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2007年11月30日

クアント・グランデが出ました

 “大人が遊ぶオモチャのカタログ”と題し、クアント・グランデが発売された。

 いつものクアントは、オモチャ全般の情報誌だが、このクアント・グランデは大人が楽しめるオモチャに限定して記事を掲載している。特にオモチャ・コレクターとして知られる北原照久さんらのインタビューなどは読み応えがある。

 団塊の世代の皆さんのレベルにも充分に耐えられる一冊だ。お勧めである。

ネコ・ブックスでクアント・グランデを買う

投稿者 笹本健次 : 2007年11月30日 16:24 | コメント (0)

2007年11月29日

大賞は日産GT-Rでした

 今日、先程まで、“あなたが選ぶカー・オブ・ザ・イヤー”の発表並びに表彰式を行っていた。

 今年の大賞は、予想どおり、ダントツの得票で日産GT-Rであった。スポーツカー部門は、やはりGT-Rが入り、セダン部門のスカイラインと合わせると、日産は3部門制覇という素晴らしい結果になった。やはり、一般消費者は、伝統のイメージを投票に繋げたということなのだろう。

 このセダン部門は、実はレクサスLS600h/LS600hLと接戦を繰り広げ、最後まで判らなかったが、最終的にはスカイラインの勝利となった。この他の部門は、ホビダス・オートで詳細を見て欲しいが、意外と妥当なクルマが選ばれているのに驚く。

 2年目で、このイベントもしっかりと定着した感があり、来年はさらに盛り上げてゆくつもりだ。どうか、選考委員の登録をよろしく。

ホビダス・オート
あなたが選ぶ カー・オブ・ザ・イヤー公式サイト

投稿者 笹本健次 : 2007年11月29日 19:30 | コメント (0)

2007年11月28日

明日、“あなたが選ぶカー・オブ・ザ・イヤー”の発表があります


▲昨年は三菱i(アイ)が大賞に輝いた。

 明日、六本木ヒルズのアリーナにて、午後2時より“2007-2008あなたが選ぶカー・オブ・ザ・イヤー”の発表及び表彰式が行われる。

 すでに集計が終わり、7台の受賞車は決定したが、ここではもちろん、まだ発表できない。

 専門家が選ぶイヤー・カーと一般消費者が選ぶものでは、おそらく相当に違うだろう、ということで始まったこの賞だが、今回の結果も、まさに消費者の気持ちを素直に反映したものになっていると思う。

 ぜひ、明日の発表をお楽しみに。

投稿者 笹本健次 : 2007年11月28日 17:56 | コメント (0)

2007年11月27日

今日は株主総会の日です。

 今朝、年に1度の株主総会を開催した。今年は、開始から丸2年となるホビダス事業に、ようやくメドがたち、株主の皆さんにも先の見える良い報告ができた。

 出版事業についても大きな問題は無いので、しっかりと足元を固めて行きたいと思っている。それには、当たり前の事ながら、読者の皆さんに喜ばれる物を作らなければいけないと思う。現在のような激動の時代こそ、原点にもう一度帰って出版をしてゆく所存だ。

 これからも、読者の皆さん、ご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。

投稿者 笹本健次 : 2007年11月27日 14:47 | コメント (0)

2007年11月26日

お台場のイベントにレイアウト・セクションを出品しました

製作中のレイアウト・セクションが、ようやく形になってきた。まだ、地面などは造りこんでいないが、なんとかそれらしく間に合わせた状態で、お台場のイベント“お台場おとなパーク”に持ち込んだ。

ポイントは未だ作動しないが、ターンテーブルはC62を載せて回転させ、さらにサウンドシステム付きのD51をヤードで走らせて雰囲気を盛り上げ、3日間のイベントに展示した。

このセクションの詳細は次号のRMモデルズで紹介するが、ほぼ私のイメージどおりの形になりつつあるので実に嬉しい。

写真は、丁度見学にきた義理の弟が撮影したもの。素人にしてはうまい。

投稿者 笹本健次 : 2007年11月26日 15:20 | コメント (2)

2007年11月22日

株式会社関水金属様、50周年おめでとうございます

 昨日、Nゲージの草分けとして業界に多大な貢献をしてきた関水金属さんより、50周年の記念品が贈られてきた。

 記念の品は、人間国宝の森 幸四郎氏の製作による五三カステラと写真のようなジオラマで、ともに50周年に相応しく、楽しませて頂いた。

 思えば、1960年代の前半にKATOブランドのC50とオハ31系で、わが国のNゲージがスタートした。それから半世紀ですべてが充実し、今、まさに全盛を迎えている。車輌の精密化にしても、かつては考えられないようなスーパー・ディテールの物が出現し、まさに隔世の感がする。

 これまで業界に大きな貢献をして頂いた関水金属さんに深い感謝の念を持つと同時に、今後の更なるご発展を祈念いたします。

投稿者 笹本健次 : 2007年11月22日 11:45 | コメント (0)

2007年11月21日

“RMライブラリー”が遂に100巻を迎えました

 1999年8月に初号を発刊した“RMライブラリー”が遂に100号を迎えた。月間のレイル・マガジンの他に、もう一冊編集して、よく続いたものと思う。

 このRMライブラリーは、通常では取り上げることが無いようなアイテムや、ピンポイントで掘り下げた研究資料を掲載するのが目的であったが、皆さんの評価を頂き、順調に進めることができた。

 100冊を振り返ってみると、4冊の表紙が、不肖私の撮影のものであった。また、そこここで、昔撮影した写真が不意に出てくるのは、驚くと同時に楽しみであった。ほとんどの写真は、もう30年以上前のものだが、映像を見るだけで自分のものと判るのは面白い。

 これからも、このシリーズは150号、200号と発刊を続けてゆく所存である。ぜひご愛顧のほどを。

 また、今ならバックナンバーが全部揃っている。このタイミングで全号揃えるのも、いいチャンスだと思う。そちらもよろしく。

RMライブラリーのバックナンバーはコチラ

投稿者 笹本健次 : 2007年11月21日 13:00 | コメント (0)

2007年11月20日

マセラティ・クアトロポルテの近況

 先日、3年間6万kmのレポートをした後、先週になって、遂にクラッチが滑った。



オド・メーターは6万6000kmあまりを指していたので、先回エンジン・マウント交換の折に同時に取り替えた時から2万km強しか持たなかった。滑った時は警告音が出るのと、感触で直ぐに判る。本来、もっと持つはずだが、今回は比較的早くからジャダーらしきものが出ていたのでやむを得ないとも思う。しかし、クラッチやフライホィールなどアッセンブリで交換し、40万円程は痛い。


 さらに左側バンクのヘッド・カバーから、ややオイル漏れがあったのでこれも修理し、結局、ガスケット交換などで10万円が追加作業となった。思わぬ出費となったが、これでまた、しばらくは調子よく走ってくれると思う。

 ところで、2~3日前にスポーツGT-Sの価格が発表になった。1600万円を僅かに切る1595万円だそうだ。なかなか魅力的なクルマだが、かっての1300万円台からは随分と価格が上がったと思う。それだけ良さも増しているが、悩むところである。

投稿者 笹本健次 : 2007年11月20日 12:20 | コメント (5)

2007年11月19日

あなたが選ぶカー・オブ・ザ・イヤーの赤レンガ倉庫イベントが終了しました

 昨日までの3日間、横浜赤レンガ倉庫で開催していた実車展示イベントが無事終了した。お陰様で天気も良く、昨年よりも遥かに多くの方の投票を頂くことができた。

 会場での一番人気は何と言っても日産GT-Rであったが、果たして、票に結びついているのかは、未だ判らない。

 今回は、クルマに関係する仕事をしている女性達をお招きして、トークショーを開催したが、皆さん、熱く語っていただいて感激であった。

 中間発表では、やはり、GT-Rが1位のようだが、最終はどうなるのか。投票日は23日まであと5日間である。まだ済んでいない方はお早めに。

投稿者 笹本健次 : 2007年11月19日 15:05 | コメント (0)

2007年11月16日

今日から3日間、横浜赤レンガ倉庫に詰めます

 昨日もお知らせしたとおり、今日から3日間、“2007―2008あなたが選ぶカー・オブ・ザ・イヤー”の実車展示イベントで横浜に詰めている。

 やや寒いが日和は悪くなさそうなので、お暇な方はぜひ足を運んでいただきたい。現地でじっくりと今年の新車をみるのは楽しい事だと思う。

●あなたが選ぶカー・オブ・ザ・イヤー
http://www.yearcar.jp/

投稿者 笹本健次 : 2007年11月16日 12:45 | コメント (0)

2007年11月15日

明日から“あなたが選ぶカー・オブ・ザ・イヤー”の実車展示イベントが始まります

 明日からの週末3日間、横浜赤レンガ倉庫で、“2007―2008あなたが選ぶカー・オブ・ザ・イヤー”の実車展示イベントが開催される。内容は昨年とほぼ同様で、実車を見て、すぐにその場で投票ができるのが便利だ。どうやら3日間とも天気も良さそうだし、土曜日には旧い飛行機の飛行パレードも行われるそうだ。

 展示車のメダマは、なんといっても日産GT-Rであろう。このほか、ロールス・ロイス・ドロップヘッドクーペもあり、総計55台が展示される。

 むしろ、こちらの方がモーターショーよりもブースがない分、見やすくて比較もしやすいのでは、と思っている。

 週末はぜひ、赤レンガ倉庫へ。

あなたが選ぶカー・オブ・ザ・イヤー公式サイト

投稿者 笹本健次 : 2007年11月15日 18:19 | コメント (0)

2007年11月14日

ポルシェ356、昨日の話の続き

 残念ながら、またも356は買えなかった。というよりも、展示していた356は、実は売り物ではなかった、というのが実際のところ。

 たまたま、件の中古車専門店に親しいスタッフがいて、見に行く前に電話したところ、「預かり物で、もう返しました」という返事が返ってきてしまった。わざわざ見に行かなかっただけ良かったが、恨めしさは募るばかり。

 気を取り直して、また新しい情報を待つ事にした。こういう時は、クルマの事は考えず、鉄道のレイアウト・セクションの進行をイメージして楽しもう。

 ところで、どなたか天賞堂のC51225を譲って頂ける方はいませんか?

投稿者 笹本健次 : 2007年11月14日 12:19 | コメント (0)

2007年11月13日

ポルシェ356で、耳寄りな話がありました

 都内某所の中古車専門店に、ポルシェ356カブリオレのハードトップ付きが展示されているという耳寄りな話を、カーマガジン編集部から聞いた。

 実は秘かに、今度356を買うのならハードトップが付いているのがいいと思っていたので、私の希望にピッタリである。今日は仕事も終わったので、これから、さっそく見に行く予定だ。なにを隠そう、胸がワクワクしている。こういう時が、本当は一番楽しいのかもしれない。

 もちろん、良ければ買いたいが、果たしてどんなものだろうか。結果はまた、明日。

投稿者 笹本健次 : 2007年11月13日 19:30 | コメント (0)

2007年11月12日

“趣味のカクテル300style”が出来ました

 秋も深まり、ヒンヤリ寒い夜長にはアルコールが恋しくなってくる。そろそろボージョレー・ヌーボーの解禁日も近くなり、いよいよ本格的なお酒の季節となった。

 当社では、実はアルコールの本は幾つかすでに発売している。ワインの本は、すでにフランス、イタリアそれぞれの決定版を発行している。さらに、過去には日本酒の金賞受賞の特集本を出したこともある。

 そこで今回は、300種類のカクテルを掲載した解説本を発売してみた。この本は、カクテルのすべてがこの一冊で判るようになっている。

 ある意味、カクテルは一番楽しめるお酒かもしれないと思う。ぜひ、ご一読を。

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最新フランスワインハンドブック
イタリアワイン図鑑

投稿者 笹本健次 : 2007年11月12日 20:47 | コメント (0)

2007年11月 9日

扇形庫が出来上がってきました

 7線の扇形庫が出来上がって来たので、今日は現物に合わせてレールの罫書きをし、仮止めまでを行った。

 国府津がモデルの扇形庫はなかなかよく出来ている。これをベースにして、西村さんにウェザリングその他の加工をしてもらうことになる。ここまで来ると、いよいよ現実感が出てきて嬉しい。

 このレイアウト・セクションは、今月23~25日までお台場で行われる、団塊の世代向けのイベントに展示の予定だ。興味のある方はぜひ、見に来て頂きたい。

投稿者 笹本健次 : 2007年11月 9日 11:50 | コメント (0)

2007年11月 8日

2008年のイベントのスケジュールが決まりました

11月ともなれば、そろそろ来年のスケジュールを考え始める時期であるが、当社のイベントのスケジュールも今週確定したので、以下にお知らせする。

タイム・マシーン・フェスティバル3月22、23日
ジャパン・ヒストリック・カー・ツアー5月23、24、25日
ティーポ・オーバーヒート・ミーティング7月20日
ヒストリック・オートモービル
・フェスティバル・イン・ジャパン
10月24、25、26日

以上の4イベントであるが、今年以上に楽しい催しにしたいと考えている。ぜひ、カレンダーに記入の上、ご参加ください。

投稿者 笹本健次 : 2007年11月 8日 17:50 | コメント (0)

2007年11月 7日

16番の車輌を買いました

 もともと私は1/87の12mmゲージが好きで、じつは、かつての乗工社の製品はほとんど所有している。SLだけでその数20数輌になるのだが、今回は16番でのレイアウト・セクションなので、ハタと困惑したのは車輌が無い事である。



今度のセクションはサウンド・システムも組み込んだ、最新のものとしたいので、30~40年前の車輌を使う訳にもいかず、とりあえずホビダスで2輌だけ購入した。その車輌は、天賞堂のC55の3次型と、トミーの茶塗りのDF50で、このほか、昔に購入しておいた限定品のC54と合わせ、ようやく3輌が揃った。


 このほか、欲しい機種としてはC51、D50などだが、それは追々揃えてゆくつもりだ。想定年代は、昭和35年から40年前半なので、それに合わせた車輌を揃えたいものである。

 明日は扇形庫が出来上がる予定である。どんな感じだろうか。

投稿者 笹本健次 : 2007年11月 7日 15:15 | コメント (0)

2007年11月 6日

あなたが選ぶカー・オブ・ザ・イヤーの投票が始まっています

 すでに投票している方もおられるかもしれないが、11月3日より“2007-2008 あなたが選ぶ カー・オブ・ザ・イヤー ”の投票が始まっている。

 昨年より始まったこのカー・オブ・ザ・イヤーは、ユーザーの誰もが投票できるという、全く新しい視点でスタートした。昨年同様、今年も11月16、17、18日の3日間、横浜赤レンガ倉庫に今年のノミネート車を展示し、その場で投票できる催しも開催する。


 今年は、総数55台の新車が発表されたが、日産スカイラインやスバル・インプレッサ、ホンダ・フィットなどを始めとする国産車27台、輸入車ではアウディR8、マセラティ・グラントゥーリズモなどのスポーツ・カーを含め、28台となっている。

 このホビダスのトップ・ページにもバナーがあるので、ぜひ、クリックして“あなたの一台”の投票をお願いしたい。

あなたが選ぶ カー・オブ・ザ・イヤー公式サイト

投稿者 笹本健次 : 2007年11月 6日 18:50 | コメント (0)

2007年11月 5日

民主党の小沢さんの代表辞任には驚きました

 昨日はゴルフのミズノ・クラシックを見ていたら、いきなりテロップで、“民主党の小沢代表が辞任”と出た。一瞬、なにが何だか理解できなかったが、その後のニュースを見ると、小沢さんの心境もよく判る。

 せっかく参院選で過半数をとっても、それをフロックとしないためには、早くに連立して政権を担当してみる事が将来の第一党への一番の近道だ、ということなのだろう。

 結局、民主党も今のままでは理論構築に明け暮れ、それに沿わない政策にはヤミクモに反対するだけの政党と見られ、現実を忘れていると判断されかねない。それを恐れたのが、今回の大連立構想だと思う。しかし、それを蹴った現執行部にはアイソがつきた、というのが小沢さんの本音のはずだ。

 根回し不足を言う人もいるが、こんな事を根回しすれば、それこそ蜂の巣を突ついた様になるのは目に見えている。要は、今回の件で、民主党はまだまだ、という事を露呈してしまった、ということだ。何れにせよ、現時点では、儲かったのは自民党ということになる。政界は、一寸先は闇、とはよく言ったものである。

 さて、話題は変わって、昨日はよく晴れていたため、久しぶりに275の掃除をし、自宅周辺を1時間ほど走らせた。途中でビッグ・ヒーレーとすれ違ったりして、皆、休日は同じように楽しんでいるのだな、と嬉しくなったりした。

投稿者 笹本健次 : 2007年11月 5日 12:10 | コメント (0)

2007年11月 2日

飯山線の思い出


▲C56-126。ツララ切りの形状がよく分かる。1967.3


▲C56-96。1967.3
 先日のホビダスの看板ブログ“編集長敬白”で、私の飯山線のC56の写真が使われていた。すっかり忘れていたフィルムであったので、実に懐かしく見たのだが、本当の事を言うと、比較的頻繁に通っていた割には、飯山線はあまり印象に残っていない。



▲C56-111牽引混合列車。1967.3
 C56にしても、飯山配属の111番などは好きな機関車であったが、小海線にいた144や150、159などのナンバーほどの印象が無いのは、そのロケーションの差によるのかもしれない。しかし、今、写真を見ると、もう少し、真面目に撮っておけば、と思うことしきりである。

 飯山線という味わい深いローカル線は、もっともっと掘り下げる事ができたように思えてならない。

投稿者 笹本健次 : 2007年11月 2日 17:38 | コメント (0)

2007年11月 1日

建材の偽装には驚きました

 実は今日、トヨタホームの名古屋の展示場を見学にゆく予定だったが、先週の疲れのせいか、一昨日の夜から風邪気味でスケジュールを延期してもらった。見学対象は、ガレージを組み込んだ新しい形の戸建て住宅の提案ということであったが、楽しみにしていただけに残念で、早く仕切り直しをしたいと思っている。

 ところで、またまた偽装問題で、今度は不燃建材の偽装が発覚した。元来、ガレージなどは不燃物で構成しなければならず、自然に見せながらも安全にも配慮する、という難しい問題を解決するのにいつも苦労している。そんな中での偽装問題でいささかビックリした。

 内部告発が盛んになり、その結果、様々なことが発覚するが、そうでなければまかり通ってしまうという、これまでの状況にこそ問題があるのだと思う。

投稿者 笹本健次 : 2007年11月 1日 17:15 | コメント (0)