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2007年5月31日
ヤマハ・コーンズ・エキサイティング・ランデブー開催
昨年から始まった海と陸のコラボ・イベントが、“ヤマハ・コーンズ・エキサイティング・ランデブー”と銘打って、今年も6月9日、10日の2日間、横浜ベイサイドマリーナで行われる。
このイベントは、高級プレジャー・ボートと高級スポーツカーのマーケットに対し、相乗効果を狙って開催される。今年はさらに空の部門も加わって、ヘリコプターの展示まで予定されている。展示予定の船は、バイキング、カーバー、ヤマハなどで、一方のスポーツカーは、フェラーリ612スカリエッティ、マセラティ・クアトロポルテなどで、実際に試乗もできる。
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投稿者 笹本健次 : 2007年5月31日 18:56 | コメント (0)
2007年5月30日
Nゲージ・ハイパーモデリング4が出ました
今度で4巻目となるNゲージ・ハイパーモデリングが発売となった。
毎度のことながら、よく150分の1のサイズでここまで造りこめるものだ、と感心する。掲載している車輌もさることながら、私が注目したのは小樽築港機関区のセクションで、見事にラウンドハウスが作られている。この写真は1枚しかなく、RMモデルズでいずれ発表されるとのことなので実に楽しみだ。
私も12mmゲージで、何とかターンテーブルとラウンドハウスができないか、と秘かに考えているところだ。
投稿者 笹本健次 : 2007年5月30日 17:41 | コメント (0)
2007年5月29日
鉄道趣味と自動車趣味の違い
最近は鉄道趣味がかなり盛り上がっているという。テレビで鉄道マニアを主人公にしたドラマも放映され、NHKでは鉄道模型の楽しみ方の講座まで出現した。
考えてみると鉄道趣味というのは、車輌に乗って楽しんだり眺めたりすることはできるが、所有して走らす、というようなことは普通出来ない。しかも公共の交通機関なので、採算が合わなければいずれは廃線になってしまう。だからこそ、失われ行く鉄道にはマニアが群がって別れを惜しむのである。
対して、自動車趣味、わけても乗用車の趣味は実に明快だ。所有さえすれば好きな時に乗れるし、大事に保管しておけば、時流と関係なくいつまでも持っていられる。しかし、このことが自動車趣味をやや空しくしている事も事実だ。クルマは所有できた時点で、ある意味完結し、満足してしまう傾向があるのだが、鉄道趣味は、自分が好きなことを何らかの形で表現しないと、趣味行為をしたことにならないので、写真を撮ったり、模型を作ったり、資料を漁ったり、という形而上学的行為をし続けることになる。だから、同じ“本を買う”ということにしても、自動車趣味の場合は資料の1つとして買うのに対し、鉄道趣味では、本を買って揃えること自体が趣味行為となるのだ。
こうして考えてくると、乱暴を承知で言えば、心情を金で解決できるのが自動車趣味、金では解決できないのが鉄道趣味というような事になるのか、とも思う。
いずれにしても、趣味が盛んなこの時代に生まれた幸運を喜びたいものである。
投稿者 笹本健次 : 2007年5月29日 16:51 | コメント (2)
2007年5月28日
レッドブルのミニは面白い
先々週のジャパン・ヒストリックカー・ツアーの折、最終のチェック・ポイントにレッドブルのコマーシャル・ミニが登場した。
レッドブルといえば、F1のスポンサーとしては有名だが、日本ではまだ馴染みが無く、ほとんどの人が飲んだことがない、というのが現状であろう。実は私もこの時、ミニから取り出したものを始めて飲んでみたのだが、思いのほか味は悪くなかった。最近はコンビニでも販売しているようだから、試してみてはいかがかと思う。
ミニについては、なかなか面白い使い方で、実にマッチしていると思う。
投稿者 笹本健次 : 2007年5月28日 19:50 | コメント (0)
2007年5月25日
廣済堂レディス・ゴルフ・トーナメントのプロアマに出ました
今日は朝から雨だが、昨日は良い天気に恵まれ、楽しいプロアマ競技に参加できた。
一緒に周ったのは上原彩子プロで、キュートでとても感じの良い女性であった。帯同キャディは実のお姉さんということで、お父さんもラウンドを見て周っていて、我々は家族みんなと仲良く話しをさせてもらった。
沖縄出身の上原プロは3人姉妹の末っ子で、3人とも運動に長けたアスリートなのだそうだ。ゴルフをやるのは彼女だけだが、幼い頃からの3人共通の種目はサッカーと水泳だそうである。すでに身体がある程度できていたので、小学6年でゴルフを始めた時はすぐに打てるようになり、わずか1ヶ月でラウンドしたそうである。
久しぶりでプロアマに出た印象は、若くてきれいなプロが増えた、という事。上原プロはその若手の筆頭の1人だと思う。いっぺんでファンになってしまった。
今年は川奈での2位が最高成績との事だが、ぜひ、早く優勝してもらいたいものである。
投稿者 笹本健次 : 2007年5月25日 17:04 | コメント (1)
2007年5月23日
明日は廣済堂レディス・ゴルフ・カップのプロ・アマ大会に出ます
明日は久しぶりに、ゴルフのプロ・アマ大会に出ることになった。場所は千葉廣済堂カントリークラブである。
実はこのところイベントなどが続き、3週間ほどクラブを握っていない。だから、あたるのかどうか不安なのだが、団体戦で誰かがいいスコアを出せば良いので、なんとか足を引っ張らないようにしようと思う。
一緒に回るプロは若手のホープ、上原彩子選手だそうで、とても楽しみである。結果は明後日のブログで。
投稿者 笹本健次 : 2007年5月23日 21:47 | コメント (0)
2007年5月22日
ジャパン・ヒストリックカー・ツアーが終わりました パートⅡ
3日目は甲府から横浜の赤レンガ倉庫までの行程。この日の走行距離が一番短い。天気は驚くほどスッキリと晴れてくれた。朝から雲一つ無く、富士山が異様なほどシャープに映る。
御坂峠を再び越えて、河口湖インターから東富士有料道路に入り、後は東名高速で横浜に出、そこから保土ヶ谷バイバス経由でみなとみらいに向うというコースだったが、最後の最後で、事故渋滞にハマルというハプニングに遭遇してしまった。私は丁度、事故が起こった直後で、比較的短時間で抜けられたが、30分以上巻き込まれたエントラントもいたようだ。
さて、日曜の赤レンガ倉庫は物凄い人出で、人垣の中を到着ゲートに向かうのは、実に晴れがましい気分であった。この日は、同時にECOをテーマにした各種クリーン・エネルギー車が展示され、到着したヒストリック・カーと共に注目を浴びていた。
イベントを締めくくるパーティは、250人ほどが乗船できる遊覧船で行う事になっていた。これは初めての試みであったが、大好評で、横浜港内を一周しながらの表彰式は来年以降も続けるつもりだ。
総合優勝は、昨年まで2連覇をしていた大矢さん夫妻が、何と3連覇を達成して終了となったのである。
投稿者 笹本健次 : 2007年5月22日 17:55 | コメント (0)
2007年5月21日
ジャパン・ヒストリックカー・ツアーが終了しました
昨日まで、3日間開催したジャパン・ヒストリックカー・ツアーが無事終了した。
今年の天気は2日目の午前中に、にわか雨に遭遇した以外はよく晴れてくれた。長野、山梨の緑の中を走るのは本当に気持ちが良く、エントラントは皆、楽しんで頂けたのではないかと思っている。
とくに2日目の行程は長く、長野市をスタートして戸隠に向かい、そこで戸隠蕎麦の昼食と神社でのお払いをし、午後は志賀草津ルートを経て嬬恋のキャベツ畑の広大なルートを走った。さらには、夕暮れ時の海野宿で歓迎を受け、あとは一気に甲府までのトータル320kmの長丁場であった。このくらい走ると、“走破した”という達成感もあり、充実した気分になれる。
3日目は横浜赤レンガ倉庫へのルートであったが、続きはまた明日。
投稿者 笹本健次 : 2007年5月21日 12:20 | コメント (0)
2007年5月17日
今週末の天気は?
明日からジャパン・ヒストリックカー・ツアーが始まる。私は今夜より、スタート地点である山中湖のホテル・マウント富士に泊まる。
今朝からの雨も今は止みつつあるところだ。明日からの天気が気になるが、現在の予報では明日は晴れ。しかし、明後日がはっきりせず、どうも雨模様だ。この日は志賀草津ルートを走るので、なんとか晴れて欲しいのだが。
さらに日曜日は、また晴れになるはずである。今年は横浜赤レンガ倉庫でのゴールのあとに、船上パーティーを予定している。この日も良い天気になって欲しいものだ。
国内の天気は、むしろ3日間晴れが続くほうが珍しい。だから、1日の雨は良しとすべきなのだが。
投稿者 笹本健次 : 2007年5月17日 14:42 | コメント (0)
2007年5月16日
ジャーマン・ティーポの第3号が出ました
今月で3号目を迎えるジャーマン・ティーポが発売となった。
この本はティーポの切り口でドイツ車のみを紹介しよう、という企画でスタートしており、この号は“バブルに萌えたクルマ達”というタイトルで、昔懐かしいベンツSクラスの改造車などを紹介している。
新車では、ごらんのとおり表紙でBMWの新しいコンセプト・カーを紹介している。このクルマは、ライバルであるメルセデス・ベンツCLSの大成功に対しての対抗馬である。ドイツ車のなかでも、ベンツとBMWは熾烈な戦いをしており、一方が出せば他方も同じようなクルマで必ず対抗してくる。例えば、BMWの3のコンパクトが出た時もさっそく同様のベンツが登場した。
さて、このクルマはCLSと同じように売れるのだろうか。発表が楽しみである。
投稿者 笹本健次 : 2007年5月16日 16:32 | コメント (0)
2007年5月15日
いよいよ今週はジャパン・ヒストリックカー・ツアーの開催です
今週の金曜日からいよいよジャパン・ヒストリックカー・ツアーが開催される。
今年は出発地を山中湖畔のホテルマウント富士とし、1日目に長野まで、2日目は志賀高原を経て甲府へ、3日目は横浜の赤レンガ倉庫を目指すという行程だ。全行程700kmあまりの長丁場だが、愛車の走りを充分に堪能できると思う。
私は昨年同様、フェラーリ275GTBで参加する。一通りの整備も終わっているので問題はないと思う。今年は、携帯用のナビがそれぞれの参加車に配られる。旧いクルマには有用な物だと思う。
沿道での応援もよろしく。
投稿者 笹本健次 : 2007年5月15日 17:59 | コメント (0)
2007年5月14日
フェラーリ・トロフィの第2戦が終わりました
昨日は、FISCOでコーンズ・ディが開催された。
この催しはフェラーリ、マセラティが合計500台あまりも集まるイベントで、参加人数も今年は2000人と、大規模なイベントに成長している。このイベントの主な催しのひとつがフェラーリ・マセラティ・トロフィで、なんと第2戦目の今回は80台以上ものエントリーを数えた。
私はフェラーリ・チャレンジの初年である1994年から、国内のフェラーリ・レースに係っているが、これほどの参加台数は初めてで、盛況になったものだと思う。ただし、これほど盛んなのは、楽しめるレースというのを主眼にし、ルールもできるだけ緩やかにしているからで、もし仮にJAF公認のチャレンジ・レースに戻したら、おそらく、まったく成り立たないであろう。
430チャレンジのレース車を購入し、メカニックを雇ってチームを組み、転戦したら、おそらく年間5000万円ぐらいはかかってしまう。いくら、フェラーリのオーナーといえども、そこまでできる人は限られてくるのが現状だ。
フェラーリなら、車種はなんでもOKというところから始まったのがこのトロフィであるし、みんなで楽しみながら、サーキットの攻略方法も学んでゆきたいと思っている。とくにビギナーの方への講習をしっかりやりたい、ということは今回強く感じた次第だ。
投稿者 笹本健次 : 2007年5月14日 13:30 | コメント (0)
2007年5月11日
スペシャル・インポートカー・ショーが開催されています
今日はスペシャル・インポートカー・ショーの初日で、併設の“あなたが選ぶ カー・オブ・ザ・イヤー”の展示も同時開催のため、1日会場にいた。
ショーの方は、いつもながら派手なドレスアップを施した輸入車が数多く展示されていたが、なかでもとくに注目したクルマは2台あり、そのうちの1台はマセラティMC12コルサである。ノーマルのMC12よりもはるかに迫力があり、物凄く魅力的に見えた。
もう1台はアストン・マーティンDB9ボランテのドレスアップ版で、こちらはフロントマスク、サイドステップ、リア部分が非常に上品に造られており、強く印象に残った。
同時開催のガレージングEXPOも見たが、こちらは来週のブログで。
投稿者 笹本健次 : 2007年5月11日 22:27 | コメント (0)
2007年5月10日
ジャガーSタイプの最終限定モデルが発表されました
ジャガーSタイプの現行モデルは、かなり好きなデザインである。元々、ジャガーでは、マークⅡが一番好きであったが、当社が創業間もない頃、“ ジャガー1979 ”という書籍を造り、その時に、マークⅡシリーズが最終的にSタイプになって、生産を終了したことを確認したが、まさか、そのモチーフが現代のミドル・サイズのジャガーに採用されるとは思いもしなかった。
という訳で、丸みを帯びた如何にもジャガーらしいスタイルは魅力的であり、一時は、真剣にSタイプのRをイジッて、車高を下げ、太いタイヤを履いて、中年暴走族をやりたい、と思ったことがあったが、幸か不幸か、実現はしなかった。
そのSタイプも遂にモデル・チェンジの時期を迎え、最終のXSLimitedが150台限定で発売となった。R仕様のボディに様々な装備を加え、630万円という手頃な価格である。ラスト・チャンスとしては、良い買い物かもしれない。
投稿者 笹本健次 : 2007年5月10日 16:43 | コメント (0)
2007年5月 9日
富山のライトレール
レイルマガジンの名取編集長のブログに書いてあったが、富山のライトレールが一周年を迎えるという。この鉄道は、これまでと全く違う考えで出来た鉄道で、市街地と近郊を結ぶ、正しく今の時代に相応しい路面電車だと思う。
路面電車が全国的に見直されているのは、道路の混雑緩和、省資源のエネルギー対策などが主なものだが、クルマを所有できない人にとっては、手軽でとても便利な交通機関である事も重要な事であろう。
戦後間も無くから、全国各地に存在していた路面電車は、路上の邪魔者とばかりにドンドン廃止になっていった。今、それらの路線が残っていたら、と思うと時代の変遷とはいえ、残念でならない。これからは、今残っている路線が無くなる確率は少ないと思う。それどころか、斬新なデザインの新車の投入も盛んになってきた。なかなか楽しみなことである。
投稿者 笹本健次 : 2007年5月 9日 18:47 | コメント (0)
2007年5月 8日
今週末のイベントについて
今週末は、お台場のビッグサイトで“スペシャル・インポートカー・ショー”が開かれる。その会場内で、“あなたが選ぶカー・オブ・ザ・イヤー(CCC)”の上半期の新車が展示される。
今年の上半期、すなわち昨年の11月から今年の4月までの新車は19台で、例年に比べてやや少なめだ。今年はモーター・ショーの開催年でもあり、どうやら新車の発表は後半が多くなりそうだが、今回の展示車は皆、イヤー・カーの有力候補でもあり、ぜひ、会場に足を運んでみて欲しい。
さらに、隣の西館では同時開催として“ガレージング・エクスポ”も催される。こちらは当社のガレージライフの編集部が後押しをするイベントで、ガレージに関係するメーカー各位がさまざまな形で出展をして頂いている。新しい素材や工夫が毎年発表されるので、とても面白いイベントであると思っている。いずれはガレージを、と思っている方には必見である。
投稿者 笹本健次 : 2007年5月 8日 16:51 | コメント (0)
2007年5月 7日
このところのクルマが売れない訳
4月の新車の登録台数は、かつてない程の落ち込みだという。単純に台数ベースで比較すると、なんと1960年代後半にまで遡ってしまうという。困ったものである。クルマの雑誌を発行している当社としては、やはり売れてくれなくては元気がでない。
この原因はいろいろ考えられるが、まず人口減、さらにクルマの白モノ家電化、性能向上、普及率の向上などがすぐに挙げられる。
冷静に考えてみると、我が家でも女房の足のクルマは、これまで2~3年で買い換えていたものが、今はなんと2回も車検を通している。この調子では、1回のモデル・チェンジで1台しか購入しない、というパターンになりそうだ。これだけですでに1台の販売機会を逃しているのである。さらに、クアトロも調子が良く、6月に車検を取ろう、と思っているので、ここでも1台の販売機会が無くなっている。
私でさえそうなのだから、一般の人は当然といえば当然だ。この状況を打破する1番の方法は何かと考えると、やはり、どうしても欲しくなるような魅力的なクルマの出現がカギであると思う。
メーカー各位には頑張って頂きたいものである。
投稿者 笹本健次 : 2007年5月 7日 17:42 | コメント (3)
2007年5月 2日
軽便追想の3刷り目が出来上がりました
ちょうど10年前の4月に初版が発売となった高井薫平さんの"軽便追想"は、大好評ですぐに2刷り目を印刷したが、売り切った後はずっと品切れ状態が続いていた。
ところが、増し刷りへの要望がここに来て多くなり、それならばという事で小部数ながら3刷り目を印刷することにした。
この本は全てモノクロ写真をダブル・トーン、すなわち2版使って印刷する方式をとっており、写真に深みがでて描写の優れた一冊となっている。久々に中を開くと写っている車輛にも驚くが、戦後間も無くの日本の田舎の表情が見事に描かれていて思わず見入ってしまう。数ある軽便の本の中でも出色の物と思う。
因みに、表紙の頚城のホジ3の写真は不肖、私の作である。
投稿者 笹本健次 : 2007年5月 2日 15:58 | コメント (0)
2007年5月 1日
連休の谷間で
みなさんは連休をどうお過ごしだろうか。
私は毎年、ほとんど家とその周辺で過ごしている。何日かは会社に出勤することもあるし、何処に行っても混んでいるので遠出はしない。我が家ではそれが浸透しているので、娘は連休中も出勤シフトにわざわざしているほどだ。
昨日までの3連休で本を4冊ほど読んだ。経済系の本が多かったのだが、渡辺淳一氏の“鈍感力”はとても面白かった。感覚が鋭敏すぎる人はかえって付き合いづらく、生きてゆくのも辛い、とは真実であろう。多少、感覚が鈍いほうが物事も人付き合いもうまくゆくという話には、多いに同感した。
まだ読み終えてない本が3冊ほどある。連休後半は、これらを読むのに使うつもりだ。あとは片付けとクルマの掃除かな。
投稿者 笹本健次 : 2007年5月 1日 18:39 | コメント (0)


