●バング&オルフセン新作発表会
山中です。
今夜はアストンマーティンとパートナーシップを結ぶバング&オルフセンの新作発表会にご招待をいただき、出席させていただきました。
場所は青山にあるアクアビットという北欧レストラン。
AQUAVIT
洗練されているけれども落ち着いた素敵な空間でした。
中にはベールに包まれたものがあり・・・。
山中です。
今夜はアストンマーティンとパートナーシップを結ぶバング&オルフセンの新作発表会にご招待をいただき、出席させていただきました。
場所は青山にあるアクアビットという北欧レストラン。
AQUAVIT
洗練されているけれども落ち着いた素敵な空間でした。
中にはベールに包まれたものがあり・・・。
山中です。
もうじきゴールデンウィークですね。
明日からという方もいらっしゃるのではないでしょうか?
ちなみにショールームはゴールデンウィークはなく、期間中も通常通り営業しております。
サービスセンターは明日29日と2日から5日までがお休みとなっています。
だいたい連休前というのは物流及び人の動きが増大するようで渋滞がひどくなります。
あと渋滞の確率が高くなるのは月末と雨天時ですが、今日はそのすべてが重なってしまいました。
写真だとまだそうでもない状態ですが、ひどい時は首都高速の渋滞マップが真っ赤でした・・・。
三度の登場となりました、山中です。
先程紹介したV8 Vantage Roadsterにはオプションのバング&オルフセンがついていますが、その写真を使って簡単にアストンのオーディオ環境がどうなっているかをご紹介しておきます。
まず、オーディオのラインナップですが、基本的には3種類あります。
まずV8 VantageとV12 Vantageに標準装備となっているスタンダードオーディオ。
これは160Wの総合出力を誇るオーディオです。
スタンダードと言えばスタンダードですが、充分な音質をそなえています。
二つ目は、DB9に標準となるプレミアムオーディオ。
700Wの出力を誇るオーディオです。
これは確かに音質は非常に高く、音に深みも出ています。
DBSやRapideに標準となるバング&オルフセンのオーディオです。
出力でパフォーマンスを表すと、1000Wとなります。
これは最高峰のオーディオであると言えます。何が違うかというと表現出来ないのですが、聞けば違いをおわかりいただけるはずです。
・スタンダード・・・Vantage系に標準
・プレミアム・・・DB9に標準 Vantage系ではオプション選択可能
・B&O・・・DBS、Rapideに標準 DB9とVantage系でオプション選択可能
山中です。
昨日のブログにて書きました通り、今日はオーディオをテーマとします。
せっかくですからDBSについているバング&オルフセンに主眼を置きたいと思います。
アストンマーティンとバング&オルフセン(以下B&Oとします)はパートナーシップ関係にあり、今ではすべてのモデルでB&Oのオーディオを選ぶことが出来ますが(DBSとRapideは標準装備)、最初は2008年のDBSにATが登場したのと同じタイミングで標準装備となりました。
初めてそのサウンドを聞いた時には、車のオーディオとは思えずただただ驚いた記憶があります。
海外でのトレーニング中に初めてDBS with B&Oを体験したのですが、その時のCDチョイスが何故かマイケルジャクソンのスリラーでした・・・。
何故B&Oのスタッフはこの曲を選んだのか?と少々不思議に思ったこともよく覚えています。
余談になってしまいました。
クイックガイドいってみましょう!
野澤です
プラチナサライの3月号の記事に
アストンが選んだオーディオ
デンマークの高級オーディオ バング&オルフセン
との共作のBeo soundのことが書かれている
2007年のDBSから採用したB&Oのオーディオだが
今回もRapideにも標準装備された
私も日々DBSでこのBeo Soundを楽しんでいるが
これがほんとにいいんです
車にとってオーディオの質は大事な構成要素の一つであると
考えさせられる出来だ 毎日のドライブがアストンのエキゾースト
サウンドとB&OのBeo Soundの選択があることがとても充実した
ドライブを約束する
ほんとそこに音源が歌手がいるようなリアルでクリアな音です

アストンマーティンとパートナーシップを結んでいるブランドにバング&オルフセンというオーディオメーカーがあります。
優れたデザイン性と類を見ないハイパフォーマンスな製品を展開しているブランドです。
このオーディオシステムがアストンマーティンにも採用されているのです。
透明なカバーの下にCDが並ぶCDプレイヤーや独特の形状をしたスピーカーなど、一度は目にしたことはあるのではないでしょうか。

