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2010年4月30日
"100万円以下の痛快輸入車選び"が発売となりました
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ティーポ誌の増刊で、"100万円以下の痛快輸入車選び"が発売となった。
最近では、走行距離が10万kmを超えた輸入車は、下取りが非常に安価で、買い換えの時にガッカリすることが多いが、実は、今のクルマは、10万kmの走行などは何の問題もなく、消耗パーツさえしっかりと交換すれば、20万、30万kmと乗ることができる。だから、100万円以下の価格で、良い中古車を捜し、それを整備して乗る、というのは、なかなか賢い選択だと思う。
そのような観点から、いろいろクルマを紹介したのが、この別冊である。ゴールデン・ウィーク中に、ゆっくり読んで、面白いクルマを捜してみては如何だろうか。
●ネコ・ブックスで"100万円以下の痛快輸入車選び"を購入する。
投稿者 笹本健次 : 2010年4月30日 14:08 | コメント (0)
2010年4月28日
いよいよ明日からゴールデン・ウィークですね
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今年も、アッという間に4ヶ月が終わり、明日からゴールデン・ウィークに突入である。歳をとると月日のたつのが早く感じるよ、といわれていたが、正にそのとおり。本当に時間の経過が早く感じられる。
さて、我々、出版業では、皆さんが遊ぶ時は、それを取材するという仕事があるので、連休はむしろ忙しく、何とも因果な話だと思う。昨年は、思い立って5月4日に、日帰りで磐越西線のC57135を撮影に行ってきたが、今年は、仕事以外、特段の予定はなく、せいぜいゴルフに行くことぐらいだろう。
今年は、日めぐりがよく、長期のお休みを取る人も多いのだろうが、家でブラブラ、というような日には、ぜひ、お近くの本屋さんに行って、当社の本を手にとって頂ければ幸いである。
投稿者 笹本健次 : 2010年4月28日 11:52 | コメント (0)
2010年4月27日
「食」の匠を追う という本を読みました
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作家の金久保茂樹さんが書かれた、「食」の匠を追う、という新刊を読ませて頂いた。この本は、変貌する食の世界で、工夫をこらして、大きな成果を上げた人々の物語が描かれている。
実は、この中のテーマの一つに、私の実家の旅館が採り上げられている。そのストーリィとは、"昭和天皇にお代わりを所望させた老舗旅館料理長の栄誉"というタイトルで、甲州名物ほうとうを、天皇陛下がお代わりをされた事が書かれている。通常、陛下がお代わりをされるということは、まず、あり得ないそうで、大変な栄誉だったそうである。
という事で、他の匠の皆さんの物語と共に大変、嬉しく読ませて頂いた。
投稿者 笹本健次 : 2010年4月27日 11:47 | コメント (0)
2010年4月26日
"竹島紀元さんに感謝する会"が催されました
昨日は、永年、鉄道ジャーナルの編集長兼社長であった、竹島紀元さんが引退をされ、その功績を称えて、感謝の会が開催された。
私も、実は大学生の頃、当時、創刊間もない鉄道ジャーナルの編集部に押しかけ、資料整理のアルバイトから始まって、編集部に入り浸り、竹島編集長の薫陶を受け、卒業する頃には"鉄道ジャーナル記者"の名刺を持って、取材に出歩くようになっていた。当時、私は、写真を撮る事は一生懸命だったが、文章を書くことは得意ではなく、それを鍛えてくださったのが竹島さんであり、また、当時、旅と鉄道誌に寄稿していた、作家の千田夏光さんであった。
昨日は、当時、活躍していた多くの皆さんが集まり、本当に懐かしく、昔の話を語りあったが、大学卒業後しばらくして、私が、ネコ・パブリッシングを創業できたのも、皆、この時の経験が基礎になっていたのだと思う。
竹島さん、本当にご苦労様でした。また、今後も、ぜひとも御活躍のほど、お願い申し上げます。
投稿者 笹本健次 : 2010年4月26日 15:43 | コメント (0)
2010年4月23日
ポルシェ・パナメーラにリコールがありました
先日、ポルシェ・ジャパンから、リコールのお知らせが送られてきた。内容は、シートベルト・マウントと固定するピンの隙間が大きいため、シートを最後方にセットした場合に、シートベルト。マウント部分が外れる恐れがある、ということだが、そもそも、身長が168cmしかない私の場合は、最後方にするチャンスがゼロなので、全く問題はない。しかし、リコールでは対策をせざるを得ず、工場に入れることにした。実際の作業は、ワッシャを追加するだけなので、大した時間がかかる訳ではないと思う。
この他には、全く問題はなく、順調に距離を稼いでいる。今日現在で、新車以来、8018kmの走行距離となった。おそらく、半年で、1万キロは走りきると思われる。
投稿者 笹本健次 : 2010年4月23日 17:44 | コメント (0)
2010年4月22日
京阪電車 車輛の100年が発売されました
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今年で開業100周年を迎える京阪電車の、全車輛を掲載した記念本が発売となった。イラストを担当したのは、本誌でもお馴染みの片野正巳氏で、定評ある美しい絵柄が素晴らしい。後半には、現役の車輛の写真もあり、これ一冊で京阪の車輛の全てが理解できる。
資料としても、価値は高いと思う。
●ネコ・ブックスで"京阪電車 車両の100年"を購入する。
投稿者 笹本健次 : 2010年4月22日 13:55 | コメント (0)
2010年4月21日
メルセデス・ベンツEクラス・カブリオレが新発売となりました
最近、新型のメルセデス・ベンツEクラスのスタイルも目になじんできた。
ベンツの場合は、必ず、その時代の同じデザイン・コンセプトで、各クラスを作ってくる。今回は、Cクラスから始まった新しいテイストが、次第に他のクラスに波及してゆく、という流れで、Eクラスが誕生している。
カブリオレの発表は、Eクラスのボディ・バリエーションとしては最後になるが、デザイン、機能性ともに、過不足なく、なかなか魅力的なクルマだと思う。むろん、エコカー減税の対象にもなっているので、お得感もある。財布にゆとりのある方にはお勧めである。
投稿者 笹本健次 : 2010年4月21日 10:54 | コメント (0)
2010年4月20日
RMモデルズの今月号は、"車輌の表面仕上げを考える"です
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最近のRMモデルズは、テーマを絞り込んだ特集を作って、皆さんの高い評価を頂いている。例えば、LEDライトの特集とか、先月号のカプラーの特集などで、お陰さまで、大変に良い売れ行きである。
そこで、今月号では、"車輌の表面仕上げを考える"ということで、新車時の光り輝く状態から、使い込んだ状態を表現する、ウェザリングの仕方まで、最新の技法を徹底的に解説している。
私も、その昔、塗装の終わった車輛を、ロウソクであぶり、煤でウェザリングをしていた。偶に熱で、パイピングが伸びて、焦ったことも、今では懐かしい思い出である。
●ネコ・ブックスで"RMモデルズ178号"を購入する。
投稿者 笹本健次 : 2010年4月20日 13:12 | コメント (0)
2010年4月19日
ポルシェ356クラブの"春の大運動会"が開催されました
ポルシェ356クラブでは、例年、この時期に、大磯プリンスホテルの広大な駐車場を借りて、ジムカーナ大会を開催しているが、今年は、やや趣向を変え、ジムカーナだけでなく、車庫入れタイムや、ブレーキ制動距離を競う競技を加え、ポルシェで徹底的に遊ぶイベントにした。
日曜日の当日は、幸いなことに、前日までの荒天とは打って変わって、穏やかな青空が広がり、クルマのイベントにはふさわしい日和となった。
最近では、レース用に改造した356の台数も増えているが、今回は、早いだけが良い、というイベントではないところがミソで、60馬力のノーマルから、フル・チューンの911まで、それぞれに楽しんだようだ。
私は、356Aカブリオレで参加。今回は朝からフル・オープンにしていたお陰で、顔は、真っ赤に日に焼けてしまった。
投稿者 笹本健次 : 2010年4月19日 18:11 | コメント (1)
2010年4月16日
iPadの発売が楽しみです
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▲米アップルが「iPad」の海外発売を1カ月延期、予想上回る国内販売で(ロイターより)
新聞報道によると、iPadの日本での発売が、1カ月ほど遅れるという。原因は、本国での売れ行きが良すぎて、他の国の分まで生産がまわらないのだそうだ。
この新しいツールは、大きな画面で、雑誌のような複雑なレイアウトのページでも、充分に読むことができ、これからの電子媒体として、とても有望だと、多くの人が考えているようだ。
むろん、我々、紙に印刷した媒体を生産している側にとっても、当然ながら魅力的で、そのまま、紙のページを画面で見ることは便利であると思う。
ただし、これまでのように、ネットの情報はタダ、という概念があるうちは、普及はなかなか難しいと思う。当然、紙の情報をネットで見るようになれば、これまでよりも、深い情報が得られる訳で、有料なのも当然だが、それが打ち破れるかどうかは、今後の動向次第だろう。
何れにしても、当社も、幾つかの媒体は、iPad版を作ってみるつもりだ。
果たして、どうなるだろうか。
投稿者 笹本健次 : 2010年4月16日 11:05 | コメント (1)
2010年4月15日
新しいジャガーXJに試乗しました
いよいよ国内発売となるジャガーの新しいXJシリーズの試乗会があった。
このXJは、先代までの、ジャガーの伝統を前面に押し出したスタイルではなく、全く新たな構想の元、新しいジャガーのブランディングを構築したクルマで、そのスタイルも、斬新で、シャープな仕上がりとなっている。
実車は、発表時に写真で見た時より、ジャガーらしさが強く表現されていて、慣れると、なかなか良いデザインだと感じられるはずだ。
走りは、クイックなステアリングと、フロントがコイル、リアがエア・サスのレイアウトによる巧妙なセッティングで、如何にも、ジャガーらしいスポーツ・ライクな走りが得られている。
価格は、これまでよりもやや上がり、1000万円からの設定となった。
ロング・ホィール・ベース仕様は、秋の導入だというが、こちらのデザインも興味深い。
投稿者 笹本健次 : 2010年4月15日 15:44 | コメント (0)
2010年4月14日
"ガレージのある家"の最新号は狭小ハウスの特集です
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狭い敷地に、如何に工夫して家を建てるか、は、永遠のチャレンジすべき面白いテーマだ。普通の住宅雑誌でも、狭小ハウスを特集すると、とても評判が良いということだが、今回の"ガレージのある家"は、狭い敷地に作られた、ガレージの特集である。具体的には、建築家が手掛けた最新の20件のガレージを、詳細に紹介していて、特にランボルギーニ400GTとフェラーリ365BBが入るガレージ・ハウスは実に魅力的だ。
これから、ガレージ付きの家を建てたい、という人には必見の書だと思う。
●ネコ・ブックスで"ガレージのある家 18"を購入する。
投稿者 笹本健次 : 2010年4月14日 14:13 | コメント (0)
2010年4月13日
"ねこ"の最新号は、川越ねこ散歩が特集です
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"ねこ"の最新号は、地域特集の3回目で、川越のねこを取り上げている。
小江戸と呼ばれている川越は、情緒あふれる古い街並みが続き、今や、大人気のスポットだ。そこに暮らす、ねこ達の姿は実に生き生きとしていて、魅力的だ。
ねこ好きには、欠かせない一冊である。
●ネコ・ブックスで"ねこ 074号"を購入する。
投稿者 笹本健次 : 2010年4月13日 13:27 | コメント (0)
2010年4月12日
20周年を迎えた、コッパ・ディ・小海に出場しました
先週末は、今年で20周年を迎えたコッパ・ディ・小海に出場した。
このイベントは、小海リエックス・リゾートをベースにし、1泊2日で、周辺のワインディングを走る、という企画で、現在、数多く開催されているツーリング・イベントの草分けであった。当社も、もちろん、初回からずっと取材をし、また、私自身も皆勤賞とはいかないが、可能な限り参加しているので、この20周年は、我が事のように嬉しかった。
今年は、久しぶりに、ヒルクライムが開催され、皆、昔を懐かしみながらの走行となったようだ。
私は、ポルシェ356Aカブリオレで参加したが、丁度、花粉症のため、オープンに出来なかったのが残念である。
投稿者 笹本健次 : 2010年4月12日 10:42 | コメント (0)
2010年4月 9日
タカラトミーさんから、85周年の記念品を頂きました
当社も、平素から大変お世話になっている、タカラトミーさんから、創業85周年を記念して、LOOPING PLAIN(宙返り飛行機)の復刻版を送って頂いた。
このおもちゃは、昭和5年、まさに世界恐慌の真っただ中の頃、大ヒットとなり、金属玩具で初めて、量産体制を敷いたモデルであるという。
奇しくも、リーマン・ショックの後、ようやく、回復に向かう道筋ができつつある昨今、時代を超えて企業を永続してゆく事の大切さを、このモデルは教えてくれているようである。
当社も、しっかりと時代の趨勢を見極めながら、一歩一歩歩んでゆかねば、としみじみ感じた次第である。
投稿者 笹本健次 : 2010年4月 9日 14:21 | コメント (0)
2010年4月 8日
"鉄おも"が大好評です
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当社発売の月刊誌"鉄道おもちゃ"は、読者のあいだでは、"鉄おも"の愛称でよばれることが多く、大変好評を頂いていた。そこで、今回、リニューアルをし、定価を500円に下げて買いやすくすると同時に、タイトルも、そのまま"鉄おも"に改題することにした。
子鉄、ママ鉄、そして、家族全体で楽しむことができるこの本は、実物の記事と、おもちゃの記事がバランス良く詰まっていて、飽きさせないと思う。しかも、後半には、読者参加の訪問記や、イラストギャラリーもあり、子供たちの作品の発表の場としても有用だ。
鉄道好きのお子さまにぜひ一冊。
●ネコ・ブックスで"鉄おも 040号"を購入する。
投稿者 笹本健次 : 2010年4月 8日 12:03 | コメント (0)
2010年4月 7日
アイアンの試打結果は?
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先週末、頂いたアイアンの試打を早速行ってみた。
これまで、私が使っていたアイアンは、BSのツアーステージの古いモデルで、フェースが今の主流のデザインと比べると、かなり大きい。それに比べ、今回のアイアンは、むしろ、昔の薄くて小さいアイアンの顔をしているが、実は、マッスルバックという、優れものだ。
シャフトは、Rだが、やや硬めで、むしろ、Sに近いかもしれない、ということであったが、やはり、比べて打ってみると、やや硬く、ボールは右に出る率が多かった。フェースは、むしろ、小さい分、しっかりと構えるようになるので、とても良いが、シャフトは、私のパワーでは、もう少し柔らかい方が良いと感じた。
グリップも真紅で、実は今、使っているキャップも、フェラーリの真紅のものなので、コーディネイトだけは、バッチリである。これで、スコアが伴えば、言うことはないのだが。
投稿者 笹本健次 : 2010年4月 7日 11:01 | コメント (0)
2010年4月 6日
キラキラ・ボールは面白い
先週、ロッソ特注のアイアンと共に、面白いゴルフ・ボールを頂いた。名前はキラキラ・ボール"クロマックス"というもので、最初は銀紙に包まれたチョコレートかと思ったが、これが実は、実際に使えるボールで、打感もソフトで、飛距離もでる、という優れものだという。光っているので、ラフに入っても探しやすく、カラーも華やかで面白いと思う。
頂いたボールはロッソの名前入りで、さっそく使ってみるつもりだ。
ところで、先日のアイアンは、先週末、早速、打ちっぱなしに行って、試打をしてみた。その結果はまた明日。
投稿者 笹本健次 : 2010年4月 6日 11:40 | コメント (0)
2010年4月 5日
皆さん、お花見はしましたか
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先週末は、多少寒かったが、桜は見事に咲いてお花見には絶好の日和だったと思う。私は、例年どおり、フェラーリ・クラブの、お花見ミーティングに参加したが、会場の東京プリンスホテルは、隣が芝 増上寺で、見事な桜の満開を見ることができた。
この日は、引き続き、還暦のお祝いの会が催された。昨年は、私もお祝いをされる側の一人だったのだが、今年は、北海道、名寄在住の五十嵐理事が還暦を迎えられた。
五十嵐さんとのお付き合いは、10年程前、最北端のフェラーリ・オーナーを訪ねる、というカー・マガジンの企画で、ご自宅を訪問したことが切っ掛けであった。それ以来、大変親しくなり、様々なことでお世話になっている。また、現在でも、最北端のフェラーリ・オーナーであるのは変わらない。
さて、この日は、箱根ターンパイクの頂上で、カー・マガジンの読者ミーティングが開催された。今回で2回目となった、このイベントは、初回に引き続き、多数の読者の皆さんの参加を頂いた。こうした、大げさではないが、ちょっと楽しいイベントをこれからも開催してゆきたいと考えている。
投稿者 笹本健次 : 2010年4月 5日 12:23 | コメント (0)
2010年4月 2日
とても素敵なアイアン・セットが出来上がりました
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昨日、とても魅力的な試作品が、私の手元に届けられた。それは、今後、ロッソ誌などで、オーダー・メイドで提供してゆきたい、と考えているゴルフ・クラブで、写真のように、鍛造のとても打ちやすそうな顔を持った秀逸な品だ。しかも、グリップは、ロッソにちなんで、真紅で、なかなか派手で良い。シャフトは、カーボンが装着されているが、実際には、スチィールも選択できるようになるそうだ。
実際の製作に携わったのは、ユニバーサルゴルフ社で、これから、ロッソ誌とのコラボで様々な用品を開発してゆくつもりだ。
更に面白い、新開発のゴルフ・ボールも頂いたが、それは次回のブログで紹介したい。
投稿者 笹本健次 : 2010年4月 2日 15:47 | コメント (0)
2010年4月 1日
FAMOSOの第3号が発売になりました
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今日、4月1日はエイプリルフールである。
この日にちなんで、昨年に引き続き、巨匠お二人のお楽しみ、FAMOSOの第3号が発売となった。中を見ると、更にパワー・アップしていて、バカバカしくて、涙のでるほど笑ってしまうネタばかりだ。
全国書店、コンビニにて、早めにお買い求めを。
●ネコ・ブックスで"FAMOSO (ファモーソ) Vol.3"を購入する。
投稿者 笹本健次 : 2010年4月 1日 15:51 | コメント (0)


