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2010年1月29日
レンシュポルトの10号が出来ました
レンシュポルトの最新号ができた。今号は、再スタートしてから10冊目になるが、漸く、ポルシェの本らしい雰囲気を出せるようになってきたと感じている。
巻頭は、新車のパナメーラの比較試乗で、S、4S、ターボの3グレードを徹底的に乗り比べて検証している。第2テーマは、先頃、発表となったボクスター・スパイダーと、そのルーツである356スピードスターを紹介している。356は、極く最近、日本に入ってきた、ハードトップ付きの極上車だ。その後は、ますますヒート・アップする、生沢さんのポルシェ熱の記事がつづく。ファクトリーにおける、由緒正しきタルガのレストアも興味深い。更には、ル・マンを制覇した、いにしえの王者、917K-23のストーリィが展開される。
ということで、ポルシェ・ファナティックに、ぜひ、お勧めの一冊となっている。
●ネコ・ブックスで"レンシュポルト No.10"を購入する。
投稿者 笹本健次 : 2010年1月29日 11:08 | コメント (0)
2010年1月28日
いまどきの草食系男子は?
昨夜のテレビで、バレンタイン・ディに、逆チョコ、要するに、通常と逆に男性が女性にプレゼントするチョコが流行りつつある、という話題が流れていた。いまどきの草食系男子に、せめてキッカケだけでも与えたい、ということのようだが、若い人達のデートでも、現在は割り勘が当然だという。
女性に払わせる、など沽券にかかわる、と感じていた我が団塊の世代とは、随分と変わったものだ。女性が、社会に出て、共働きが当たり前の時代だから、そうなるのも仕方ないのだろうが、この先、どうなってしまうのだろう、といささか心配である。彼らは、男らしさ、とか女らしさというものを、今、どんな風に感じているのか、一度聞いてみたいものだ、と感じるこの頃である。むろん、金を払えば男らしい、という訳ではないのは当然だが。
投稿者 笹本健次 : 2010年1月28日 14:04 | コメント (0)
2010年1月27日
ポルシェ・パナメーラは、3000km点検を終えました
ポルシェ・パナメーラは先週の金曜日に、3000km点検を受けた。オド・メーターは、3044kmだったが、これまで、納車直後の、アイドリング・ストップが出来なくなった以外のトラブルは無く、快調に走っている。むろん、点検でも、再度、コンピューター・チェックをし、更にパンクをした右後輪もチェックしたが、交換の必要は無し、との判断になった。他は、特段の問題もなく、丸一日で点検は終了した。油脂類は、1万kmで交換となっているので、今回は触らずで、消耗品も無かったため、費用はゼロであった。
これからは、少し、長距離を走ってみたいと思っている。
投稿者 笹本健次 : 2010年1月27日 13:34 | コメント (2)
2010年1月26日
鷲別機関区の元SL機関士、和田正直さんが亡くなられました
レイル・マガジンで好評連載中の"SL甲組の肖像"の鷲別機関区の取材に、多大なご協力を頂いた、和田正直さんがお亡くなりになった。取材をし、レイル・マガジンに掲載させて頂いたのは、2005年の9月号であったから、もう5年前になるが、当時、たまたまジャガー・ランドローバー・ジャパンの広報の左近充さんと、雑談をしていたところ、ご尊父の和田さんがSLの機関士だったという事実が判り、思わず膝を乗り出して詳細をきいたところ、丁度、我々が捜していた、北海道、鷲別機関区の所属だったとの事で、奇遇に驚くとともに、早速、取材のお願いをさせて頂いた。
その後、和田さんのご尽力で、かつてのSL機関士の皆さんに集って頂き、当時の夕張炭鉱から、長大な石炭列車を牽引した苦労話などを聞く事ができ、素晴らしい記事として纏め上げる事ができたのである。本当にお世話になりました。ありがとうございます。
謹んで和田さんのご冥福をお祈りいたします。
鷲別機関区の記事は、現在、"SL甲組の肖像 3"の中で、読むことが出来ます。
投稿者 笹本健次 : 2010年1月26日 10:41 | コメント (2)
2010年1月25日
ロッソの最新号はリニューアルしました
スーパーカー専門誌、ロッソは、今月号からデザインを全面的に変更し、表紙から、まっさらなイメージで再出発することになった。
この号の、トップ・テーマは、"スーパーカーが夢、じゃなかったのか?"と題して、古今の様々なスーパーカーを題材に、面白い切り口で、ス-パーカー論を展開している。編集長自身を含めた各氏の論評は、新鮮で面白い。
第2テーマの、トヨタiQをベースにした、アストンマーティン・シグネットも、新しいスーパーカーの世界を表現していて魅力的である。
中古車の項では、価格がかなりこなれて来た、マセラティ・クアトロポルテのバイヤーズ・ガイドが有用である。
一新されたロッソの最新号を店頭でご覧頂きたい。
●ネコ・ブックスで"ロッソ152(2010年03月号)"を購入する。
投稿者 笹本健次 : 2010年1月25日 11:31 | コメント (0)
2010年1月22日
Rail Magazineの今月号は、寝台特急 北陸の特集です
昨日は、ブログ・メインテナンスのため、アップ出来なかったが、今日からまた、再スタートである。私のブログは、土、日、祝日と、出張の時は書かない、と決めている。しかし、これまでの約4年間で、あまりにも忙しくて書けなかった日を除くと、ずっと書き続けていて、自分でも、よく続いているものだ、と思う。
さて、今月号のRail Magazineは、消え行く寝台特急 北陸の特集である。作年、東京駅発の九州行きブルートレインが運行終了となり、寂しい思いをしたが、今度は、金沢行きのブルートレインの定期運行が終了となり、遂に、14系での定期運用は無くなってしまうという。
先号では、同時に無くなる、ボンネット型電車特急 能登の特集をしたが、何れも、最終日は、3月13日朝である。それまでには一回、上野駅に、眺めに行きたいものである。
●ネコ・ブックスで"レイル・マガジン318号"を購入する。
投稿者 笹本健次 : 2010年1月22日 11:46 | コメント (0)
2010年1月20日
プリウス・プラグイン・ハイブリッドに試乗しました
昨年末に発表となった、プリウスのプラグイン・ハイブリッド車の試乗会があった。コースは、飯田橋のトヨタ自動車の本社から、お台場のメガ・ウェブまでの往復で、片道16kmあまり。充電した電気だけで走る距離が、20kmであるので、丁度、燃費ゼロでお台場まで走ることが出来るはずである。
昨日は、首都高速が空いていて、殆ど渋滞が無かったので、何と20分程で、お台場に到着してしまった。急発進、急ブレーキ、100km/h以上の速度を出さない、などの制限も守ったお陰で、EVモード、すなわち、充電電気だけで、走りきることができた。しかし、何の音もせずに走るのは、やはり不気味ではあると思う。
お台場では、約30分ほど充電(フル充電には100分掛かる)し、再び首都高で飯田橋まで帰ってきたが、最後のほんの数kmは、通常のハイブリッドの走行となった。
日本人のクルマの走行パターンの多くは、一日20kmぐらいだそうだ。それを考慮にいれると、夜間のうちに充電できる、このプラグイン・ハイブリッドは、非常に効果的だと思う。
投稿者 笹本健次 : 2010年1月20日 08:21 | コメント (2)
2010年1月19日
“国鉄EF13形”の下巻が出来ました
先月の上巻に引き続き、“国鉄EF13形”の下巻が出来た。この号では、EF58から譲り受けた車体となった後、廃車までの活躍と、個々の車輌分類などが、詳細に記されている。
私にとって、この箱型のEF13は、中央東線の主力機として実家のある甲府機関区に配置されていて、本当に馴染みの深い機関車であった。EF13の牽く普通列車に乗り、幾つものスイッチバックを通って、新宿まで出掛けたのをよく憶えている。
さて、この上下巻の完成は、私個人にとっても、EF13の数奇な生涯を徹底的に調査したい、と思っていた、永年の希望が叶い、とても喜んでいる。
特に、凸型EF13で、将来、これを上回る資料は出てこないのでは、と思っている。
旧型国鉄電気のファンの方は、ぜひ一冊。
●ネコ・ブックスで“RMライブラリー126 国鉄EF13形(下)”を購入する。
投稿者 笹本健次 : 2010年1月19日 11:12 | コメント (2)
2010年1月18日
MG-Bは何処へ
毎日の通勤の途中、世田谷の深沢辺りで、いつも、駐車場に停めてあるMG-Bを眺めるのが日課になっていた。そのMG-Bはバンパー・レスで、ブラックの塗装がしてあり、ホィールもアルミに換えてあって、いわゆる、カフェ・レーサーの仕様で、実にカッコ良かったのだが、昨年の12月に、姿が消えてしまった。そして、しばらくして、ホンダのミニ・バンが駐車をするようになってしまった。私としては、朝のささやかな楽しみが無くなり、残念だが、もう一度、何か面白いクルマが停まるようになればいいな、などと勝手な期待をしている。
そういえば、カー・マガジンの今月号は、久しぶりにカフェ・レーサーの特集だ。オリジナルも良いが、ちょっと、遊んでみるのも、楽しいものである。
※お詫びと訂正
1/13付の記事「今年の当社主催のイベントについて パートⅡ」内に誤りがありました。ジャパン・ヒストリックカー・ツアーの開催日程を「6月23~25日」と記載しましたが、「6月25~27日」の誤りでした。お詫びとともに、ここに訂正いたします。
投稿者 笹本健次 : 2010年1月18日 16:51 | コメント (1)
2010年1月15日
ジェイズ・ティーポが、ウェブ・マガジンになります
永年ご愛顧を頂いたジェイズ・ティーポが、今回の号をもって紙媒体としての使命を終えることになった。しかし、これは、けっして、後ろ向きな決断ではなく、今後、ホビダス上に、“日本車ホビダス”として新着、過去記事を織り交ぜて、面白い記事をアップしてゆくつもりである。むしろ、毎日、特集記事がアップされるような状況になるはずなので、ぜひ、こちらの方を活用ねがいたい。
また、ホビダス・オートのトップも、近い内にリニューアルし、より見やすいページにするつもりだ。こちらもよろしく。
●ネコ・ブックスで“ジェイズティーポ180号”を購入する。
投稿者 笹本健次 : 2010年1月15日 13:50 | コメント (0)
2010年1月14日
“ねこ”の冬号が発売になりました
リニューアルしてから3号目となる、“ねこ”の冬号が発売となった。今回の特集は、京都・町家のねこを訪ねて、ということで、旧い情緒溢れる家と、ねことの組み合わせの写真がとても良い。特に私の好きな、デブのとらねこも沢山出ていて、何度も読み返してしまうほどだ。ねこ好きには欠かせない一冊である。
●ネコ・ブックスで“ねこ 073号(2010年02月号)”を購入する。
投稿者 笹本健次 : 2010年1月14日 12:23 | コメント (0)
2010年1月13日
今年の当社主催のイベントについて パートⅡ
今年の我が社の公道を走るイベントは、いささか変更がある。まず、例年春に開催していた、横浜を軸としたジャパン・ヒストリックカー・ツアーは、4月から、6月下旬の6月25~27日の3日間の開催に変更となった。これは、4月はまだ、季節的に寒いのと、イベントが立て込んでいて、これ以上の開催は、エントラントにとっても、我々主催する側にとっても、メリットが少ない、という判断からだ。
また、北海道のイベントは、9月に、トロフェオ・タツィオ・ヌヴォラーリとして開催予定で、当社は後援をさせて頂くことになった。
昨年、好評を頂いた、神戸を中心としたポンテペルレは、まだ、実施するかどうか、決定していない。事務局が東京にあり、実施は関西というところに運営上の無理があり、実際問題としては、なかなか難しいところである。1月中には、結論を出したいと思っている。
これとは、全く別に、幾つかの、外部の皆さんと、深く連携をしてゆくことが決定をしている。まず、東京コンクール・デレガンスの事務局をお引き受けし、このイベントを世界的なものにすべく、協力をして行くことになった。
また、ラリー・ニッポンとの連携も、現在進行中である。
ということで、今年は、イベントを通じて、よりクルマの文化を高めるべく、また、皆さんにこれまで以上に楽しんで頂くべく、努力をしてゆくつもりである。
乞う、ご期待。
※お詫びと訂正
1/13付の記事「今年の当社主催のイベントについて パートⅡ」内に誤りがありました。ジャパン・ヒストリックカー・ツアーの開催日程を「6月23~25日」と記載しましたが、「6月25~27日」の誤りでした。お詫びとともに、ここに訂正いたします。
投稿者 笹本健次 : 2010年1月13日 11:50 | コメント (0)
2010年1月12日
今年の当社主催のイベントについて
今年の、当社主催のイベントのスケジュールがほぼ決まった。
まず、3月20日には、イタリア車の祭典、ヴィターレ・イタリアをフジ・スピードウェイで開催する。今年は、これまでの、フェラーリ・ブランチ、フェラーリ・トロフィ、マセラティ・フェスティバルなどに加え、新旧のフィアット500が500台集合、という新企画も予定されている。更に、今年はアルファロメオが100周年を迎えるので、そのお祝いのパレードも開催したいと思っている。
次の、サーキット・イベントは、7月18日のティーポ・オーバーヒート・ミーティングで、例年どおり、岡山国際サーキットで、開催予定である。
今年の3つ目のイベントは、従来モテギで開催していた、ヒストリック・オートモービル・フェスティバルで、今年から、フジ・スピードウェイに場所を変えて、10月23、24の両日に開催する予定である。何れのイベントも、基本は、これまでどおりだが、より楽しく、よりエキサイティングなイベントにしたいと思っている。
特に、今年からは、それぞれのイベントで開催予定のフェラーリ・トロフィ・レースが、歴代チャレンジ車輌を使用した、フェラーリ社公認レースとなったことが新しい。
また、公道イベントについては明日のこのブログで紹介したい。
投稿者 笹本健次 : 2010年1月12日 10:37 | コメント (0)
2010年1月 8日
Blue.の第21号が発売となります
サーフィンのライフスタイル誌として、スタートしたBlue.が、何時の間にか21号を数えるようになった。最近ではすっかり定着し、販売部数も伸びてきている。今月号は、1954-2010サーフィン史に残る名勝負と題して、歴代のサーファーたちの戦いを一挙に掲載している。保存版としてどうぞ。
●ネコ・ブックスで“Blue.(ブルー) Vol.21”を購入する。
投稿者 笹本健次 : 2010年1月 8日 10:32 | コメント (0)
2010年1月 7日
今年のイベントについて
今年の当社開催のイベントは、まず、3月20日に開催のヴィターレ・イタリアからスタートする。このイベントは、今年で3回目となるが、フィアット500から、フェラーリまで、全てのイタリア車の祭典となる。開催地は、いつもどおり、フジ・スピードウェイだが、今年は、特にフィアット500を500台集合!という事を企画している。初年度は、おそらく、500台は難しいとおもわれるが、2~3年後の500台を目指し、今年から、スタートしたいと思っている。また、今年はアルファロメオの100年記念という年でもあり、その記念イベントも考えている。
もちろん、例年どおりの、フェラーリ・ブランチや、フェラーリ・トロフィ、スクーデリア・トロフィ、マセラティ・トロフィなどの、レース形式走行会も予定されている。
奮って、ご参加のほどを。
投稿者 笹本健次 : 2010年1月 7日 14:07 | コメント (0)
2010年1月 6日
ポルシェ・パナメーラで1ヶ月、2183km走りました
12月2日の納車から、約1ヶ月が経ち、今日までで2183kmを走った。この間、遠出は殆ど無く、甲府に2回往復したのみだが、距離数としては比較的多いほうだろう。今日、満タンにして、総消費燃料は 406.15リッターとなり、平均燃費は5.31km/ℓである。都内での燃費はそれ程でもないが、高速での燃費は飛躍的に向上する、というのが実際に走ってみての印象である。メーターに表示される残走行距離を見ていると、それが良く分かる。
先日の、アイドリング・ストップのバグは、その後、一切出ていない。というより、トラブルそのものが全く無く、実に快適である。シートヒーターも早く温まるし、エアコンの効きもよく、寒い朝でも、辛くはない。
年末年始は、まだ、街中でこのクルマは珍しいのか、随分と注目された。特に、ポルシェ・オーナーからの視線は、痛いほどであった。
また、昨夜は、何と、家に着く500mほど手前で、右後輪のタイヤのエア減少のワーニングが点いた。更に、どんどん空気圧が減少してゆくので、これはパンクと思い、近くのスタンドに引き返して、チェックすると、かなり長く太いネジ釘が刺さっていた。その場で、修理できたので事無きを得たが、もし、ワーニングが付かなければ、今朝、ペチャンコのタイヤを見て途方にくれるところだった。最近のクルマは、本当に便利になったものである。
投稿者 笹本健次 : 2010年1月 6日 11:55 | コメント (0)
2010年1月 5日
今日から、会社です
年末年始は、皆さん、どのようにお過ごしだろうか。
私は、正月2日に、実家の甲府に行き1泊した以外は、家の周りで過した。例年、甲府では、高校の時の電気物理部のOB会があり、それに出席するのが楽しみである。いつも、いろんな業界の話が聞けて、興味深いのだが、今回は、一年先輩のH氏が、永年の夢を叶え、奥さんの実家の三島にガレージを造り、そこに晴れの日用のバーキン7と、雨の日用のベンツSLKを購入して停めておき、天気が良ければ、東京の会社に行かずに箱根に走りに行ってしまう、という話をしてくれた。クルマの購入と整備の費用は、2台で250万円ぐらいだ、というから、正に、団塊の世代の楽しみ方の一つのお手本を聞いた気がした。これこそが、100万円で泥沼に・・・の実践だと思う。
実は、H氏は高校を卒業した後、直ぐに免許を取って、3万円の中古のセドリックを買入し、夏休みの合宿(文化系でも合宿があった)に、それで校舎に現れた。我々下級生は、そのセドリックを、校庭で代わる代わる運転させてもらった。これが私の、始めてのクルマの運転だったのである。
こんな訳で、私の高校時代は、クラスの仲間の印象よりも、部活の仲間との付き合いのほうが遥かに中身が濃く、今でも、帰属意識が強いのである。
投稿者 笹本健次 : 2010年1月 5日 10:30 | コメント (0)
2010年1月 1日
新年おめでとうございます
あけましておめでとうございます
2010年は、出版社としての初心に帰り、良質の本作りを徹底して、追求してゆきたいと考えております。
もちろん、総合趣味サイトのホビダスや、各種イベントも、より楽しく、より面白く、をモットーに頑張ってゆくつもりです。
ぜひとも、本年も、引き続きのご愛顧をお願い申し上げます。
投稿者 笹本健次 : 2010年1月 1日 07:00 | コメント (0)


