんなにいっぱい食べてたら、痩せられないわ。
でも、せっかくの旅だからいっか!!
投稿者 スーザン史子 : 2005年08月17日 10:53
2005年08月16日
プチッとな♪「めもん祭りだイエイ!②」




東北ってサークルKサンクスグループがやたらと多いみたいですね。
セブンイレブンやローソンよりも、断然多い気がしました。
で、そのサークルKサンクスの祭期間の特別商品なのかな?青森 舞都里弁当(580円)なるものが売っていました。
ワタシはちょっと怖くて買えなったけど、ダンナが買いました。
見本では、いちご煮の炊き込みご飯にはけっこうウニが目立ってはいってるのに、実物は「ただの白ごはん?」ってぐらい、ウニのつぶつぶがまばらに散らばってるだけでした。あと、極め付き、県産りんごのワイン煮は、ぬるくてマズかったとのこと。はぁ~、全然めもん祭りになってないし・・・・。
ただ、ひとつよかったのは、この空箱。
青森の夏祭りの日程が地図つきで全部紹介リストになっていて、資料として持ち帰りました。
中身はどうでもよかったけど、この空箱はよかったです。
投稿者 スーザン史子 : 2005年08月16日 09:31
2005年08月15日
プジョー307CCで旅に出たの巻④


③からのつづきです。
なんてったって、カブリオレの王道、ソフトトップのオープンカーに乗ってる身としては、「ボタンひとつでオープンだぁ? いかんいかん、CCなんてそんなナンパなものに手ぇだしてどうする!? 女が廃るわいっわいっ!! 」とツッコミ入れてる自分もいるっちゃいる。
それに、いろいろオプションつけると450万円にもなっちゃうなんて、めちゃ高い買い物でしょ?そんなの破産しちゃうわ~ん。
でも、「コレ、ほしい~~」って思っちゃったんだからしょうがない!! 「やっぱナンパじゃダメっすかね?」
っつー、自分と、胸ん中ではこちょこちょ戦ってたりするわけで・・・・。
絶対オープン主義のワタシとしましては、どうなんだろ?
307CCもいいけれど、カッコはそうだなあ、F430スパイダーみたいなのか、Z4みたいな洗練された感じで(2つとも、全然デザイン違うじゃん!! )、インテリアはムルティプラみたいにみんなでも乗れて、さらに荷物も乗っけられて、うしろでお酒も飲めたりできて~、シトロエンC3プリュリエルみたいに、電動でソフトトップが開閉できるんだけど、全部はずすにはちょっと手がかかるところも残してたりして・・・・・。なーーーんて、あるわきゃないんだけど、そんなオープンカー。
ま、現実的にはカッコはバルケッタで、中身がミニみたいな感じのクルマとかね。そんな夢があってもいいでしょ。ギャハハハ。
おわり。
投稿者 スーザン史子 : 2005年08月15日 09:37
2005年08月14日
プチッとな♪「めもん祭りだイエイ!①」

“めもん”とは津軽弁で"おいしいもの”って意味だそうです。
うめーものというのがナマったということでしょうか。
いきなり食らい付いているのが、きりたんぽだす。
十和田湖のおみやげ物やさん前で、おばちゃんが焼いていました。
一個250円。
「ミソつけてたべると、お~すぃ~んだぁ~」
とまるで、ダッフンダ~といってるようなリズム&いい笑顔で焼いてくれました。
だんだん手元に下がってきちゃうので、こんなたべ方になっちゃったけど、
とってもめかったっす。
味は五平餅みたいな感じだな。
そして、今、まさにたべようとしているのが、十和田湖畔にある喫茶店の手作りアップルパイ。
ガイドブックに書いてあったので、とことこ歩いていきました。
で、出てきたのがコレ。500円するんで、結構高いなあと思ったんだけど、
名産のふじリンゴを使っているということなので、楽しみに、あ~ん・・・・・ん!?
うーーん。
リンゴがやたらデカいし、イモみたいなモサッとした歯ごたえで、口の中がモソモソして、シナモンの香りもしないし、あんまりおいしくなかったんだ、これが・・・・。失敗。
これまでのアップルパイの概念を越えた、なんか別物だったわ。
その後、ワタシたちの会話のなかで、アップルパイという言葉は禁句となりました。
いきなりのnotめもんですんません。
投稿者 スーザン史子 : 2005年08月14日 10:25
2005年08月13日
プジョー307CCで旅に出たの巻③


②からのつづきです。
それにね、東北って東京に比べると圧倒的に輸入車が少ないのね。つーか、みんな国産車ばっかり。
観光地で見かけたのも、他府県ナンバーばっかりで、そうそう、十和田湖畔で青森ナンバーのベンツSL500を見つけたけど、それくらい。
盛岡駅から徒歩7分ぐらいのところにプジョー、シトロエン、アルファロメオのディーラーが肩を並べているのをようやく見つけ、その前でシトロエン・エグザンティアを見つけたんだよな。
あとは、そうだなあ、仙台は街自体も、「ここは表参道?」って見間違うぐらいオシャレだったから、やはり住んでる人もオシャレなひとが多いらしく、黄緑色のプジョー206ccだとか、フィアット・ムルティプラやプントなんかが走ってるのをみて、わ~!! ってカンドーしたんだけど、ついぞ307CCにはお目にかかれませんでした。
そんなわけで、どこを走っても、歴史を塗り替えるくらい、かなりイケてるクルマでした。
まず、オープンカーってものが走ってないしね。一週間いろんなとこまわって、見かけたのはたったの一度きり!! 盛岡の街中でダークグリーンのマツダのユーノスロードスターに乗った茶髪のニイちゃんを見かけたの。それだけ。やっぱり雪が降るからかね~。よくわかんないけど。
そんなスーパーオシャレなクルマを朝からオープンにして、一面青々とした水田だらけの一本道なんかを走っていると、なおさらそのオシャレさが、引き立つわけですよ。
でもって、だんだん昼になるにつれて、日が高く昇ってくるわけです。サングラスに、帽子かぶってても、ダンナの頭の毛穴が蒸れて、ハゲになるのも怖いってんで、「そろそろ閉めようか」と思いつつ、信号までくるでしょ? ポチっとなとボタンを押せば、信号が青になるまでの間にズガーンとあっというまにクーペに変身しちゃうわけ。
そりゃ、後ろにいるひとや、歩道を歩いてるタオルを首に巻いたおじさん、サンバーかなんかの軽自動車の助手席に乗ってた少年とかはビックリ!! 「宇宙船か、こりゃ!!」ぐらいの勢いで、目を丸くするわけです。こりゃホントだって!! 現実なんだからっ。
プジョー307CCっていったらさ、つい最近では駒沢通りと、目黒通りで、黒と青を1台ずつ発見したし、ふつうに奥様なんかも運転するクルマだけどさ、東北ではまさにスーパーカーなわけですよ。
カウンタックのドアが上に開いて、少年が心を躍らせたように、青森までくると、電動で屋根が開いたりするのはスーパーカーなんだよね。きっと。しかも無敵の品川ナンバーだし。都会からやってきたんだぜ~。(ウチのはもちろん、品川じゃないぜ~!! )
思わず、『俺ら東京さいぐだ~』なんて口をついてでてくるんだけど、プジョー307CCだと、「今歌ってたの、『スタンド・バイ・ミー』だよね?」みたいな感じになるから不思議だわ~。
④につづく・・・。
投稿者 スーザン史子 : 2005年08月13日 09:56
2005年08月12日
プジョー307CCで旅に出たの巻②

①からのつづきです。
ところでCC(クーペカブリオレ)っていうと、1台でオープンカーとクーペとふたつのスタイルが楽しめる、欲張りなクルマのこと。
まるで、ソフトクリームのミックスみたいよね。
「そんなの邪道だ、貧乏くさい!!」っていう人もいるけど、実際、手動ソフトトップで9年落ちのオープン2シーターに乗ってると、その便利さが身に染みるんですわ。
何度手をいれても直らない雨漏り、力ずくで持ち上げなきゃいけない幌、大きな荷物は入らない収納スペース等々、外見はイタリアのオシャレ車で軟弱な分、乗るほうは気合が必要で、硬派じゃないとダメなんです。
それと比べると、ホントに新しくて壊れる心配もなくて、しかもボタンひとつでオープンカーにもなって、荷物もたくさん入るなんて夢のよう。
こんなワタシにはもったいな過ぎ~、義経役のタッキーのように恐れ多いわって感じ。
とはいえ、Aピラーがあまりにも寝すぎてるため、開放感はそんなに感じないだろうって思ったところもあったのね。4シーターの構造上、屋根の長さを短くして、収納できるための工夫ってことらしいけど、その分、開放感は失われるんじゃないかと。確かにピラーが立っていたほうが、開放感はあるにはあるだろうけど、それは真夏の長距離を乗ってみると、意外にも結果オーライだったし、後席のヘッドレストがウインドディフレクターの役目を果たしてくれたおかげか、ある程度、風の巻き込みも軽減されていたしね。
風って結構知らないうちにストレスもたまるし。あんまりやってると、毛も抜けるんじゃないかと心配だし。
今回、2150キロを走破してみてよくわかったな。高速、市街地、山道、どれも走ってみたけれど、何の不自由もなく快適に走れたもん。
たとえば高速。帽子をかぶったまま、わりと飛ばしていたのに風の巻き込みで、帽子も飛ばずに走れたし、隣でダンナはすやすや寝てたし。100キロからの伸びはあまりなかったけど、さらに踏み込むと緩慢ではあるけど、徐々に速度が伸びていく感じ。2Lだからこんなもんでしょう。
市街地では、車幅の大きめな3ナンバーでも、あまり大きさは感じられなかったし、なにげに限界高くて、山道での踏ん張りも効くし、飛ばしていくにつれ、路面にピタッと吸い付く感じだったし。
それは、うちに帰って、自分のクルマと比べてみても、ダンチ。
あーーー、このクルマ、欲しいなあ~ってホントに思ったですよ。
クーペ時のスタイリングはカルメ焼きのおばけ、パップラドンカルメみたいで、あんまりカッコよくはないんだけど、ずっと一緒にいると、欠点もかわいくなっていくしね。インテリアもゆったりした造りだし、なんといっても、走りは路面を舐めるような滑らかフィーリングでいい。ハンドルも適度に重めだし、タイヤが路面をしっかり捉えてくれて、浮き足立った感じがないから、安心してアクセルを踏み込んでいけるし。
あーーー、ホントにいいよ~。うーーー、欲しいよ~。
③につづく・・・。
投稿者 スーザン史子 : 2005年08月12日 09:03
プチっとな♪「祭りだイエイ!」

307CCレポートの途中ですが、ちょこっと旅ネタを。
今回は東北夏祭りの中でも3つを回ってきました。
まず、弘前のねぷた祭り。扇形が特徴ね。「ヤーヤドー」という掛け声と笛の音とともに、街中を練り歩くの。
次に見たのが青森のねぶた祭り。平面的な絵が3D化されてより勇猛さを増していました。
ここでは「ラッセラーラッセラーラッセラッセラッセラー」という掛け声と笛の音とともに、跳人(はねと)と呼ばれるひとたちが飛びはねながら街中を練り歩くんだけど、ぐるぐると巨大なねぶたが目の前で回るのはすっごい迫力!
弘前と青森では距離的にはそんなに離れていないのに、ねぶたの形も、掛け声も、笛のメロディも違っていて、面白かったな。
青森には、弘前のねぷた、青森市内のねぶた、そしてもうひとつ五所川原の立ねぶたというねぶた祭りもある。ねぶたの起源は諸説あるようだけど、七夕灯籠流しの変形という説もあるんだって。
そして、最後に見たのが、仙台七夕祭り。
アーケード全体をカラフルなのれん状の七夕飾りがたなびき、くぐれど、くぐれど、人にぶつかりそうになるんで、「あっ、どーも・・・」なんて、挨拶しちゃいそうなかんじだったわよ。
これは楽天イーグルスの飾りの前で。
以前から一度は行ってみたいなあと思っていた東北の夏祭り。
まだまだ見てないものもたくさんあるけど、今回は代表的なものがみれて、今回はまずまず満足な旅となりました。いがっだいがっだ。
投稿者 スーザン史子 : 2005年08月12日 08:30
2005年08月11日
プジョー307CCで旅に出たの巻①

ちょっと前に、クイズみたいな日記をアップしておりましたが、
実は1週間ほど、東北夏祭りドライブツアーに行っていました。
夏の東北は祭り全開!!
ラッセラーラッセラー!! (ちなみに、猫ひろしじゃないよん)
旅とはいえ、ミニバンやSUVに頼っているようでは、女が廃る!!
というわけじゃないけど、絶対オープンカー主義のワタシとしましては、やっぱ旅行もオープンカーで行きたい!!
つっても、ダンナはうちのバルケッタ(MT)を運転できないので、
結局はワタシがずっと運転しなきゃなんない!! それはあまりにも過酷すぎるっ。
それに自分的にもMTで長距離ってことに、腰がひけまして(軟弱でスミマセン!! )、何かATでステチなクルマを借りたいわんと思い、考えましたところ、真っ先に思いついたのが、プジョー307CC!
大切なナビ付を無理やり拝借いたしました。
大きな決め手は4シーターで、しかも電動ハードトップってこと。
やはり1週間程度の2人旅とはいえ、おみやげやらなんやらであとあと荷物が詰める4シーターのほうがいいかなと思ったわけなんです。
というのも、去年、某誌の仕事で北海道10日間約4000キロを、カメラマンさんと2人で取材したときは、SL500と、BMW645ci、マセラティクーペというラインナップを乗り継いだわけですが、荷物は小分けにして、隙間にいれまくるという手法でようやくカメラ機材などを収納した経験もあり、いちいち荷物を取り出すのに、とっても苦労したから。
やっぱ旅はラゲッジにも余裕が大切。
それに、電動ハードトップなら、信号待ちのわずかな時間でも、オープン&クローズがボタンひとつで済むでしょ? これはラクチン。心配な雨漏りもないしね。
とはいえ、4シーターで、電動ハードトップなら、プジョー307CCのほかにもまだあるはず。中でもルノーのメガーヌグラスルーフカブリオレはワタシ好みのクルマで、特長は電動ハードトップに大きなグラスルーフがついているってこと。
307CCは、ハードトップを閉めればふつうのクーペになっちゃうけど、メガーヌGCならハードトップを閉めたクーペの状態でも室内は明るいまま。
あっかるい、あっかるい!!
オープン感覚がクーペでも楽しめる、これはスゴイッ!!
それにスタイリングも結構エレガントだしね。
でも、待てよ、真夏にグラスルーフって、暑くないかな?
それに、今回は東北をめぐる長距離のドライブ。
以前ちょっと走ってみただけだけど、走りはプジョーのほうが断然良かったという印象があったので、やはり307CCに決めちゃいました。
明日につづく~。
投稿者 スーザン史子 : 2005年08月11日 23:25
2005年08月08日
今日の朝ごはん。




おはようございます。
町田のお嬢様としてセレブな生活を送ってきたワタシとしては、
カップラーメンも、超一流。
『鉄人陳健一の四川担々麺』をいただくことにしました。
さてさて、ふたの裏をみると、「おいしい食べ方」ってのと「湯切りしない(簡単な)たべ方」という
丁寧な説明がありました。
でも、こんなものは読みません。
だいたいテキトーです。
テキトーに作った結果、具がすでに混ざってしまい、最終的にはなんだかわからない食べ物に
なってしまいました。
カップラーメンなら潔く、お湯をいれるだけ、オプションの具はひとつにまとめてくれ!!
ってのがワタシの意見です。
なぜなら、4分という湯切り時間プラス袋を4つも開けて入れていたら、
伸びきってしまうからです。
おかげで、見本のおいしそうな絵とはまったく別物になってしまいました。
それにしても、こんなに肉は入ってないぞ!!
でも、味はまあまあ。さすが陳健一!
ちなみに、販売者という欄には『株式会社ドリームファミリー・ケンA3』
とかいてありました。
陳さんファミリーの会社でしょうか。
投稿者 スーザン史子 : 2005年08月08日 08:49
2005年08月07日
あらら・・・・

とある山奥の温泉場にて。
こんなものがありました。
なんでも、今年の6月ごろ新たに作られたようです。
もうひとつの一角にも黒こげになったものが立てられていました。
なぜ?
投稿者 スーザン史子 : 2005年08月07日 20:28
2005年08月02日
知られざる私生活が・・・・・

やべ・・・・。見られちった・・・・。
投稿者 スーザン史子 : 2005年08月02日 20:59
2005年08月01日
さて、ここはどこでしょう?

今日はここにいます。
ヤーヤドー!!!
投稿者 スーザン史子 : 2005年08月01日 21:38
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