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2010年7月29日

レンシュポルトの第12号が発売となります

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ポルシェだけの専門誌レンシュポルトの今号は、1969年式の911Sの特集を組んでいる。実は、私も数年間、この年式の911Sを所有していたことがあり、塗色も、同じシルバーであったので、本当に懐かしく思った。この当時の911Sのエンジン音は、シャリシャリと独特な音色で、いつもウインドーを開けて楽しんでいたのを思い出す。
この他、偶々、356Bロードスターを、秋田の柴田先生の所に運んだ時の、雪景色の写真が出てきたので、それも掲載している。今見ても、よくぞ、こんな雪の中を走って行ったものだと、半ば呆れる想いだ。
むろん、新車の記事も豊富で、特に新型カイエンについては徹底した紹介が載っていて、有用である。

●ネコ・ブックスで"レンシュポルト No.12"を購入する。

投稿者 笹本健次 : 2010年7月29日 15:38 | コメント (0)

2010年7月28日

"江ノ電模景"が発売されます

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鉄道名車モデル&プロフィールの第3弾は、"江ノ電模景"のタイトルで、江ノ電の徹底したガイドを実物と模型で解説している。特に、歴代車輛の紹介と沿線のストラクチャーの紹介は、見ていて飽きないし、レイアウトやセクションの参考になる。近年、江ノ電の模型作りは、人気が高いが、製作資料には欠かせない一冊だと思う。

●ネコ・ブックスで"江ノ電模「景」"を購入する。

投稿者 笹本健次 : 2010年7月28日 15:43 | コメント (0)

2010年7月27日

バット・モービルとインフィニティ・エッセンス

東京コンクール・デレガンスの特別展示として、本部テント内に2台の面白いクルマを公開させて頂いた。

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1台は、映画バットマンでお馴染みのバット・モービルで、実際に映画の撮影用に5台製作された内の1台という大変貴重なものである。その迫力あるデザインと、巨大なサイズには、皆さん一様に驚きの声を上げていた。今回は、火花の出るエグゾストなどは、実演できなかったが、機会があれば、そんな仕掛けも御披露できれば、と思っている。オーナーのH氏の御協力には、深く感謝する次第だ。

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2台目の展示は、ニツサンのインフィニティ・エッセンスで、日本国内では初公開である。このクルマは、インフィニティのフラッグ・シップ・カーとして、デザインされたもので、素晴らしいボディ・ラインを持ち、実に味わい深い、魅力的なスポーツ・クーペであった。審査員を務めて頂いた中村史郎さんも、僅かでもいいから、将来生産してみたい、と話されていたので、楽しみなクルマである。

暑い中、本部テントで一休みしながら、この2台を眺めるのは、楽しい瞬間であったと思う。

投稿者 笹本健次 : 2010年7月27日 19:20 | コメント (0)

2010年7月26日

東京コンクール・デレガンスが無事終了しました

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昨日まで4日間に亘って開催した、東京コンクール・デレガンスが無事終了した。
暑い中、大切な愛車を出展して頂いた、エントラントの方々には、改めて御礼申し上げると共に、海外より、このコンクールの審査のため、来日された、フィオラバンティ氏を始めとする審査員の皆さんにも、感謝申し上げたい。

さて、今年のベスト・オブ・ショーは、1930年式のRally ABCであった。このクルマは、現オーナーの祖父が戦前、留学中に購入されたもの、ということで、誠に由緒正しい車輛であった。このコンクールにふさわしいクルマが選ばれた事に、我々も大変満足し、また、現オーナーの、バイリンガルのスピーチにも、大いに感動した。

コンクール全体としては、暑さ以外は、大変好評を頂いた。何とか来年以降も、皆さまのご協力により継続できれば、と考えている。
詳細は、東京コンクール・デレガンスのホーム・ページか、来月の当社のクルマ雑誌各誌をご覧頂きたい。

●東京コンクール・デレガンス公式サイト:
  http://www.concours.jp/jp/

投稿者 笹本健次 : 2010年7月26日 13:57 | コメント (0)

2010年7月23日

東京コンクール・デレガンスがスタートしました

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昨日から4日間に亘って開催予定の、第3回東京コンクール・デレガンス2010が始まった。
初日の昨日は、プレス・ディで、15時から、コンクールのスタート・セレモニーが行われ、その後は、会場の潮風公園内で、アルファロメオの新型車、ジュリエッタの発表、更には、ベントレーのコンチネンタル・スーパースポーツ・コンバーチブルの発表があった。
また、17時30分からは、場所をJALホテルに移し、マイバッハの新車発表が行われた。

コンクールそのものは、歴史に残る名車の美しさを競うイベントだが、今回は、"クルマの過去、現在、未来"というテーマを設け、クラシック・カーのみならず、新車の発表、更には、電気自動車や、燃料電池車などの将来に向けたクルマも展示をお願いした。

さて、本来のコンクールは、47台のクルマのエントリーを頂いた。詳しくは、東京コンクール・デレガンスの出品車両紹介を見て頂きたいが、何れも素晴らしいクルマである。明日の審査では、かなり難しい採点になるのではないか、と思っている。
ぜひ、週末は、お台場、潮風公園にご来場の程を。

●東京コンクール・デレガンス公式サイト
  http://www.concours.jp/jp/

投稿者 笹本健次 : 2010年7月23日 10:55 | コメント (0)

2010年7月21日

ポルシェ・パナメーラで岡山往復をしました

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先日のティーポ・オーバーヒート・ミーティングの際は、ポルシェ・パナメーラで、岡山まで往復した。このクルマにとっては、ほぼ初めてのロング・ドライブで、どのくらいの疲れ方をし、また燃費がどうなるのか、とても興味深かった。実際の燃費は、読者を乗せてサーキット走行を何回かしてしまったので、往路だけしか、正確な燃費は計れなかったが、美作インターまで665.7kmを走って、64.5リッターのハイオクを消費した。ということは、何と10.32km/ℓという好燃費であった。もちろん、タンク容量が大きいので、無給油で走ったのは当然である。しかも、大きな声では言えないようなスピードで走っても、殆ど疲れを感じさせないのが素晴らしく、さすが、第一級の長距離ツアラーだ、と感動した。
サーキットでも、スポーツ・プラス・モードにして走ったが、非常に乗りやすく、読者の皆さんも、その安定ぶりに驚いていた。
ということで、難なくロング・ドライブをこなし、現在の走行距離は、14400kmとなった。そろそろ、真剣に次のタイヤのチョイスを考えているところだ。

投稿者 笹本健次 : 2010年7月21日 13:32 | コメント (0)

2010年7月20日

ティーポ・オーバーヒート・ミーティングが無事終了し、今度はコンクール・デレガンスです

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10072001.jpg先週末は、夏の青空のもと、ティーポ・オーバーヒート・ミーティングが無事終了した。初めて、天気を気にせず、イベントが開催できたが、お客様も、これまでより大勢の方に御来場頂き、本当に嬉しく思う。
さて、今日からは、引き続き22日より開催の東京コンクール・デレガンスの準備である。まだ、やらなくてはならない事が多いが、こちらも何とか、良いイベントにしたいと思っている。ぜひ、皆さま、御来場の程を。

投稿者 笹本健次 : 2010年7月20日 16:42 | コメント (0)

2010年7月15日

どうやら梅雨が明けそうですね

今週末は、ティーポのオーバーヒート・ミーティングの開催となっていて、私は明日から、会場の岡山国際サーキットに入る。足は、当然のことながら、ポルシェ・パナメーラで、初めてのロング・ドライブとなる。果たして、長距離を走って、燃費がどの程度になるのか興味深い。
天気は、どうやら土曜日あたりに梅雨明けになりそうである。毎年、台風の襲来があったり、昨年などは、竜巻があったりで、いつも、ヤキモキするのだが、今年は夏の日差しの中でのイベントとなりそうだ。
私は、例によって、キャメル・ロータスF1の走行をする予定だ。半年以上、走らせていないので、やや不安だが、日曜の昼には、快音をお聞かせしたいと考えている。

投稿者 笹本健次 : 2010年7月15日 15:13 | コメント (0)

2010年7月14日

"スーパーカーガレージ"という本が好評です

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ガレージをテーマとした記事を紹介しているガレージライフ誌は、お陰さまで、大変好評であるが、この度、その記事の中で、スーパーカーを格納したガレージだけを取り上げた別冊を発売した。まさに、このようなガレージは、クルマ好きの究極の夢を実現したものだと思う。和風から、モダンまであらゆる種類のデザインのガレージが掲載されていて、素材も、近年素晴らしいものが開発されているのがよくわかると思う。
そのゴージャス振りを篤とご覧頂きたい。

●ネコ・ブックスで"スーパーカーガレージ"を購入する。

投稿者 笹本健次 : 2010年7月14日 10:39 | コメント (0)

2010年7月12日

昨日はいろいろな事がありましたね

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男子ゴルフ、兼本大逆転で2勝目 レクサス選手権最終日(47NEWSより)

昨日は、午後7時に会社に出て、2週間後に迫ったコンクール・デレガンスの打ち合わせのため、何と午前2時まで仕事をしていた。だから、いつもなら家で見ている選挙速報も全く知らず、F1レースで、小林可夢偉が6位に入賞したことも知らず、また、家に帰って、すぐに爆睡だったので、ワールド・カップの決勝の死闘も見られず仕舞いであった。
今朝になって、新聞やテレビで民主党の大敗を知り、ねじれ現象の中で、さて、どうするのだろう、と素朴に思った。今の差では、簡単に連立を組む訳にはいかず、かなり難しい政局運営になることは間違いなさそうだ。

昨日、最も、感動したのはプロ・ゴルフの試合で、男女ともに、最終ホールでの大逆転で勝つ、というスリリングな試合であった。何事も、勝負をする、ということは大変なことだ、といろんな意味で感じた一日であった。

投稿者 笹本健次 : 2010年7月12日 14:40 | コメント (0)

2010年7月 9日

来週末はティーポ・オーバーヒート・ミーティングの開催です

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例年どおり、来週末は、ティーポ・オーバーヒート・ミーティングの開催である。このイベントは、今年で早くも10周年を迎えることになった。それだけ篤い読者の皆さんに支えられて成長してきた、ということであり、大変感謝をしている。
今年は、例年よりも早く、走行枠などが一杯になり、残念ながらエントリーができなかった方には、随分お叱りを頂いた。来年には何とか枠を広げるべく、検討をしたいと考えている。
毎年、この時期は天候が不安定なので、今頃から天気予報を見て、一喜一憂するのが常なのだが、今年は、全く予想がつかず、出たとこ勝負だと思ってあきらめている。むろん、晴れを期待はしているのだが。

●当日のタイムスケジュールや前売りチケットの詳細は、こちら

投稿者 笹本健次 : 2010年7月 9日 11:04 | コメント (0)

2010年7月 8日

"東京ハイボール自慢のうまい店"というムックが発売になります

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近年、ウイスキーの消費量は減少傾向にあったので、何とか、斬新な切り口で復活をさせようと企画されたのが、小雪さんを起用したハイボールのコマーシャルであった。ウイスキーを炭酸で割るハイボールは、ずっと昔からあったが、今の若者には、全く馴染みのない飲み方であった。それを復活させてしまったのは、正に企画の勝利といえるだろう。今や、サントリーでは、注文に応じられないほどの売れ行きだという。
そこで、ハイボールで一杯やりたい人のために、おいしい料理を提供してくれる、都内の選りすぐりの70軒を紹介した本を作ってみた。どの店も特徴があり、後悔はしないはず。

●ネコ・ブックスで"東京ハイボール自慢のうまい店"を購入する。

投稿者 笹本健次 : 2010年7月 8日 18:27 | コメント (0)

2010年7月 7日

6月も、輸入車販売は、前年対比でプラスとなりました

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輸入車新車登録台数速報(日本自動車輸入組合)

昨日発表された6月の輸入新車販売台数は、前年対比で、17.5%増となった。昨年の落ち込みが、前年対比で70%ぐらいまで落ち込んでいたから、漸く、半分以上は回復した、というところだ。国産車に比べれば、まだ、回復の度合いは少ないが、何はともあれ、プラスであることは喜ばしい。
1月から6月までの伸びの凄いメーカーを上げると、61.7%増のルノー、50.4%増のジープ、更には、カマロが好調なシヴォレーが50.8%増、VWが49.7%増、ボルボが31.1%増、プジョーが27.1%増、フィアットが20.3%増などである。
逆に、スーパー・カー・メーカーは、まだ、20%程のマイナスにとどまっているが、こちらは、通常少し遅れて回復するので、もう、しばらくの辛抱だろう。
何れにせよ、クルマ業界が活気を取り戻しつつあるのは 嬉しいことである。

投稿者 笹本健次 : 2010年7月 7日 15:16 | コメント (0)

2010年7月 6日

レクサスのリコールについて

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レクサスや、クラウンに使用されているエンジンの、バルブ・スプリングの不良によるリコールが発表された。材質のバラつきにより、最悪のケースはバルブが折損してしまい、すでに、トラブルも200件ほど発生しているという。ディーラーでは、ヘッドを取り外して、バルブを全て交換しなければならないので、本当に大変だと思う。
しかし、私は、このリコールは、物を生産する側では不可避の出来事であり、たまたま発生したのが残念だが、材質を正常の物に取り換えれば、それで終了となるべき事象だと思う。
そういえば、1974年に、排気ガス規制の対策を施した、ポルシェ911のエンジンのスタッド・ボルトが、熱で緩む、という致命的なトラブルが発生した。現在なら、すぐさまリコールの対象となるのだろうが、当時はそのようなシステムはなく、ひたすら、ディーラーが修理に努めたのだが、そのポルシェが今は、米国の品質調査では、No1となっているのを見れば、製品を作ることにおけるリスクは、ある程度はやむを得ない、と考えるべきである。
同じリコールでも、先日のステアリングの切れ角のリコールと、バルブのリコールとは、実は本質的に異なるものであると思う。ステアリングは、感覚の問題であり、それを違和感があると思うか、思わないかは、大変に重要な事であり、そのあたりが、今、問われているのではないかと思う。

投稿者 笹本健次 : 2010年7月 6日 15:42 | コメント (0)

2010年7月 5日

カマロ 2DAYモニター・キャンペーンは魅力的だ

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新型のシボレー・カマロは、ワイルドで、魅力的である。実際にも良く売れているという。このカマロを、2日間に亘って試乗できる、お得なモニター・キャンペーンが開始されている。
このホビダスの各所に張られているバナーをクリックし、希望日を申し込むだけで、カマロの凄さを体験できる2日間が手に入る、ということだ。
オレンジや、イエローの塗色のカマロは、街で見かけても実にカッコ良い。それに、古のアメ車のイメージを彷彿とさせる強大なパワーも備わっている。興味のある方はぜひ、体感されることをお勧めする。

シボレー カマロ 2-Dayモニターキャンペーン

投稿者 笹本健次 : 2010年7月 5日 10:23 | コメント (0)

2010年7月 2日

ワールドカップ・サッカーを見て

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ワールドカップの岡田ジャパンの戦いぶりをみて、私も、皆さんと全く同じ感動を味わうことができた。これだけ、国民の多くに、パワーと勇気を与えてくれたチームは、かって無かったのではないかと思う。
私は、職業として、企業の経営をしているので、社員の一人一人の能力を高めると同時に、チーム・ワークも高めることが、重要であるのは分かっているのだが、現実には、いろんな要素がからんで、なかなか思い通りにはいかない。
大会開始前にあれほど、評判が悪かったチームを、一戦毎に強くしていった様は、まるで、映画のストーリーが現実に起こったかのようで、本当に感動した。
一番の効用は、我々も、やればできるはずだ、と皆に感じさせてくれたことだと思う。それが勇気であり、明日への活力になるのだ。出版業界も、今はあまり良い話がないが、如何に読者に訴えかけていけるかが勝負なのだと思う。そのパワーを貰った気がしている。

投稿者 笹本健次 : 2010年7月 2日 16:19 | コメント (0)

2010年7月 1日

物事を極めるという事について

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もう数年前になるが、ジャガーのXJシリーズの試乗会でお会いして、親しく話をした技術者がいた。残念ながら、今すぐに名前は思い出せないが、近年のXJシリーズの特徴である、アルミ・パネルを接着して作るボディ構成を担当していた人で、会話がはずんでくると、次々と、クルマの世界の面白い話がでてきて、この人は本当にクルマが大好きで、クルマの世界に身を投じたんだ、ということが分かり、こうゆう人が作るクルマこそが、本物のクルマになるのだ、と心底知らされたものである。
翻って、日本のクルマ・メーカーの技術者の皆さんは、どうなのだろうか。篤い想いを聞くことは、残念ながら稀で、中には、仕事だからやっています、というレベルの話しか聞けないケースも多い。このような状況だと、どこかのメーカーの役員のように、フィーリングの問題です、というような発言がでてくるのだろうと思う。前述のXJの技術者なら、フィーリングを極める事こそが、一番の勝負どころだと弁えているので、このような発言はけっして出てこないだろうと思う。
ワクワクするような魅力的なクルマは、本物のクルマ好きの技術者の魂からしか生まれてこない、という確信を最近は強く感じるのである。

投稿者 笹本健次 : 2010年7月 1日 15:46 | コメント (0)