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2006年03月31日

ラグビーとワラビーとシューマッハーと。

 いよいよF1第3戦オーストラリアGPが開催されます。ついに?いよいよ?優○か?と焦る気持ちは抑えて。そんな誰もが気になるシューマッハーは30日、メルボルン市内のとあるスタジアムでラグビーを楽しまれていたようです。スパイクはやはりプーマ。さすがお洒落は足元からですね。

 この一枚の写真を見て私がとっても気になったのが、このキラリと光る白い歯。ではなく、その微笑ましい笑顔でシューマッハーを取り囲む周りの方々人たち。調べてみると、どうやらラグビー豪州代表、通称ワラビーズ(?)の選手のようで、もちろんその手に持つのは~可愛らしいワラービーちゃん。えー、ちょっと待って!ここはオーストラリアでしょ。それならカンガルーでしょ!と思ったのですが…どうやらほんとにティーム名が“ワラービーズ”らしく、そのマスコットもワラビーのようです。。。むむむ

 んーしっくりきませんなぁ。ちなみに豪州代表選手が着用している黄色いユニフォームに明記されているのは“QANTAS(カンタス航空:QF)”のロゴ。こちらは正真正銘カンガルーでございます。オーストラリアへ旅行をしたことがある方であれば、一度はお世話になっているかもしれませんね。そんな私はまだ未搭乗。南半球は未開の地なのです。いつしかニュージーランド・ラリーを見に行きたいと計画を企てているものの実現はいつになることやら。

 と言うわけで(←締めが強引です)、明日、明後日とF1GP楽しみましょう。よい週末を~。

投稿者 akizuki : 21:29 | コメント (2)

2006年03月30日

ノンDVDレコーダー

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 ほんとに今さらなのですが、私ついにハードディスク・レコーダーというものを買いました。自分で言うのもなんですが、AV機器大好き人間の私が、どうして今の今まで買わなかったのか。まぁ買ってから言うのもなんですけれど、個人的にはあまり魅力的な商品ではなかったんです。
 最近でこそ、200GB、400GBが当たり前ですが、ちょっと前までは80GBが標準で、ハイエンド・モデルに至っても160GB程度。DVDに録画するといっても、画質が劇的に向上するはずもなく、アナログ放送は所詮その程度でしか保存できないのならVHSでいいや、と。最近はデジタル・ハイビジョンも録画できますが4.7GBの(二層式も含め)現行DVDでは、どちらにしても役不足感は否めません。
 そういうわけで、今回購入したのはDVDレス。本体にはハードディスクしか搭載されていません。もしハードディスクが不足したらデータを削除するか、もしくは追加購入すれば良いだけの事です。もちろん数珠つなぎOK! 本命の次世代DVDが登場するまでの繋ぎとして頑張って頂きます。こういう機能を割り切った製品を購入するのもアリかなと思うのですが、どうでしょうか?

投稿者 akizuki : 23:13 | コメント (0)

2006年03月27日

タイムマシーン・フェスティバルに行ってきました。

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スクーデリア62号の編集作業も大詰めとなった週末、記念すべき第1回目の開催となったタイムマシーン・フェスティバルの取材へ出掛けてきました。

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美しい富士山がお出迎え。これほど鮮やかに聳え立つお姿を拝見できたのはホントに久々。朝3時入りしたかいがあったというもの。

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午前中に行われたフェラーリ・トロフィー。
今回も熱い熱い戦いが繰り広げられていました。
フェラーリ・サウンドは何度聞いても美しい。

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今回のイベントの主役のひとつでもあるグループCカー。
写真はご存知、マツダ787。
実物を目の前にすると、やっぱりシビレますね。
こんな歴代の名車が走る姿を見れるのは、このイベントならでは!

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たくさんのギャラリーで埋め尽くされたピット・ロード。
クルマ好きにはこの上ない内容盛りだくさんのイベントでした!

ひゃっほーッ。

投稿者 akizuki : 23:44 | コメント (0)

2006年03月22日

マッサのblogがオープン!

 今季よりスクーデリア・フェラーリのセカンド・ドライバーとなったフェリペ・マッサ。初戦ではいきなりフロント・ロウを獲得するなど、その実力を垣間見せる彼ですが、そのマッサ本人によるブログがオープンしたようです。どんな内容が書いてあるのでしょうか?

 ん、なになに。。。“...after malaysian GP” 非常に気になりますね。ご覧になりたい方はコチラまでアクセス!

●Massa Blog
http://www.ferrariworld.com/FWBlog/login.do

投稿者 akizuki : 21:23 | コメント (0)

2006年03月21日

カモフラージュ?

 姉妹誌モデルカーズ編集部、タイ米君のブログにもありましたけれど、アジアの犬猫って、ほんと幸せそうな顔をしていろんな場所で寝ています。しかも、このワンコは見事に砂浜と同化していますよ。これだと、居眠りしてもバレなさそうですね。って犬は居眠りしても誰からも怒られないかぁ。うらやましい。

 でも、この犬ってライフセイバー犬だったりしてね。。。おーい。

投稿者 akizuki : 04:56 | コメント (0)

2006年03月20日

F1マレーシアGP、どうなった?

 ↑のタイトル通り、私フェラーリ専門誌の編集部員でありながら、未だその映像をみておりません。何故って、今は次号スクーデリアの編集作業真っ只中なんですから、、、なんていい訳です。ごめんなさい。でも大丈夫。しっかりビデオ録画されていますから。結果は自宅に帰ってからのお楽しみ。今は我慢ガマン。結果が発表されていようと、ネットも、メールも見ませんからね。

 と、そんな私を横目に不運にも終電を乗り逃がしたイベント事業部の男性1名が、ぽつり。私の後方で真剣な眼差しでF1に見入っています。普通に羨ましい。けれど、ホントは帰れたはずなのに帰れなかった人と、帰りたかったのに帰れなかった人が背中越しにいるというのは、悲しいものです。

 さあて、仕事も一区切り。お疲れ様です。

投稿者 akizuki : 01:13 | コメント (0)

2006年03月17日

ひとりっ子編集部。

 こんばんは。というか、もう午前4時をまわってるっ。。。そして気が付けば金曜日に突入~ まあ世間的に金曜といえば、次の日からは休日なので、ハッピーなのでしょうが、今の私にとちゃ、もう金曜日ぃーっ。だんだんと締め切りがああああ。ん~やばい。ウッキーと叫びたくなってきました。

 月曜から一週間、編集長がイタリアに取材で旅立ってからというもの、スクーデリア編集部は私ひとり。。。その心細さの中でひとり黙々と編集作業を続けていたのですが、これがまた中々思うようには進まないんだなぁ、なんて。2階(デザイン部)に行ったり、5階(社長室)に行ったりと、ドタバタした一週間でした。
 さてさて、もうひと頑張りです。とりやー。

投稿者 akizuki : 04:16 | コメント (0)

2006年03月13日

惜しいっ〜、シューマッハー。

 日本時間で昨晩行われたF1グランプリ第1戦。初戦から非常に見応えのある展開でした。2004年ハンガリーGP以来のフロントロウ独占となった今回のバーレンGP、ほんと惜しかったですね。悔しぃ〜。期待のマッサ君も、今回はアロンソと危うく接触事故となりそうでしたが、その若さを生かしたアグレッシブな走りが魅力的でした。
 次選マレーシアGPは今週末。もう、すぐですね! またまた眠れない夜が続きそうです。今度こそは!!

投稿者 akizuki : 23:02 | コメント (0)

2006年03月12日

フェラーリが帰ってきた!!

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 一昨日から開幕したF1第1戦バーレンGP。11日に行われた予選では、見事スクーデリア・フェラーリがフロントロウを獲得という幸先よいスタートを切りました。この写真からもその二人の喜びがヒシヒシと伝わってきますね。わたくし個人的にはミハエル・シューマッハーに僅差で迫るフェリペ・マッサの走りに、非常に魅せられてしまいました。意外と?なんて言ったら怒られそうですが、ちょっとちょっと〜スゴいじゃない、マッサ君!! 私と同い年だけに、明日の決勝が非常に楽しみです。

投稿者 akizuki : 02:55 | コメント (0)

2006年03月09日

プラレールの車窓から。

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 ずっと前から欲しかった小型カメラが内蔵されたプラレール、ついに購入しました。内蔵されたカメラの映像がテレビに映し出される映像は衝撃そのもの。ドラえもんの漫画では、しばしばスモールライトで小さくなって、おもちゃに乗り込むのび太君が描かれていますが、これはまさにその疑似体験。一度やってみたかったその夢が、ついに現実のものとなりました。やっぱりプラレールは最高の鉄道おもちゃです。

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 ちなみに、さらに本格的に楽しみたい場合はこんな商品も。。。こちらもプラレールと同じトミーグループから発売されています。トミックス/TCS車載カメラシステムセット(キハ187形)。うーん、なんて素晴らしい製品。Nゲージの世界もおもしろそうです。

投稿者 akizuki : 22:26 | コメント (0)

2006年03月08日

ヘイ、タクシー。

 今日の帰宅途中、自転車のタイヤがパンクしました。ついていませんね。時計を見ると0時15分。これならギリギリ終電に間に合うと思い、駅までダッジュ。が、ホームについたその瞬間、電車が過ぎ去りました。無駄に息切れです。仕方がないので、タクシーで帰宅することにしたのですが、このタクシー何を間違えたのか、次を右にと言ったにも関わらず、非情にも左へ。

 止まれー!! と運ちゃんに伝えても、止まりません。暴走タクシーでしょうか? もう一度、止まれー!!と叫んでみました。すると、驚いた様な顔をして、ああすいません。私耳が悪いもので。。。 へぇ? はぁ? 全くふざけたタクシーに乗ってしまったものです。もういい。ここで降ろしてと言うと、悪かったね、バックするから。って、おーい、おじさん、後ろ見ないと危ないよ!! もう、こんなタクシーは乗りたくありません。その間にもチャリンチャリンとメーターは動いたまま。お金、払いませんからね〜。まったく、困ったものです。

 そういえば、私この前にもひどいタクシーに乗ったことを思い出しました。料金をカードで払おうとしたら、運転手が、急にオドオドしはじめて、どうしたのかなと思ったら、この運転手、カード決算の方法がいまいち分からないらしく、しかも老眼の為の表示画面が見えない。と言い出したのです。結局、その時は到着してから車内で5分間も待たされてしまいました。急いでるから、タクシーを使ったのに。やれやれ。。。

 ちなみに、ふたつの写真、本文とはなんの関係もありませんが、インド旅行中に遭遇したバスのタイヤがバーストした時の一枚。このクラスのタイヤが破裂すると、さすがに凄まじい音がします。ドッカーン!! ほんとテロかと思いました。この時はこれから5時間程もの間、路上で待たされてしまいました。

投稿者 akizuki : 23:07 | コメント (0)

2006年03月06日

深海生物ファイル。

 ミクロ・コスモス、ワタリドリ、ディープ・ブルー、皇帝ペンギンと昨今ネイチャー・ドキュメンタリー映画が流行っています。もちろん私も一昨年の夏に六本木ヒルズ・シネマで行われた6時間ぶっ続けのイッキミ映画祭に参加するほどその世界観にのめり込んでいる中の一人。
 その数々の映画の中でも、昨年大ヒットとなったディープ・ブルーのオリジナル版となった海洋ドキュメンタリー“The Blue Planet”が最近満を持しての日本語版登場となりました。ホビダス・ニュースでもちょっとだけ紹介されています。

 この画像はその第2巻に収録されている深海魚の一コマ。とにかくこんな生き物が海底で生きているなんて、不思議ですよね。とても親近感が涌く生き物ではないですけれど。
 でも深海でも潰れることのないこの体内メカニズムってスゴイと思いませんか? ちょいと研究すれば、クルマのフレームにも応用できる技術が見つかったり(ド素人の発想?)、なんてこの映像を観ながらちょっと考えてしまいました。

 最後に私のお気に入りの深海魚本を一つ。なーんて手前味噌ではありますが、弊社から発行されている深海生物ファイル。私、この著者である北村雄一の大ファンなのであります。すこし前まではこの方が書いた他の深海魚本があったのですが、既に廃本となっており、まさにこの”深海生物ファイル”はファンが待ち望んだ一冊なのでありました。この手の書籍としてはイラストでなく、実画像がふんだんに使用されている点も魅力の一つ。誰でも愉しく読める内容となっていますよ!
 ということで、ブループラネットも深海生物ファイルもどちらもよろしくお願いします。

投稿者 akizuki : 22:22 | コメント (2)

2006年03月04日

ミシェル・ヨー×オーデマ・ピゲ

 時計好きの人ならば、一度は憧れるオーデマ・ピゲのコレクション・ウォッチ。最近ではマセラティの90周年記念モデルを発表するなど、その人気は高まるばかり。
 そのオーデマ・ピゲの発表会へ、私とホビダス編集部イソガイ氏の二人で、恐れ多くも突撃取材を慣行してまいりました。

 その発表会場となったのは、ご存知六本木ヒルズ。そして今回はそのヒルズ内にあるヴァージン・シネマで行われました。なぜ発表会が映画館で行われたかと申しますと、それは昨年から同社のアンバサダーとなったハリウッド女優のミシェル・ヨーさんを迎えての発表会だったからにほかなりません。ミシェル・ヨーといえば、現在上映中の“SAYURI”をはじめ、グリーンディスティニー、007/トゥモロー・ネバー・ダイ、宋家の三姉妹などヒット作も多く、ご覧になった方も多いのではないでしょうか。

 これが、今回のパーティのためにスイスから取り寄せた“ミシェル・ヨー シグネチャーモデル” 写真ではその輝きがいまひとつ伝わらないかもしれませんが、ただただ儚いほどに美しい時計でした。もちろん販売も行われています。このモデルは限定生産100個だそうなので、気になる方は、今すぐ下記アドレスへアクセス!

 パーティの中盤ではミシェル・ヨーさんにあわせて、特別ゲストの俳優、谷原章介さんが登場。ここだけの話ですけど、他メディアの女性スタッフはミシェル・ヨーさんそっちのけで、谷原章介に夢中のようでした(笑)
 確かに、カッコよすぎますよ。レンズ越しに目と目が会うと男でありながらも、ドキッとしてしまいました。

 ちなみにミシェル・ヨーさんの旦那さまは、みなさんご存知、ジャン・トッド氏。このような美女が奥様だなんて、うらやましい限りです。はい。


●オーデマ・ピゲ
http://www.audemarspiguet.com/jp/

●ホビダス・ニュース
http://www.hobidas.com/news/article/news14000692.html

投稿者 akizuki : 22:27 | コメント (0)

2006年03月03日

スーパーカーの専門サイトが登場!

 フェラリスティのみなさん、“スーパーカー@ホビダス”をもうご覧になりましたか。弊社では先日より趣味の総合ポータルサイト“ホビダス”内に、新たにスーパーカー専門サイトを開設しました。

 “スーパーカー@ホビダス”では本誌スクーデリアをはじめ、弊社発行のロッソ、カーマガジン、オートカー、そしてホビダース・オートの強力なバックアップ体制のもと、最新のスーパーカーNewsから、あの夢のマシーンの物件情報まで、スーパーカーに関する情報が満載です。

 特に最新のスーパーカー初乗りレポートや、フェラーリ大図鑑は読み応え十分。サイト内は贅沢にもスーパーカーの画像をふんだんに使い、まさにスパーカー・フリークのための専門サイトとなっています。これからますます充実した内容でお届けする予定ですので、みなさんお楽しみに!


●スーパーカー@ホビダス
http://www.hobidas.com/supercar/

投稿者 akizuki : 22:54 | コメント (0)

2006年03月02日

春よー!

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 ご近所のお屋敷には早くも寒桜が咲いていました。春はもうすぐそこのようです。最近は気温も少しずつ上昇し、過ごしやすい日々が続いています。それでも、昼間と同じ感覚で夜外出してみるとやはり寒いっ、ぶるるっ。寒暖の差が激しいのでみなさん、体調にはお気をつけを。

 というのも、先週末は雨だったということもありとても肌寒く、その日は昼から次の日の朝までずっとビデオを見ながら閉じこもっていたのですが、そこで空気を入れ替えなかったのが悪かったのか見事に風邪っぴき。いやいや、エンドレスにガンダムをイッキミしようという試みそのものが、若さ故の過ちというものでした。。。寒暖の差と今回の風邪はどうも関係がないようです。

投稿者 akizuki : 18:02 | コメント (0)

2006年03月01日

タカラトミー展、はーじまるよー!

 日本の二大玩具メーカーである“タカラ”と“トミー”が合併し、本日3月1日をもって“タカラトミー”として新たにスタートを切りました。そこで私、今日はその誕生を祝して開催される“タカラトミー展”へ皆様より一足先におじゃましてきました。

 タカラやトミーといえば、ご存知チョロQやトミカ、プラレール、そしてリカちゃんで有名な、幼い子から大人までもの心をギュっと捕らえてやまない、日本を代表する玩具メーカー。今回はその長い歴史を持つ両社がこの融合を機に、日本のおもちゃ文化を振り返りつつおもちゃの新時代を切り開いていこうというイベントです。

 入り口には、歴代の代表的なおもちゃが年表に併せて展示され、チョロQコーナーではあのQカーがお出迎え。ショーケースの中には既に廃番となった数々のモデルも展示されているので、チョロQマニアは必見です!

 会場の中で誰もがビビビときていたのが、このエッグチョロQ! 今までありそうでなかったこのアイテムは、このイベント限定商品。私もすごく欲しーっい! でも今日はプレス向けの発表会なので、どんなに欲しくても当然買うことはできませんでした。指をくわえてじっと我慢ガマン。このほかにも限定アイテムが盛りだくさんでしたよ。タカラとトミーが送る第一弾イベントなだけに、おもちゃ好きならば行かずにはいられません! 私もさっそく明日にでも一個人としてエッグチョロQ購入してこようと思います。

 さて最後にフェラーリネタをひとつ。今ではそれなりのプレミア価格となっていますが、昔はチョロQでもトミカでもちゃんとフェラーリ・モデルがラインナップされていたんです。このディフォルメ具合がなんともいえぬ侘び寂び感を醸し出していると思いませんか? 再販してくれないかなぁ、タカラトミーさぁーん? 聞こえるかな?

 それでは、みなさん会場でお会いしましょ。

●会  場:パルコミュージアム 渋谷パルコ パート3 7F
●期  間:2006年3月2日(木)~2006年3月21日(火)
●時  間:10:00~21:00(入場は20:30まで )※最終日は18:00閉館
●料  金:一般500円/学生400円/小学生以下無料 
●お問合せ:03-3477-5873

投稿者 akizuki : 22:51 | コメント (2)