●動画ぞくぞくと
山中です。
最近はイベントごとで映像に力を入れているアストンですが、フランクフルトモーターショーからも精力的に発信を続けています。
まずは、今回発表されたDBS Carbon Editionのクーペ。
フレイムオレンジというこのカラーはインパクトあるカラーですが、アストンらしい深みのあるカラーなのでしょう(まだ実車を見ていないので推測なのですが・・・)
続いての動画は、、、
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山中です。
最近はイベントごとで映像に力を入れているアストンですが、フランクフルトモーターショーからも精力的に発信を続けています。
まずは、今回発表されたDBS Carbon Editionのクーペ。
フレイムオレンジというこのカラーはインパクトあるカラーですが、アストンらしい深みのあるカラーなのでしょう(まだ実車を見ていないので推測なのですが・・・)
続いての動画は、、、
モータースポーツ界で、無冠の帝王と呼ばれ、歴代のレーシングドライバーの中でも人気の高いスターリング・モスが、奥さんの誕生日にシグネットをプレゼントしたそうです。

アストンマーティンレーシンググリーンに塗られたシグネットは、モスがドライバーとして活躍した当時のアストンマーティンレーシングカラーの色なのだそうです。
DB3S、DBR1に乗ったこともありますし、アストンマーティンとスターリング・モスは実は関係があるのですよね。
モスだからニュースになりますが、奥様にシグネットをプレゼントするなんて素敵ですね。
山中です。
シグネットに初のコラボレーションモデルが登場しました。
coletteというパリにある世界的に有名なセレクトショップとのコラボレーションモデルです。

今回のCygnet & coletteは、ワークサービスで手を加えて作られるようで、究極のパーソナライゼーションの一例となるようです。
14台だけの限定とのことで、パリのcoletteを通してのオーダーとなるようです。
Cygnet &~ のコラボレーションモデルが今後も楽しみです。
コラボレーションモデルはそれはそれでいいのですが、早く日本でも発売して!というのが私の本音です。
Cygnet & coletteの写真と詳細は続きから
山中です。
恒例の細かいところにフォーカスした紹介をしていきたいと思います。
細かいところの違いなどを見つけるのがちょっと好きな私の志向も入りますがご容赦下さい。
まずフロントエンブレム。
スポーツカーのアストンよりも約1.5倍程のサイズとなります。
そしてブラックアウトされたエンブレムです。
大きくないと、シグネットの幅広な顔とバランス取れないのだと思います。
従来のサイズのエンブレムだと小さく、控え目過ぎるのでしょう。
山中です。
今日はシグネットのインテリアをご紹介します。
今までのアストンマーティンでは想像しにくかったカラーコーディネートが似合うのがシグネットです。
明るめのレザーをメインにして、もう一色でコントラストを付ける仕様が人気になりそうな気がします。
メーカーのデモンストレーションカーもそんな仕様のシグネットばかりです。
アッパー(シート以外の赤いレザーの部分)、ロア(ドアトリムの黒い部分)、シートアウター(シートの赤いレザーの部分)、シートインナー(シートの黒い部分)の4箇所で色とマテリアルを選ぶことが出来ます。
多分ですが、カラーは全体で二色まで、ロアとシートインナーは共通の素材でなくてはならない などいくつか制限は付くと思われます。
山中です。
ニュルで全部で5色のシグネットを見てきました。
スポーツカーのアストンは、曇天が合う様なシックな落ち着いたカラーが比較的良く似合いますが、シグネットはパステルカラーが似合うかもしれません。というのが私の感想です。
例えばこんな様なカラーです。
少しピンクがかったグレーというようなカラー。
アストンらしくもあり、ポップな感じもありとちょうどシグネットの方向性に合っている気がします。
山中です。
昨日カラーのことを書いたので、そのつながりで今日はシグネットのカラーについて書こうかと思います。
アストンは鮮烈なカラーをイメージに使うことが時々ある なんて昨日は書きましたが、シグネットはイメージショットにビビットカラーをいくつか揃えています。

確かにシティーコミューターとしてのシグネットであれば、スポーツカーのアストンよりもカラーを遊びたくなるかもしれません。
なによりシグネットのデザインがポップなイメージを多少なりとも持っているので、ビビットカラーもありだと思います。
山中です。
横浜ベイサイドマリーナでのプライベートボートショーから戻りました。
三日間で日焼けしたようで顔が熱いです・・・。
ボートショーの様子は明日にでもまとめた上でブログアップしたいと思います。
今夜はジュネーブショーのビデオブログ4日目と5日目をどうぞ!
4日目はニューモデルのヴィラージュに焦点を当てています。
5日目は日本での発売が待たれるシグネットがメインです。
山中です。
モデルごとのインフォメーションを簡単にまとめる機会があったのですが、ふっと冷静になって考えてみると意外とモデルラインナップが充実していることに気付くことに。
昨晩食事を一緒にした方ともモデルラインナップの話になり、一度まとめて振り返ってみることも必要ではないか?と思うことがありました。
クーペとコンバーチブルを別に考えると何車種ある?と言われるとパッとは答えられません。
私がそれではいけないのですが、その位充実しているのです。
さて、振り返っていってみましょう。
まずモデルラインナップを支える位置付けにあるV8 Vantage Coupe。
デビュー当初は6MTのみでしたが、一年後にはスポーツシフトと呼ばれる2ペダルMTが追加に。


