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2011年4月:記事一覧

2011.4.30

●Vantage Sブログ解禁

山中です。

実は4月中旬には日本に入ってきていたV8 Vantage S。
28日の木曜日に主にメディアの方向けに行った発表会までブログ出しを控えておりました。
「入ってきました!!」と入庫してすぐに出来ればいいのですが、ニューモデルとなるとそうもいかないのです。色々とバランスを取らなくてはいけないこともあるものですから。

IMG_2269.JPG

そんなV8 Vantage Sですが、コバルトブルーというローンチカラーをまとったデモカーが、今まさしくショールームに展示中です!
写真でも紹介をしてきますが、是非にご自身の目でご確認ください。

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2011.4.27

●Vantage S展示!

山中です。

ゴールデンウィークが近付いてきました。
あと一日頑張ればカレンダー上は連休に突入です。

GWの開始日となる29日(金)から麻布台ショールームにニューモデルであるV8 Vantage Sを展示します。
29日(金)から、5月8日(日)までは展示をしておく予定です。
vantageslogo.JPG

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2011.4.26

●桂伸一さんニュル24時間にアストンから参戦!!

モータージャーナリストでレーシングドライバーでもある桂伸一さんが、今年のニュルブルクリンク24時間耐久レースにアストンマーティンのワークスチームから参戦することになりました!!

2008年、2009年とアストンマーティンからニュル24時間に参戦している桂さんですが、今年で3回目となります。
2008年の時の写真になりますが、一番左の方が桂さんです。
katsuranur242008_1.JPG

08年、09年とV8 Vantage N24で走っていましたが、今年はどのマシーンで出るのでしょう。
昨年はアストンワークスはV12 VantageやRapideでニュル24時間を戦いましたし、今年はどのモデルをベースとしたマシンなのでしょう。
VirageやVantage Sもあり得る話かも・・・。(さすがにシグネットはないでしょうが・・・)

健闘を祈り、応援したいと思います!!
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●ウィーブアロイフェイシア

山中です。

先月末にこのブログで紹介をしましたが、V8 Vantage Sの標準フェイシアはWeave Alloyというものなのですが、それのサンプルが届きました。
どんな見た目なのかはその時のブログで紹介をしてあります。
3月31日のブログ"Vantage Sの標準フェイシア"

今日届いたサンプルの表面をアップで見てみると、結構変わったパターンとなっていました。
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四角い模様を規則的に並べたようになっています。
アロイフェイシアの模様をデザインした人に、何を意図してこういったデザインにしたのか聞いてみたいところです。

2011.4.25

●明日は26日

山中です。

毎月恒例、24日25日は自動車雑誌の見本誌が数多く届きます。
昨日が日曜日だったこともあり、今日一気に26日発売の雑誌がそろいました。

3月に行われたVantage SとVirageのプレス試乗会の記事がどの雑誌にも取り上げられていて、アストンを見ない雑誌はないかと思います。
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明日書店に並ぶであろう自動車雑誌を是非チェックしてみて下さい!

すみません、今日はあまりブログ書けません・・・。
と言いますのも、夕方頃から左目の調子がおかしくコンタクトがずれてしまい、パソコンのモニターを見ているのが辛いのです・・・。
近所の病院に行き、大したことではないことがわかったのですが、コンタクトがずれるだけでなく微妙に痛いですし・・・。

そんなわけで今日は自分に甘く、ブログ半休気味とさせていただきます。

2011.4.23

●2011 WORLD CAR DESIGN OF THE YEAR

ラピードが2011年のワールドカーデザイン オブ ザ イヤーに選ばれたようです!!
嬉しいニュースです。

ニューヨークショーでのワンカット。(wcotyのウェブサイトから)
ニューヨークのディーラーの人たちが代わりにトロフィーを受け取ったみたいです。
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プレスリリース

アストンマーティンからは今の時点ではまだプレスリリースが出ていません。

●ハケットやってます

山中です。

今日明日とハケットフェアやっています。
でも今日は生憎の雨天で、さらに風も強めという恵まれない天候に・・・。

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上の写真を見てあらためて思いますが、アストンは最近の車にしてはオーバーハングが長い。
どのモデルでもそうです。
このところ、オーバーハングを切り詰めた様なデザインをしている車が多いですが、余裕のある伸びやかなデザインにはある程度の長さのオーバーハングが必要だと思います。
アストンの場合には、オーバーハング部の内側を覗いてみると相当スペースが空いているので、あきらかにデザインを考えてのオーバーハングと思われます。

明日は晴れるようですので、是非気軽に遊びにいらして下さい。
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2011.4.21

●オーダー入力

山中です。

アストンを1台オーダー入れました。
オーダーは、アストンのインターナルのシステム上で行うので、パソコンとインターネットがあればどこにいても可能です。

システムが組まれているので、カラーや装備などメニューから選んでいくだけでいいようになっているのですが、毎度毎度少々緊張します・・・。
ペイントカラー、レザーカラー、カラーの組み合わせ、ステッチのカラー・・・・・(続く) と、かなり多くの部分の仕様を決められるのがアストンマーティンなのですから、決まった仕様を入力していくだけでも一つ一つしっかりとやっていかねばなりません。
私が入力ミスをして、変な仕様の車が来てしまったら大変です。(幸い今までそんなことはありませんでしたが・・・)

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インターナルのシステムなので、モザイクをかけてしまいましたが、上の写真の様に仕様書とモニターを睨めっこしながら入力をしていきます。
とりあえず今回のオーダー入力も無事に完了し、ほっと一息です。

無限の組み合わせを持つアストンマーティン、入力する緊張感を味わうだけでなく、自身の車の仕様を決める喜びに浸ってみたいものです。

2011.4.20

●Aston Martin V12 Vantage vs Porsche 911 Turbo S

イギリスのMSNの記事に、V12 Vantageと911ターボの比較記事が出ています。
わかる範囲で読んでみると結構おもしろいです。

画像クリックでそのサイトに飛びます。


msncarscap.jpg

記事の中ではbright orangeとしてしか紹介されていませんが、恐らくVirageのイメージカラーにもなっているマダガスカルオレンジでしょうね。
V12 Vantageとオレンジの組み合わせ、強烈なインパクトです。

●小物

山中です。

パーツ検索をしていたら偶然にも見つけたノートパッドなるもの。
"V12 Vantage notepad"説明に書いてあったら気になります。
値段的にも多分メモ帳だよな なんて思いながらもオーダーしたものが届きました。

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表紙が2009年のニュル24時間を戦ったV12 VantageになっているA6サイズのメモ帳です。
何故か今まで知ることの無かったものなのですが、思い返してみれば2009年にニュルブルクリンクに行った際に、アストンマーティンストアーでこれとOne-77のメモ帳が売られていました。
グッズとしてオーダー出来ないものなのか?と問い合わせても答えをくれなかったのです。
事情があって秘密だったのかな・・・。

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2011.4.19

●シグネットのカラー

山中です。

昨日カラーのことを書いたので、そのつながりで今日はシグネットのカラーについて書こうかと思います。
アストンは鮮烈なカラーをイメージに使うことが時々ある なんて昨日は書きましたが、シグネットはイメージショットにビビットカラーをいくつか揃えています。

cygnetblue.jpg

確かにシティーコミューターとしてのシグネットであれば、スポーツカーのアストンよりもカラーを遊びたくなるかもしれません。
なによりシグネットのデザインがポップなイメージを多少なりとも持っているので、ビビットカラーもありだと思います。

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2011.4.18

●アストンと色

山中です。

少々調べることがあり、海外のアストンマーティン認定中古車を色々見ていました。
思わず目にとまる一台のラピードが。
トロレッドのラピードです。
しかもノーマルではなく、Rapide Luxe。

preownedtororedrapidecap.jpg

トロレッドは今でこそ無くなってしまったカラーですが、2005年頃からつい最近まで標準カラーラインナップにあったカラーなのです。
真っ赤ではなく、少しくすんだような赤です。

でもレッドのラピードは想像しにくいですし、実際に走っていたとしたら相当に目立つだろうなと色々考えてしまいました。
特にラピードは全長約5mという長さを誇るだけあり、大きいのです。
それでレッドだとインパクトあるだろうな・・・と。

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2011.4.15

●ニューアプリ Aston Martin Experience

山中です。

アストンマーティンからiPhone用の新しいアプリがリリースされました!
数ヶ月前にはAston Martin Exploreというアプリを出したばかりですが、今回のAston Martin Experienceというアプリは、それの進化版のようです。
早速、会社のiPadにインストールして楽しんでみました。

IMG_2088.JPG

iPadにはカメラが無いので一部の機能が使えませんが、モニターが大きい分見やすくいじりやすいので良い感じです。

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2011.4.14

●告知 ~ハケットフェア~

山中です。

来る4月23日・24日の土日に、麻布台ショールームにてハケット ロンドンフェアを行います。
2011年春夏物のアストンマーティンレーシングレンジのウェアとアクセサリーが揃いました。

洋服屋さんではないので、総量はそんなに沢山あるわけではありませんが、日本国内ではアトランティックカーズだけが仕入れたものもあったりします。

アストン好きならばいくつかほしくなってしまうものが必ずやあるかと思います。
ほしいなぁと思うものが個人的にもいくつかあります。

是非お気軽に遊びにいらして下さい!

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日にち:4月23日(土)&24日(日)
時間:9:30~18:00
場所:麻布台ショールーム

2011.4.13

●シルプラークとは

山中です

アストンのオプションには必ず「パーソナルシルプラーク」なるものが用意されています。
シルプラークというとアストンマーティンLanguageですので、ピンときませんが、ドアを開けたところにある金属のプレートを指します。
そしてパーソナルシルプラークとは、そこに好きなテキストを入れられるオプションです。

IMG_3530.jpg

水色で囲ったところが、スカッフプレートと呼ばれるこれも金属のプレートです。
ここは自動的にモデルごとに決められたフィニッシュになってしまいます。
(ちょっと前まで、ポリッシュフィニッシュがあったのですが、最近無くなってしまいました)

そして、赤丸で囲ったところにあるのが、シルプラークなるものです。
モデル毎にどんなシルプラークをしているか紹介致します。

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2011.4.12

●吉田匠さんの試乗記

山中です。

ジャーナリストの吉田匠さんが書いたV8 Vantage Sの試乗記が、カービューに掲載されています。
先月スペインのアスカリとその周辺で行われたプレス試乗会での試乗記です。
日本からは5~6名程?行ったと聞いていますので、今後試乗記がどんどん出てくるのが楽しみです。

 ↓ 画像クリックでカービューへ飛びます。

carviewcap.jpg

吉田匠さんのブログでもアストンのこと書いてくれています。
V8ヴァンテージSの、気持ちいい走行シーン。
スペインのアストンマーティン、爽快写真集。

私自身がまだ乗れていないので、試乗記は非常に興味深いですし、何より日本ではこうやってアストンを語ってくれる人が少ないので嬉しい限りです。

プロのジャーナリストとは比較してはいけませんが、私も負けじとこのブログを介して情報発信をしていこうと思います。

2011.4.11

●真後ろからの見分け方

山中です。

思い立って、ブログのヘッダー画像を新しいものに変えてみました。
モノクロ色調の写真なので、暗くなってしまうのではないかと悩みましたが、鉛色っぽい雰囲気がV12 Vantageのただ者ならぬ気配を表していて好きな写真なので、採用してみました。

ヘッダーの画像とよく似た写真に下のモノがあります。
vantagesrearimage.jpg

色合いこそ違いますが、とてもよく似たアングルと撮影場所です。
でもこのブルーカラーのVantageは、V12ではなくV8 Vantage Sの方なのです。

基本的なルックスが同じなので、真後ろからの見分けるのは難しいところです。
もしもエンブレムが同じor無い状態ならば、大変に困難なことでしょう。

街でV12 VantageかV8 Vantage Sかわからない車の真後ろに付いてしまい、識別が必要になった時に一箇所だけ確実な違いがある箇所があります。
(そんな判断に迫られる様な状況に陥ることはあり得ないと思いますが・・・)

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2011.4.08

●LEDウィンカー

山中です。

仕事でお付き合いのある方がショールームに来た時に、雑談の中で「ラピードのサイドウィンカーってどんな風につくの?」と質問をいただいた。
最初は、普通にイエローのLEDがつくだけですよ と答えてしまったのですが、考えてみれば私は何度も見ているからどうってことなく"普通"と言っているにすぎません。
もしかしたら、アストンのことだから凝った点灯の仕方をするのかも? と思っていただいているのかもしれませんし。

そんなことを書いていて、アインシュタインの名言 「常識とは18歳までに身につけた偏見のコレクションのことをいう。」 を思い出しました・・・。

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実際はどうやってつくのでしょうか?

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2011.4.07

●桜満開

山中です。

空が暗くなる前のひとっ走り、外苑付近で満開の桜に出会いました。
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今年は「お花見」というワードが出てこないこともあり、意識の中で桜のことが薄くなってしまい、春を実感する何かがありませんでした。
既に暖かくなっている東京ですが、満開の桜を見てやっと春を実感しました。

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2011.4.06

●これはコンセプトに終わらせてほしくない!

山中です。

カナダの高級携帯電話メーカーであるMobiadoとアストンが、アストンマーティンブランドのライセンス契約を結びました。
解釈が難しいですが、アストンとMobiadoが今後コラボレーションをしていきますよ と捉えて良いかと思います。

先月末にMobiadoが発表したコンセプトモデルの携帯電話が、アストンマーティンとのコラボと呼ぶにふさわしいモデルです。
アストンのECUキーに通じるような、スマートフォンです。
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大きな部分を占める透明なマテリアルはサファイヤガラスらしいです。

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2011.4.05

●あ、時間が無い・・・

山中です。

気付けば夕刻、会社を出なくてはならない時間が寸前に迫っていました。
今日は夜に予定があるのです。
プライベートならばどうにかなりますが、仕事なので、時間厳守です。

そんな状態ですが、まだ今日はブログを更新していなかった・・・。
ブログを始めた頃から、一日一ブログと勝手に心に決めて続けていましたが、最近はブログアップ出来ないと違和感があるという不思議な状態になってきています。
(そんなこと言っても時々更新出来ない日もありますが・・・)

そんな余談は置いておいて、今日時間が無くなった要因の一つがこれです。
今日届いてしまったAMマガジンをついつい読んでしまったのです。
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Virageのローンチカラーであるマダガスカルオレンジをイメージして、マガジンの表紙もオレンジ色です。
相変わらず、初めて見る写真など盛りだくさんで楽しめる内容になっています。

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2011.4.04

●テンペストブルーのDB9

山中です。

渋い英国車らしいカラーコーディネートのDB9をご紹介します。
アストンマーティンはイギリスの気候が良く似合う、落ち着いたカラーを沢山ラインナップしていますが、今回のDB9がまとうテンペストブルーもそんなカラーの一つだと思います。
この様に微妙な色合いのカラーは他のメーカーにはなかなか無いような気がします。

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テンペストブルーというネーミングですが、ブルーには見えません。
でも光の当たり方によっては、ブルー系のカラーであることを感じさせてもくれます。
ガンメタのようでもあり、どんな色?と聞かれて口頭で説明するのはとても難しいカラーです。

ちなみに、2011年モデルのDB9なので、フロントバンパーのデザインがアップデートされています。

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2011.4.01

●DB7 i6

山中です。

アストンマーティンのヒストリーの中で、大きな意味を持つモデルの一つがDB7です。
デビューは1993年で、アストンマーティンがフォードの傘下に入ってから初めて新開発されたモデルです。
それまでのアストンとは大きく進化したデザインとエンジニアリングを誇っていましたし、結果としては、生産台数の面でも93年以降のアストンを支えたモデルなのです。

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DB7は、スーパーチャージャー付きの3.2L 直6でデビューし、2001年に6.0L V12エンジンを搭載したDB7 Vantageに進化を遂げました。
93年~01年までを12気筒のVantageと区別して、DB7 i6と表記されることが多いようです。

何よりアトランティックがアストンマーティン取り扱いを始めたのもDB7のデビューと近いタイミングですから、一緒に歩んできたような面もあり、その点でも意味を持つモデルです。

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