2009年9月 1日
イオタ白書 2002-2009 が発売されます
ランボルギーニ・ミウラをベースにして、たった1台だけ作られたイオタの数奇な運命は、真実が解明されないまま、21世紀を迎えていた。そこで、当社の編集部が、イタリアに渡り、当時の人々や、残された文書を調査し、その誕生から悲しい消滅まで、真実を徹底的に取材した。この記事は、大きな反響を呼んだが、その後、何台か作られたランボルギーニ本社公認のレプリカのことなどの記事も合わせ、今回、一冊の本にまとめて、イオタの集大成とした。
イオタの全貌が判る決定版である。ランボルギーニ・マニアには必携の書だ。
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投稿者 笹本健次 : 2009年9月 1日 12:43



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