●このトランスアクスルシステムはどのモデルのものでしょう??
山中です。
午前中サービスセンターにいたので、その時に撮ったものです。
専用機具に載せられたトランスアクスルシステムとサスペンションの一式です。
現行モデルのアストンは全てトランスアクスルを採用しているのですが、この写真からのどのモデルのものか判別が可能です。
違う角度の写真を続きに載せます。
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山中です。
午前中サービスセンターにいたので、その時に撮ったものです。
専用機具に載せられたトランスアクスルシステムとサスペンションの一式です。
現行モデルのアストンは全てトランスアクスルを採用しているのですが、この写真からのどのモデルのものか判別が可能です。
違う角度の写真を続きに載せます。
山中です。
サービスセンターの兵藤がブログをやっているのですが、ホビダスのブログからアメブロに引っ越しをしたのを知りながら、リンクも変更せずお知らせもせずそのままでした。
先日彼と話していて、ブログの話になった時に、アッ!と気付いた次第です。
ホビダスでは「アストン大好き素人モデラー奮闘記」としてブログを書いていた彼ですが、アメブロに引っ越してからは「ATLANTIC MODELING BLOG」として一新しています。
(一新とは言い過ぎました、比較的キープコンセプトです)
模型を作ることが趣味である彼が、モデラーとしてのマニアックな目線から日々綴っています。
そしてアトランティックカーズのスタッフ特性に漏れず、アストンのことも書いています。
常日頃より、サービスセンターはネタの宝庫だと思っている私にとっては羨ましいところです。
ATLANTIC MODELING BLOG ( http://ameblo.jp/dbsvolante/ )

是非読んでみて下さい。
しかし、何故URLがDBS Volanteなのだろう・・・。
山中です。
今日のことではないのですが、V8 Vantage Sに乗ってサービスセンターに行ってきました。
麻布台からサービスセンターに行くには、霞が関から首都高速に乗り、川口線の鹿浜橋というところで降りることになります。
渋滞が無ければ、約30分の程良いドライブコースとなります。
考えてみれば、V8 Vantage Sでは都内の渋滞混じりの一般道と、ニュル/袖ヶ浦のサーキット走行しかしたことがありませんでした。
都内付近で比較的高めの速度域で気持ちよく走れる、(渋滞なしの)首都高を走れていなかったことになります。
サーキットでのVantage Sの真価と進化は明確でしたが、首都高でもそれはすぐにわかるものでした。
3000回転ちょっとから音質と音量が変わるエクゾーストノートに刺激され、低めのギアでアクセルを操作するのが楽しくてなりません。
サーキットだと、ブレーキングポイント/荷重移動/ライン取り/リアタイヤの滑り出し 等色々なことに集中することになるので、音だけを楽しむ余裕は正直ありません・・。
しかし、首都高では当然安全な速度で走るわけですから、余裕もあり官能的な音を楽しむ余裕があるわけです。
右足を使ってV8サウンドを楽しんでいると、30分なんてあっという間です。
いつもより早く着いた気すらします。
山中です。
ゴールデンウィーク皆様如何お過ごしですか?
今日もお休みで長期連休の続く方もいらっしゃれば、今日一日仕事をこなせば明日は土曜日でお休みという方もいらっしゃることでしょう。
私は後者なのですが、やはり気が楽なものです。
そんな本日は朝から、今日がお休み明けとなるサービスセンターに行っていました。
機械のクルマとしてアストンマーティンを見られる場所ですから、違った発見など色々あります。
こんな風にVantage Sがリフトアップされていたら気になってじっくりと見て、写真を撮ってしまいます。
一緒にいた人に、写真撮り過ぎとつっこみを頂戴しました・・。
引き続きです。
サービスセンターから港区への帰り、さあ首都高速にのろうかなと思ったところ首都高入口が通行止めに・・・。
久しぶりで忘れていました、1月から3/13まで料金所工事で通行止めだったのです・・・。
サービスセンターに行かれる客様、都心の方に帰られる際は次の扇大橋入口を利用するようにして下さい。
ちなみに鹿浜橋降り口は普段通り使えます。
山中です。
ウェアやアクセサリーなど"Aston Martin Collection"の名で様々なグッズがありますが、これは相当特殊です。
ノートパソコンの前面にドンと構えるアストンマーティンロゴ。
カッティングシートで自作したアストンロゴをパソコンに貼ったり、エンブレムをPCに貼っているスタッフがいますが、このPCは自作のそれとは違います。
きちんとシルク印刷されていて、美しい仕上がりになっています。
アストンマーティンが出しているノートパソコンなんです。
でも残念ながら非売品。
引き続き山中です。
夕方近くになってサービスセンターへ移動。
いつものことですが、アストン好きにはたまらないネタの宝庫です。
今日は初めてラピードのオプションホイールである"マルチスポークホイール"をチェックすることが出来ました。
アストンは大体○本スポークと具体的にスポークが何本あるのか名称に載せるのですが、そのホイールは"マルチ"という何とも抽象的な表現。
確かにマルチだ・・・。 一応数えてみるとスポークは20本あります。
山中です。
タイトルの通りです。
今日はミーティングが盛り沢山だったのです。
何のミーティングかはまだ秘密です。
でも段取りや準備など、かなり細かい内容が多かったので、いずれもミーティング時間が長かった・・・。
ミーティングは短いに越したことはないのかもしれませんが、どうしても関係スタッフが集まると気になる点がたくさん出てくるものです。
対応出来ることはしておきたいですから、時間もかかってしまうのです。
午前中はショールーム、夕方から夜にかけてサービスセンターで2件。
ショールームではカラーサンプルを眺めて、頭の中で色の組み合わせを試して何度か意識がそっちにいっていました・・・。
なんでそんなにミーティングをやっていたかは近いうちに明かせるかと思います。
山中です。
昨日書こうと思って書けなかったこと。
野澤の乗っているDBS Volanteを整備の為にサービスセンターに預けました。
ショールームからサービスセンターまでは積載車で運びます。
他にも車両の入替が重なったので、スタッフがわらわらと出てきて、積み込み後のトラックの横で世間話です。
世間話もしますが、気付けば仕事の話になるものです。
ショールームが港区、サービスセンターが足立区 と離れていますから、電話だけでなくこうやって直接会って話をする機会が意外と重要なのです。
アストン談義になって盛り上がって、ついつい長話になるのが常ですが・・。
フェイドラの後はサービスセンターへ。
手前の白いアストン、ちらっと見えるヘッドライトと全体的にエレガントなラインからDB7であることがわかります。
今日はDB7から最新のRapideまで、ここ10年間に出たモデルラインナップを全て揃った入庫状況でした。

