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2010年2月:記事一覧

2010.2.26

●ワークサービス

山中です。

アストンの魅力とはなんでしょうか?
Power、Beauty、Soulのフレーズに全てが詰め込まれていると思います。
スポーツカーとしてのパフォーマンス、美しいデザイン、クラフトマンシップと歴史。

今回紹介するワークサービスは"クラフトマンシップと歴史"が生かされた部門です。

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アストンマーティンは、ロンドンから車で1時間半ほどの距離にあるゲイドンというところに本社とファクトリーを構えていますが、ワークサービスはそことは違う場所にある部門であり施設なのです。
こちらもロンドンからは一時間半ほどのところにあるニューポートパグネルにあります。
ニューポートパグネルという地名は聞いたことがある人もいらっしゃると思います。
かつてはVanquishがここで生産されていたのです。
ワークサービスはヴァンキッシュを生産していた建物のちょうど向かいにあり、少々古臭い雰囲気を漂わせています。

さて、そこでは何が行われているのでしょう??

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2010.2.25

●雑談の一部

再度の登場、山中です。

社内でのちょっとした雑談で、Vanquishを3ペダル6MTで乗りたいよねという話題が出ました。
F1のような2ペダルパドルシフトもいいのですが、6MTで乗りこなすのも悪くないと思うのです。
私も賛同したのですが、結果全員が賛同して盛り上がってしまいました。
そう、当社のスタッフは皆走ることが好きな人が多いのです。
類は友を呼ぶのでしょうか。

そして何故かヴァンキッシュのギアボックスの話にまで発展してしまったのですが、すっかり失念していることが一つあり、他のスタッフと競うかのように調べてしまいました。
その失念していたこととはギアボックスを開発した会社の名前なのです。

走るのが好きで、アストンマーティンが好きなスタッフが集まっているからこそ盛り上がるような話題です。
アトランティックカーズらしいかなと思った一幕なので、つい書いてしまいました。

ちなみに、ギアボックスはFord RVT(Research and Vehicle Technology)社とマネッティ・マレリ社によって開発されています。

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●色々と届きました

山中です。

会社には毎日色々なものが届きます。
月末のこの時期は自動車専門誌が発売となる日なので、多くの雑誌が届きます。
以前にも書きましたが、届いたら早速チェックしポストイットを貼付していくようにしています。

今日届いた明日発売の最新号にはラピードの記事が沢山載っていました。
今日はロッソ、オートカー、ゲンロクの三誌が届いたのですが、いずれも2月中旬にスペインはバレンシアで行われたプレス向け試乗会のインプレッションが記事になっており、いずれもラピードの評価がかなりいいのです!!
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書店に並ぶのは明日ですので、是非ラピードの記事を読んでみてください。
2月4日のジョエル・ロブションでのパーティーも記事として載っていますので、そちらもお忘れなく。

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2010.2.24

●Private Boatshow In Yokohama Bayside Marina

野澤です

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「海への誘い」  

今年もプライベートボートショーを開催します
2009年3月5日(金) 11:00 ~ 21:00
2009年3月6日(土) 10:00 ~ 21:00
2009年3月7日(日) 10:00 ~ 16:30
会 場 横浜ベイサイドマリーナ センターハウス前ビジターバース
〒236-0007 神奈川県横浜市金沢区白帆1番地
ご連絡先
   株式会社安田造船所    Tel :03-3790-2230
  ㈱アトランティツクカーズ  Tel : 03-3583-8611
 
コンセプトはゆっくりのんびり船を見ていただく
Bertram Breakers アルベマーレの世界を堪能してもらう
そして安田造船所の持つ世界観も見てもらうことも大事なことだと思います
海や船にに興味のある方はぜひいらっしゃってください

出展予定艇は
   Breakers 61, Bertram 510, 570, Pershing 62, Hatteras 63 MY
   アルベマーレ28, 33, 410XF, 410C, を予定しています

ハトラス63CMY(コックピットモーターヨット)は今年から主に東京湾での遊び
のために購入した船です今回もパーティボートとしての機能を発揮させて 
皆さんにはのんびり楽しんでもらおうと思います

船を買いたい方 BERTRAMはもちろん今年からは船外機艇や
サロンクルーザーメガヨットまで力を入れてゆきます 

船に乗りたい方 パーティを企画している方
アストンマーティンに興味ある方もどんどん遊びに来てくださいね
昼も夜も楽しいのがアトランティツク&YASUDAの世界ですから
ちなみに当日アストンマーティンの試乗を希望の方は事前にご連絡ください
DBSVolanteなんかも乗って行ってますので希望があれば可能です
ただし展示場所がないので展示はしていません

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2010.2.23

●もう一つ!

立て続けに登場です。

徒然なるままに書き綴っていたところ、トップギアの話題にしてしまった為、一つ動画を張り忘れてしまいました。

ラピードはオーストリアはグランツというところにある、マグナシュタイヤー社のファクトリーで委託生産されるのですが、その模様を収めた写真のスライドです。

ラピードの生産施設のほとんどは、専用となっており、一部は新設された施設となっています。
外観はアストンマーティンの本社であるゲイドンのイメージを踏襲しており、一目でアストンの施設だとわかるとのことです。
設備から生産工程までUKのゲイドンと同じクオリティーを有しているとのことです。
ファクトリーではありますが、ショールームが完備されお客様の訪問にも備えられています。

ゲイドンと同じくグランツでもファクトリーツアーを開催していますので、ご興味をお持ちの方はお気軽にお問い合わせ下さい。
ツアー自体は英語での案内になってしまいますが、2時間をかけてまわりますので、相当に楽しめるのではないでしょうか。

●ラピード動画

山中です。

ヴァレンシアで行われたプレス向け試乗会にあわせて公開されたらしい動画です。
息抜きと称してYou Tubeで"Aston Martin Rapide"で検索したところ早々に発見したものです。

動画で観るとまたサイズ感とラインの美しさが際立ちます。
斜め前から見るとフロントフェンダーのふくらみがよくわかり、顔つきがDB9よりもDBSやVanquishに似ているように感じます。
一方真横から見ると、改めて全長が5mを超えるボディーの持ち主であることを再認識してしまいました。
ロングノーズだから一層そう見えるのでしょうか。

動画は"続き"から↓

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2010.2.22

●新入りが入ってきました

山中です。

新入りと言っても人ではありません。
新しいデモカーが入ってきたのです。

2010 Model YearのDB9 Coupe、ストラタスホワイトです。
折角ですので、ショールームに入れてあげて写真撮影会を行いました。

思い返せばDB9でホワイトカラーのデモカーは初めてなので、なかなか新鮮です。
今までブラック、ガンメタリック、レッド、ブルーという具合に様々なカラーを選んできましたが、
人気色のホワイトがデモカーになることは何故かありませんでした。

お客様のDB9を見て、ホワイトが似合うことはわかっていたので、写真撮影をしながらもカラーマッチングの良さを再確認です。

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2010.2.19

●フロリダでも

野澤です
いまマイアミインターナショナルナルボートショーのために
フロリダに来ています

こちらでも船と車の世界の融合は進んでいます
安田造船所とアトランティツクカーズの戦略のように
ここマイアミでも高級車と船の販売を融合した戦略が多くみられる

アストンマーティン・フェラーリ・マセラティ・ベントレー・メルセデスベンツなどが
船の展示と相乗効果を狙い展示している

絞り込まれた船のマーケティングの世界に
高級車市場も期待しているのでしょうね
船好きはほぼ例外なく車好きなんですよね
ともにおもちゃとしては究極なんでしょうね
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●ラピードマニアックスその6

山中です。

これまでリアシート周辺とかトランク周辺という具合に一応のカテゴリー分けをして紹介してきましたが、今回は特にカテゴライズせずにいきたいと思います。

実際に自分自身で撮った写真を使うように心がけているのですが、ゲイドンや日本で私が見た実車には付いていなかったオプションなどを紹介したいので、オフィシャルショットを使わせていただきます。
写真としては素人の私が撮るよりも美しく素晴らしいですから問題はないかなと思います。

まず英語名ではMagnum silver rear lamp infillsと呼ばれるオプション。
"インフィルズ"と言われてもどこのことなのかわかりにくいですが、テールランプの中にあるパネルのことなのです。
標準状態ではボディー同色なのですが、このオプションを選択するとそのパネルが光沢のあるメッキのようにも見えるシルバーで塗装されます。
アグレッシブな印象を与えるこ効果があるので、ボディーカラーによっては一層スポーツカーらしさを引き立たせます。

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2010.2.17

●ラピードマニアックスその5

山中です。

長期連載のようになっていますが、本日もお届けいたします。~その5~

今度はエクステリアから見える範囲にフォーカスしていきます。
前回がフロントシート周辺でしたので、今回はその流れを汲んでまずは前側からいきます。

クルマのデザインで表情を決める強い要因となるヘッドライトから。
ラピードのヘッドライトもその他のモデルと同様に、フロントフェンダー内に埋め込まれています。
かなり鋭く長い形状をしており、ラピードの外観を強く特徴付けているいると言えます。

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ヘッドライトにはハイ/ロー切り替え式バイキセノン、LEDのポジション灯、LEDのインジゲーターが一体となっています。

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2010.2.16

●ラッゲージセット

山中です。

マニアックスから外して、少し息抜きです。
アストンのラッゲージセットが届きましたのでご紹介させていただきます。

せっかく届いたのですからショールームあったアストンでシミュレーションもしてみました。

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2010.2.15

●ラピードマニアックスその4

山中です。

マニアックな内容で連載をしてはや"その4"となりました。
今までトランク、リアシート周辺に焦点をあててきましたので、今回はフロントシート周辺の細かいところをご紹介していきます。

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コントロールパネルやメータなどのデザインはその他のアストンと共通となっています。
このデザインは完成されたものですから大きく変更する必要はないと思いますし、このインテリアデザインがアストンのアイデンティティーになりつつあるようにも感じます。

そんな中でラピード独自となっているデザインと技術をご紹介します。
(どうしても細かく、マニアックになってしまうのです)

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2010.2.12

●ラピードマニアックスその3

山中です。

今回はガラスとエアバックについてご紹介いたします。
自動車雑誌の方に「ブログ見てますよ! でもなかなか深いですよねー」なんて言われたことがあるのですが、マニアックすぎるよということなのかもしれません・・・。

ですが、
ラピードが日本でお披露目されたこのタイミングだからこそ今回は少々深めにご紹介していこうと思うのです!

何度も何度も書いていてしつこくなってしまいますが、4ドアスポーツクーペであるラピードは全体の流麗なるデザインが一つのキーとなっています。
ルーフの滑らかなラインがそれに寄与するところは大きいと思いますが、フロントとリアのサイドガラスが切れ目無く続いているように見えることも実は隠れたポイントなのです。
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2010.2.10

●ラピードマニアックスその2

山中です。

その1でトランクスペースについてご紹介いたしましたので、フォーカスする部分を徐々に前に移していき、今回はリアキャビンをご紹介したいと思います。

ラピードでは後部座席での快適性を考慮し、フロントとリアで独立したエアコンの制御が可能となっています。
温度と風量の調整はリアのセンターコンソール上から出来るようになっています。
ちなみにその他にセンターコンソール上で操作可能なのは、シートヒータの調整と室内灯のOn/Offとなります。(クールドシートを選択している場合は、風量の調整も)

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既に何枚もの写真を出しているのでお気づきかもしれませんが、ラピードのリアシートはバケット形状をしており、ホールド性の高いデザインとなっています。
これはラピードはサルーンカーではなくスポーツカーであるというコンセプトによるもので、アグレッシブな走行をしてもリアシートの乗員が一体感をもって楽しめるようになっているためなのです。

ただ、リアシートに座る方にも快適なツーリングを楽しんでいただけるようにと、リアシートエンターテイメントなるオプションが用意されています。

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2010.2.09

●WRCラリー世界選手権のテクニック☆新井敏弘選手☆

こんばんは! ブログ初登場の野原です!

PWRCラリー世界選手権で2度のチャンピオンを獲得された新井敏弘選手率いるアライモータースポーツ主催の氷上ドライビングレッスンにお邪魔しました。

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車を走らせることが大好きな私ですが、今回は氷上走行にチャレンジしてきました。
残念ながら今回はアストンマーティンではなく、ラリーでおなじみのスバル・インプレッサでの走行です。

今日初めて乗る車なので少し心配ですが、なんとかなるでしょう。

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●ラピードマニアックスその1

山中です。

実車をご覧になれなかった方にも詳細について少しでもおわかりいただければと思い、写真で色々と解説していきます。

まず、ラピードの特徴であるテールゲートとその中のラッゲージスペースについて。

ラピードはそのコンセプトに一つに多目的であることが挙げられているのですが、ラッゲージスペースはそのコンセプトの実現に最も重要な役割を果たしています。
通常トランクスペースと室内はバルクヘッドによって遮られてしまいますが、ラピードは容量と使い勝手、そしてデザイン上の美しさを考え、インテリアとトランクをつながったものとしています。

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●AMVOX2 トランスポンダーRapide

再び山中です。

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しばらくとことんラピードネタでいきたいと思います。

アストンマーティンは時計メーカーのジャガールクルトとパートナーシップを結んでおり、ここ数年でいくつものアストンマーティンとコラボレーションをした時計を出しています。

今回登場したのがAMVOX2トランスポンダーRapideという時計。
AMOVOX2シリーズは時計のガラス盤がスイッチとなっており、通常はストップウォッチのスタート/ストップ及びリセット機能が与えられていました。

AMVOX2トランスポンダーでは、ガラス盤がクルマのキーとして使えるようになっており、リモコンキーでおこなうロック/アンロックを時計で行うことが出来るのです。
ちなみにAMVOX2トランスポンダーDBSも発売されているので、これからラピードを考えている方だけでなく、DBSオーナーの方も如何でしょうか?

●動いているラピードもどうでしょう?

山中です。

4日にジョエル・ロブションで多くの方にラピードを見ていただきましたが、お陰様の盛況な状況だった故に、ラピードの全体を遠目にみることは難しかったかもしれません。

引いた状態で遠くからラピードを眺めると、その流麗なライン構成と5019mmという全長が作り出す存在感を改めて感じることが出来るのです。
4日はガラスのケース内に収めてしまったので、それを皆様にお見せ出来なかったことが残念です。

Auto Carの動画でそれを感じてみてください。

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2010.2.05

●ラピードローンチパーティーの楽しみ方

三度山中です。

作り方に続いて、楽しみ方をご紹介いたします。
( )内は私目線です。
DVDでよくある本編に監督の説明が付いているようなものと思ってください。

12:00~14:00(アストンオーナー様向けセッション)
18:00~21:30

1.受付を済ませ、1Fラ ターブル ドゥ ジョエル・ロブションに入り、ウェルカムシャンパンなどをお楽しみ下さい。
  (来場が予定されている方のうち何組ほどが来ているか気になり、受付に何度も確認に行きます)

2.開始までしばしスタッフや、オーナー様同士でご歓談下さい。
  (入り具合を見てスタート時間を考えます。そして緊張が高まります)

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●ローンチパーティーの作り方

再び山中です。

門外不出のラピードローンチパーティーの作り方をお教えいたしましょう。

1.まずラピードとDBS Volanteを1台ずつ用意します。
2.用意しました車を恵比寿ガーデンプレイス内のジョエル・ロブションまでトランスポーターで運びます。
3.ジョエル・ロブション横に降ろします。
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●まずはお礼を言わせてください

山中です。

ラピードローンチパーティーを無事に、盛大に執り行うことができました。
18時からのパーティーには本当に沢山のお客様にいらしていただき、活気にあふれた会となり、嬉しい限りです。

この機会を逃すとデモカーが入ってくる5月頃まで見ていただくチャンスが無かったので、とにかく出来るだけ多くの方に見ていただけるようにと考え、企画していきました。
昨年の10月にゲイドンのデザインセンターで初めてラピードの実物を見て、写真で見るイメージと実際に見るイメージが良い意味であまりに違ったので、出来るだけ多くの方に見てもらわなくては!と思ったのです。

ラピードが東京に来る日程が決まってから当日まで極めて短い期間でしたが、ラピードを多くの方に見てもらう、アトランティックのやる気を見せる という二つの目的は達せたように思います。

そう思えるのもとても沢山の方が見に来てくれたからです。
ご来場いただいた皆様、本当にありがとうございました!!

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●500人!

昨日の感覚で400人くらいと思っていた
来場者数がなんと500人に及ぶことがわかりました
想像以上でした 混んでたわけだよねー
アストンとアトランティツクと安田の未来は
努力次第でどんな可能性をも実現できると
感じました 気が引き締まります
ご来場の方々に感謝申し上げます

●凄いことに

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野澤です
今日はアストンマーティンのローンチイベントが開催された
RAPIDEへの注目が集まる中アトランティックへの期待も大きく
なんと来場者数は想定を大きく上回るなんと合計400名もの方がいらっしゃい
ました スタッフ一同驚くとともに アストンマーティンアジアパシフィック
の寺嶋氏からもらったRAPIDEのローンチパーティでは間違いなく世界一の
パーティです という言葉がとてもうれしく やってよかったなと感じた

スタッフも良くこの急遽決まったパーティに対応してくれた
アトランティックの底力も見た気がした
「いいパーティにしよう」という意気込みにチームとしての一体感も
生まれとても良い雰囲気で今年の勢いを増すことができたと思う

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●なんちゃってセレブとなんちゃって社長

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私から見るとブログの師匠のなんちゃってセレブ吉田由美さん
師匠のブログもごらんください
http://www.hobidas.com/blog/rosso/yoshida/
きょうは久しぶり会えてよかったです  楽しい話ができました 
私は車業界が日本一短い社長です まさになんちゃって社長
ですね 車にはさほど詳しくないけど車屋になれる程度の詳しさは
あります 謙虚に頑張って車の世界でもどれだけやれるか・・
まあ私の場合単に好きでやっているだけなのでやれるに
決まっているのですけどね  勉強しまーーす
師匠に少しでも追いつけるように
このAstonBlogと Goldenbay Style Blog両方頑張ります

2010.2.04

●やはりめちゃくちゃかっこいい

野澤です

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夜遅くRAPIDEがショールームにやってきた!
あのイギリスゲイドンで見て以来の対面です

東京に来たRAPIDE
あの時も美しいと感じたが あのときにも増して魅力的
これはやはり全然他の4ドアとはレベルが違います
ブランドとしても そしてその破たんのない造形には
私もデザイナーのはしくれとしても尊敬の念を抱きます
このような美しくそして高性能の車を生み出す
デザイナーのライヒマンとベッツ社長には驚きを感じます

写真以上にグラマラスで抑揚に富んでそしてシャープなエッジも
効かせている 実に彫刻美的な造形です

見たら他の車との比較が無意味であることを思い知るでしょう
それほどの魅力を感じる車です

うーん 明日は良いお披露目になりそうです
皆さんの驚く顔が楽しみです

お披露目はショールームじゃないですよ
恵比寿のジョエルロブションですよ
6時からですがたくさんの方々がいらっしゃる予定です
9時半までやってます ずらしていらっしゃれば少しは
すいてるかもしれません  お待ちしてます

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2010.2.02

●2010年のアストンマーティンレーシング

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今年のアストンマーティンレーシングの活動計画が発表されました。

今年もアイコニックブルーとオレンジリバリーのガルフカラーをまとったマシーンで、ルマン24時間LMP1クラスに参戦するとのことです。
LMP1マシーンは、DBSやV12 Vantage、DB9、そしてRapideに搭載されるV12エンジンの系列をくむアストンマーティン製エンジンを積むとのことです。
昨年のルマンはディーゼルエンジン勢にかないませんでしたが、今年は一層の攻勢を期待です。

ルマン24時間以外にも幾つかのルマンシリーズに参戦をするようです。

ガルフカラーLMP1マシーンが走る6月12・13日のルマン24時間が楽しみです!

●歴史の一部

実は昨日の続きみたいなものです。
4日のラピードローンチの為にあるものを引っ張り出してきました。

写真で見るとサイズの見当がつきにくいですが、実際はかなり大きく、そして重い・・・。
形はカバンの形状をしているので、持ち易いようにはなっていますが、それでも重いです・・・。

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外はグリーンのレザーと本木目パネル、金属パーツで構成されていて、重厚感高級感ともになかなかのものです。
全体的な風合いはトラディッショナルなものとなっていて、昔のアストンマーティンの何かであることは直感的にわかります。

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2010.2.01

●ニューカラー、ニューパネル

UKから新しいカラーサンプルが手元に届きました。
明後日、4日にお披露目になるラピードのローンチカラーとなるConcours Blueと、ラピードのフェイシア(パネル部分のこと)にオプション設定されているNexus Alloyです。

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Concourseではなく、Concoursなのでコンクールブルーと読めばいいのだと思います。
このカラーはアストンマーティンマガジンやフランクフルトモーターショーで登場したラピードに塗られているカラーです。
今週日本にやってくるラピードもまさしくこのカラーです。

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