2012年2月
2012年2月29日
オシャレすぎでしょ。
Gucciさんのインテリアはこのようになってござんすよ。
スポーティかつ、エレガントでんなぁ。
日本車にも、このおされ感がほしい!
切に願います。
!
投稿者 スーザン史子 : 2012年2月29日 23:31
500Gucci参上!
てなわけで、今度はグッチさんがやってきました。
ワオ、ステキ~~!!
どうして、こんなにカッコいいんでしょ。
しかも、トコトコトコトコ走ってくれて、とっても楽しい。
あ、写真はね、デジカメのデータ取り込むケーブル忘れたんで、また、画面撮りだから。
ちょっとヘンですけど。
実物は、カッコイイでっせー。
鼻血出そう。
ブーーーーーッ!!!
投稿者 スーザン史子 : 2012年2月29日 22:58
りんごミトさんご帰還。
赤いミトさんが、おうちへ帰っていきました。
ジュリエッタさんからミトさんに乗り換えてみると、エアーが入ったウォーキングシューズから、素足になってサンダルに履き替えたようなとでもいいましょうか、ダイレクトに地べたを歩くようなラフさ、カジュアル感が味わえます。
ボディの剛性感なども同様で、ドレスからアロハシャツに、一気にドレスダウンしたような感覚。
デザインは、ずっとミトさんのほうが好きだし、かわいいんですけどね。
いや、そのカジュアル感がいいと思えばいいのです。
細かいこと言えば、トルクが足りないなーとか、足が硬くて、子供乗せるのにはちょっと・・・・・・。とか思うんだけど、ワタシが以前乗っていたフィアットバルケッタのように、できすぎ君ではない楽しさがあって、とっても味わいがあるんですよね。
スーパーの駐車場の出入り口などのちょっとした段差も、ゆーーーくりいかないと、フロントを擦ってしまいそうになったりして気を遣うんだけど、でも、ただただかわいい。
家の前に置いておくだけでも、癒されます~。
ミトさんは、、そうだな。。
ワタシにとっては、アイドルみたいな存在なんで、ちょっとおバカだったり、ちょっとドジだったりするところが逆にイイみたいな感じでしょうか。
ま、結局大好きってことですよ!!
大好きなクルマじゃなかったら、ミトさんなんて言いません!
人のクルマに、りんごミトさんなんて、勝手に名前付けませんよ。
スーザン踏子が一般道をミトさんと一緒に走った燃費です。
これは、アイドリングストップONの状態。
高速道路ではリッター13.0でした。
なかなかやります。
でも、やっぱりTCTのアイドリングストップ付は、坂道で下がって一瞬気持ちが悪くなるので、嫌いです。後ろのクルマもビビって車間空けてきます。
やだよ、いちいちサイドブレーキ引くなんて、面倒だし。
だったら、アイドリングストップ最初から解除したるで~。
でもやっぱりミトさんLOVEです。
投稿者 スーザン史子 : 2012年2月29日 22:40
2012年2月28日
クライミング?
今日は、日本を代表する、いや、世界を代表する、ステキな方と会っていたんですが、教えませんから~~!
という、見てくださってる方にはどうでもいいコメント
いやーーー、寒かった。
でもパワーもらった。
人がパワースポットっていうのもあるんね。
ウォーーリャーーー!!
投稿者 スーザン史子 : 2012年2月28日 23:59
2012年2月27日
冬眠中
母ぐまが寝ているところへ、子ぐまが添い寝していたみたいです。
息子はこの頃、母親の顔を見るなり「パイパイ パイパイ」しか言いません。
全身おっぱいでできているとでも思ってるんでしょうか。
ちなみに、息子のお尻はパンダ柄です。
投稿者 スーザン史子 : 2012年2月27日 23:21
2012年2月24日
地震雲、、、かに?
これは、近所で撮影したもんです。
とっても不安。
投稿者 スーザン史子 : 2012年2月24日 01:19
2012年2月22日
地震雲?
ども、ぱみゅぱみゅです。
昨日のお台場は青く晴れた空に、直線の雲が何本も重なるように走り、もしや直下型地震が・・・・という恐怖におびえながらの撮影でした。
カメラマンさんやロケバスさんのお話では、昨日か今日、東京にデカイ地震がくる、っていううわさが流れているとか。
また、お台場ってことは、またレインボーブリッジですか?
ギャアーーー(叫)
とっとと家に帰りつきましたが、まだまだ全然安心できない状況です。
「SEC エレベーター!」ポーズで、気合を入れてみました。
投稿者 スーザン史子 : 2012年2月22日 12:24
2012年2月21日
インプレッサSPORT レポートしますた。
先日お借りしていた、新型インプレッサ、レポートがwebCGにてアップされました。
http://www.webcg.net/WEBCG/impressions/i0000025947.html
とてもシアワセになれるクルマです。
ちなみに、昨日、先代のレガシイを運転していたんだけど、やっぱり走りが気持ちいいな~と感じ、とっても癒されました。
なにげないようで、すごい技術が詰まっている。
スバル車の良さは、長く乗ってみると余計感じるものなんでしょうね。
スバル車けっこう好きです。
実家に帰省する際に、数日分の荷物を一切合財載せました。
載せりゃいいってもんじゃないよ・・・・・って感じですね。
お見苦しいですが、インプレッサ、かなり荷室広いです。使えます!
特にハッチバックのSPORTは、30~40代の子育てファミリーにもぴったりですね。
荷物は入るし、運転は奇をてらった感じじゃなく、とても自然にできる。
こういうクルマで家族でお出かけとかしたら、すごくシアワセ気分を味わえそう。
インプレッサ、アイサイトついてるのもあるし、安全性も高いですしね。
おすすめです。
投稿者 スーザン史子 : 2012年2月21日 23:21
東京ゲートブリッジに行ってきた。
昨日は、12日にオープンしたばかりの東京の新名所(!?)に行ってきましたよ。
クルマがビュンビュン走っている道の両サイドは歩行者用になっていて、ガンガン観光客が来てました。
平日だったんで、おじいさんおばあさんばっかりだったけど。
いいなあ、年金あって。
それにしても、橋と自分を一緒に撮るのはムズカシイなぁ。
面白い形してるよね。
天気もよく、富士山もキレイに見えて、写真を撮ってるひともたくさんいましたよ。
これからの日本では、ちいさな楽しみを見つけて生きていかなきゃいけません。
橋が開通したってだけで、たくさん人が見に来て、そんなにお金をかけずに楽しむことができるっていいじゃないですか!
ちいさな楽しみをみつけて生きていこうと思います。
投稿者 スーザン史子 : 2012年2月21日 23:09
2012年2月17日
『クインテット』すばらしい!
子供が生まれてからというもの、Eテレ視聴率がやたら高いです。
ミタさんの最終回を見逃してからは、『平清盛』ぐらいで、特に見てないのでね。。
なかでも大好きなのが、『クインテット』
Eテレ、子供番組だと思ってみてると、すごい発想力に驚かされることがしばしばあります。
内容が今の時代にちゃんとアップデートされていて、面白いです。
この回では『クインテットショッピング』ということで、譜面になくてはならないダ・カーポ記号をテレフォンショッピングで販売するていで、記号の役割というか、良さを伝えていました。
すばらしい発想だ!
コレがあれば、「一度だけ最初にもどってやり直せる」と。
「これを買ったら、昔のワタシに戻れるのね!」
とか、「ワタシもこれを買ったら、すごくよかったんです」的なユーザーの声まであり、リアル。
さらに、今回だけはコレとコレもついてきます! とかね。
ああ、こういう見せ方があったのかー、と感心してしまいました。
ワタシも、見習いたいと思います。
投稿者 スーザン史子 : 2012年2月17日 16:25
2012年2月16日
ミトさん再訪。
今、リンゴみたいな、かわいいミトさんが来ています。
ジュリエッタさんと比べると、大きさの違いわかります?
デザインは、こっちのほうが好きかなぁ。
先日、ミトさんと一緒に実家に帰りました。
チャイルドシートは、迷うことなく、天地を逆にして中に入れ、もう戸惑うことはありません。
息子も、いつも違うクルマに慣れっこです。
荷物はこんなふうに入ってます。
一泊だっつーに、この大荷物。
82リッターのリモワが1つはいって、まだ色々入りそう。
でも、ポロはリモワが2つも入ったんで、広かったな。
また、レポートします。
投稿者 スーザン史子 : 2012年2月16日 17:28
おばちゃん・・・さようなら(泣)
『男はつらいよ』で車寅次郎のおばさん役、車つねとして登場していた、おばちゃん、こと三崎千恵子さんが先日亡くなりました。
おいちゃん役は3人いて、作品の年代によって違う俳優がでていたんだけど(以前おいちゃん役の松村達雄が、その後全然違う役で登場したりしていた)、おばちゃんは全作にわたって登場していたんですよね。
おばちゃんといえば、この言葉。
甥の寅さんのことを情けなく思いながら
「バカだよ、ホントにバカだよ!」
というんですよね。
そういいつつも、前掛けで涙をぬぐうシーンなど、おばちゃんの名演技は忘れることができない、寅さんの名シーンのひとつです。
ずっとおばあさん役だったんだけど、90歳でなくなったってことは、寅さんシリーズが始まった1969年当時は、まだ50手前じゃん!!
40代で、もうおばあさん役だったのか。
アラフォーなワタシも、もうすぐおばあさん役ができそうな年ってことですか。いやはや。
それにしても、昔の人は年上に見えたなぁ~。
サザエさんのフネさんも、52才の設定らしいしね。
今の美魔女ブームとか、昔では考えられなかったでしょうね。
ホイットニー・ヒューストンの死にも驚いたけれど、寅さん大好き人間のワタシにとっては、おばちゃんが亡くなったというニュースはトップニュースでした。
本当に、いい映画をありがとうございました。
おばちゃん、天国で、もう寅ちゃんに会えたかな?
投稿者 スーザン史子 : 2012年2月16日 15:26
2012年2月 6日
ジュリエッタさんLOVE
ジュリエッタさんがウチに来ていました。
なかでも、クワドリフォリオ ヴェルデという1,75リッター直噴ターボエンジン、235ps、タイヤサイズは18インチと、もっともスポーティなモデル。トランスミッションは6MTです。
正面から見ると、カブトムシみたいで、んん、どうかなぁ~、不思議なカタチしてるなあ。
と思ったけんど、リヤスタイルは美しいなぁ。
どうざんしょ。
インテリアは超おされさんでっせ。
特に、ダークブラッシュドアルミニウムっつー、インパネがいいなあ。
後席のヘッドクリアランスは、身長163cmのワタシが座って、こぶし一つ分入るぐらい。
身長高い人が乗ると、ちょっとキツイかな。
足元は、わりと余裕ありますね。
ジュリエッタさん、おされさんっていうのももちろんサイコーなんですが、走りがこりゃまた、サイコーなんすよ。
「コレだ! オイさんが求めていたのはこの走りだ!」
と、叫んでしまいましたよ。
低速からさりげなーくモリモリと力があふれてきて、フワリフワリとスキップするように、スイスイ走る。
その軽快なことといったら!
このまま飛んでいってしまうかも、と思わせてくれる、癒しの走りに魂を抜かれそうでした。
シフトの操作感もとっても心地よくて。
TCTもすっごくよくなっていて、いいなあと思ったんだけれど、こんなにMTの操作がしやすいとやっぱりMTを選びたいなって気分になりますよ。
ジュリエッタさんLOVEです。
投稿者 スーザン史子 : 2012年2月 6日 15:48













