●LSO
さて、タイトルのLSOとはなんの意味でしょう?
スタッフの間ではパフォーマンスドライビングをPDCと呼んでいたり、内部では独自の略称が使われていたりします。
LSOは勝手な略称ではないのですが、それだけだとさっぱり想像がつきません。
引き伸ばしてもしょうがないので答えです。
LSO=London Symphony Orchestra=ロンドン交響楽団
彼ら自身も自身のことをLSOと略しているので、我々も"LSO"を使っています。
つい最近、LSOが来日した記念に、英国大使公邸にて演奏会が催されました。
今日はその模様をご紹介します。
公邸内ではカクテル、演奏会、レセプションと続き、非常に優雅な時間が流れていました。
ごく少人数で聴く室内楽というのも良いものです。
今回はアストンマーティン以外にもシャンパンのボランジェさんが協力をしており、出席者の方々はシャンパンを片手に友人・知人と楽しい時間を過ごしていらっしゃいました。
今回はアストンマーティンは協力ということでごく限られたお客様しかお呼びすることが出来ず、お断りをしたお客様も沢山いらっしゃったので、非常に残念でした。
大使館もLSOもそれぞれお客様を招待しているので、どうしても制限がついてしまうのです。
ちなみに4日のラピードローンチは人数制限は設けていません!




