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2008年05月30日
世田谷ベースの第7号が発売となりました
好評のデイトナ別冊、世田谷ベースの第7弾が発売となった。今回は、所さんの御用達の店の特集の続編で、ユニークなお店やグッズの数々が、満載となっている。
一冊丸ごと読んでみると、所さんのセンスの良さが本全体に光っていて、いつも、脱帽してしまう。
ぜひ、一冊どうぞ。
投稿者 笹本健次 : 2008年05月30日 16:16 | コメント (0)
2008年05月29日
今日は雨の中、廣済堂レディスのプロアマに出ました
今日は、千葉廣済堂カントリィクラブで開催される、廣済堂レディス・トーナメントのプロアマ大会に出場した。朝5時に起きると既に雨足は強く、特にベイ・ブリッジの辺りは酷い降りだったので、果たして開催されるのか、とやや心配であったが、ゴルフ場近辺はそれ程の降りでもなく、無事に18ホールをまわることが出来た。
今回、一緒にプレイをした女子プロは鬼沢信子選手で、テレビでも何度も見ている方であった。我々のチームは、雨にも拘らずかなり頑張り、結局14アンダーでまわることが出来、3位に入賞、という快挙になった。
いつも思うのだが、トーナメント・プロの飛球というのは、本当に凄い。今日も鬼沢プロの次元の違うドライバーを一日鑑賞していたのである。
投稿者 笹本健次 : 2008年05月29日 19:55 | コメント (0)
2008年05月28日
レンシュポルトの第2号が発売となりました
ポルシェのクラス・マガジンであるレンシュポルトの第2号が発売となった。慌しく作った初号よりも、今回の内容は良くなっていると自負している。これでもう少し、レイアウトに余裕ができれば、更に良い本になると思うのだが。
今号では、ポルシェとはゆかりのレーサー、生沢 徹氏のポルシェへの思いを特集したり、カイエンGTSの試乗、新型カイエン・ターボSの情報、カレラ・カップの戦績など、ポルシェに纏わる情報の全てを網羅している。
もちろん、オールド・タイマーの取材も今後行ってゆく予定だ。
ポルシェ・フリークの方には、ぜひ、買って頂きたい一冊である。
投稿者 笹本健次 : 2008年05月28日 11:02 | コメント (0)
2008年05月27日
ジャパン・ヒストリックカー・ツアーのスナップです
ツアー中に何枚か写真を撮ったので、お見せしたい。
一枚目は、草津志賀ルートの頂上付近のスノーシェッドを背景にした356。
二枚目は残雪の残る山を背景に。
三枚目は、横浜赤レンガ倉庫に無事到着した、唐沢さんと。
ということで、スナップを披露しました。
ところで、今日は先程まで、クラウン・ハイブリッドの試乗会で軽井沢にいた。今日も良い天気で浅間が美しかった。
クラウンは、非常に静かでエンジンが掛かっている事が判らない程のクルマである。燃費も良さそうで、最近のガソリン価格の高騰をみるにつけ、きっと売れるだろう、と確信した。しかし、車輛価格は600万円以上するので、同じクラウンでも一番安価なモデルとは200万円以上の差がある。この差を埋めるには、何km乗れば良いのだろうか。
投稿者 笹本健次 : 2008年05月27日 17:00 | コメント (1)
2008年05月26日
ジャパン・ヒストリックカー・ツアーが終了しました
3日にわたった第5回ジャパン・ヒストリックカー・ツアーが終了した。今年は、前半の2日目の午後まで天気が良かったので、霧が峰や志賀高原などの雄大な景色をみることが出来、ツアーの醍醐味を満喫することができたと思う。
ただ、誠に残念だったのは、2日目の宿の件で、事務局の配慮が充分に伝わらず、一部のエントラントの方にご迷惑をおかけしてしまった事で、深くお詫びをさせて頂きたい。
来年はこの様な事の無いように、新規一転、新たな構想の下でこのツアーを開催してゆきたいと思っている。
なお、来年は4月の最終週の開催予定で、約一ヶ月、開催が早まる予定だ。
今後とも、ぜひ、よろしくお願いいたします。
投稿者 笹本健次 : 2008年05月26日 19:44 | コメント (0)
2008年05月22日
いよいよ明日からジャパン・ヒストリックカー・ツアーが始まります
いよいよ明日から3日間、ジャパン・ヒストリックカー・ツアーが始まる。今年は小田原のダイナシティをスタートして、3日目のゴール、横浜赤レンガ倉庫まで、約800kmのツアーを楽しむことになっている。
天気は、2日目の後半から、やや雨がちになるようだが、それほど酷くはなさそうなので、ホッとしている。この日本では、冬場の太平洋側を除いて、3日以上晴天が続くことは稀である。そう考えれば、雨を楽しむ、という気持ちになってくるものだ。
私のポルシェ356Aカブリオレも、このブログで報告のとおり、雨漏り対策は終え、更に、今日、オリジナルのスポーツ・マフラーへの交換が完了し、準備が整う。
エントラントの皆様、3日間よろしくお願いいたします。また、沿道の皆様、応援よろしくお願いいたします。
投稿者 笹本健次 : 2008年05月22日 11:06 | コメント (3)
2008年05月21日
メルセデスの新型Cクラスは素晴らしい
先日納車されたメルセデスベンツC250に乗ってみたが、旧型に比べてはもちろんのこと、素晴らしく進化したモデルであることが確認できた。
全ての操作系がスムースで適度に軽く、遮音も優れていて、滑るように走る。このような感覚は、過去に経験したことが無いほどで、同クラスのライバル達に比べ、相当のアドバンテージを持った、ということが言えると思う。
本来、レクサスなどのやや高級な日本車がこれから目標とすべき品質の高さも、正にこういう感覚だと思う。ただ、このような感覚は、それぞれのパーツを解析したから判るというような性質のものではなく、クルマを本当に好きなエンジニアが、哲学的に考えなければ発想できないレベルのクオリティだと思う。
翻って、日本のエンジニアの有りがちな例は、優れた商品の歴史的、文化的背景を考慮せず、ただ、使われている素材などの物理的な解析だけで、同じものができると錯覚してしまうことである。
フォードがジャガーをインドのタタに売却したのは知られているが、その時、日本のあるメーカーの方に、なぜ買わないのですか、と聞いたところ、技術的に得るものが無いから、との答が返ってきた。残念ながら、このような答に中には、本当にクルマが好きなエンジニアが生み出す、画期的な進歩に対しての畏敬の念は、カケラも感じられなかったのである。
誠に無念である。
投稿者 笹本健次 : 2008年05月21日 13:41 | コメント (2)
2008年05月20日
ガリバー商法にはビックリです
昨日、新車のメルセデスC250が我が家の奥様用に納車された。20年ほど前はディーゼルの300Dなどという時代もあったが、当家の足グルマはメルセデスということが多く、このところの7年間も先代のC240を使用していた。このクルマは走行距離も7万5000kmと結構乗っており、新車を買うに当っては、下取りが良いか専門店に売却するか悩んだが、この際、職業上の経験収集も含めて、いろんなところで査定をしてもらうことにした。
紆余曲折の結果、一番高額の価格提示があったガリバーに決めたが、それからが、びっくりで、いざ契約となったら、“万が一、重大なトラブル、例えば、事故車であったとか、があった場合、請求をしないで済むように保険に入ってくれ”といってきた。この言葉には呆れ返った。それなら、なぜ査定をしたのか理解できないし、その時、チェックできなければ、それは買った人のリスクではないのか。また、そのような事態を避けたければ、買った側の費用で保険に入るべきで、売る側の費用負担ではないはずだと思う。さらに驚いたのは、“このような仕組みがあるのも、お客さんに高い値段を設定したいからです”とのこと。これは、語るに落ちていて、それなら、保険料分だけ引いた額を提示されたほうが、余程、客としては、気持ちが良いはずだ。
中古車は現状有姿が基本で、後でどうこう言うのは、ルール違反である。しかも、見抜けなかった責任を売り手に押し付けようというのは、到底信じられない。こうした見せ掛けの高値につられて、ガリバーに持ち込み、実際は、余計な費用が掛かり、いやな思いをしている人はかなりいるように思う。
巧妙なすり替えには要注意だ。
投稿者 笹本健次 : 2008年05月20日 15:23 | コメント (35)
2008年05月19日
ポルシェ356Aカブリオレ後日談
結局、ハードトップの装着を断念した我が356だが、その後、ピットーレ・ハヤシで、ゴム類の交換とトノー・カバーの装着が終わり、先週末に引き取ってきた。
これらの作業に必要なパーツは、356クラブの鈴木副会長に手配をお願いしたが、海外からの調達にも拘らず早く到着し、ジャパン・ヒストリックカー・ツアーに充分間に合うタイミングで完成となった。
引き取りの帰りは、このクルマを購入してから初めて幌を開けて、三島から青葉まで東名を走ったが、爽やかで実に気持ちが良かった。ツアー出場が楽しみである。
投稿者 笹本健次 : 2008年05月19日 14:38 | コメント (0)
2008年05月16日
災害は怖いですね
ミャンマーのサイクロンに引き続き中国の大地震と、巨大な災害が相次いで発生した。合わせると10万人もの人が亡くなっていて、負傷者などは数え切れないほどであるという。
毎回、大災害が起こる度に、想定を超えた、とか、何十年に一度、などという言葉が出てくるが、元々、この地球上では、人間の時間や空間を超越したような出来事が頻繁に発生している。偶々、我々の生きているあいだに、運が良ければ大した事が起こらずに過ごせる、というだけのことだと思う。
例えば、建物の耐震性にしても、どんな地震にも大丈夫という家は有り得ず、想定の範囲を超えてしまえば、もうどうしようも無いのである。
東京でも直下型の大地震がくれば、大変なことになるのは皆判っているが、だからと言って、現実の日常生活を変える訳にはいかない。
多少なりと防備が出来るとすれば、水と食料だけは何とか確保しておく、ということであろうか。後はその時、何処にいるかも含め、運を天にまかすしかない、というのが本当のところであろう。
そういえば、当社では“完全シュミレーション東京直下型大地震”という本を発行している。興味のある方は、ご一読を。
●ネコ・ブックスで“完全シュミレーション東京直下型大地震”を買う
投稿者 笹本健次 : 2008年05月16日 13:52 | コメント (0)
2008年05月15日
来週末はジャパン・ヒストリックカー・ツアーの開催です
今年で5回目となるジャパン・ヒストリックカー・ツアーの開催が来週末に迫った。
当社のイベント事業部は準備の最終のツメで大わらわだ。今年の出発地は、小田原の巨大なショッピング・モールのエントランスからとなる。スタート・セレモニーには格好の場所だと思っている。
今回は、参加台数も80台以上で、3日間800kmあまりのツアーを楽しんで頂く予定だ。
私の場合、何とかポルシェ356Aカブリオレの防水対策が間に合いそうなので、このクルマで出場する予定だ。
天気が良ければ、もちろんオープンにして走るつもりだ。この季節の信濃路は、新緑が色濃く、爽やかで気持ちが良い。実に楽しみである。
投稿者 笹本健次 : 2008年05月15日 11:36 | コメント (0)
2008年05月14日
フェラーリの新車、カリフォルニアが発表となりました
永らく噂になっていた、フェラーリのスモールGTモデルがWeb上で発表となった。
と言っても、まだ全貌が明らかになった訳ではなく、日を追って小出しに見せてゆくそうである。
今のところ、3枚の写真が出ただけだが、アルミシャーシーを使っており、フロント・エンジンで、バリオ・ルーフ仕様であることは判った。
スタイルはそれぞれの好みであろうが、私は599よりも遥かに良いと思った。実際に現車を見なければ本当のところが判らないが、フェラーリとしては、このクルマでいよいよ年産1万台を目指すことだけは間違いの無いところであろう。
昨年、アストンマーティンが7000台生産、ベントレーが1万台生産と聞けば、フェラーリ社としても指をくわえて放っておく訳にもいかない、というのが本音ではあるまいか。
投稿者 笹本健次 : 2008年05月14日 15:18 | コメント (0)
2008年05月13日
面白い対談をしました
レンシュポルトの第2号の取材で、ポルシェジャパン社長黒坂さんと生沢徹さんと私の3人で、ポルシェ談義をした。
これは、今月末発行のレンシュポルト第2号から“生沢徹とポルシェ”の連載が開始されるので、それに先立ち、サワリのインタヴューをしよう、と言う事から開催された。
生沢さんについては、あの伝説の、日本グランプリに於ける904GTSとスカイライン54Bのバトルがあまりに有名であるが、実は、日本人でただ一人、ポルシェのワークス・ドライバーとして欧州でレースに出ているのである。当時、こんなことは有り得ない事で、生沢さんが如何に凄かったか、という事をいまさらながら、しみじみ感じてしまうのである。
今回のレンシュポルトでは、その辺りの歴史を生沢さんの生のインタヴューを元に紐解いてゆくつもりである。
そして、更に驚くことは、生沢さんが、生沢スペシャルとも言うべき911の新車を3台、ポルシェ社にオーダーし、その内の2台が最近、それぞれ英国とフランスの自宅に納車されたことである。この件に関しても、今月号のカーマガジンで特集を組ませて頂いた。
ぜひ、お見逃し無く。
投稿者 笹本健次 : 2008年05月13日 17:59 | コメント (0)
2008年05月12日
フェラーリ・フェスティバルに参加しました
先週末の2日間は、フェラーリ・フェスティバルが開催された。
私は、フェラーリトロフィ・レースの運営が主な役割であったが、もちろん、参加者の一員でもあり、275GTBを自走してFISCOに行った。土曜日は残念ながら雨模様で、275には、ビニール・カヴァをかけたまま、パドックに放置せざるを得なかったが、日曜日に開催されたギネス・チャレンジには参加させてもらった。
今回のギネス・チャレンジは、簡単に言ってしまうと、同じサーキット内でどれだけ多くのフェラーリを走らせることができるか、ということで、これまでは英国シルバーストーン・サーキットでの385台というのが最大であった。今回は、これよりも1台でも多く参加すれば記録更新であったが、結果は490台という大幅な増加になった。
トロフィレースも、朝の予選はウエット・コンディションであったが、午後の本戦はドライで、無事終了することができた。
ゴールデン・ウイークの後の週末で、しかも土曜日の天気が悪かったためか、帰りの東名もガラガラで、275にとっては楽な帰路であった。
それにしても、週末2日間とも朝5時起きは辛く、疲れた。
投稿者 笹本健次 : 2008年05月12日 15:16 | コメント (2)
2008年05月09日
ミニカー・ホビダスがオープンしました
昨年の暮れにオープンした鉄道ホビダスに続き、5月1日にペット・ホビダスが、更に昨日5月8日にミニカー・ホビダスがオープンした。
サイトが成長すると、それぞれのカテゴリーの中で収容すべき事が非常に多くなり、どうしても、カテゴリー毎のトップ・ページを作って、そこから連携をしてゆく以外にやりようが無くなってくる。もちろん、使う方にとってもこのような改良は大変便利で、いきなり自分の好きなカテゴリーに進めば、大変使いやすい。
ミニカー・ホビダスでは、時期によってテーマを設け、フェアなども開催してゆくつもりだ。
これからも、このようなカテゴリー別のページは独立させてゆく予定である。取り敢えず、次はガレージ・ホビダスの独立を考えている。お楽しみに。
投稿者 笹本健次 : 2008年05月09日 15:04 | コメント (0)
2008年05月08日
プジョー308が発売となりました
最近、私の通勤経路では、プジョー各車を見かけることが多い。独特のスラントしたノーズなので、直ぐにそれと判り、如何にもフランス車らしい個性的なボディが印象的だ。
今回、新発売となった308は、最も売れ筋の車輛で、VWゴルフやBMWの1シリーズと真っ向から勝負してゆくことになる。価格も300万円前後ということで手頃だ。
プジョー・シトロエン・ジャポンによると、今年、プジョーの販売台数は1万台を越したい、という目標を掲げているそうだが、このクルマなら、充分に達成が可能だと思った。
投稿者 笹本健次 : 2008年05月08日 18:10 | コメント (0)
2008年05月07日
連休が終わりました
今年もゴールデン・ウィークが過ぎてしまった。私は、例年どおり、特に何処にも行かずに過ごしたが、皆様は如何だっただろうか。
連休最終日の昨日、そして今日と爽やかな日和になったが、気が付くと、もう初夏の陽気で、今年も丸4ヶ月、三分の一が既に過ぎ去ってしまった。
さて、連休中に考えて、早速、実行しようと決めた事がある。それは、これまで、雑誌の定期購読やホビダスの通信販売、イベントのエントリィなど、当社のサービスをご利用いただいている皆様の顧客管理がそれぞれ個別であったので、全てを統合し、一元管理をして皆様との対応をよりスムーズとし、更なるサービスの向上に繋げたい、と思っている。
例えば、雑誌一つ取ってみても、書店やコンビニで毎月買って頂いていても、出版社である我々の元には、何処の誰が読者であるかは判らない。もちろん、読者はがきを書いて頂いたりすれば別だが、いままではこの状態でも止むを得ない、と考えざるを得なかった。しかし、今後は可能な限り、読者の皆様と直接、情報交換ができれば、と思っている。
もちろん、これまでどおり、本屋さんでもどこでも雑誌を購入して頂きたいのだが、読者の皆さんの“こんな本が欲しい”という希望を我々に直接知らせて頂いたり、また、我々の新刊の情報を直接お知らせしたりするツールにしたい、と思っている。
要は、作り手である我々と買って頂いている読者の皆さんの距離を限りなく近くし、対話をしたい、というのが、今回のサービスの趣旨である。詳細は、決まり次第発表し、実行に移したいと思っている。ご期待を。
投稿者 笹本健次 : 2008年05月07日 11:25 | コメント (0)
2008年05月02日
“鉄道だいすき”が発売となりました
当社では、小学生向けの鉄道誌、“鉄道だいすき”を昨日発売した。この雑誌は、鉄道おもちゃの別冊で、サブ・タイトルに“親子で学ぼう、鉄道の歴史とマメ知識”とあるように、鉄道好きの子供たちがすんなりと鉄道趣味の世界に入っていけるように、基礎から判りやすく解説した記事で構成されている。
第1号は、新幹線の大特集だが、私も思わず読み込んでしまった。大人の人にも案外お勧めである。
投稿者 笹本健次 : 2008年05月02日 19:45 | コメント (0)
2008年05月01日
犬種別の本10冊の発売と同時に、ペットホビダスがオープンしました
犬種別の本は数年前にシリーズとして、ダックス、チワワ、コーギーなど、10犬種について発売していたが、殆ど売り切れとなっていたので、この度、再編集し、10タイトル一気に発売することにした。
同時に、このホビダスでも、ペットホビダスをオープンし、ペット写真の投稿ページの開設やペット用品のネット販売などを開始した。鉄道ホビダスに続く、第2弾の楽しいページとなっている。
ゴールデン・ウイークの時間の有る時に、ぜひ、見て頂きたい。
●ペットホビダス
●ネコ・ブックスで I Love Dog シリーズを買う
投稿者 笹本健次 : 2008年05月01日 11:22 | コメント (0)


