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2010年8月:記事一覧

2010.8.27

●サーキットの狼ミュージアムに行ってきた

山中です。

今日は午後になってから東関東自動車道をひた走り、サーキットの狼ミュージアムに行ってきました。
行くのは初めてなので、どういうミュージアムかは想像の世界でしたが、いわゆるスーパーカーが見られるハズ!と期待が膨らみます。

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東関道を終点の潮来まで走り、高速を降りてからは10分ちょっととアクセスも比較的良い場所です。
高速を降りたら鹿島港方面に出て、一回右折をするだけなのでナビが無くとも用意です。

さて、何故今日私がミュージアムに行ったかと言うと・・。

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2010.8.26

●たまには助手席も

山中です。

運転すること自体が好きなので、運転席に座ることがとても多く、Rapideもそれなりの走行距離乗りました。
しかし、考えてみればラピードの助手席にゆっくり乗ったのは一回あるかないかという位です。
実車が入ってきた時に勉強の為であったり興味があったりで、リアシートには相当回数乗りましたが・・・。

今日はセールスと一緒にお客様のところに行ってきたのですが、運転を任せて助手席を堪能したわけです。
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どんな車であってもドライバーには無い同乗者の特権として、風景をゆっくり楽しめることがあると思います。
アストンに限らず助手席慣れしていない私は、結構キョロキョロしていたかもしれません。
たまにはいいものです。

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2010.8.25

●今出している中古車 DB9 Volanteカルフォルニアセージ

二度目の登場です。

お盆休み前に撮影をして、最近中古車として露出を始めたDB9 Volante。
外装色はカルフォルニアセージ、内装色はパーラメントグリーンとムーンシャドーの組み合わせという仕様なのですが、この内外装のコンビネーションがDB9 Volanteにとてもよくマッチしていて、個人的に好きなものだから取り上げさせて下さい!

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一番最初に伝えておきたいのですが、カルフォルニアセージというカラーは本来実車で見るべきカラーです。
独特の風合いを出すのはプロのカメラマンさんでも難しいかも?という位、絶妙な美しさを持ったカラーです。
私のデジカメ写真で少しでも魅力的なカラーが伝わればと思います。

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●最新オートカー

山中です。

26日発売の見本誌が届きました。
一ヶ月は早いものですね。私は雑誌のチェックをしていると1ヶ月の区切りを感じます。

最新のオートカーにはN420の記事が載っていました!
1ページだけでしたが、アストンの記事を見るとちょっとニヤっとしながら読みはじめます。

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日本のオートカーは、本家であるUKのオートカーからの記事が沢山載っているので、輸入車のニューモデル好きには楽しめる雑誌です。
N420も日本ではまだ街を走っていませんが、イギリスではメディア向け試乗が行われているようで、その記事が載っています。

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2010.8.24

●一つのアイデンティティーと思うところ

引き続き登場です。

アストンマーティンのデザインアイデンティティーとしてよく取り上げられるのは、グリル・サイドストライクです。
デザイン全体から見れば、ロングノーズ&ショートデッキの伝統的なクーペシルエットもそうでしょうか。

ボディ面と同化するようなデザインのヘッドライトもそうではないかと思います。
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この様なデザインになったのはDB7からですが、Vanquish、DB9、V8 Vantage、DBSと確実に受け継がれているデザインキーです。

ちなみに・・・:
DB9のヘッドライトユニットはフロントウィング(アストンではフロントフェンダーのことをよくこう呼びます)に完全に埋め込まれている様になっています。
これはアストンが手作りであるからこそ出来る、意外な点なのです。
所謂"チリ"を合わせる為には、職人が一台一台のヘッドライトユニットの取り付けを調整する必要があるのです。

ヘッドライト周りに注意して他の車を見てみて下さい。
大体、バンパーの端であったり、ボンネットの端とヘッドライトユニットが接しています。
んん~、言葉ではなかなか上手く説明出来ないです・・・。
言いかえれば、ヘッドライトユニットを取り囲むパネルが複数である ということでしょうか。

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●ハケットに遊びに行ってきた

山中です。

私の夏のコーディネートに大活躍したハケット ロンドンさんに遊びに行ってきました。
今回は何を買ったわけでもなく、色々見させていただいただけに終わりましたけど。

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自分好みの服も多くてアッという間に時間が過ぎてしまいました。
洋服は見ているだけで楽しいもので、束の間の息抜きとなりました。

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2010.8.23

●マグナ・シュタイヤーで迷わないように

広大な敷地に複数の生産施設が立ち並ぶグラーツのマグナ・シュタイヤー。
私はアストンマーティンの施設が見つけられず少々迷いました。
次に行く方が迷わない様にと思い、ブログに書きます。

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写真は正面のゲート部分です。
後で判明したのですが、入ってすぐのところに控え目にアストンの看板が出ています。
(赤丸で示したところ)
ちなみにここでゲスト用パスをもらい中に入ります。

自動車用のゲートを管理しているおじさんはぼーっとしているので、クラクションでアピールをしないと開けてくれません・・・。

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●ラピードの骨格を見てみる

山中です。

グラーツにあったラピードのカットモデル。
これは男の子ならばやはり気になってしまうもの。

実際、一緒に行った友人(男性)は興味深々でしたが、もう一人の友人(女性)はそうでもない様子。
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私は直感的に美しさを感じたBピラーの断面の部分をじっくり見てしまいました。
あとジロジロ見てしまったのは足回り。

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2010.8.20

●夏の三種の神器??

カントリーサイドにいることが多かったので、極めて楽な格好をしておりました。

私なりのコーディネート。
アストンマーティンレーシングのビーチサンダル、海パン、麦藁帽子。
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すべてのハケット ロンドンのものです。
アストンで全て揃えることは出来ませんし、全身アストンというのもどうかと思いますが、ハケットで揃えるならばお洒落かなと思いまして・・・。

ただし、確実に自己満足です。
アストンマーティンレーシングのロゴは履いてしまうと見えませんし、海パンも帽子もハケットであることはかなり分かり辛いです。

●これはサマになる

引き続き山中です。

一つ前に、作られた場所でこそ一番似合う なんて書きましたが、これはまたちょっと別です。
ウィーンの国立歌劇場の前(正しくは裏側の前)でDB9を発見。

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ミッドナイトブルーのペイントカラーに、インテリアはブルーヘイズとサンドストームという組み合わせでした。
派手過ぎず、地味過ぎずアストンらしいスペックです。

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●ダチア

山中です。

クルマで東へひた走り、ルーマニアまで行ってきました。
グラーツからルーマニアまで東へ東へ移動したわけですが、グラデーションの様に共産主義の面影が強くなっていくと共に、道路状況も変わっていきます。
どんどん道が悪くなっていくのです・・・。
場所によっては無数の"穴"が空いているようなところも。

ルーマニアに行くと、ルーマニア国産のDacia(ダチア)という車を見ることが出来ます。
日本でのトヨタの様に沢山走っています。

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2010.8.16

●DB9 in Budapest

アストンと関係のない内容ばかりになってしまいました。

グラーツのファクトリーツアー以外できちんとアストンを見ていないので、生の情報をなかなか手に入れられていないのです。
唯一DB9の美しきリアを目にしたのみ。
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ハイラグジュアリースポーツというカテゴリーに属するクルマ達のマーケットがまだまだ弱いらしく、アストンだけでなくその他のスポーツカーも見かけていません。

この数日間では、ベントレーコンチネンタルGT、ガヤルド位です。
古い古いフィアットを最新のガヤルドが快音と共に抜き去っていく光景はなんとも言えずある意味趣がありました。

●洗車方法

泥ハネ、虫による汚れがひどくなっていたので友人のプジョー206をきれいにすることに!

郊外で庭付き、ガレージ付きの家に住んでいる人は自分で洗ったりもするらしいのですが、ブダペストに住む人にとっては自分で洗う場所はなどはなく、洗車屋さんに頼むのだそうです。
"洗う"という意味では日本とまったく一緒なのですが、フローが違ったので紹介。
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洗車専用レーンがあるので、そこに並んで順番待ちをするところから始まります。
順番が来たら後はスタッフにお任せ。
レーンは水と洗剤をかけて洗う場所と、拭き上げる場所にわかれているのですが、クルマ一台に5~6人の男性スタッフが付いて洗車を進めます。

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●これはなかなか見られない

旧共産主義圏であったハンガリーでは、日本ではまず見られないであろう車達をまだ見ることが出来ます。
クルマ好きにとっては足を止めずにはいられません。

この写真の車は、ソ連の自動車で"ラーダ"というブランドの車です。
この四角いデザインが、当時で言う"東側っぽさ"を醸し出しています。
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ラーダ以外に多かったのはトラバントとシュコダです。
不思議なのはいずれも同じような雰囲気が出ていること。
古いクルマからは歴史を感じることが出来て楽しめるものですね。

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●道路事情

オーストリアとハンガリー、隣り合う陸続きの二国でも道路事情に少々特徴があります。

オーストリアは、右側通行であることを考慮しなければ非常に走りやすいです。
標識もドイツ語ですが、目的地がはっきりしていれば問題ないと言えましょう。
路面もきれいで轍や凸凹は少ないです。
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高速道路は大体120~140km/hが平均速度で、追い越しをする時だけ追い越しレーン(一番左)を走ります。
マナーとしては、ドイツのアウトバーンと非常に似た感じですが、アウトバーンほど平均速度が高くないので、気楽に走れます。
車間距離は、日本とほぼ同等。
(私の個人的見解ですが、イギリスの高速道路では、みな車間距離が狭い!)

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●Grazという街

山中です。

しばらくアストンとは関係のない内容が続きますが、ご容赦ください。

ラピードのファクトリーツアーに行ったついでに、グラーツのオールドタウンにも行ってきました。
オーストリア第二の都市ということもあり、観光客も多く非常に賑わいのある街でした。
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写真はグラーツの市街をシュロスベルクから一望したものです。
市街地は世界遺産にも登録されているので、美しく落ち着いた街並みを楽しむことが出来ます。

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2010.8.14

●Rapide ファクトリーツアー

山中です。

お盆休みまっただ中ですが、今私はハンガリーのバラトン湖という中央ヨーロッパ最大の淡水湖に滞在中です。
親しい友人がハンガリーに住んでいるので、旅行で来ているのですが、今回のメインイベントはラピードファクトリーツアーです!
というわけで、到着日翌日に早速行ってきました、オーストリアはグラーツに。

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アストンマーティンの最新モデルとなるラピードは、オーストリアのグラーツというウィーンに次ぐ第二の都市に生産工場を構えるマグナ・シュタイヤーで生産が行われています。
DBS、DB9、Vantageの生産が行われるゲイドンと全く同じ基準に基づいて作られた専用施設で生産が進められ、グラーツでもファクトリーツアーが行われているのです。

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2010.8.10

●デスクから失礼します

山中です。

DB9、N420、DBS UB-2010のカタログが届きました。
週に一度はイギリスから何かしらが届きます。

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中身は何かな?と見るのは楽しみなのですが、とにかく物品や書類がものすごい勢いで増えていくのです。
夏休み前ですし、思い付いたかのように整理をしてみました。
日頃何となく整理されている様な雰囲気を醸し出している私のデスク周辺ですが、完璧に整理整頓するには至らず、年に数度は蓄積されたモノたちを片づけてあげねばなりません。

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2010.8.09

●久しぶりにマニアックネタでも

三度目の登場、山中です。

久しぶりに小ネタを取り上げてみたいと思います。

ラピードのヘッドライニングのリアエンドには写真で赤く囲ったように、黒い何かが三つほど取りつけられています。
ここで問題です、この黒いもの一体何でしょうか??
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アップにして見てみると・・・

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●今日は何の日?

立て続け、山中です。

例年お盆休み前はショールームがある飯倉交差点はちょっと物々しく賑やかなことになります。
昨日と今日がまさしくでして、日中は大変なこととなっておりました。。。

ショールームはロシア大使館の直ぐ隣に位置するので、街宣活動の警備を間近に見ることが出来るのです。
今日の日中の様子です。↓
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バスとバスの間に見える黒いものは全て機動隊の方々です。
二日間だけ、飯倉の周辺は警察官と街宣活動をする人に埋め尽くされるのです。

何故に昨日と今日なのか?というと、1945年8月8日に当時ソビエト連邦が日本に対して宣戦布告、翌9日に満州・樺太・朝鮮に進撃を開始したからなのです。
街宣活動そのものの良し悪しに触れずに考えれば、歴史と戦争について一年に一度でも振り返る機会となっています。
ロシア大使館の隣という立地条件だからこそ、体感し得ることです。

明日からは普通に戻るようです。
でも普段もロシア大使館の警備が交差点の方を向いているので、交差点間近のショールームはある意味24時間警備をしていただいているようなものです。
勝手ながら感謝を申し上げねば。。。

●ラピード×ストラタスホワイト

山中です。

先日、ショールームに入ってきたストラタスホワイトのラピードを見る機会がありました。
ホワイトのラピードを見て確信、今までのアストンマーティンの中でラピードは最もホワイトが似合うクルマです。

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ホワイトは一般には膨張色であると言われていますが、ラピードに組み合わせると大きく見えると言うよりも伸びやかさが強調されるようになります。
フロントからリアに続く流れる様なラインがより一層優雅に見えます。

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2010.8.06

●DBS二種

山中です。

今日、DBS Coupeカーボンブラックがサービスセンターから届いたタイミングで、野澤がDBS Volanteに乗って登場。
見事にDBS のツーショットとなりました。

事務所にいてもエンジン音でアストンの12気筒が来たのがすぐにわかるので、2階から覗いてみたところ、見事に二台が並んでいました。
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こうやってボディタイプの異なる2台を見比べる機会はなかなかありません。(我々でも)

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2010.8.05

●快晴、でも猛暑!

山中です。

今日はV12 Vantageで都内を少々走りました。
この暑さでしたから車でよかったと思いながら外気温計に目をやると、表示されている数字を見るとそれだけで汗が出てきそうです。

道路からの照り返しもありますから、実際の外気温よりは高く表示されていますが、直射日光下では38℃も妥当な数字に思えます。

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そんな外の世界をよそに車内では、晴れ渡る夏らしい空がきれいだな なんて和んでおりました。

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2010.8.03

●One-77 Episode 4 Teaser

山中です。

実は昨日、ブログを書きながら、ボンドカーDBSとOne-77の二者択一だったらどっちを取るか?なんて一人で考えていました。

そんなタイミングでリリースされたのがOne-77 Episode 4の予告編です。
One-77は別格です、やはり。

エピソード1~3はこちらからどうぞ。

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2010.8.02

●DBSはDBSでも

山中です。

ブログを始めてからちょっとしたことでも写真を撮るようになり、整理を怠ると、何が何だかわからなくなってしまうことが増えてきている今日この頃です。
今日も気が向いた時がチャンスとばかりに整理しました。

そうしたところ、お~~こんな写真撮った撮ったという写真を発見しましたので、ご紹介します。

ショールームでDBS Coupeを撮影しただけのどってことない写真??
いえいえこのDBS ちょっと特別で、非常に貴重なんです。

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答えは続きから。

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