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2011年11月
2011年11月30日
髪の毛を染めました。
今日からモーターショーのプレスデーってことでしたが、全然関係ないネタです。
プリンみたくなってしまっていたので、髪の毛を染めました。
こんな感じです。
すっぴんがヤバかったので、パックにしました。
余計怖い。
お嬢様学校に行きたかったって言ってる場合じゃないがな。。
投稿者 スーザン史子 : 2011年11月30日 23:57
デリカD:3に乗りました。
日産からのOEM車、デリカD:3に乗ってきました。
商用車をベースにしてるんで、一言でいえば、豪勢な装備はなくシンプルなつくりです。
200万円を切った価格なんで、会社でも使うし、自家用でも使うよーっていう方にはいいのかなと思います。
乗り心地の良さとか追及しはじめると、ほかにも選択肢はありますけど、基本的な使い勝手だけをかんがえればね、十分ですね。
2列目の窓は、ちょっと開けるのにコツが入ります。
でも、電車の窓みたいでおもしろいです。
投稿者 スーザン史子 : 2011年11月30日 23:16
ちょっぴり憧れます。
辛酸なめ子さんの新刊、本屋でみかけて、即買いしました。
以前、一度お仕事でご一緒したことがあるのですが、とってもおだやかな方ですが、文章になるとかなり過激に。独特な鑑識眼と巧みな表現といい、すばらしいです。
しかも、今回は『女子校育ち』というタイトル。
買わないわけには行きません!!
地元の小学校→中学校→公立高校→テキトーな私大 という、ブルジョワになりにくい土壌で育ったワタクシですが、小学生のころ一度だけ、白いセーラー服ががカワイイと人気の東京女学館を見学に行ったことがありました。
たしかに、制服はかわいい。
けど、当時のワタシは、"女だらけ"の環境に面喰い、「自分にはあわないかも」と思い、結局中学受験することもなかったんですが、もし受験してもしも受かっていたら・・・・・・と思うと、よくも悪くも、まったく違う人生があったのではと思ってしまいます。
以前、親せきが通っていた某進学系女子校の学内でのスナップを見せてもらったとき、女生徒だけがズラーーーーーっと並んでいる光景に、「ムリ」って思っちゃいました。
ずっと共学の環境で育ってくると、女子校はやはり特殊な世界のような気がしてしまうんですよ。
同性愛的なものもあるってのも聞きます。
十代の多感な時期に、どういう環境のなかに置かれるか、というのはかなりその後の人生を左右しますよね。学校色ってのは、生活しているうちに、どうしても染み込んでしまうものですからね。
共学で育ったワタシはこんな感じになってしまいましたけど、はたしてそれは正しかったのかまちがっていたのか・・・・・。
こういう解釈は間違っているかもしれないけど、この本を読みながら、「お嬢様学校に入れば、それなりに将来は約束される方向に向かう」ということがこの年にしてわかりました。
ああ、そうだったのか。。。
たとえ勉強はそこそこであっても、周りにいるブルジョワたちと知り合いになることで、メリットの多い人生を歩むことができるのね、と。
それには、お金も必要なんでしょうけど、選択できる環境なら、そういう選択もあったろうなと今頃になって思ったりします。
ま、未知の世界だからこその憧れってやつですね。
一度きりの人生なんで、全然これまでのワタシで後悔はしてないわけで別にいいんですけど、たまに仕事で生活レベルの違う方々とお会いすると、やはり独特のコミュニティが出来上がったりしていて、入り込めないような疎外感は感じます。
ちょっと「家政婦は見た!」気分です。
ぐだぐだ書きましたけど、
この本は、お受験を考えているお母様やお父様にも是非読んでいただきとうございます。
女子校のジャンル分け、タイプ、教育方針など、わかりやすく比較できると存じます。
では、みなさま、ごきげんよう。
投稿者 スーザン史子 : 2011年11月30日 23:10
整骨院通い。
先日、息子を連れて電車に乗ったら、暴れるんで抱っこひもで長時間抱っこしていたんですよ。
そしたら、おもいっきり「ニッポンの首、肩、腰がかたまっています」(byクリステル)状態になってしまい、いま、整骨院に通って、電気治療したり、マッサージ受けたりしてます。
両腕も力入らなくなってるし。
体重が10kgもあるのに、子供は容赦ないです。
この老いた母を、こきつかうなんて・・・・・罪な子だよぉ~。
そのうえ、買ったばかりのイージートーンは腰痛のある人にはあまり向かないみたいだし。
やっぱり、、、そうだったのか。
買ったばかりなのに。
まだ無理やり履いてるけど、ダメかな~。
投稿者 スーザン史子 : 2011年11月30日 22:10
確かに不公平である。
弱すぎる男子バレー、の続きです。
エジプトやイランの監督が、開始時刻に余裕がなく、不公平であると批判した件、ごもっとも。
日本は7時からの放映の関係上、6時20分からの開始が固定。
http://vbworldcup.jp/schedule/
各地へ移動する必要がありながら、夕方からの試合後、次の日は午前中から試合が始まるってんじゃ、確かに休息はとれませんよね。
どこのチームも同じ条件っていうのは、なかなか難しいのかもしれないけど、もう少し配慮があればなあって思ってしまいます。
ワールドカップバレーは、オリンピック出場権を狙う大切な試合なのに、これじゃ、かわいそう。
海外へ行くと、日本もそれなりに不公平な扱いを受けることもあるんでしょうけれどね。
そうそう、ワタシたちの仕事でも海外試乗会などがあって、大抵ヨーロッパですわ。
近隣諸国のみなさんは、軽装で、短時間の移動で余裕そうですけど、地球の反対側からやってきた東洋人にとっては、体力的にかなりムリが出てきます。
そういう地の利のメリットデメリットはいたしかたないとして、時間をちょっとずらせばいいって程度なら、考慮すべきですよね~。
投稿者 スーザン史子 : 2011年11月30日 17:04
弱すぎる男子バレー
連日、テレビに向かって罵詈雑言を吐き、基本低血圧人間なのに、急激な血圧の上昇でクラクラしてしまうカーサンです。
(だったら、見なきゃいいのに・・・・・・)
残念ながら(!?)、今日は試合がありません。
つまんない番組ばっかで見るものがなかったので、たまたま見はじめてしまった男子バレーでしたが、こんなに連日ハマってしまうとは!! 自分としてもビックリです。
ま、接戦じゃないときは、あんまり一生懸命見てないけど。
野球も知らないし見ないし、サッカーも盛り上がるのはワールドカップだけって感じで、特にスポーツ好きってわけではないんだけど、今回はあまりに弱いのでつい見てしまいます。
特に、バレーファンっつーこともなく、知っている選手といえば中河内と荻野っていうかなりのベテランになっちゃうんで、最近の選手はまったく知りませんでした。
それにしても、弱いこと弱いこと。
こんなに弱いのに、ワールドカップの開催国なの? って、思っちゃいます。
なんと、1977年からずっとワールドカップの開催国は日本だっていうじゃないですか。
バボちゃんとかジャニーズとか、うるさいなーーーとは思ってたんだけど、ワールドカップバレーは日本でしか開催されていなかったなんて、一体どんな権利が発生してるんでしょうか?
お金に物を言わせているとしか思えません。
でも、ちょっと調べてみると、ずっと弱くて、ワタシのように思っている人は結構いたみたいですね。
見ていて腹が立つのは、ようやくサーブ権を取った矢先に、サーブミスを連発すること。
重要な場面で、あっさりサーブミスをし、相手方に得点をあげてしまっている。
「今が一番大事でしょうが!!!!(怒)」
プロなのに、なんでここであっさりミスすんの?
学習してる? 今、大事なとこだよ!!!
確実に入れる方法で入れないさいよーーーーーーー!!!
ったく、応援のし甲斐がありません。
これじゃ、ただのデカイ人です。
特に、清水、ゴッツ、この2人はまったく反省の色がうかがえません。
そのくせ、ようやく勝てたら、視聴者にむかってC調な言動・・・・・頭が痛い。
これじゃ、世界の強豪には勝てないよなーーー。
投稿者 スーザン史子 : 2011年11月30日 16:19
2011年11月29日
目を疑う激闘!
あの、弱い男子バレーが、デュースの連続で、39点までの激闘を繰り広げていました。
スゴイ、頑張れ!!!
でも、あの激闘も、最後にはもっていかれ、3セット連取されました。
ホームでやってるのに、、、でもアメリカはやっぱり強かったんだ。
最終的にセットをもぎとっていくのは、力量が違うからしかたないのか。
弱い男子バレー、毎日、選手たちにはいわれのない罵詈雑言をあびせながら見ています。
素人のなせる技です。
投稿者 スーザン史子 : 2011年11月29日 23:38
2011年11月27日
ようやく勝てました!!!
連日、あと一歩のところで負け続けていた龍神ジャパン。
ようやく、、、、ようやく勝てました~!!!(泣)
今日も、ダメかも、と思ったけど、応援してよかったです。
明日の中国戦も、応援するっす。
投稿者 スーザン史子 : 2011年11月27日 21:35
2011年11月24日
鉄子だがや。
というわけで、にわか鉄子になってきたでがんす。
そうそう、昨日アップしたとこは、碓氷峠にあるめがね橋です。
軽井沢に行くのに、昔はあの橋を渡って行ったんですね~。
風情がありますなぁ。
横川駅にある、鉄道文化むらでは、こんなD51さん(ナメクジ型)に会えたり、お座敷列車の中に入れたりなどなど、ステキな体験ができます。
平日はやっぱり、おじいさんおばあさんたちが大型バスで来ていました。
日本のご老人はとっても元気です。
年金もいっぱい持ってそうだし。
いいなあ~。
ワタシがおばあさんになったときには、年金もなくてひからびてるかも。
お年寄りがうらやましいです。
投稿者 スーザン史子 : 2011年11月24日 22:32
2011年11月23日
生きています。
退院の日にまたまた院内感染。
家族みんなでなかよくウイルス性腸炎にかかり、グッタリでした。
でも、もう大丈夫です。
さて、ここはどこでしょう?
投稿者 スーザン史子 : 2011年11月23日 21:45
2011年11月 7日
またですか・・・・
先週の金曜から、またまた息子が入院していました。
アヒーーーー。しびれます。
母はもう慣れっこになってしまって、6人部屋で狭いっつーに、とっとと簡易ベッドの手配をしたり、保育士さんに見てもらって着替えを取りに帰ったり、手際のいいものです。
それにしても、、、アヒーーーーー。
もうよくなったから、お家に返してほしいわ~。
投稿者 スーザン史子 : 2011年11月 7日 14:29
2011年11月 3日
蘇るケンロー
先日、首を切るという大手術を受け、流動食の末、見事に蘇ったというケンロー王子のお見舞いに行ってきました。
思ったより元気で安心しました。
病院はおじいさんおばあさんばかり、自分で運転するF355の映像が心の支えになっているようです。
あともうちょっと、入院生活頑張ってね~。
投稿者 スーザン史子 : 2011年11月 3日 10:00
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