●Nurburgring 2011 Movie
引き続き山中です。
V12 Zagato 2台とV8 GT4が活躍した今年のニュル24時間をまとめた動画です。
動画で見るとV12 Zagatoのリアのデザインは特異ですね。
サーキットでそうなのですから、その辺で見たら目立つでしょうね。。。
引き続き山中です。
V12 Zagato 2台とV8 GT4が活躍した今年のニュル24時間をまとめた動画です。
動画で見るとV12 Zagatoのリアのデザインは特異ですね。
サーキットでそうなのですから、その辺で見たら目立つでしょうね。。。
山中です。
予定よりも少し押して、暗くなった頃にVirageのデモカーがショールームに到着しました。
節電の為、ここ最近は点灯していない窓側の照明をONにして、撮影です。
私はこれまでに何回か見ていますが、ニューモデルがショールームに入った瞬間というのは、空気が違います。
いつもアストンを見ている場所だからこそ、新しいモデルの存在感や違いが際立つのでしょうか。
このVirage、今週末(30日と31日)にショールームに展示しています。
"続き"以降で撮った写真を載せますが、正直なところこのホワイトのVirageは写真で見るよりも、実車の方がはるかにエレガントで引きつけられるような魅力を持っています。
アストンは、実車で見ると一層良い!ということが多いですが、ホワイトのVirageに関しては顕著かもしれません。
山中です。
前々日の晩に体調が・・・と書きましたが、やはり夏風邪だったのか昨日は熱の為にダウンしてしまいました。
昨日一日しっかり休んだおかげで、本日から復帰しています。
スペインのポールリカードという有名なサーキットに向かうOne-77の映像です。
サーキット走行をするOne-77の動画が続きでリリースことに期待をしてしまいます。
山中です。
外が暗くなってから、ガクッんと体調が崩れてしまい、結果としてどうも熱が出てしまったようです・・・。
頭が回らず、書こうと思っていたことがあったにも関わらず一向に書けない状態に。
今日はブログを病欠させて下さい。
無理して書いても良いことにはならなさそうです。
美しいOne-77の写真でお許し下さい。
発熱はかなり久しぶりです。
このブログで紹介しておきながら、土用に鰻を食べなかったからでしょうか・・・。
早めに休む様にします!
山中です。
今日は年四回発行のAMマガジン最新版が届きました。
表紙が、ロイヤルウェディング時のDB6 Volante!
クルマの色に合わせて、表紙のカラーも濃いブルーとなっています。
この写真は、アストンマーティンの歴史と、ブランドの強さを感じる素晴らしい写真です。
ロイヤルウェディングで使われたことは、イギリス人が一番嬉しく思っているようです。
相変わらず、このマガジンでしか見られない写真が盛りだくさんで、眺めているだけでも楽しめる内容となっています。
山中です。
今日は、アストンマーティンオーナーズクラブジャパン(以下AMOCJ)のランチミーティングが開催されたので、それに参加をしてきました。
このランチミーティングに、アトランティックカーズとして少しだけ協力させていただきました。
油壺の近くにあるシーボニアマリーナを使っての開催でしたので、船を海を楽しみながらのミーティングとなりました。
1930年代のアストンから最新のアストンまでがそろう光景は圧巻です。
アストンの歴史の長さを実感します。
山中です。
Virageのデモカーがサービスセンターに到着しました。
このブログやメディアで登場していたマダガスカルオレンジのVirageは、プレスカーなので専有して使用する機会が少なく、どうしても展示や試乗がなかなか出来ないでいました。
デモカーとなれば、自由に使えるのでこれからはいつでもお見せ出来ますし、乗っていただくことが出来るわけです。
取り急ぎ写真をサービスセンターのスタッフから送ってもらいました。
ホワイトのVirage Coupe、伸びやかで上品で良いです!
このVirage Coupeを、今月末の週末、7月30日(土)と31日(日)に麻布台のショールームに展示致します。
ローンチ直後でゆっくりご高覧いただく機会の少なかったVirageをじっくりとご自身の目でお確かめ下さい。
その週末は展示だけの予定ですが、サービスセンターのスタッフには早く乗れるように、事前の整備と書類上の処理を頑張ってもらわねば。
Virage Coupeショールーム展示
7月30日(土)、31日(日) 9:30 ~ 18:00
続きであと2カット程写真を載せておきます。
山中です。
所用があり南青山までV8 Vantage Sで出かけてきました。
台風が近づいていたことを忘れてしまうような快晴、そして快適な気温でしたので、道中快適なドライブでした。
Coupeではなく、Roadsterだったら最高だったのですが・・・。
六本木通り、明治通りと幹線道路を走りましたが、交通量も少なく信号で止まる以外は極めてスムーズに走ることが出来ました。
Vantage Sは、エンジンの回転数3000rpmをちょっとを超えた辺りから、排気音が一気に勇猛なサウンドに変わるのですが、そのサウンドがたまらないのです。
サウンドを楽しみたいが為に、ローギア(1~3速)でついつい走ってしまいます。
アクセルを踏むと、耳だけでなく、体全体にビリビリっとくる感覚は車好きにはたまりません。
当社の野原が、2011年JAF全日本ジムカーナ選手権とJAF関東ジムカーナ選手権に参戦中です!!
先日行われた浅間台での選手権で優勝したとのこと!
シグネットでパイロンコースを走ってタイムアタックをしたことがありますが、私はこの様なまさしくのジムカーナはやったことがありません。
シグネットで走った感想。 パイロンコースをタイムアタックするのは思いのほか楽しいものです。
そして確実なドライビングテクニックが必要・・・。
実際、ジムカーナで戦い続ける野原にはどんなコースでもまったくかないません。
アストンマーティンでサーキットコースを走っても然り。
また良い走りと結果に期待です!!
山中です。
台風6号が接近しつつあるので、東京も今夜から未明にかけて雨が強くなるようです。
気温が低めなのは助かりますが、降り続く雨による高い湿度によって不快指数は相当なものです。
暑いのも厳しいですが、やはりこんな青空の方が気分も良いですね。
上の写真は今日のものではなく、先日Vanquish Sに乗って、首都高速の渋滞に巻き込まれた時に撮ったものです。
止まっていることが多かったので、何の気なしに写真を撮りました。
青い空もいいですが、この写真だとたくましいAピラーが目立ちます。
慣れてしまうと気にせず運転出来ますが、あらためて見てみると太いですね・・・。
山中です。
One-77の生産施設は、ゲイドンにあるのですが、その他のモデルを作っているファクトリーとは少し離れた別の場所にあります。
人から伝え聞いた話ですが、それは以前はトレーニングセンターだった建物だったと思われるところです。
確かにOne-77は他のモデルと全く違った生産過程を経ることになりますから、その他のモデルのライン上で生産することは適さないのでしょう。
そんな生産施設の中に、納車の為(お客様に実車を見せる為)の専用スペースがあります。

本当に限られた人しか入れない、特別なスペースということになります。
来週の木曜日(21日)は、土用の丑の日です。
土用の丑の日と言えば、やはり鰻でしょう。
鰻でも食べて元気を付けないと、日本の夏の暑さには負けてしまいそうになります。
麻布台ショールームのすぐ近くには、鰻の名店 「野田岩」 があります。
ショールームから歩いて2分程度でしょうか。
赤羽橋の方に坂を下りながら歩いていくと、本当にすぐです。
上の写真は以前DBSに乗っていた時に信号待ちで何気なく撮った写真です。
土用の丑の日はさすがに列が出来て、非常に混み合っているのを毎年見かけます。
21日でなくとも、近くにお立ち寄りの際は行ってみては如何ですか?
アストンマーティンを見に行ったついでに鰻でも如何ですか??
山中です。
今日のことではありませんが、2012年春夏モノをオーダーする為に、ハケットロンドンさんにお邪魔してきました。
このところ半年に一度の恒例行事となっています。
当然アストンマーティンレーシングのウェアとアクセサリーに絞ってオーダーです。
ハケットさんのショールーム(お店ではなく、展示会などに使用する用)は景色が良く、いつ行ってもついつい窓の外を眺めてしまいます。
モータースポーツ界で、無冠の帝王と呼ばれ、歴代のレーシングドライバーの中でも人気の高いスターリング・モスが、奥さんの誕生日にシグネットをプレゼントしたそうです。

アストンマーティンレーシンググリーンに塗られたシグネットは、モスがドライバーとして活躍した当時のアストンマーティンレーシングカラーの色なのだそうです。
DB3S、DBR1に乗ったこともありますし、アストンマーティンとスターリング・モスは実は関係があるのですよね。
モスだからニュースになりますが、奥様にシグネットをプレゼントするなんて素敵ですね。
山中です。
先月30日に八芳園で行ったNew アストンマーティン ヴィラージュの発表会で、華を添えてくれた一台をご紹介したいと思います。
1988年にデビューした名車Virgaeです。
ローンチに展示したこのVirageは1989年の東京モーターショーに展示されたという一台です。
UKでのデビューは1988年でしたが、日本デビューは1989年だったのです。
まさしく日本一号車という誉れ高いVirageなのです。
アストンマーティンオーナーズクラブのメンバーの方からお借りしました。
深謝しきりです。
山中です。
午前中サービスセンターにいたので、その時に撮ったものです。
専用機具に載せられたトランスアクスルシステムとサスペンションの一式です。
現行モデルのアストンは全てトランスアクスルを採用しているのですが、この写真からのどのモデルのものか判別が可能です。
違う角度の写真を続きに載せます。
山中です。
今朝帰国致しました。
お土産として、アストンの載っている自動車雑誌を三冊買ってきました。
(お菓子も買いましたが)
有名なTop Gear、EVO、Carの三冊です。
トルコでアストンの載った雑誌を探しましたが、これといったものは無く、ウィーンでも探しましたがこれといったものは無く・・・。
ドイツ語圏の雑誌はやはりポルシェ/BMW/メルセデスなどの記事が多いですね。
アストン関連となるとやはりイギリスの雑誌が圧倒的に強く、色々な記事を載せてくれています。
読めないドイツ語雑誌よりは良いのでは?ということで、(何故か)オーストリアでイギリスの雑誌を三冊買った次第です。
山中です。
アストンマーティンを見かけることが出来ず、アストン情報を集めることも出来ず一週間が経過しました。
これほどアストンに触れることがない期間が続くのは滅多にありません。。
考えてみれば、仕事なので致し方無いにしても、毎日のようにアストンに触れていると麻痺してしまいよくないこともあるかもしれません。
新しい捉え方を出来る機会になるかもしれない と考え、アストンネタの無いこの一週間を勝手に正当化したいと思います。
さて、トルコでは、飛行機/タクシー/路面電車/地下鉄/ケーブルカー/船/長距離バス/短距離バス と様々な交通機関を利用しました。
総じて言えることとして、バス以外の公共交通機関があまり充実していません。
路線網を張り巡らしているバスが人々の足を支えています。
空路もそれなりに充実していますが、空港から周辺の街へは何にしてもバス利用となります。
当然空路がないところには、バスしかありません。
(鉄道は本数が少なく、バスより時間がかかるらしいです)
上の写真の様なところを移動しなくてはならないのですから、バスに乗って身を任せるのが楽でもあります。
ちなみに、写真のように車線がよく見えない道路が多かった気がします。
三台並んで走れる幅があるので、そこを縦横無尽に走る感じです。
山中です。
トルコ内陸のパムッカレという街にいます。
さすがにアストンネタの収集が困難な状況です・・・。
というわけで、アストンとは関係ない写真を載せます。
石灰によって出来たこの景色には目を奪われます。
ロシア人の観光客が多いことにも驚きますが・・・。
山中です。
トルコのワインを味わって、さて寝ようかという時に見たこの動画はなかなかでした。
隣で寝始めた友人がいることを忘れ、ボリュームを最大まであげてしまいました。
山中です。
イスタンブールの新市街地を散策中、アストンマーティンイスタンブールのショールームに出会いました。
半分は意図してそこに向かったのですが。
行った時にはちょうど、Rapideをショールームに搬入中というタイミングでした。
アストンマーティンイスタンブールは、リッツカールトンなどが入る高級オフィスビルの一階に位置します。
オフィスビルのエントランスの隣にあるのですが、今まで見たことのないショールームの在り方なので少々違和感を覚えます。
山中です。
イギリスで行われたGoodwoodフェスティバルにV12 Zagatoレースカーが登場しました。
グッドウッドというと、往年の名車から最新のコンセプトカーまで、とにかく希少なクルマが実際に走ることで有名です。

サーキットではなく、グッドウッドのようなところで見るとV12 Zagatoの印象もまた違ったものでしょう。
山中です。
先週、日本初お披露目となったVirageですが、前回の"写真集"で外観や内装の雰囲気はおわかりいただけたかと思います。
お得意の と言われてしまいそうですが、ちょっと細かいところをご紹介したいと思います。
まずサイドストレイク。
アストン史上最も長いサイドストレイクなのだそうです・・・。
言われれば確かに長いかも?
DBSやRapideのようにサイドインジゲーターのLEDが埋め込まれています。
あと、今までのアストンはサイドストレイクの上下にわたってメッシュが配されていましたが、ヴィラージュの場合は下側のみとなります。
デザイン的な意図は読めません・・・。
山中です。
先日、八芳園で撮影したヴィラージュの写真をいくつかご紹介します。
威容を誇るVirageをお楽しみ下さい。

