●New Aston Martin Virage ヴィラージュ 発表会
山中です。
本日、アストンマーティンのニューモデル Virage(ヴィラージュ)の発表会を白金の八芳園で行いました!!
多くの方々にお越しいただき本当にありがとうございます。
お昼過ぎから夕方まで雨、発表会中は晴れ、そして終了後再び雨 と天候にも助けられました。
八芳園が誇る日本庭園に鮮烈なマダガスカルオレンジのVirageが不思議なほどマッチします。
伝統的な日本の美と、モダンなブリティッシュビューティーの融合です。
山中です。
本日、アストンマーティンのニューモデル Virage(ヴィラージュ)の発表会を白金の八芳園で行いました!!
多くの方々にお越しいただき本当にありがとうございます。
お昼過ぎから夕方まで雨、発表会中は晴れ、そして終了後再び雨 と天候にも助けられました。
八芳園が誇る日本庭園に鮮烈なマダガスカルオレンジのVirageが不思議なほどマッチします。
伝統的な日本の美と、モダンなブリティッシュビューティーの融合です。
山中です。
ニュル24時間のダイヤリー7が公開されています。
多分最後だと思われます。
引き続き山中です。
アストンマーティンオーナーズクラブ ジャパンの島崎会長が、DJを務める「オトナのJazz Time」に弊社の代表である野澤がゲスト出演することになりました。
今日は事前の打ち合わせということで、スタジオにお邪魔してきました(出演しない私も何故かくっついて・・・)
今回初めて知ったのですが、ラジオ日本のスタジオは麻布台にあるのです。
ショールームの裏あたりにあり、とにかく近かったです。
野澤を中心に、AMOCJ島崎会長、アシスタントの阿里耶さん。
アストンマーティン好きで、船好きという共通点の多い趣味人二人のことですから、打合せの段階から話が止まりません。
Jazzの番組ですが、クルマ談義と船談義をする番組になってしまう恐れすらあります。
放送は7月23日(土)の夜です。
面白いことになりそうなので、是非に聴いてみて下さい。
ラジオ日本 AM 1422kHz
オトナのJazz Time
7月23日(土) 23:00 ~ 24:00
山中です。
Fifth Gearという番組でVirageが取り上げられているのをYou Tubeで発見しました。
マダガスカルオレンジの個体が走っているのは初めて見ましたが、やはりインパクトありますね。
You Tubeで他にも動画がないものかと探していたところ、いくつか見つけました。
引き続き山中です。
ジュネーブモーターショーでのビデオダイヤリーに続き、ニュル24時間でもアストンがビデオダイヤリーを公開しています。
この前Diary 1をブログに載せたので、2からいきます。
Diary 3以降は続きからどうぞ。
山中です。
土日にニュルブルクリンクで行われた、ADACニュルブルクリンク24時間耐久レースで、アストンマーティンからエントリーした3台が、3台とも完走を果たしました。

カーナンバー"5"のグリーンカラーのV12 Zagatoが、SP8クラスで5位。
カーナンバー"3"のレッドカラーのV12 Zagatoが、同じくSP8クラスで6位。
そして、桂伸一選手の乗ったV8 Vantage GT4は、SP10クラスで5位という結果でした。
クラス優勝などのリザルトは得られませんでしたが、24時間に渡り、230周/3,700マイル(約6,000km)以上を走り切りました。
ニュルの一周は、一般道での約2000~3000kmに相当する負荷がかかると言われていますから、単純計算で低く見積もっても46万km相当です。
大きなトラブルなく走り切ったのですから、信頼性と耐久性の高さを実証することになりました。
分かり難いですが、ルマン24時間はレース集団であるプロドライブが運営するアストンマーティンレーシングが参戦しています。
一方ニュル24時間は、ゲイドンのファクトリーが一致団結して参戦をしています。
(アトランティックカーズが草レースのアイドラーズ12時間耐久に参戦しているのに似ているかも・・・)
故に、ニュル24時間はアストンマーティンレーシングではなく、"アストンマーティン"として参戦しているのです。
CEOであるDr.ベツ自ら走り、このレースでトヨタの豊田社長と仲良くなってしまい、ニューモデルを出したらこのレースでテストも兼ねて走ってしまい、優勝してみたりもする。(今年はダメでしたけど・・・)
なんだかいいと思います。
山中です。
現地16時スタートですので、スタートして30分ちょっと経過しました。
レースのゴールは明日の16時(日本時間だと23時)です。
24時間耐久レースと何気なく言いますが、冷静に24時間走り続けることを考えると気が遠くなります。
アストンマーティンからV8 Vantage GT4に乗って参戦している桂さんの健闘も期したいと思います。

山中です。
シグネットに初のコラボレーションモデルが登場しました。
coletteというパリにある世界的に有名なセレクトショップとのコラボレーションモデルです。

今回のCygnet & coletteは、ワークサービスで手を加えて作られるようで、究極のパーソナライゼーションの一例となるようです。
14台だけの限定とのことで、パリのcoletteを通してのオーダーとなるようです。
Cygnet &~ のコラボレーションモデルが今後も楽しみです。
コラボレーションモデルはそれはそれでいいのですが、早く日本でも発売して!というのが私の本音です。
Cygnet & coletteの写真と詳細は続きから
山中です。
今日は木曜日ですから明後日には土曜日を迎え、ニュル24時間レースがスタートします。
V12 Zagato 2台と、V8 Vantage GT4 1台が走る予定です。
週末に向けて、気分を盛り上げる様な1分ほどの短い動画が公開されています。
恐らく、二週間前に参戦した耐久レースでの動画です。
各ドライバーの練習走行にもあてられたと聞いています。
さて、V12 Zagatoがグリーンとレッドのカラーリングを纏い、それぞれZigとZagというネーミングが与えられることは先日ご紹介しましたが、週末のレース本番ではもう少しカラーリングが変わるようです。
山中です。
本日6月22日は、一年で一番太陽が出ている時間の長い夏至でした。
朝のテレビニュースで今日が夏至であることを聞き、それから夏至なんていうことを忘れて過ごした日中でしたが、夕方になってから日の長さを実感することに。
19時過ぎにDBSに乗って近場まで出かけたのですが、まだ空が少し明るい上の写真を撮ったのが19時半頃なんです。
雲一つなく晴れ渡っていたならば美しい夕焼け空を楽しめたことでしょう。
どんな車にも必ず車載されているオーナーズガイド(取り扱い説明書)ですが、そのクルマを所有していないとなかなか見る機会のないものです。
メディアはオーナーズガイドを取り上げたりすることはありませんし、ショールームなどに行ってクルマそのものを見ることはあってもオーナーズガイドまで展示してることはまずありません。
アストンのオーナーズガイドも同じで、オーナーさん以外の目に触れることはあまりありません。
そんなに特別なものではないのですが、ブログで紹介しようかなと。
何故なら、昨日今日と私のデスクの上に、オーナーズガイドがあったからというシンプルな理由です。
アストンマーティンのオーナーズガイドは、モデル毎によるデザインの違いはなく、この様に横長なものとなっています。
グローブボックスにピッタリと収まるサイズに作られています。
表紙と裏表紙はブラックのレザー張りで、それらと中身の紙はボルトとナットで留められています。
山中です。
今週末、25日(土)と26日(日)はアストンマーティンが参戦するニュルブルクリンク24時間耐久レースが開催されます。
V12 Zagatoが2台とV8 Vantage GT4がエントリーするようです。
そんな今年のニュル24時間に合わせた企画として、アストンと"Road Track"というアメリカの雑誌がとあることをするようです。
ニュル24時間に合わせて、ノーマルのラピードで24時間走ろうという企画です。
走るのは、Spring Mountain Motorsports Ranchというラスベガスの近くにあるサーキットリゾートの様です。
2010年は、ラピードでニュル24時間耐久に参戦していましたが、完全なノーマルRapideで24時間サーキットを走ることが出来るのか!?
走り切れば信頼性と耐久性を見せつける良い機会になるので、走り切ってもらいたいものです。
アストンでは特別サイトも開設しています。
山中です。
昨日日曜日に、参加車両をアストンマーティンに限らないドライビングスクールをツインリンクもてぎで開催してきました。
今回の様なスクールを始めとして、アストンマーティンだけに限らないことを今後、"アトランティックレーシング事業部" でやっていきます。
この事業部が立ち上がったのが6月1日のことですから、ドライビングスクール開催まで短い期間しかありませんでした。
アストンマーティンだけで行うパフォーマンスドライビングをずっと開催してきたこともあり、私とセールス中村がヘルプスタッフとして急遽行くことに。
折角だからということで、V8 Vantage SとRapideで行ってきました。
サポートと言っても、走行中はすることありません・・・。
上の写真は、ラピードのノーズ越しにプログラムを眺め、走りたい欲求を我慢している時の写真です・・・。
山中です。
オーナーズクラブの日本支部である、アストンマーティンオーナーズクラブジャパン(AMOCJ)がついにオフィシャルウェブサイトを開設致しました。
今後クラブニュースなどがアップされていくのが楽しみです。
創立から100年近く経つアストンマーティンですが、世界全体で見ると約85%程が現存しているとのことですから、アストンマーティンのヘリテイジの世界は魅力を増し続けています。
山中です。
サービスセンターの兵藤がブログをやっているのですが、ホビダスのブログからアメブロに引っ越しをしたのを知りながら、リンクも変更せずお知らせもせずそのままでした。
先日彼と話していて、ブログの話になった時に、アッ!と気付いた次第です。
ホビダスでは「アストン大好き素人モデラー奮闘記」としてブログを書いていた彼ですが、アメブロに引っ越してからは「ATLANTIC MODELING BLOG」として一新しています。
(一新とは言い過ぎました、比較的キープコンセプトです)
模型を作ることが趣味である彼が、モデラーとしてのマニアックな目線から日々綴っています。
そしてアトランティックカーズのスタッフ特性に漏れず、アストンのことも書いています。
常日頃より、サービスセンターはネタの宝庫だと思っている私にとっては羨ましいところです。
ATLANTIC MODELING BLOG ( http://ameblo.jp/dbsvolante/ )

是非読んでみて下さい。
しかし、何故URLがDBS Volanteなのだろう・・・。
山中です。
今日のことではないのですが、V8 Vantage Sに乗ってサービスセンターに行ってきました。
麻布台からサービスセンターに行くには、霞が関から首都高速に乗り、川口線の鹿浜橋というところで降りることになります。
渋滞が無ければ、約30分の程良いドライブコースとなります。
考えてみれば、V8 Vantage Sでは都内の渋滞混じりの一般道と、ニュル/袖ヶ浦のサーキット走行しかしたことがありませんでした。
都内付近で比較的高めの速度域で気持ちよく走れる、(渋滞なしの)首都高を走れていなかったことになります。
サーキットでのVantage Sの真価と進化は明確でしたが、首都高でもそれはすぐにわかるものでした。
3000回転ちょっとから音質と音量が変わるエクゾーストノートに刺激され、低めのギアでアクセルを操作するのが楽しくてなりません。
サーキットだと、ブレーキングポイント/荷重移動/ライン取り/リアタイヤの滑り出し 等色々なことに集中することになるので、音だけを楽しむ余裕は正直ありません・・。
しかし、首都高では当然安全な速度で走るわけですから、余裕もあり官能的な音を楽しむ余裕があるわけです。
右足を使ってV8サウンドを楽しんでいると、30分なんてあっという間です。
いつもより早く着いた気すらします。
山中です。
会社に来てまず最初にすることはメールチェックとコーヒーを入れることなのですが、それが終わるといつもインターネット上の色々なサイトでニュースをチェックします。
アストンマーティンのインターナルのシステムから始まり、webCG・レスポンス・カービューなど一通り目を通します。
アストンと自動車に関連することがメインですが、関係ないジャンルのニュースにも目を通します。
新聞を読むのは、昼休みのお供にとっておきます。
今朝もwebCGでV8 Vantage Sのインプレッション記事を見つけました。
下の画像クリックでサイトに飛びます。

的確なインプレッションに感謝です。
Vantage Sの良いところをしっかり書いてくれていますし、かと言って褒めすぎるでもない。
でも、言葉では表現出来ない、乗らないとわからない素晴らしさをVantage Sは持っていますよ とお伝えしておきたいと思います。
山中です。
11日12日と週末はル・マン24時間レースが行われました。
アストンマーティンレーシングは今年2011年、AMR-Oneというニューマシンでのル・マン参戦となり、オリジナルのニューシャシーとニューエンジンで戦果に期待が持たれていました。
しかし、完全にオリジナル、完全に新設計というのは信頼性の面で不安を抱えていることが常ですが、今年はそれが全面に出てしまうという望ましくない結果となってしまいました。

決勝レース開始して間もなく、007号車AMR-Oneと009号車AMR-Oneがコース上でストップしてしまい、そのままリタイヤとなってしまいました・・・。
2010年までアストンレーシングは輝かしい戦績を残してきていたので、今年は本当に残念です!
来年の健闘に期待することとしましょう!
山中です。
まず訂正をさせて下さい。
昨日DB7 Zagatoについて書きましたが、その中でホイールベースがベースとなっているDB7 Vantage Volanteから30cmも短くなっていると書きましたが、60mmの間違えです。
30cmも短くなっていたら大変なことですよね、失礼しました。。。
さて、昨日の続きで、DB AR1と言うモデルについて紹介をしたいと思います。
DB AR1はDB7 Zagato同様、イタリアのカロッツェリアであるザガートによってデザインされたモデルです。
DB AR1の"AR"は、American Roadsterのイニシャルであり、名前が示す通り、アメリカ向けに作られたという特別なモデルです。
実際にはヨーロッパにごく僅かだけ販売したようではあります。
ちなみに、99台という限定生産。

デザインは基本的にDB7 Zagatoからきています。
発表されたのは、2003年の1月なので、DB7 Zagatoから約1年遅れとなります。
山中です。
5月の下旬にV12 Zagatoのレースカーが発表されてから、このブログでもザガートを幾度か取り上げましたが、そのつながりで一つ前のアストンとザガートのコラボモデルを紹介しようと思います。
2002年のジュネーブショーで、発表されたDB7 Zagatoが直近のコラボモデルです。
ついまだ最近のことのように思っていましたが、9年も前になるのです。
かなり前に撮った写真があったので、それを使って紹介していきます。
(今も下手ですが、当時は本当に写真が下手だな・・・と思う様な写真ばかりです)
99台のみの限定生産となったDB7 Zagatoの特徴に一つに、大きなフロントグリルがあります。
大きなグリルはV12 Zagatoにもしっかりと受け継がれています。
日本のナンバープレートがどうしても邪魔になってしまい、惜しい!
山中です。
ブーベン&ゾルヴェッグという高級ワインディングマシンメーカーがあるのですが、そことアストンマーティンがコラボレーションモデルを出すとのことです。
One-77を記念して、77台限定のモデルとなるようです。
ウォッチワインダーとは腕時計の自動巻き上げ機のことですが、今回発表されたアストンとのコラボモデルは、ワインディングマシンの域を超えるものとなっています。
機能としては以下の6つが盛り込まれるとのことです。
ウォッチワインダー
ヒュミドール
シャンパンクーラー
オーディオシステム
トゥールビヨンの時計
セキュリティーシステム
広い部屋の一角に置くようなサイズとなることは間違いありません。
アストンマーティンと同じ様にカラーとマテリアルをオーダー出来るようです。
価格は10万ポンド前後になる見込みです。
高いのかそうでもないのかよくわかりません、正直・・・。
アストンマーティンらしい素晴らしいコラボレーションモデルです。
ちなみに、現在オーダー受付中!
引き続き山中です。
アストンマーティンの4ドアスポーツであるラピードの生産は、オーストリアはグラーツで行われていますが、2012年の後半からその生産がゲイドンに移されることになりました!
ゲイドン本社にあるファクトリーの効率が上がり、多種のモデル製造に対応出来るように変わってきたからのようです。
確かに外注するよりは、自社内で生産した方が無駄が少ないでしょうし、何かと調整もし易いでしょうから適切な判断でしょうね。
外注とは言え、グラーツの専用ファクトリーは完全にアストンマーティンワールドになっていましたし、完成車の品質はゲイドンを僅かに上回ってもいたようなので少々残念です。
昨年の夏休みには私自身グラーツに訪問して、ファクトリーツアーをしたのでそんな思いをするのかもしれません。
でも、英国ブランドであるアストンは英国内で生産していてほしいとも思いますので、嬉しく思うところもあったりします。
速報でした!
山中です。
今週末11日・12日には、世界三大レースの一つに数えられるル・マン24時間耐久レースが開催されます。
今年もアストンマーティンレーシングがエントリーしています。
2006年から継続しているので、今年で6回目ということになります。
DBR9から始まり、昨年まではLola Aston Martin LMP1というマシンで参戦していました。
今年は、アストンマーティンレーシングがデザイン&開発した直列6気筒2.0リッターターボエンジンを搭載したAMR-Onedでの参戦となります。
ニューマシン&ニューエンジンですから、必然期待が高まります。

日本ではテレビでレースの模様を観られないのが残念ですが、24時間の健闘を祈ります!!
Auto Expressの動画を貼ります。
VirageとSLSの比較インプレッションムービーです。
同価格帯に属する、2ドア・クーペ、オートマチックトランスミッション搭載のスポーツGTですから格好の比較対象となります。
http://www.autoexpress.co.uk/carreviews/grouptests/268408/sls_amg_vs_aston_martin_virage.html
動画を埋め込みましたが、埋め込んだ先では上手く再生されないようなので、リンクを貼っておきます。
動画を再生すると最初はCMが流れますが、30秒程度で終了し、本編がスタートします。
数字で見るパフォーマンスだけならばSLSに軍配が上がりますが、Virageはドイツ車には無い風格のようなものを持っています。
Virageは実際に乗ってみると、驚くほど洗練されたラクシュアリースポーツGTに仕上がっていますし、内外装のデザインやマテリアルだけでなく、機械的な部分も相当に高いレベルに達していることがわかります。
来月になれば試乗してもらえるようになると思いますが、乗ったら素晴らしい車に仕上がっていることがわかると思います!
山中です。
先週、節電&クールビズについてお伝えしました。
それに伴い、ショールームの室温を適切に管理すべく、室温&湿度計を設置しました。
今日はまだエアコンを入れずとも25℃程度なので、ちょうど過ごしやすい室温であることがわかります。
これからやってくる日本の猛暑、設定温度高めにしていたら室温30度オーバーなんてことになっても良くないですし、意外に冷えてしまっていても良くないですからね。
ご理解ご協力をお願い致します。
山中です。
紹介したような気になっていましたが、ラピードのスモーカーズパックを紹介したことありませんでした。
スモーカーズパックというと大げさに聞こえますが、ただ単に灰皿のことなんです。
でも、ちょっと普通の灰皿とは違います。高級感が。
使う場合はセンターコンソールのところにぴったりと収まるようになっています。
インテリアデザインに見事に溶け込む専用灰皿です。
山中です。
今日は一日雨が降り続きましたし、結構寒かったですね。
私は、普段デスクワークが多く、一日に何回も外出することはあまり無いのですが、今日に限って出たり入ったりが多かったのです。
今日は全てアストンで動くことになったのですが、生憎の雨ですし、しかも3km圏内を移動したのみ・・・。
せっかくアストンを運転するならば雨以外のコンディションでしたいものですが、時折このブログでも書いているように、アストンは雨や曇天が意外な程に似合うので、その点では今日の様な天候も悪くありません。
山中です。
大震災に伴い、東京電力圏内では電力不足が続いています。
電力供給が逼迫することが予想されるこれからの季節に対して、アトランティックカーズも一層の節電取り組みとクールビズ導入をおこなうこととしました。

ショールームやサービスセンターの照明を一部消灯し、冷房の設定温度を高めに設定します。
それに伴って、スタッフの服装も執務しやすい様にクールビズとさせていただきます。
キンキンに冷えたショールームで、ネクタイをしめて上着を着たスタッフが応対をするのも、昨今の状況を鑑みるとおかしいですからね・・・。
出来ることは限られますが、出来ることはせめてやらないといけないと思います。
格好こそクールビズになりますが、対応等の質で「さすがアストン」と思っていただけるようにスタッフ一同努めていきたいと思います。
本日6月1日より、ショールームとサービスセンターの両拠点にて取り組みを開始します。
ご理解とご協力をお願い致します。
山中です。
9時半を過ぎてしまいましたが、目覚めにボリューム大き目でどうぞ!
ちょっと短いですけどね・・・。

